子供たちが水泳で姉妹都市の交流図る 〈宮城・白石〉(仙台放送)

情報元 : 子供たちが水泳で姉妹都市の交流図る 〈宮城・白石〉(仙台放送)仙台放送https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181124-00010008-oxv-l04
宮城県白石市では、姉妹都市間の交流を図る子供たちの水泳大会が開かれました。
この大会は、白石市などが子供たちの水泳を通じて姉妹都市どうしの交流を図ろうと開いたもので、ことしで26回を数えます。
24日は白石市のほか、姉妹都市の提携を結んでいる北海道登別市と、神奈川県海老名市の小学生およそ50人が参加し、男女別の競技でタイムを競いました。
海老名市の児童「友情が深められてとても楽しいです」
登別市の児童「みんな速いと思いました」
白石市の児童「(ほかの選手たちの)速さとか実力を見られて良かったです」
白石市と各姉妹都市では、水泳以外にもサッカーや野球などを通じて子供たちの交流を深めているということです。

地域
宮城-白石市