早大合唱団が大田原でミニコンサート(18-08-14)(とちぎテレビ)

情報元 : 早大合唱団が大田原でミニコンサート(18-08-14)(とちぎテレビ)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180815-00010000-tochitelev-l09
県内で合宿を行っている早稲田大学合唱団の学生たちが14日、大田原市でミニコンサートを行った。これは毎年、夏のコンサートを各地で行う早大合唱団が、県内でコンサートを行うのに合わせて開かれたもの。大田原市の道の駅、那須与一の郷には約100人の学生が集い、美しいハーモニーを披露した。合唱団は18日に那須野が原ハーモニーホールで、地元の少年少女合唱団も交えたコンサートを予定している。

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ギアがドライブのまま…停車中のパトカー動き出し警官に事情聴かれていた男性にぶつかる(東海テレビ)

情報元 : ギアがドライブのまま…停車中のパトカー動き出し警官に事情聴かれていた男性にぶつかる(東海テレビ)東海テレビhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180817-00004488-tokaiv-l24
 三重県伊賀市で、17日未明、停車中のパトカーが動きだして事情を聴いていた男性にぶつかり、男性が軽いケガをしました。
 17日午前4時前、交通トラブルの通報を受けた警察官2人が、伊賀市大内の市道にパトカーで駆け付け、近くで車を運転していた会社員の男性(18)から事情を聴いていたところ、停車したパトカーが動き出しました。
 ギアをドライブに入れたままだったためで、53歳の男性巡査部長が運転席に戻り、停車させようとしましたが、ブレーキとアクセルを踏み間違え、男性に接触しました。
 男性は弾みで転倒し、腰に軽いけがをしました三重県警伊賀署は、「事故防止を徹底してまいります」とコメントしています。

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責任と自覚胸に 42人晴れの門出 西和賀町成人式【岩手】(岩手日日新聞社)

情報元 : 責任と自覚胸に 42人晴れの門出 西和賀町成人式【岩手】(岩手日日新聞社)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180816-00010004-iwanichi-l03
 西和賀町の2018年度成人記念式は15日、同町上野々の町文化創造館銀河ホールで行われた。平成最後の成人式に出席した新成人は、大人としての責任と自覚を胸に新たな時代に向かって第一歩を踏み出した。
 式には1997年4月2日~98年4月1日に生まれた町内在住、出身の対象者42人のうち31人が出席。細井洋行町長や高橋一夫副町長、佐藤敦士教育長、町議、町職員、町内の学校関係者、各種団体の代表者らが見守った。
 終戦記念日に当たり、初めに戦没者に対する黙祷(もくとう)を行った後、細井町長が「どこに住んでいても西和賀人としての誇りと愛着を持ち、しっかりと古里とのつながりを保ち続けながら生きてもらいたい」と式辞。来賓祝辞で深澤重勝町議会議長は「どんな時でも自分の将来像をイメージし、揺るぎない信念と決意で新しい時代に向けて飛翔することを願う」と激励した。
 新成人一人ひとりの名前が読み上げられた後、新成人を代表し、沢内字猿橋在住のアルバイト山田大仁さん(21)が細井町長から成人証書を受け取った。
 誓いの言葉では、仙台市在住の地方公務員小田島潤さん(20)=湯田出身=が「平成最後の成人式という節目に新たなスタートを切ることができて幸せ。支えていただいた全ての皆さんへの感謝を忘れず、優しくたくましく生きていく」、同市在住の大学生石川栞銘さん(20)=沢内字若畑出身=が「家族をはじめ友人や恩師、地域の皆さんへの感謝の気持ちと西和賀で生まれ育った誇り、成人としての決意を心に刻み、これからの人生を歩んでいく」とそれぞれ決意を語った。
 式後に行われた新成人主催の記念行事では、中学時代の写真を上映しながら当時の思い出を振り返ったほか、湯田、沢内両中学校の当時の恩師から祝福と激励のメッセージが贈られた。

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世界バドミントン選手権大会優勝 「ナガマツ」ペアら県庁で報告会(CNA秋田ケーブルテレビ)

情報元 : 世界バドミントン選手権大会優勝 「ナガマツ」ペアら県庁で報告会(CNA秋田ケーブルテレビ)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180810-00010000-cnaakitav-l05
中国・南京市で開かれた世界バドミントン選手権大会(2018年7月30日~8月5日)の女子ダブルスで、日本勢として41年ぶりに優勝した北都銀行の永原和可那(わかな)選手と松本麻佑(まゆ)選手の「ナガマツ」ペアら4人の選手が9日、秋田県庁で堀井啓一副知事に大会報告を行いました。
永原選手は「今回初めての世界選手権だったが2人で力を合わせて金メダルを取ることができた。日ごろから応援して下さっている秋田の方々のおかげだと思っている」と述べ、松本選手は「初出場で優勝できたのは自分たちにとってとても大きな成長。これからも2人で一緒に頑張っていきたい」と優勝の喜びを語りました。
堀井副知事は「秋田を『バドミントンの聖地』にするための一歩をさらに進めることができたと思っている」と述べ、県から両選手に県民栄誉章を授与することについて説明しました。
報告後に、ナガマツペアは今後の抱負について次のように話しました。
「今回の結果で満足せず、自分たちを信じて一つ一つ頑張っていきたい(松本選手)」
「国内の争いもこれからどんどん熾烈になっていくと思うので、置いていかれないように、上を目指してみんなで切磋琢磨しながら頑張っていきたい(永原選手)」

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性別欄第3の選択肢 各自治体、LGBT念頭に表現模索(神戸新聞NEXT)

情報元 : 性別欄第3の選択肢 各自治体、LGBT念頭に表現模索(神戸新聞NEXT)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180817-00000000-kobenext-l28
 自治体が住民を対象に実施する人権意識調査などで、回答者に性別を尋ねる際、男性と女性に加えて“三つ目の選択肢”を設ける動きが兵庫県内で広がっている。背景には性的少数者(LGBT)への理解の広がりがあり、「性別に違和を有する方」「どちらとも言えない」など文言は市町によってさまざまだ。ただ、これらを選ぶ回答者は想定される当事者の割合よりかなり少なく、選択肢の表現の在り方が課題となっている。(田中陽一)
 「1 女性」
 「2 男性」
 「3 女性・男性のいずれかを回答することに抵抗がある」
 これは姫路市が2016年の人権意識調査で設定した、回答者の性別に関する選択肢だ。質問項目などを検討する外部審議会から「性の多様性に配慮すべきだ」との意見が出たため、同様の調査で初めて「3」の選択肢を設けた。
 有効回答1304件のうち、「3」を選んだのは1・8%の24人。同市の担当者は「思っていたよりも少なかった」とし、結果をまとめた報告書でも男女との意識差などを探る分析まではできなかった。
 同じ悩みは他の市町も抱える。伊丹市は15年の調査で「あなたの自認する性別は」と尋ね、男女に続く3番目の選択肢を「その他(または答えたくない)」とした。しかし、回答は1458人中、1・5%の22人にとどまり、無回答(30人)を下回った。職員で知恵を絞った表現だったが「なかなか正解がなく、悩ましい」と担当者。「今後も議論を重ねたい」とする。
 猪名川町は16年の調査で「性別に違和を有する方」の選択肢を設けたが、選んだ人はおらず、17年に実施した別の調査で「答えたくない等」に変更。すると、8人が選んだという。
 ほかに、篠山市は「どちらとも言えない」、加古川市や豊岡市は「その他」とし、宝塚市は女性、男性に続いて自由記述のスペースを設けたが、いずれも回答者は1%に満たなかった。神戸市はこれまで男女の選択肢のみだったが、「次回以降は性別を問う必要性があるかどうかも含めて検討したい」とする。
 LGBTについて、電通が15年に20~59歳の7万人を対象に実施した調査では約7・6%が該当した。自治体や企業、大学などで理解や支援の動きが広がる一方、自民党の杉田水脈(みお)衆院議員がLGBTカップルに関し「生産性がない」と先月発売の月刊誌に寄稿し、強い批判を招いた。
【LGBT】性的少数者の総称。レズビアン(女性同性愛者)、ゲイ(男性同性愛者)、バイセクシュアル(両性愛者)、トランスジェンダー(心身の性別不一致を感じる人)を表し、それぞれの頭文字を取っている。兵庫県内では宝塚市が同性カップルをパートナーと認め、公的書類を交付する制度を導入している。

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広島市のデパートで中元商品解体セール(RCC中国放送)

情報元 : 広島市のデパートで中元商品解体セール(RCC中国放送)RCCBROADCASTINGCO.,LTD.https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180816-00178600-rccv-l34
お中元用のギフト商品などを割安価格で販売するセールが、広島市のデパートで始まりました。
広島市中区の福屋八丁堀本店です。
午前10時の開店から、箱に入ったお中元用ギフト商品や、単品で売っている格安の商品に、買い物客が詰め掛けました。
売り場には、そうめんや、ゼリーコーヒーや調味料といった、お中元の定番商品がおよそ300種類1万8千点並んでいます。
お中元用ギフトは定価のおよそ半額で販売されていて、日常的に使うオリーブオイルなどの食用油が、例年
人気を集めるそうです。
毎年来ている来店客)
「ワインです。ほとんどワイン。自分が飲んだりお友達にあげたり」
初めての来店客)
「はじめてきたんですけどすごいので驚きました。でもいろんなのがあったのでそれぞれ買いました。よかったです」
福屋・中村 真緒さん)
「半額商品、お買い得商品がまだまだあるのでこれを機に足を運んでいただければと思います」
福屋のギフト解体セールは、21日まで行われます。

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無理心中か 自宅で80代男性と50代の長男死亡 /四街道市(チバテレ)

情報元 : 無理心中か 自宅で80代男性と50代の長男死亡 /四街道市(チバテレ)チバテレ(千葉テレビ放送)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180817-00010000-chibatelev-l12
 15日午後、四街道市の住宅でこの家に住む80代の男性と50代の長男が死亡しているのが見つかりました。
 警察は無理心中の可能性があるとみて捜査しています。警察によりますと、15日午後6時ごろ四街道市もねの里の住宅でこの家に住む次男の妻から「自宅の2階で80代の父親と50代の長男の死体をみつけた」などと110番通報がありました。
 仕事から帰宅した次男が普段1階のリビングにいるはずの父親と長男がいないことを不審に思い、2階の洋間にあがったところ、クローゼットで首を吊った状態の父親と布団の上で仰向けに倒れている長男の姿を発見したということです。
 長男には首を絞められたような痕があり、警察は、父親が長男を殺害し、無理心中を図った可能性があるとみて、詳しく調べています。

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神様祭る本殿でDJ 富士・富知六所浅間神社(@S[アットエス] by 静岡新聞SBS)

情報元 : 神様祭る本殿でDJ 富士・富知六所浅間神社(@S[アットエス] by 静岡新聞SBS)静岡新聞社https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180817-00000031-at_s-l22
 富士市の富知六所浅間神社(通称・三日市浅間神社)で15日夜、奉納DJが行われた。信仰心が薄れている若年層に神社を身近に感じてもらおうと、同神社が初めて開催した夏祭りの目玉として企画した。カラフルな光に照らされた社殿からリズミカルな音楽が鳴り響き、境内は幻想的な雰囲気に包まれた。
 出演したのは「FPM」の名で世界的に活躍する人気DJ・プロデューサーの田中知之さん。本殿にDJブースを設置し、ジャンルに縛られないプレースタイルで会場を盛り上げた。光のショーは同市出身のアーティスト杉山良太さんが手掛け、次々と模様を変化させながら本殿をきらびやかに装飾した。
 時折雨が降る中、本殿前には若者を中心に大勢の市民が詰め掛け、体を揺らしながら伝統文化と現代文明の融合を楽しんだ。
 発案した禰宜(ねぎ)の桜井紀彦さん(34)は「批判はあるだろうが、若い人を引きつけるにはインパクトも必要」と手応えを口にし、「来年以降も音楽を活用した催しを続けたい」と語った。

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世界バドミントン選手権大会優勝 「ナガマツ」ペアら県庁で報告会(CNA秋田ケーブルテレビ)

情報元 : 世界バドミントン選手権大会優勝 「ナガマツ」ペアら県庁で報告会(CNA秋田ケーブルテレビ)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180810-00010000-cnaakitav-l05
中国・南京市で開かれた世界バドミントン選手権大会(2018年7月30日~8月5日)の女子ダブルスで、日本勢として41年ぶりに優勝した北都銀行の永原和可那(わかな)選手と松本麻佑(まゆ)選手の「ナガマツ」ペアら4人の選手が9日、秋田県庁で堀井啓一副知事に大会報告を行いました。
永原選手は「今回初めての世界選手権だったが2人で力を合わせて金メダルを取ることができた。日ごろから応援して下さっている秋田の方々のおかげだと思っている」と述べ、松本選手は「初出場で優勝できたのは自分たちにとってとても大きな成長。これからも2人で一緒に頑張っていきたい」と優勝の喜びを語りました。
堀井副知事は「秋田を『バドミントンの聖地』にするための一歩をさらに進めることができたと思っている」と述べ、県から両選手に県民栄誉章を授与することについて説明しました。
報告後に、ナガマツペアは今後の抱負について次のように話しました。
「今回の結果で満足せず、自分たちを信じて一つ一つ頑張っていきたい(松本選手)」
「国内の争いもこれからどんどん熾烈になっていくと思うので、置いていかれないように、上を目指してみんなで切磋琢磨しながら頑張っていきたい(永原選手)」

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さようなら大煙突 東北電力八戸火力3号機撤去へ 臨海のシンボルも解体(デーリー東北新聞社)

情報元 : さようなら大煙突 東北電力八戸火力3号機撤去へ 臨海のシンボルも解体(デーリー東北新聞社)デーリー東北新聞社https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180816-00010006-dtohoku-l02
 2016年7月に廃止された青森県八戸市河原木の東北電力八戸火力発電所3号機が今秋にも撤去される見通しだ。同機に備え付けられた高さ約120メートルの大煙突も解体予定。長年にわたって八戸の産業発展に寄与するとともに、市内で最も高い構造物として市民や工業関係者に長い間親しまれてきた“臨海工業地帯のシンボル”が姿を消すこととなり、地元関係者からは「時代の流れなので仕方ないが、寂しくなる」と惜しむ声が上がっている。
 同発電所は戦後の増大した電力需要に対応するため1958年、同社初の大型火力発電所として営業運転を開始。当初の10年間は石炭を燃料とする1、2号機の2機態勢だったが、64年に同市が新産業都市に指定されたことなどをきっかけに、68年から重原油を燃料として使う出力25万キロワットの3号機の運転が始まった。
 72年に4号機が稼働して最大65万キロワットをカバーし、近隣の工場など大口顧客のニーズに対応して地域発展の原動力となった。赤と白の2色に塗られた大煙突は、工業地帯のランドマークとして存在感も示してきた。
 2006年4月に4号機が廃止となった後は、3号機だけで稼働。2011年3月、東日本大震災の津波被害を受けたが、10日後に運転を再開し、フル稼働で電力不足を補った。半世紀近く運転を続けたものの、老朽化と環境負荷の低減などを理由に運転停止に。液化天然ガス(LNG)が燃料で、ガスと蒸気を併用した高効率の発電方式を導入した5号機(12年運転開始、出力41万6千キロワット)にその役割を譲った。
 地元の工場の魅力や価値を発信する「八戸工場大学」の学長を務める尾刀幸雄さんは「3号機を(臨海地帯の)一つの目印にしていた漁業者もいると聞いた。幅広い年代や職業の市民が思い入れを持っているのだろう」と寂しげに語った。
 市は17、18の両日、同発電所敷地内で「さよなら、ぼくらの大煙突」と題し、参加者がエアロバイクをこいで発電した明かりで3号機を照らすライトアップイベントを開催する。参加無料で、時間は2日間とも午後7~8時半。

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