「こんちゅうはかせになりたい」 葛城の相撲館で園児が七夕飾り(産経新聞)

情報元 : 「こんちゅうはかせになりたい」 葛城の相撲館で園児が七夕飾り(産経新聞)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180706-00000033-san-l29
 七夕を前に、葛城市相撲館「けはや座」に市内の私立華表(かひょう)保育園の5歳児約50人が訪れ、願い事を書いた短冊を館内の七夕飾りに飾り付けた。
 相撲館では毎年、願い事を書いた短冊を募集。七夕飾りに飾り付けて展示した後、7日に棚機(たなばた)神社に奉納している。
 園児らは「せんせいになりたい」「こんちゅうはかせになりたい」「かきごーりをたべれますように」などと思い思いに願い事を書き、笹に飾り付けていた。

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涼やかに悠々と 佐野、金魚の出荷がピーク(下野新聞SOON)

情報元 : 涼やかに悠々と 佐野、金魚の出荷がピーク(下野新聞SOON)下野新聞社https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180719-00010000-soon-l09
夏休みを間近に控え、栃木県佐野市免鳥町の「佐野観賞魚」では、夏の風物詩金魚の出荷がピークを迎えている。【動画】暑さを忘れさせる涼しげな金魚の出荷作業
 同社は金魚やメダカ、熱帯魚などを扱う卸会社。水質の高い佐野の井戸水で魚を管理し、関東、東北地方などのホームセンターを中心に出荷している。
 約200個ある屋内の水槽では、コメットやリュウキン、ランチュウなど約200種類の金魚が悠々と泳ぐ。18日は同社員らが金魚のサイズなどを見ながら選別、酸素とともにビニール袋に移し、出荷準備を進めていた。
 同社生体部の高橋俊(たかはししゅん)課長(53)は「多い日は金魚だけで1万匹くらい出荷する日もある。いい水を使っているので、状態のいい金魚を出荷しています」と話していた。

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浦添運動公園から「ANA SPORTS PARK 浦添」へ ANAが命名権取得(琉球新報)

情報元 : 浦添運動公園から「ANA SPORTS PARK 浦添」へ ANAが命名権取得(琉球新報)琉球新報社https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180718-00000021-ryu-oki
 【浦添】浦添市の浦添運動公園と公園内の各施設の命名権(ネーミングライツ)を全日本空輸(ANA、平子裕志社長)が取得した。同公園の愛称は「ANA SPORTS PARK 浦添」となる。公園内の野球場や体育館など各施設の名称は今後決定する。契約金は非公表。契約は2018年10月から3年間。
 浦添市は今年1月、年間2千万円の契約金で命名権のスポンサーを募集。ANAを含め4社から応募があり、事業内容や命名期間、愛称が市民に親しみやすいかなど9項目を審査し、ANAを選定した。
 浦添運動公園は市民球場で毎年、プロ野球の東京ヤクルトスワローズが春季キャンプを張るほか、今年10月にはてだこ祭りが開催される。公園内に愛称を記した看板が設置するほか、公園内の施設の改修も検討している。
 18日、浦添市役所で開かれた発表会見で、ANAの志岐隆史副社長は「浦添市の今後の発展に可能性を感じており、共に大きな飛躍を遂げていきたい。広告効果も十分に取れるだろうと確信している」と述べた。
 松本哲治市長は「浦添市は国内外に向けたまちづくりを目指しており、世界に打って出ているANAという素晴らしいパートナーに出会えた。市民、県民、観光客に足を運んでもらい、ANAファンになってもらえるよう取り組みたい」と語った。
 浦添運動公園は全天候型の陸上競技場、体育館、多目的屋内運動場、相撲場、温水プールまじゅんらんどなどがある。【琉球新報電子版】

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新東名下り 島田金谷IC―森掛川IC通行止め(@S[アットエス] by 静岡新聞SBS)

情報元 : 新東名下り 島田金谷IC―森掛川IC通行止め(@S[アットエス] by 静岡新聞SBS)静岡新聞社https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180718-00000032-at_s-l22
 中日本高速道路によると、新東名高速道は下りの島田金谷インターチェンジ(IC)―森掛川インターチェンジ(IC)間で通行止めになっている(18日午後9時50分現在)。

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宮城県内の児童虐待の通告件数が891件「2年間で2倍以上に」 児童相談所と警察が合同研修会(仙台放送)

情報元 : 宮城県内の児童虐待の通告件数が891件「2年間で2倍以上に」 児童相談所と警察が合同研修会(仙台放送)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180718-00010005-oxv-l04
グラフは宮城県内の警察から児童相談所への児童虐待が疑われる事案の通告件数の推移です。2012年に420件だったのが2016年には891件と2倍以上になっています。
子どもの安全を守るために連携を強化している県内の児童相談所と警察が18日、初めての合同研修会を開きました。
18日の研修会には県東部児童相談所の職員や佐沼と登米の警察署の警察官など約20人が参加しました。
研修会では虐待が疑われる家庭に児童相談所の職員が強制的に立ち入って調査を行う「臨検・捜索」の訓練が行われました。
7歳の小学生が虐待を受けている可能性が高いということで家の中に入ろうとしますが、親に扮した警察官が抵抗します。
参加者は家の中の子供の状態を確認するために、どのように対応するかを学んでいました。
宮城県東部児童相談所大石景広所長
「(臨検・捜索)は児童相談所でもかなりハードルの高い調査方法ですので実際行うに当たっての課題とかそういうものを勉強できたので今後、実際臨検捜索を行うときにいい判断材料になるかなと」
県警は、今後も県内の児童相談所と連携してこのような研修会を行いたいとしています。

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原爆ドームレンガ、製造元へ 観音寺・讃岐煉瓦「平和教育に役立てたい」(産経新聞)

情報元 : 原爆ドームレンガ、製造元へ 観音寺・讃岐煉瓦「平和教育に役立てたい」(産経新聞)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180717-00000082-san-l37
 投下された原子爆弾によって破壊され飛散した広島市の産業奨励館(原爆ドーム)の壁面レンガがこのほど、製造元の一つである讃岐煉瓦(香川県観音寺市)に寄贈された。同社への寄贈は平成29年に続き2回目。被爆樹木の苗木も合わせて寄贈された。
 寄贈したのは学生団体「広島大学原爆瓦発送之会」。国内外に原爆瓦を送ったり、被爆証言を聞くなどの活動と研究を進めている。嘉陽礼文会長(40)は「当時のドームには人々の暮らしがあった。レンガを見て、その歴史を知ってもらうとともに、平和の尊さを考える機会になれば」と話した。
 寄贈されたレンガは1点で、29年2月に原爆ドーム近くを流れる元安川から採取した。大きさは縦12センチ、横16センチ、幅8センチほどで、重さは約2キロ。同工場で製造されたことを示す刻印「松葉の菱」が施されている。
 被爆樹木は10本。シダレヤナギの苗で、現存している被爆樹木としては爆心地から最も近い370メートル地点で被爆したものという。苗の一部は、寄贈式後に同社の温泉施設「琴弾回廊」の屋外に植えられた。
 同社の川崎隆三郎社長(56)は「レンガが作られた場所にヤナギが植えられたのはとても意義深い。多くの人に見てもらえるよう展示し、平和教育に役立てたい」と述べた。

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求める人材・支援策は 名古屋で県と中部圏4社意見交換(愛媛新聞ONLINE)

情報元 : 求める人材・支援策は 名古屋で県と中部圏4社意見交換(愛媛新聞ONLINE)愛媛新聞社https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180718-18004201-ehime-l38
 愛媛県が中部圏域の経済人から意見を聞く初の「えひめブランチネットワーク名古屋」意見交換会(県主催)が17日、名古屋市であった。県人が役員を務める企業や成長が見込まれるIT関連計4社を「えひめ・チアカンパニー」に認定。県側が、4社の欲する人材像や支援策を尋ね、企業側がニーズに基づき助言した。

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熱中症で女子生徒9人搬送(ABCテレビ)

情報元 : 熱中症で女子生徒9人搬送(ABCテレビ)ABCテレビhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180718-00010010-asahibcv-l27
大阪府枚方市の中学校で、2年生の女子生徒9人が熱中症の症状を訴え、病院に運ばれました。
18日午後1時ごろ、枚方市養父東町の市立第三中学校で「運動中に生徒が気分が悪いと訴えた」と消防に通報がありました。消防などによりますと、2年生、約200人が学校行事の一環として、グラウンドで1人が100メートルを走るリレーをした後、女子生徒9人が頭痛や吐き気を訴えたということです。いずれも熱中症の疑いで病院に運ばれ、うち3人は症状が重いということですが、命に別状はありません。枚方市では、18日午後2時過ぎに最高気温38.0度を記録しています。

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甘さやシャリ感味わって 大田原で「与一西瓜」収穫開始(産経新聞)

情報元 : 甘さやシャリ感味わって 大田原で「与一西瓜」収穫開始(産経新聞)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180717-00000076-san-l09
 大田原市佐久山地区で、露地栽培の地域ブランドスイカ「与一西瓜(すいか)」の収穫が始まった。同地区で昭和40年代半ばから続いているスイカ栽培。糖度が高く、薄皮で、昔ながらのシャリ感のある歯応えが特徴だ。
 同市の農業、高橋博幸さん(47)は朝から父、一男さん(76)らと共に収穫作業を進め、同市イメージキャラクター「与一くん」がデザインされたシールを貼り、軽トラックに積み込んでいた。
 小玉は重さ3、4キロ、大玉は8~10キロあり、高橋さんは「天候にも恵まれ、糖度が乗っておいしい。ぜひ味わってほしい」と話した。収穫作業は来月中旬まで続く。
 また、道の駅那須与一の郷(同市南金丸)で14~16日、「与一すいか祭り」が開かれ、試食や販売で旬のスイカが並んだ。

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県小品美術展始まる(RKK熊本放送)

情報元 : 県小品美術展始まる(RKK熊本放送)RKK熊本放送https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180718-00000003-rkkv-l43
県内で芸術活動に励む作家の作品を集めた小品美術展が熊本市の百貨店で始まりました。小品美術展は県内で活動する作家の質の高い芸術に親しんでほしいと開かれるもので、半世紀以上の歴史があります。
県文化懇話会の会員などがこの作品展に向けて制作した絵画や書、写真など140点が展示されていて、いずれも8000円から1万円で購入することができます。
希望者が複数いた場合は抽選で販売となりますが、全国でも評価される作家の作品などは特に人気だということです。
小品美術展は今月22日まで鶴屋百貨店東館で開かれています。

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