富田林警察署 逃走の容疑者 ひったくり後「実家」方面へ? 防犯カメラに”よく似た男”が「食べ歩く姿」(関西テレビ)

情報元 : 富田林警察署 逃走の容疑者 ひったくり後「実家」方面へ? 防犯カメラに”よく似た男”が「食べ歩く姿」(関西テレビ)関西テレビhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180824-19563409-kantelev-l27
大阪府富田林警察署から逃走した男が、逃走直後に大阪市内で2件のひったくり事件を起こし、その後、実家のある松原市内に移動した疑いがあることが分かりました。
樋田淳也容疑者(30)は8月12日の夜、富田林警察署から逃走し、盗んだバイクを使って13日夜から15日夜に羽曳野市や大阪市内で4件のひったくりを繰り返したとみられています。
その後の調べで樋田容疑者の逃走から約6時間後の13日未明に、大阪市浪速区でひったくりが2件おきていたことが分かりました。若い女性が狙われるなど手口が似ていることから、これらについても樋田容疑者関与の疑いが浮上。
また、その数時間後には樋田容疑者の実家がある松原市内でよく似た男が何かを食べながら歩く姿を防犯カメラが捉えていて、警察は樋田容疑者の足取りを調べています。

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金沢で初の『5日連続猛暑日』 小松では最高気温36.0度 26日も熱中症への注意を(石川テレビ)

情報元 : 金沢で初の『5日連続猛暑日』 小松では最高気温36.0度 26日も熱中症への注意を(石川テレビ)石川テレビhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180825-00000132-ishikawa-l17
 石川県内は加賀地方を中心に25日も気温がぐんぐん上昇しました。金沢では観測以来初めて5日連続で35度を超える猛暑日となりました。
 南から暖かい空気が流れ込んだ影響で、石川県内は加賀地方を中心に猛暑に見舞われました。
 各地の最高気温は小松で36.0度、金沢で35.2度などとなりました。金沢では8月21日から5日間、35度を超える猛暑日が続いています。猛暑日の5日連続は気象台が統計を取り始めて以来、最も長い連続日数だということです。
 26日の金沢の最高気温は35度を下回る見込みですが、引き続き熱中症への注意が必要です。

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「ペヤングソース」発見、幻じゃなかった ベイシア全店で販売開始 /群馬(みんなの経済新聞ネットワーク)

情報元 : 「ペヤングソース」発見、幻じゃなかった ベイシア全店で販売開始 /群馬(みんなの経済新聞ネットワーク)みんなの経済新聞ネットワークhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180824-00000006-minkei-l10
 「ペヤングソースやきそば」味のソースをボトリングした「ペヤングボトルソース」の全国展開(8月27日)を前に、8月22日「ベイシア」全店での販売が始まった。(高崎前橋経済新聞)【写真】ペヤングボトルソース メーカー提供画像 「ペヤングボトルソース」は8月6日に発売(関東限定)されると、ネットを中心に話題を呼んだが、なかなか手に入らない幻のソースとなっていた。1本200ミリリットル入り、オープン価格。
 まるか食品(本社=伊勢崎市)の担当者は「計画数(詳細は非公開)はさばけている。品薄状態ではないが作ると在庫ゼロという状態」と話す。
 ベイシアではベイシアマートを除く114店舗で取り扱う。価格は321円。前橋小島田店の筑比地桃香さんは「幻じゃなかったんです。焼きそばはもちろん、お好み焼きやコロッケにも合いますよ、ぜひ」と呼び掛ける。

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ボクシング村田選手ら出演 1、2日「川俣町スポーツカーニバル」(福島民報)

情報元 : ボクシング村田選手ら出演 1、2日「川俣町スポーツカーニバル」(福島民報)福島民報社https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180826-00001085-fminpo-l07
 九月一、二の両日、福島県川俣町体育館などで催される「川俣町スポーツカーニバル」の出演者が二十五日までに決まった。多彩なゲストが登場し、町史上最大規模とも称されるイベントを盛り上げる。
 国内男子プロバスケットボール二部の福島ファイヤーボンズと同一部の横浜ビー・コルセアーズのプレシーズンゲームが町体育館で行われる二日は、世界ボクシング協会(WBA)ミドル級王者の村田諒太選手、お笑いコンビ「ライセンス」がトークショーを繰り広げる。
 一日の前夜祭は、お笑いコンビ「キングコング」の梶原雄太さんが司会を務める。よしもとクリエイティブ・エージェンシー所属のお笑い芸人「バイク川崎バイク」、「ものいい」、「ストロベビー」「ペコリーノ」がネタを披露する。横浜のチアリーダーズ「B-ROSE」、歌手のEyes’(あいず)さんも出演する。
 イベントは横浜ビー・コルセアーズ、ボンズを運営する福島スポーツエンタテインメントの共催。二日に川俣町の川俣西部工業団地で竣工(しゅんこう)式を行う銀メッキ導電性繊維製造・販売業「ミツフジ」(本社・京都府)の協賛。当日はJR福島駅や町役場などを結ぶ臨時バスを運行する。
 イベントに関する問い合わせは事務局 電話045(507)4544(平日午後一時~五時)へ。

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「愛媛あかね和牛」の試食宣伝 地酒と楽しむ(愛媛新聞ONLINE)

情報元 : 「愛媛あかね和牛」の試食宣伝 地酒と楽しむ(愛媛新聞ONLINE)愛媛新聞社https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180825-26000701-ehime-l38
 県産ブランド牛「愛媛あかね和牛」の試食宣伝イベントが25日、松山市湊町5丁目のいよてつ高島屋であり、買い物客らが地酒とともに味を楽しんだ。

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島根に民藝の窯元〈出西窯〉と〈ル コションドール〉による新しい空間がオープン!(Webマガジン コロカル)

情報元 : 島根に民藝の窯元〈出西窯〉と〈ル コションドール〉による新しい空間がオープン!(Webマガジン コロカル)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180804-11572003-colocal-l32
2017年3月、島根県出雲市にある民藝の窯元〈出西窯〉が暮らしにまつわるさまざまなアイディアを発信する新しい空間〈出西くらしのvillage〉をスタートさせました。そして2018年5月、同敷地内にベーカリーカフェ〈ルコションドール出西〉がオープン。早くも人気を集めているようです。【写真で見る】島根に民藝の窯元〈出西窯〉と〈ルコションドール〉による新しい空間がオープン!■出西くらしのヴィレッジが誕生するまで
1947(昭和22)年、柳宗悦さんをはじめとする民藝運動のメンバーに指導を仰ぎながら、5人の若者の志によって始まった出西窯。
出西窯/出西くらしのヴィレッジ代表の多々納真さんが「うつわを中心に生活文化全体を提案していくようなことができたら」と構想を抱き始めたのは、いまから10年ほど前のこと。出西窯の良さをより多くの人に伝えるために、試行錯誤を重ねていた頃でした。
それから数年後、多々納さんは鳥取市内にある〈ルコションドール〉というベーカリーを営む倉益孝行さんと出会います。
「お土産でいただいたルコションドールのパンがあまりにもおいしくて、一度現場にいって買ってみようと、店を訪ねました。そこで初めてジャムおじさんのような倉益君と出会い、気持ちのいい青年だったし、何よりもそのおいしさに感動しました」(多々納さん)
以来、互いに行き来するようになった多々納さんと倉益さん。数年後には出雲で暮らしを彩るうつわと地元の素材をたっぷり使ったパン、そして料理を提供する場所をつくる計画が動き始めました。
その構想の背景には、出西窯の先代の師匠であった民藝プロデューサー、吉田璋也さんの影響がありました。医師でもあった吉田さんは、鳥取で開業医を務めながら民藝の職人たちを支援するため、彼らの手がけたものを販売する〈たくみ工藝店〉とそれらのうつわを用いて郷土料理を提供する〈たくみ割烹〉を営んでいました。
出西窯の先代は、かつて吉田さんに自分たちがつくったうつわと食事を一緒に提供することを薦められたことがあったといいます。多々納さんはその話を思いだし、現代ならベーカリーとカフェという形でそのアイデアを実現できるのではと考えたのだそうです。
■暮らしのなかのパンと出会える〈ルコションドール出西〉
ソムリエの資格をもっている両親の元に生まれ、子どもの頃から舌が鍛えられていたというルコションドール出西・シェフの倉益孝行さん。パン職人になったのも、両親が神戸で買ってきたパンのおいしさに感動したことがきっかけでした。
そんな倉益さんは、もともとパンというものを食事やワインに合わせる「生活のなかのパン」と捉えていたといいます。出西くらしのvillageでは、自分たちが欲しいと思ううつわも、陶工さんにすぐ試作してもらえるのがありがたいのだとか。
ルコションドール出西では奥出雲産の豆腐を入れたフォカッチャや、出雲蕎麦からイメージしたそば粉のルヴァンなど、出雲の恵みたっぷりのパンが楽しめます。
カフェには、サンドイッチはもちろん、地元産のお米を使ったカレーライスなども。夏は細めのうどんに肉味噌やきゅうり、錦糸卵を乗せ、ポン酢で味つけしたジャージャー麺が人気です。これは吉田璋也さんが薦めていたメニューなのだそう!
また、パンを入れる籠に出西窯創業者のひとり、多々納弘光さんのコレクションだったものを使っていたりと、お店のあちこちにストーリーのあるものを発見できるのも楽しいです。

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下関で全国選抜少年野球開幕(産経新聞)

情報元 : 下関で全国選抜少年野球開幕(産経新聞)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180824-00000021-san-l35
 第22回全国選抜少年野球下関大会(山口銀行、産経新聞など特別協賛)が24日、山口県下関市のオーヴィジョンスタジアム下関球場を主会場に開幕する。山口県や九州など全国各地から16チーム、計300人以上の球児が参加する。
 24日は午後7時から下関球場で開会式を開く。雨天の場合は、会場を県立下関武道館に変更する。
 25日午前8時半から予選トーナメント、26日には決勝トーナメントがある。
 優勝チームには優勝旗のほか、カップや金メダルなどが授与される。
 同大会は、参加者が多くの仲間と、友情や感動を体験する「少年野球の甲子園」を目指し、平成9年に始まった。

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JR日豊本線で運転見合わせ(MBC南日本放送)

情報元 : JR日豊本線で運転見合わせ(MBC南日本放送)MBC南日本放送|鹿児島https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180825-00031605-mbcnewsv-l46
JR九州によりますと午後9時半すぎ、日豊本線の加治木駅と錦江駅の間で人身事故が発生しました。現在、鹿児島中央駅と国分駅の間の上下線で運転を見合わせています。復旧のめどはたっていません。

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<オスプレイ配備>防衛相と佐賀県が合意 漁業振興策、補償枠組み文書 着陸料20年100億円(佐賀新聞)

情報元 : <オスプレイ配備>防衛相と佐賀県が合意 漁業振興策、補償枠組み文書 着陸料20年100億円(佐賀新聞)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180824-03264277-saga-l41
 佐賀空港への自衛隊輸送機オスプレイ配備計画で、小野寺五典防衛相と佐賀県の山口祥義知事は24日、県庁で会談し、漁業振興策や補償の枠組みに関する文書に合意した。
 合意には、環境保全や補償を目的にした関係機関による協議会の設置や、20年間で100億円の着陸料を国が支払うことなどを盛り込んでいる。

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泥にまみれバレー 筑西 熱戦に声援と拍手(茨城新聞クロスアイ)

情報元 : 泥にまみれバレー 筑西 熱戦に声援と拍手(茨城新聞クロスアイ)茨城新聞社https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180826-00000001-ibaraki-l08
県内外の社会人や大学生、子どもたちが参加する「泥んこバレーボール大会」が25日、筑西市倉持で開かれ、12チーム約70人が参加。東の筑波山を背に、陸田に水を張った特設コートで競技を楽しんだ。ボールを拾おうと泥の中にダイブする選手の闘志に満ちたプレーが披露されるたびに、観戦者から大きな声援と拍手が湧いた。
同日、100万本の八重ヒマワリを楽しめるイベント「あけのひまわりフェスティバル」が隣接地で開幕。大会は、市民団体「筑西デザインプロジェクト」(山口浩司代表)が同フェスを盛り上げようと企画し、4回目。今回は5月の東京都町田市、9月8日の福井県南越前町のそれぞれの大会と「花畑の中でのプレー」というコンセプトで連携し、参加者も倍増した。
長野県軽井沢町から参加した社会福祉法人勤務の宮山光海さん(24)は「足の指の間に泥が入り込む普段できない体験ができて、本当に気持ちいい。どんなにつらいことがあっても泥の感触で全部忘れられる。来られて良かった」と笑顔で話した。大会事務局の藤川遼介さん(30)は「筑西発祥の大会が全国に広がってきている。来年も開くことができれば」と意欲を示した。(冨岡良一)

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