JR高松駅の線路脇でイノシシの死骸発見 中心市街地に出没したうちの1頭か(KSB瀬戸内海放送)

情報元 : JR高松駅の線路脇でイノシシの死骸発見 中心市街地に出没したうちの1頭か(KSB瀬戸内海放送)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181205-00010001-ksbv-l37
 12月2日、高松市の中心市街地にイノシシ3頭が出没しました。そのうちの1頭とみられるイノシシが4日、JR高松駅の線路脇で死んでいるのが見つかりました。
 4日午前8時ごろ、JR高松駅で、列車に乗っていた車掌がホーム近くの線路脇でイノシシが死んでいるのを発見しました。
 イノシシは片足がほとんどなくなっていて、JR四国によると列車にはねられた可能性が高いということです。
 高松市では12月2日に、高松駅や片原町商店街などでイノシシ3頭が目撃されていました。今回、見つかったイノシシは体長約1メートルのメスです。
 高松市によると大きさがほぼ同じで、他に目撃情報もないことから、2日に出没したイノシシのうちの1頭ではないかと考えられています。
 他の2頭はまだ見つかっていません。

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出雲ナンバープレート、八岐大蛇デザインに 2020年度から導入目指す(産経新聞)

情報元 : 出雲ナンバープレート、八岐大蛇デザインに 2020年度から導入目指す(産経新聞)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181129-00000015-san-l32
 島根県出雲市などが2020年度からの導入を目指している自動車のご当地ナンバープレート「出雲」のデザインが、出雲神話に登場する「八岐大蛇(やまたのおろち)」に決まった。国土交通省に提案し、審査を経た上で交付される。
 同市や飯南町、奥出雲町で結成した推進協議会がデザインを公募。寄せられた155点の中から5点を最終候補に選び、住民アンケートを実施。3578人から回答があり、1052票と最多だった出雲市の印刷業、土江淳志さん(47)の作品を、協議の末に選出した。
 1つの胴体に8つの頭を持つ伝説の八岐大蛇を、虹をイメージしたカラーを使って、躍動感たっぷりに表現している。
 「ご当地ナンバー(カラー、モノトーン含む)を付けたいか」というアンケートの質問に、8割が「取り付けたい」と回答するなど住民の関心も高い。同協議会は「ダイナミックなデザインで、若者から高齢者まで幅広い世代に支持されるはず」と、走る広告塔の効果に期待している。

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岡山県北・蒜山高原が一面の銀世界 県内各地で厳しい冷え込み(山陽新聞デジタル)

情報元 : 岡山県北・蒜山高原が一面の銀世界 県内各地で厳しい冷え込み(山陽新聞デジタル)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181209-00010002-sanyo-l33
 岡山県内は9日、冬型の気圧配置と寒気の影響で、厳しい冷え込みが続いた。県北の真庭市の蒜山高原では前日夜からの雪が降り積もり、一面の銀世界となった。
 最低気温は真庭市蒜山上長田氷点下1・6度(平年氷点下1・0度)岡山空港同1・4度(平年1・8度)真庭市久世0・2度(同0・9度)玉野市3・1度(同4・8度)の4地点で今季最低を観測した。他は岡山市中心部1・4度(同4・0度)倉敷市2・0度(同2・8度)―など。
 真庭市蒜山上福田、ひるぜんワイナリーでは駐車場や玄関先に5~10センチほど積もり、出勤してきた職員がブルドーザーやスコップで雪かきに追われた。本守一生工場長(44)は「冷え込みはワインの醸造や熟成に欠かせず、こればかりは仕方ない」と話した。
 岡山地方気象台は「11日ごろまでは厳しい寒さが続くだろう」と予報している。

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明和の強盗致傷容疑で男2人再逮捕(産経新聞)

情報元 : 明和の強盗致傷容疑で男2人再逮捕(産経新聞)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181207-00000037-san-l10
 明和町で3月、民家に2人組の男が押し入り、現金やキャッシュカードが奪われた事件で、県警捜査1課などは6日までに、住居侵入と強盗致傷の疑いで、静岡県吉田町大幡の無職、紅林悟郎容疑者(46)と、当時19歳だった同県焼津市の会社員の男(20)=いずれも別の窃盗事件などで逮捕、処分保留で釈放=を再逮捕した。調べに対し、紅林容疑者は黙秘し、会社員の男は容疑を認めている。
 再逮捕容疑は3月20日午後8時から8時半までの間、明和町矢島のトラック運転手の男性(56)方に侵入し、男性に殴る蹴るなどの暴行を加えたほか、スタンガンを体に押し当て、肋骨(ろっこつ)を折るなど重傷を負わせた上、結束バンドで縛り、現金約2万4千円とキャッシュカード2枚などを奪ったとしている。

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<千葉市トレーラー横転3人死亡事故>大型貨物規制開始 現場と国道結ぶ350メートル(千葉日報オンライン)

情報元 : <千葉市トレーラー横転3人死亡事故>大型貨物規制開始 現場と国道結ぶ350メートル(千葉日報オンライン)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181208-00010002-chibatopi-l12
 千葉市若葉区中野町の県道交差点で9月、大型トレーラーが横転し下敷きになった軽乗用車の家族3人が死亡した事故を受け、県警は7日、トレーラーが走行してきた国道126号と現場交差点を結ぶ道路で、大型貨物車などの通行を禁止にした。
 規制区間は、事故が起きた県道「殿川橋交差点」と国道126号を結ぶ計約350メートル。車両総重量8トン以上か、最大積載量5トン以上の貨物車などが規制対象。周辺5カ所に標識、3カ所に案内板を設置した。
 同日は午前10時ごろから設置工事を行い、同11時10分ごろ規制を開始。千葉東署員が標識付近に立ち、規制内容を伝えるチラシを配って周知した。
 規制を巡っては、県警や地元自治会が事故発生後に現地診断し、規制区間方向から左折した場合、交差点内の道路がセンターラインに向かって傾斜する“逆バンク”になると確認。貨物車はバランスを崩す可能性があった。県警交通規制課によると、本年度の大型規制は同区間が初めて。
 事故現場に居合わせたという近所の60代女性は「危険を感じていたのでもっと早く規制してほしかったが、これで安心」と話した。
 事故は9月8日朝、左折しようとした大型トレーラーが横転し、対向車線で信号待ちしていた軽乗用車の会社役員、吉田亮さん=当時(43)、大網白里市季美の森南4=ら家族3人が、積み荷の下敷きになり死亡した。

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「外に出ると目の前が真っ赤」3人死亡火災で近隣住民恐怖(京都新聞)

情報元 : 「外に出ると目の前が真っ赤」3人死亡火災で近隣住民恐怖(京都新聞)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181207-00000058-kyt-l25
 「うちももう駄目かと思った」。田園地帯の静かな集落で起きた早朝の火災。7日午前5時20分ごろ、滋賀県長浜市大辰巳町、中嶋修治さん(79)方から出火、木造2階建て延べ約110平方メートルが全焼し、焼け跡から性別不明の3人の遺体が見つかった。近所の住民たちは、3人の命を奪った激しい炎に身を震わせた。
 全焼した中嶋さん方の2軒隣に住む自営業の男性(74)は「犬の鳴き声で起きたら大きな炎が上がっていて、手の付けようがなかった。炎の高さはゆうに4メートル以上あった。大きな火の粉が飛んできて、うちももう駄目かと思った」と興奮気味に話した。近くの主婦(82)も「外に出ると、目の前が真っ赤でどの部分が燃えているか分からないほどだった」と振り返った。
 修治さんと中学の同級生だった自営業の男性(80)は、友人からの電話で現場に駆けつけたといい、「(修治さんは)学生時代からおとなしかった。一昨年の秋には彼の家の松の手入れをし、奥さんに食事を振る舞ってもらった。こんなことになって本当に気の毒だ」と肩を落とした。
 近所で自動車修理工場を営む女性(75)は、息子の郁夫さんについて「車検やオイル交換で来た時によく世間話をした。物静かでまじめないい子だったのに」と話した。

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牛、豚、鶏肉のチャーシュー試食でギネス挑戦 石岡(茨城新聞クロスアイ)

情報元 : 牛、豚、鶏肉のチャーシュー試食でギネス挑戦 石岡(茨城新聞クロスアイ)茨城新聞社https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181209-00000001-ibaraki-l08
牛、豚、鶏肉のチャーシューをどれだけ多人数で一斉に試食できるか、ギネス世界記録に挑戦する「肉だっぺ!FESTA2018」(同実行委員会主催)が8日、JR石岡駅前の特設会場で開かれた。認定条件の「250人以上」を上回る360人が参加し、ギネス世界記録に認定された。
イベントは畜産業が盛んな本県を国内外にアピールしようと企画。この日は主催者の掛け声に合わせ、親子連れら参加者が3種のチャーシューを順番に試食した。ギネス公式認定員のマクミラン舞さんが「見事、ギネス世界記録達成です」とアナウンスすると、参加者から大きな拍手が湧き起こった。
マクミランさんから実行委員長の大山恵司さんに認定証が手渡され、大山さんは「皆さんの力で何とかギネスを取れた」と興奮気味にあいさつした。

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日本高野連 日本文理野球部に厳重注意(UX新潟テレビ21)

情報元 : 日本高野連 日本文理野球部に厳重注意(UX新潟テレビ21)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181205-00010004-niigatatvv-l15
日本文理高校野球部の3年生が、寮で飲酒をしていた問題で、日本高校野球連盟は野球部を厳重注意としました。日本文理高校野球部では3年生5人が引退後の9月以降、一般生徒3人とともに、寮で飲酒と喫煙をしていたことが発覚しています。このうち1人は、夏の大会の登録メンバーでした。日本高野連は4日付けで、日本文理高校野球部を文書で厳重注意としています。対外試合の禁止などの処分は課されてなく、来年春の県大会にも出場できるということです。学校側は既に部員を退寮処分、自宅謹慎とし、後任人事が決まり次第、佐藤琢哉部長を交代することを決めています。

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色鮮やかに咲き誇る HTB大胡蝶蘭展(長崎新聞)

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 長崎県佐世保市のハウステンボス(HTB)で、200種のコチョウランが咲き誇る「大胡蝶蘭展」が開かれ、来園者は華やかな空間を楽しんでいる。2月18日まで。
 楽園や虹、きらめきといった七つのテーマのアート作品が宮殿「パレスハウステンボス」にお目見え。目玉は高さ3メートル、長さ10メートルの「蘭のトンネル」。白やピンク、赤など色鮮やかなコチョウランがアーチ形に並び、甘い香りに包まれている。
 川崎市の会社員、小谷野未菜さん(24)は「どこを見てもコチョウランが咲いていて、色鮮やかできれい。写真映えする」と話した。

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脱原発へ再生エネ普及を 小泉元首相 五島で講演 1000人が聴講(長崎新聞)

情報元 : 脱原発へ再生エネ普及を 小泉元首相 五島で講演 1000人が聴講(長崎新聞)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181207-00000007-nagasaki-l42
 福江商工会議所(清瀧誠司会頭)の創立70周年を記念して小泉純一郎元首相が5日、「日本の歩むべき道」と題して長崎県五島市池田町の福江文化会館で講演した。原発ゼロを目指す立場から日本のエネルギー政策を批判し、太陽光や風力など再生可能エネルギーの発電割合を高めるべきとの考えを強調した。
 小泉氏は首相在任中は原発を推進したが、東京電力福島第1原発事故を契機に「脱原発」に転換した。「原発について『安全、コストが低い、CO2(二酸化炭素)を出さないクリーンエネルギー』という専門家の言葉を信じたが、全てうそだと分かった」と述べ、事故の賠償を含めて廃棄物処理や廃炉などに莫大(ばくだい)な費用とリスクが伴うと指摘した。
 一方、五島市沖で計画が進んでいる洋上風力発電を含む再生可能エネルギーについて「政府が音頭を取れば、もう10年か20年かで、(福島の事故前に)原発が供給していた約30%の電力をまかなえるようになる」との見解を示した。講演会は市民ら約千人が聴講した。

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