無免許で原付バイク運転 高校生が川に落ちて死亡  三重・津市(三重テレビ放送)

情報元 : 無免許で原付バイク運転 高校生が川に落ちて死亡  三重・津市(三重テレビ放送)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180717-00010004-mietvv-l24
 三重県津市の安濃川で16日、市内に住む高校3年生の男子生徒が死亡しているのが見つかり、警察では原付バイクを運転中に転落したものとみて調べています。
 警察によりますと、16日午前9時50分ごろ、津市島崎町で「安濃川に原付バイクが転落していて、人の足が見える」と通行人から通報がありました。
 警察が駆けつけたところ、津市に住む17歳の男子高校生が川の中から見つかりましたが、頭を強く打っていて既に死亡していました。
 男子生徒は、免許を取得していなかったということで、警察では原付バイクで走行中、安濃川の堤防道路から転落したものとみて事故の原因を調べています。

“無免許で原付バイク運転 高校生が川に落ちて死亡  三重・津市(三重テレビ放送)” の続きを読む

ブロック塀、106施設で不適合 滋賀、撤去や補強検討(京都新聞)

情報元 : ブロック塀、106施設で不適合 滋賀、撤去や補強検討(京都新聞)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180717-00000007-kyt-l25
 大阪府北部地震でブロック塀が倒壊し、女児が死亡した事故を受け、滋賀県内の19市町が、管理する公共施設や危険なブロック塀を急点検したところ、少なくとも106施設で不適合が確認されたことが、京都新聞社の調べで分かった。一部は既に撤去しており、他も撤去・補強を検討しているという。
 集計によると、建築基準に合わないブロック塀が確認されたのは112カ所。内訳は、控え壁の無設置が99カ所あり、控え壁の間隔が広すぎる塀が22カ所あった。基準で定められた高さ2・2メートルを上回ったのは10カ所、厚み不足は2カ所だった。
 大津市の学校施設では1カ所、上田上小(平野1丁目)で控え壁の間隔が基準を満たさなかった。隣接の歩道は通学路ではないが、地域住民が利用するという。また二つの中学で、不適合の疑いが見つかった。市教委は代替壁のめどが立った時点で撤去する方針という。
 甲賀市では8施設で不適合が見つかり、甲南図書交流館では、玄関前にある長さ60メートルの塀の高さが最大で3・2メートルあった。利用者が行き来する場所にあり、撤去する方針。
 長浜市相撲町の緑ケ浜自治会貸付地では、控え壁の間隔が約5メートルあり、通路や公園に隣接していた。今月中に撤去する。
 また、建築基準法の対象となるブロック塀ではないが、小中学校の敷地内でボールを当てる投てき板と呼ばれるブロック積みの壁などが4市で31カ所あり、倒壊の危険があるためいずれも撤去を予定している。
 彦根市、草津市、湖南市、日野町では公共施設のブロック塀は調査中としている。

“ブロック塀、106施設で不適合 滋賀、撤去や補強検討(京都新聞)” の続きを読む

交通安全県民運動/滋賀(BBCびわ湖放送)

情報元 : 交通安全県民運動/滋賀(BBCびわ湖放送)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180716-00010001-bbcbiwakov-l25
毎年、事故が増える夏を迎え、15日から交通安全県民運動がスタートしました。
運動の初日、大津警察署管内では警察官や交通安全協会員ら約50人による啓発活動が行われました。
会場には県警音楽隊も登場し、軽快な演奏が流れる中、警察官らが「交通ルールをまもりましょう」など、交通安全や特殊詐欺被害の防止を呼びかけた啓発品を買い物客らに手渡していました。
大津署管内ではことし、先週木曜日現在で去年の同じ時期より14件多い402件の交通事故が発生し1人が死亡しています。
特に夏場には、毎年、交通事故の発生件数が増える傾向にあることから、県警では今一度、交通ルールを確認して事故防止に努めてほしいと呼び掛けています。
夏の交通安全県民運動は今月15日から24日までの10日間行われます。

“交通安全県民運動/滋賀(BBCびわ湖放送)” の続きを読む

住宅で大麻草を栽培 20代の男4人を検挙 四国厚生支局麻薬取締部(KSB瀬戸内海放送)

情報元 : 住宅で大麻草を栽培 20代の男4人を検挙 四国厚生支局麻薬取締部(KSB瀬戸内海放送)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180712-00010005-ksbv-l37
 四国厚生支局麻薬取締部は、住宅で大麻草を栽培していたとして、20代の男4人を逮捕し、高松地検がこのうち3人を11日までに起訴しました。
 大麻取締法違反の罪で起訴されたのは、いずれも高知市の配管業、中平大飛被告(21)、防水工の池田拓史被告(23)、会社員の杉本未来被告(23)の3人です。
 ほかに、23歳の男性会社員も逮捕されましたが、起訴猶予処分となりました。
 四国厚生支局麻薬取締部によりますと4人は、今年4月から6月5日までの間、中平被告が住む集合住宅の一室で、大麻草4本を栽培したとされています。
 4人は友人同士で、インターネットで海外のサイトから、大麻草の種と通称「グローボックス」と呼ばれる器具を購入し、室内で大麻を栽培していたということです。 
 麻薬取締部が、高知県と合同で内偵捜査を進め、6月5日に中平被告の自宅を捜索。乾燥大麻6グラムあまりを所持していた疑いで、中平被告を逮捕し、取り調べの中で4人が共同で大麻草を栽培していたことがわかりました。
 起訴された3人は起訴内容を認めています。
 起訴猶予となった男性会社員は、金を出して収穫物を受け取っていましたが、犯行への関与が薄かったとみられます。

“住宅で大麻草を栽培 20代の男4人を検挙 四国厚生支局麻薬取締部(KSB瀬戸内海放送)” の続きを読む

秋田で地域の未来を考える「あきた若者塾」 参加者募集 /秋田(みんなの経済新聞ネットワーク)

情報元 : 秋田で地域の未来を考える「あきた若者塾」 参加者募集 /秋田(みんなの経済新聞ネットワーク)みんなの経済新聞ネットワークhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180711-00000052-minkei-l05
 秋田県は現在、地域の活性化を題材に開く勉強会「あきた若者塾2018」の参加者を募集している。(秋田経済新聞)「あきた若者塾2018」ポスター 地元の若者が地域の未来や活性化について考える場を提供することなどを目的に、2016年から県が展開する同事業。「遊学舎」(上北手荒巻)や五城目町を会場に、NPO法人「あきたパートナーシップ」(秋田市上北手荒巻)が運営する。
 国際教養大学(雄和椿川)の熊谷嘉隆教授や実業家らを招いた講演会を開くほか、ワークショップや体験型研修など計7回の講座を通じ、コンテスト「秋田を元気にするプラン」向けプレゼンテーション資料の作成と発表に取り組む。東京大学卒業後、民間企業勤務を経て、現在、五城目町在住の柳澤龍さんがファシリテーターを務める。
 これまでに延べ約70人が参加した同事業。コンテストからは「県外在住の県出身者らがターゲットの旅行プラン」や、人手不足の行楽・観光地の運営者と大学生をつなぐ「ボランティアとアルバイトを組み合わせたプラン」などが生まれた。
 同NPOの担当者は「これまで気づかなかった秋田の魅力や課題に向き合いながら、仲間やネットワークづくりに取り組む。さまざまな立場の皆さんとの交流や意見交換ができる機会。高校生や大学生から、おおむね40歳前後の社会人まで多くの皆さんに参加いただければ」と呼び掛ける。
 開催期間は7月29日~12月9日。定員50人。参加無料。コンテストの優秀賞には2万~5万円の報奨金を進呈する。問い合わせは同NPO法人(TEL018-829-5801)まで。

“秋田で地域の未来を考える「あきた若者塾」 参加者募集 /秋田(みんなの経済新聞ネットワーク)” の続きを読む

きょうは「海の日」 各地にぎわう(TBC東北放送)

情報元 : きょうは「海の日」 各地にぎわう(TBC東北放送)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180716-00000004-tbcv-l04
 16日は海の日、宮城県内は雲が多く、所々で雨が降るすっきりしない天気となりましたが、気温は上がり、丸森など6か所で真夏日となりました。
 海開きを迎えたばかりの海水浴場には、多くの人が訪れ冷たい水の感触を楽しんでいました。
 このうち、14日に震災後2度目の海開きを迎えた宮城県南三陸町の「サンオーレそではま」も多くの家族連れなどでにぎわいました。曇り空のもとでの海水浴となりましたが、待ちわびていた子どもたちは元気いっぱいです。
 3連休の人出は1万8000人に達しました。
 震災で地盤沈下し、復旧工事が完了した2017年再開を果たしたサンオーレそではま。再開1年目は天候不順で来場者が2万人に留まりましたが、町の観光協会では2018年は8月26日までの期間中5万人の人出を期待したいと話しています。
 一方、宮城県東松島市の野蒜海岸では、親子400人余りが地引き網に挑戦しました。震災の被災地ににぎわいを取り戻そうと地元の漁師らでつくる実行委員会が企画したもので、長さ100メートルの網を声を合わせて引くこと約20分。イシモチやカニなどがたくさん獲れました。そして網にはウミガメも。
 震災の津波被害を受けた野蒜海岸では、海水浴場の閉鎖が続いていますが、海の日の16日は、子どもたちのにぎやかな声が響き渡っていました。
 宮城県塩釜市では、日本三大船まつりの一つ、塩釜みなと祭が開かれました。16日はまず、1トンもある神輿2基が志波彦神社と塩釜神社を出発。担ぎ手の氏子らは息を合わせて202段の石段を慎重に降りていきました。そして神輿は港まで約2キロの道のりを練り歩きます。
 多くの見物客に見守られながら神輿は龍や鳳凰をかたどった御座船へ。御座船は大漁旗や吹流しで彩られた漁船100隻を従えて松島湾内を巡行する「神輿海上渡御」を披露しました。
 戦後の復興を願い始まった塩釜みなと祭。勇壮な船の列は、71回目の2018年もまちを大いに活気づけました。

“きょうは「海の日」 各地にぎわう(TBC東北放送)” の続きを読む

国際交流しよう 高校生らがイベント企画(紀伊民報)

情報元 : 国際交流しよう 高校生らがイベント企画(紀伊民報)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180713-00355018-agara-l30
 和歌山県田辺市学園、田辺高校の国際交流委員会「SEEKER(シーカー)」(70人)と市国際交流センターは14日午後1時半~3時半、同市高雄1丁目の市民総合センターで、外国と日本の文化を紹介するイベント「T―Cafe」を開く。無料。
 国際交流を目的に、昨年度から開いているイベントで2回目。今回は生徒が、市の国際交流員でハワイ出身の加藤ジェニファーさん(25)と企画し、ハワイをテーマに開く。生徒と地域の外国人が計約40人参加する予定で、一般の参加者も募集している。
 会場では、加藤さんがハワイについて説明したり、フラダンスを教えたりする。装飾品のレイやハワイの海をイメージした置物(ふた付きの瓶を持参すること)を制作するコーナーもある。
 生徒は外国人にラジオ体操を教えたり、ゲームを運営して交流を促したりする。書道と折り紙の体験や、平安衣装を着て写真撮影ができるコーナーも設ける。
 生徒らは3月から準備を進めており、11日は市民総合センターで加藤さんや市職員と最後の打ち合わせをした。当日のスケジュールや準備する内容を確認した。
 問い合わせは、市国際交流センター(0739・33・9019)へ。

“国際交流しよう 高校生らがイベント企画(紀伊民報)” の続きを読む

【佐賀】嘉瀬川の遺体は行方不明の81歳女性(九州朝日放送)

情報元 : 【佐賀】嘉瀬川の遺体は行方不明の81歳女性(九州朝日放送)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180712-00010000-kbcv-l41
11日午後、佐賀市の嘉瀬川で見つかった遺体は、6日の豪雨で行方不明になっていた女性と判明しました。身元が判明したのは、佐賀市大和町で行方不明になっていた81歳の女性です。女性は、大雨が降った6日以降、行方不明になっていて、自宅近くの増水した川に転落した可能性があるとみて、消防などが捜索を続けていました。警察によりますと、11日午後1時すぎ、佐賀市大和町を流れる嘉瀬川の河川敷で、男性作業員が女性の遺体を発見し、警察に通報しました。死因は分かっていませんが、歯型などから行方不明だったこの女性と判明したということです。今回の豪雨による福岡県・佐賀県の死者は5人になりました。

“【佐賀】嘉瀬川の遺体は行方不明の81歳女性(九州朝日放送)” の続きを読む

水かけみこし、平泉に涼 岩手県内20地点で真夏日(岩手日報)

情報元 : 水かけみこし、平泉に涼 岩手県内20地点で真夏日(岩手日報)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180716-00184990-iwatenpv-l03
 15日の県内は高気圧に覆われて晴れや曇りとなり、普代で最高気温35・1度(平年比11・5度高)の猛暑日を記録するなど36観測地点中20地点で真夏日となった。平泉町では平泉水かけ神輿(みこし)(平泉総社神輿会主催)が行われ、熱気あふれる担ぎ手に冷たい清め水が浴びせられた。
 東京都江東区の富岡八幡宮神輿総代連合会や町内から約300人が参加。約4キロを練り歩く3基に沿道の観客がバケツやホースで水をかけた。平泉小5年の小田島慧人(けいと)君は「みこしは重く、水は冷たいけど楽しい」と声を弾ませた。
 同日は特に沿岸北部で高温となり、最高気温は久慈34・2度(同11・4度高)など4地点で今年最高に。テニスの部活動に励んだ久慈市西の沢の三上茉桜(まお)さん(久慈東高1年)は「暑過ぎて集中できなかった」とため息をついた。

“水かけみこし、平泉に涼 岩手県内20地点で真夏日(岩手日報)” の続きを読む

横手駅前に週末限定ビアガーデン 地元飲食店が屋台出店、ステージショーも多彩に /秋田(みんなの経済新聞ネットワーク)

情報元 : 横手駅前に週末限定ビアガーデン 地元飲食店が屋台出店、ステージショーも多彩に /秋田(みんなの経済新聞ネットワーク)みんなの経済新聞ネットワークhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180709-00000021-minkei-l05
 横手駅東口の「よこてイースト・にぎわいひろば」(横手市駅前町)で7月13日、ビアガーデン営業が週末限定で始まる。(横手経済新聞)会場の「にぎわいひろば」で来場を呼び掛ける高橋幹夫さん 横手駅前商店街振興組合が「夏の夜の駅前を活性化したい」と2014年から「よこてイーストビアガーデン」と銘打ち、週末限定で開くビアガーデンは今年で5年目。昨年は9日間で会社員や家族連れを中心に約500人が利用した。
 約700平方メートルの屋外広場に72席を設け、生ビール(500円)のほか、駅前商店街で営業する「横手プラザホテル」「La炭之助」「七兵衛」が屋台を出店し、看板メニューを中心に提供する。今年は、地元バンドの日替わり出演に加え、フラダンスやベリーダンスなど地元で活動するダンスサークルも踊りを披露するなどしてステージショーの充実を図る。
 同組合事務局長の高橋幹夫さんは「横手市内では数少ない夏の夜を屋外で楽しめる場所。横手で活動するグループの発表の場にもなっている。ショーを楽しみながら作りたての料理とお酒を楽しんでもらえれば」と来場を呼び掛ける。
 営業日は7月13日~15日、20日・21日、27日・28日、8月3日・4日。営業時間は17時~21時。横手プラザホテルが販売する生ビールチケット(5杯分2,000円)も利用できる。

“横手駅前に週末限定ビアガーデン 地元飲食店が屋台出店、ステージショーも多彩に /秋田(みんなの経済新聞ネットワーク)” の続きを読む