バスで高山市巡る 謎解きゲームイベント (岐阜新聞Web)

情報元 : バスで高山市巡る 謎解きゲームイベント (岐阜新聞Web)岐阜新聞社https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180731-00061910-gifuweb-l21
 濃飛乗合自動車(濃飛バス、岐阜県高山市花里町)は8月1日から、バスで市内を巡って楽しむ謎解きゲームイベント「濃飛郎(のびろう)からの挑戦状 2018夏の陣」を開く。9月30日まで。
 夏休み中の子どもたちに市内の観光をより楽しんでもらおうと、同社の若手社員が中心となって企画。参加者は市内のバス停や観光名所を回り、隠されたキーワードを探す。2時間半程度でクリアでき、オリジナルグッズが受け取れる。
 ゲームに必要な道具がそろった「謎解きキット」を購入して参加する。市内を走る「まちなみバス」と「さるぼぼバス」の1日フリー乗車券、持ち運びに便利なファイルバッグなどが入っている。熱中症対策として、飲み物と交換できるチケットも付けた。
 キットは、1セット1500円(小学生以下1300円)。高山濃飛バスセンター(同町)で販売する。問い合わせは同センターツアーデスク、電話0577(33)0131。

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高崎渋川バイパスから基準25倍の鉛検出(産経新聞)

情報元 : 高崎渋川バイパスから基準25倍の鉛検出(産経新聞)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180728-00000028-san-l10
 県の県土整備部は27日、県道高崎渋川線バイパスの中央分離帯に使用された建築資材から、土壌汚染対策法で定める基準値の約25倍の鉛と、基準値を上回るヒ素が検出されたと発表した。人体への影響について、県は「直ちに健康被害が生じる可能性は低い」としている。
 仲原交差点(高崎市金古町)から新蟹沢大橋付近(榛東村新井)までの中央分離帯部分に使用された盛り土から検出。区間は全長約900メートルという。溶出量は基準値1リットル当たり0・01ミリグラムに対し、鉛が最大で同0・25ミリグラム、ヒ素が同0・021ミリグラムを検出。含有量は、基準値1キロ当たり150ミリグラムに対し、鉛は最大で同2千ミリグラムだった。
 今年2月に県民から情報提供があり、6月に調査を開始し、発覚。同部は施工業者へ聞き取りを行い、盛り土の撤去を求めている。今後、この区間の中央分離帯部分を立ち入り禁止とするほか、盛り土直下約1メートルの土壌を調査するという。

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B’zの津山公演から1年 稲葉さんに「なりきり」熱唱(産経新聞)

情報元 : B’zの津山公演から1年 稲葉さんに「なりきり」熱唱(産経新聞)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180730-00000075-san-l33
 津山市出身の稲葉浩志さんがボーカルを務める人気ロックバンド「B’z」の津山公演から1年に合わせ、再び津山を盛り上げようと「B’zカラオケ大会」が同市中心商店街の特設ステージで開かれた。稲葉さんに“なりきり”の参加者が熱唱を繰り広げた。
 地元商店街店主らで構成する「B’z津山を盛り上げる会」などが、昨年7月22日の公演の熱気を再現し、9月に迎えるB’z結成30周年をファンらとともに祝おうと初めて企画。
 28日に開かれたステージには、県内をはじめ、兵庫や鳥取、愛知県などから21人(3~46歳)が、思い思いに稲葉さんになりきって張りのある高音を響かせ、ヒット曲「ultra soul」や「イチブトゼンブ」などアクションを交えて熱唱。買い物客らも足をとめ、一緒に口ずさんだり歓声を上げたりして、会場一帯は熱気に包まれた。
 息子の夢大(ゆうだい)君(3)と出場した津山市の会社員、出口準さん(37)は「最前列で見た、昨年の津山でのライブの感動が蘇(よみがえ)った。とっても気持ちよく歌えた」と笑顔だった。
 全国から約5千人のB’zファンが訪れた昨年の津山公演を機に同会は、地元商店街を「178(イナバ)通り」とし、稲葉さんゆかりの品を集めた常設展示会場も設置。ポスターを掲示するなどで継続した地域おこしを展開してきた。
 出口剛三代表(63)は「B’zは津山の財産。今後も毎年、ライブがあった7月第4土曜は、いろいろな形で盛り上げていきたい」と意欲をみせた。

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恐竜世界の臨場感体験 那須ハイランドパーク、3施設オープン 栃木(産経新聞)

情報元 : 恐竜世界の臨場感体験 那須ハイランドパーク、3施設オープン 栃木(産経新聞)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180730-00000009-san-l09
 那須町高久乙の遊園地、那須ハイランドパークに恐竜をテーマにした3つの施設がオープンし、臨場感に満ちた恐竜の世界に子供たちや恐竜ファンでにぎわっている。
 3施設は、乗り物で恐竜の世界を体験する「ディノワールド」、恐竜展示の中を歩いて冒険する「ダイナソーアドベンチャーツアー」、3D映像によるシアター「ディノサファリ」。
 「ディノワールド」は精巧に動く恐竜たちのアトラクションの間をトロッコ型の乗り物で進み、草食恐竜ゾーンや肉食恐竜ゾーン、恐竜絶滅の再現ゾーンと恐竜の世界を体験する。「ダイナソーアドベンチャーツアー」はリアルな動きを見せる恐竜展示の中を解説ボードを見ながら歩いて進み、恐竜の知識を学習できる。展示されているのは、巨大な草食恐竜、ブラキオサウルスや、最大級の翼竜とされるプテラノドンなど約10種。写真撮影もでき、写真コンテストやクイズラリーも実施している。
 8月7、8、14、15日には恐竜イベントも予定。同園は「この夏、今までにない恐竜体験を楽しんでほしい」とPRしている。問い合わせは同園(電)0287・78・1150。

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広島県 災害復旧と被災者支援へ 過去最大の補正予算(HOME広島ホームテレビ)

情報元 : 広島県 災害復旧と被災者支援へ 過去最大の補正予算(HOME広島ホームテレビ)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180731-00010001-hometvv-l34
県は災害復旧と被災者支援を柱とした補正予算を編成すると発表しました。予算規模は過去最大です。
一般会計の補正予算案の総額は過去最大となる1282億円あまり。県は思い切った予算措置で復旧・復興を加速させたい考えです。各地で寸断されてしまった道路や河川の護岸工事、農業用施設などの復旧事業に829億円。壊れた砂防ダムや治山施設の緊急的な整備などに168億円を計上。また、応急対策としてすでに呉市では建設が始まっている避難所の設置や仮設住宅の整備などに134億円。災害弔慰金や見舞金など被災者の支援に21億円が盛り込まれます。災害に伴う補正予算案を審議する県議会臨時会の召集は、2010年の庄原豪雨災害以来8年ぶりで8月3日に開かれます。

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山梨に観光に行ったら寄りたいお店 その5【カフェL.D.K】(UTYテレビ山梨)

情報元 : 山梨に観光に行ったら寄りたいお店 その5【カフェL.D.K】(UTYテレビ山梨)UTYテレビ山梨https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180727-00000001-utyv-l19
甲斐市篠原の山縣神社の南にあるカフェL.D.Kはママさんに人気のカフェ。
ソファ席などくつろげる店内や、オムツ替えのできるトイレなど、ママさんが喜ぶような店作り。
L.D.Kがおすすめするのは、地元の野菜をふんだんに使った地産地消ランチ。
画像はパスタですが、野菜の仕入れ状況によってカレーなどメニューが変わります。
この夏のおすすめスイーツは、L.D.K自家製のジェラート。
手作りのアイスは、フレーバーが6種類ほど。カップもコーンでできているこのアイスは濃厚な味。
TheCAFEL.D.K
住所:山梨県甲斐市篠原274-1
営業時間:11:00~22:30
     
休み:なし 
※UTYテレビ山梨のウェブサイトでは、写真を複数枚掲載しています。
 ぜひhttp://www.uty.co.jp/utopics/にアクセスを!
[UTYテレビ山梨]

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浦添商が初の決勝進出 全国高校総体ハンド女子 明光学園に26-24(琉球新報)

情報元 : 浦添商が初の決勝進出 全国高校総体ハンド女子 明光学園に26-24(琉球新報)琉球新報社https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180731-00000014-ryu-oki
 全国高校総合体育大会・東海総体は31日、三重県のサオリーナでハンドボール女子の準決勝を行い、県代表の浦添商業が明光学園(福岡)に26-24で競り勝ち、初の決勝へ進んだ。
 8月1日の決勝で2連覇を狙う佼成学園女子(東京)と対戦する。
 
 浦添商業は序盤から攻守のリズムがよく、前半を13-8で折り返した。後半は相手の横一線守備に苦しみ得点が止まり、一時2点のリードを許したが、GKの山入端梨乃が7メートルスローなど相手シュートを3連続でセーブ。流れを食い止め、試合を再びひっくり返した。
 
 その後は一進一退の攻防を繰り返しながらも浦添商業が常に2~4点差のリードを保ち、粘る相手を振り切った。
【琉球新報電子版】

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京奈和自動車道で4台が絡む交通事故(ABCテレビ)

情報元 : 京奈和自動車道で4台が絡む交通事故(ABCテレビ)ABCテレビhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180731-00010003-asahibc-l30
和歌山県橋本市の京奈和自動車道で、車4台が絡む事故があり、男女4人がけがをしました。
31日午前8時半ごろ、橋本市高野口町の京奈和自動車道で「交通事故があった」と110番通報がありました。警察などによりますと、上り線を走っていた車が対向車線にはみ出し、向かってきた車とぶつかり、弾みで後続車を含む合計4台が次々と衝突しました。対向車線にはみ出した車を運転していた20代の男性が重傷、この他、男女3人が重軽傷ですが、いずれも命に別状はありません。この事故により、高野口インターチェンジ~紀北かつらぎインターチェンジの間で、上下線ともに約3時間、通行止めとなりました。

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子どもたち目達原駐屯地「入隊」 自衛隊と交流深める  53人参加「訓練の厳しさ分かった」 佐賀(佐賀新聞)

情報元 : 子どもたち目達原駐屯地「入隊」 自衛隊と交流深める  53人参加「訓練の厳しさ分かった」 佐賀(佐賀新聞)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180728-03251485-saga-l41
 自衛隊と触れ合うことを目的とした「夏休みちびっ子大会」が21日、吉野ヶ里町の陸上自衛隊目達原駐屯地で開かれた。県内の小学4~6年生53人が参加。6種類の“競技”で点数を競い、隊員と食事をともにするなど有意義な時間を過ごした。
 県内の小学生に自衛隊のことを知ってもらい、身近に感じてもらおうと1988年からスタート。子どもたちは隊員から敬礼などの基本動作を伝授してもらい、さまざまな催しを通して交流を深めた。
 この日は風船割りや的当て、空き缶の積み上げなど6競技で点数を競い合った。競技名は「無音のミッションインポッシブル!」や「ほふく前進を極めよ!」と自衛隊の要素を盛り込む工夫も。体を動かした子どもたちは、昼食のカレーライスをおいしそうにほおばった。
 上峰小4年の松尾凌来君(10)は「(名前に)自衛隊の要素も入っていて、いろんな遊びができて楽しかった」と満足げ。川原颯馬君()=同4年=は「訓練の忙しさや厳しさが分かった」と話した。
 普段は厳しい訓練に臨む隊員も、この日だけは肩の力が抜けた様子。肥後泰成陸士長(21)は「子どもたちと触れ合えるいい機会」と話し、有田久惠3等陸曹(29)は「みんな元気で楽しく過ごせた」と表情を緩めていた。

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佐賀空港の台北線、佐賀からの搭乗開始 LCCタイガーエア台湾運航(佐賀新聞)

情報元 : 佐賀空港の台北線、佐賀からの搭乗開始 LCCタイガーエア台湾運航(佐賀新聞)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180730-03252338-saga-l41
 台湾の格安航空会社(LCC)タイガーエア台湾が運航する佐賀-台北線で、佐賀空港からの搭乗利用が29日、スタートした。従来、台湾からのツアー客を対象に運航していたが、佐賀空港から出発する人も利用できるようになった。カウンター前では、第1便となる午後12時30分発の搭乗手続きのため、日本国内での観光を終えた台湾の家族連れらでごった返した。
 佐賀空港での記念式典で山口祥義知事は「佐賀からの利用が可能になり、台湾の人は佐賀と近くなったと実感しているのでは」と歓迎の言葉を述べた。タイガーエア台湾の張鴻鐘董事長は、昨年6月から始まったツアー客限定のチャーター便の就航に至る経緯を振り返り「台北-佐賀間の定期便就航の手続きは最終段階にある。台北への第1便には当然、山口知事に乗ってもらうつもり」と話し、関係者の笑いを誘った。
 佐賀を中心に4日間、家族4人で観光地を巡った台北市の林芊彣さん(15)は「唐津城と祐徳稲荷神社が印象に残った」と話した。日本には数え切れないほど訪れたといい「佐賀を含め、日本と台湾を結ぶ拠点が多くなるのは喜ばしい」と笑みを浮かべた。
 台北便は週2往復で、木曜と日曜に運航している。

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