宇都宮の強盗 主犯格とされる男に懲役15年判決 宇都宮地裁(18-12-14)(とちぎテレビ)

情報元 : 宇都宮の強盗 主犯格とされる男に懲役15年判決 宇都宮地裁(18-12-14)(とちぎテレビ)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181217-00010000-tochitelev-l09
去年5月、宇都宮市内の店舗兼住宅のビルで起きた強盗事件で強盗致傷などの罪に問われた住所不定、元橋純也被告(50)の裁判員裁判が14日、宇都宮地方裁判所で開かれ、元橋被告に懲役15年の判決が言い渡された。元橋被告は強盗をするよう指示した主犯格とされている。検察側は懲役15年を求刑し、弁護側は無罪を主張。佐藤基裁判長は「複数の前科があり問われた罪の全てを否認し反省の弁もない」と指摘た。

地域
栃木-宇都宮市