陶工の技楽しむ壺屋陶器まつり 23~25日、那覇・壺屋小(琉球新報)

情報元 : 陶工の技楽しむ壺屋陶器まつり 23~25日、那覇・壺屋小(琉球新報)琉球新報社https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181119-00000013-ryu-oki
 第39回壺屋陶器まつり(主催・同まつり実行委員会、壺屋陶器事業協同組合)が23~25日の3日間、那覇市立壺屋小学校で開かれる。各工房から出品された作品のオークションや2割を超える割引となる展示即売会、陶工たちがリレー式でいかに早く美しい作品を仕上げられるかを競う「カーミスーブ」など多彩な催しが予定されている。
 16日、那覇市泉崎の琉球新報社を訪れた同組合広報・販売担当の新崎貴江さんと新城加奈さんは「陶器の関心の有無にかかわらず、誰でも楽しめるイベント。手にとって陶器の温かみに触れてほしい」と述べ、多くの来場を呼び掛けた。
 入場無料で午前10時~午後6時。問い合わせは同組合(電話)098(866)3284。

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万引自衛官を免職 群馬地方協力本部(産経新聞)

情報元 : 万引自衛官を免職 群馬地方協力本部(産経新聞)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181117-00000015-san-l10
 自衛官募集や広報活動を行う自衛隊群馬地方協力本部(前橋市)は16日、レザークラフト用品を万引したとして、幹部の男性自衛官を免職処分にした。
 同本部によると、男性は7月15日午前11時ごろ、太田市の商店でレザークラフト用品計16点(販売価格約2万円)を万引した。「所持金では全て購入できないと思い盗んでしまった」と話しているという。
 同本部は「本人に必要以上の不利益を与えない」との理由で役職や階級、氏名、年齢を公表していない。捜査関係者によると、男性は40代。県警に同日、窃盗の疑いで現行犯逮捕、7月17日に送検された。

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県縦断駅伝は2日目スタート(SBC信越放送)

情報元 : 県縦断駅伝は2日目スタート(SBC信越放送)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181118-00340816-sbcv-l20
晩秋の信濃路を北から南に走り継ぐ、県縦断駅伝は2日目、伊那市の中継所を5連覇がかかる上伊那が総合トップで通過しています。
2日目は午前8時に松本城公園を女子中学生ランナーが一斉にスタートし、飯田市までの10区間98・5キロでたすきをつなぎます。
レースは2日間の合計タイムで競われ伊那市の中継所17区通過時点の総合順位は、5連覇を狙う上伊那が首位、2位に全諏訪、3位長野市となっています。
飯田市のゴールに到着するのは、午後1時過ぎになる見込みです。

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ホッキョクグマ豪太のバースデー月間 イベント開催中!/秋田(CNA秋田ケーブルテレビ)

情報元 : ホッキョクグマ豪太のバースデー月間 イベント開催中!/秋田(CNA秋田ケーブルテレビ)CNA秋田ケーブルテレビhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181114-00010000-cnaakitav-l05
秋田県男鹿市にある男鹿水族館GAO(ガオ)では、ホッキョクグマ「豪太」が11月26日、15歳の誕生日を迎えるにあたり、これを記念して「ホッキョクグマバースデー月間」が行われています。
今回が初の催しとなったこのイベントは、11月の土・日・祝日と誕生日の26日に行われます。
ホッキョクグマ豪太がこちらの水族館に来たのは1歳のとき。今では立ち上がると2メートル80センチほど、体重約380キロです。
イベントは、豪太の「エサの時間のお手伝い」や「エサやり体験」、「ホッキョクグマ舎の裏側見学ツアー」などで飼育担当者の指導のもと参加できます。
豪太のエサは、リンゴやナシなどの果物やニンジンなどの野菜。
「エサの時間のお手伝い」に参加した人たちは、エサをどこに置くか家族で話し合いながら、楽しんでいる様子でした。
今月23日から豪太の誕生日の26日までの4日間は「豪太の誕生日会」を開催する予定です。

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公共の場「泣いてもかまへんよ!」 パパママ応援ステッカー(京都新聞)

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 三日月大造滋賀県知事ら若手知事14人でつくる「日本創生のための将来世代応援知事同盟」は、公共の場で泣いてしまった乳幼児をあやすパパとママを、各県の方言で応援するステッカーを作成した。滋賀版は「泣いてもかまへんよ!」と呼び掛けている。18日午前に草津市の県立琵琶湖博物館で配布する。
 子育てを温かく見守る社会を目指し、今年から進める「WEラブ赤ちゃんプロジェクト」の一環。11月19日の「いい育児の日」に合わせ、14県が総額約250万円でチラシとステッカー各1千枚などを作成した。
 ステッカーは縦4センチ、横5・5センチ。共通の赤ちゃんのイラストに「泣いでもさすけね!」(福島)「泣いてもいいじ!」(長野)「泣いてもええっちゃ!」(山口)「泣いてもいっちゃが!」(宮崎)など各県の方言が添えられている。
 滋賀では県立施設など100カ所にポスターを掲示し、子育て家庭を応援する「淡海子育て応援団」の飲食店などにもステッカーを配る。

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<静岡県市町駅伝>「一秒でも早く」 牧之原市チームが壮行会(@S[アットエス] by 静岡新聞SBS)

情報元 : <静岡県市町駅伝>「一秒でも早く」 牧之原市チームが壮行会(@S[アットエス] by 静岡新聞SBS)静岡新聞社https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181119-00000030-at_s-l22
 18日のまきのはら産業フェア特設ステージで、12月1日の県市町対抗駅伝(静岡陸上競技協会、静岡新聞社・静岡放送主催)に出場する牧之原市チームの壮行会があり、飯田賢悟監督は「昨年より一秒でも早く、一つでも順位を上げたい」と力強く目標を語った。
 選手一人一人が紹介された後、杉本基久雄市長が「ベストタイムを一秒でも縮め、ぜひベスト10入りを果たしてほしい。万全のコンディションで臨もう」とエールを送った。
 牧之原市チームの選手は次の通り。
 増田敬朝(川崎小6)鈴木航輝(細江小6)山村一心(同5)鈴木夢実(相良小6)大井心花(細江小6)平岡昇真(常葉大菊川中3)鈴木敦也(榛原中3)吉塲深月(同1)柳原舞琴(牧之原中1)大沢功使(島田高2)桜井健人(常葉大菊川高1)松本涼平(榛原高1)丸山鳳純(常葉大菊川高2)伊藤水麗(相良高2)鈴木怜奈(島田高1)大石由美子(会社員)藤沢はる那(京都女子大2)河守大世(東京経済大1)増田真也(公務員)藤田佳将(自営業)塩田卓也(会社員)

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前橋女子高生死傷事故 「私の責任」と被告の長男妻(産経新聞)

情報元 : 前橋女子高生死傷事故 「私の責任」と被告の長男妻(産経新聞)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181115-00000642-san-l10
 前橋市北代田町で1月、自転車で登校中の女子高生2人が乗用車にはねられ死傷した事故で、自動車運転処罰法違反(過失致死傷)の罪に問われた同市下細井町の無職、川端清勝被告(86)の第2回公判が15日、前橋地裁(国井恒志裁判長)で開かれた。
 この日は証人尋問が行われ、川端被告と同居していた長男の妻が出廷した。
 以前から川端被告に運転しないよう再三説得し、事故当日の1月9日朝も「(運転は)絶対にだめ」と止めようとしたが、無視されたと説明。協力を求めるため、就寝中の夫を呼びに行った隙に川端被告が発車していたと明らかにした。
 「私の責任です。申し訳ありません」と涙ながらに謝罪し、「(川端被告が)こんな事故を起こして無罪とは思えない」と声を詰まらせた。
 川端被告の行動を「夫が起きる前にどうしても行きたかったんだと思う」と振り返り、「もう少し時間をかけて説得していれば、主人を呼びにいかなければ、こんなことにはならなかった」と涙を流した。
 死亡した市立前橋高1年の太田さくらさん=当時(16)=の父親も被害者参加制度を利用して出廷。
 「あなたの子供がこのような事故の被害者になったときのことは考えたことがあるか」と太田さんの父親に質問されると、長男の妻は「想像を絶する悲しみと絶望感だと思う。頭を下げるしかできません」と声を振りしぼった。次回公判は20日。

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炎を上げながら港に 山口・下関(yab山口朝日放送)

情報元 : 炎を上げながら港に 山口・下関(yab山口朝日放送)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181116-00010001-yabv-l35
16日午後5時ごろ下関漁港内で「船が燃えている」と目撃者から消防に通報がありました。火はすぐに消し止められ、他の船などへの延焼はありませんでした。海上保安署によりますとこの船は近くの六連(むつれ)島に工事関係者を運ぶ船で海の上で出火したころ他の漁船などに救助されたということです。
船には工事関係者など7人が乗っていましたがけがはありませんでした。海上保安署が出火原因などを調べています。

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冬の巴波川彩る竹あかり 栃木市中心部、児童も製作参加(産経新聞)

情報元 : 冬の巴波川彩る竹あかり 栃木市中心部、児童も製作参加(産経新聞)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181117-00000024-san-l09
 栃木市中心部で巴波川(うずまがわ)沿いに明かりをともす「うずまの竹あかり」が行われている。来年2月28日まで。横山郷土館(同市入舟町)近くの常磐橋から蔵の街遊覧船待合処(同市倭町)側の巴波川橋までの左岸に、108本の明かりを点灯し、冬に向かう巴波川を彩っている。
 夏に行灯(あんどん)まつりを実施する市民団体「小江戸とちぎ会」が主催し、「開運・幸来あかりプロジェクト」の一環として今季で2回目。竹筒に入った発光ダイオード(LED)電球をともし、前回、好評だったことから冬にも小江戸情緒を感じてもらおうと実施した。NPO法人蔵の街遊覧船の船頭や県立栃木工業高校の生徒らが竹あかりを手作り。竹筒の表面に花火や花の模様を表現した。今回は小学生も初めて製作に参加した。
 点灯は午後5~10時。問い合わせは同市観光振興課(0282・21・2374)。(松沢真美)

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深谷3遺体 3人の死体遺棄で元住人の男追起訴(産経新聞)

情報元 : 深谷3遺体 3人の死体遺棄で元住人の男追起訴(産経新聞)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181117-00000008-san-l11
 2月に深谷市の住宅敷地内で3人の白骨遺体が見つかった死体遺棄事件で、さいたま地検は16日、3人に対する死体遺棄罪で、以前この住宅に住んでいた住居不定、無職の佐藤守容疑者(51)=監禁罪などで公判中=を追起訴した。
 起訴状などによると、平成28年3月、いずれも住居不定で無職の長島康雄さん=当時(66)=を群馬県伊勢崎市のアパートから、佐藤正松さん=同(79)、八杉智さん=同(41)=の遺体を東京都板橋区のアパートからそれぞれ寄居町の住宅に車で運んで遺棄した。昨年4月下旬~5月上旬には、寄居町から3遺体が見つかった深谷市の住宅に運び、遺棄したとしている。
 県警によると、佐藤被告と3人との関係は不明という。

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