71歳女性宅に侵入し鈍器で殴った63歳無職の男を強盗致傷容疑で逮捕 北海道函館市(北海道ニュースUHB)

情報元 : 71歳女性宅に侵入し鈍器で殴った63歳無職の男を強盗致傷容疑で逮捕 北海道函館市(北海道ニュースUHB)UHB北海道文化放送https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190116-00000001-hokkaibunv-hok
 2018年12月、北海道函館市の71歳の女性のアパート部屋に侵入して金を要求し、女性の頭を殴りケガをさせたとして、63歳の男が逮捕されました。
 強盗致傷の疑いで逮捕されたのは北海道函館市の無職松村啓三容疑者(63)です。
 松村容疑者は2018年12月16日、函館市港町のアパート1階の71歳の女性の部屋に侵入し、女性に「金を出せ」と脅しました。その上松村容疑者は鈍器で女性の頭を複数回殴りケガをさせ、その場から逃走した疑いがもたれています。
警察は付近の目撃情報を手掛かりに松村容疑者を特定し、逮捕しました。
調べに対し松村容疑者は容疑を認めていて、警察は引き続き、動機などを詳しく調べる方針です。

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走れ!アルビレックス新潟 初練習(UX新潟テレビ21)

情報元 : 走れ!アルビレックス新潟 初練習(UX新潟テレビ21)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190111-00010004-niigatatvv-l15
サッカーJ2のアルビレックス新潟が、聖籠町のグランドで新体制で初めての全体練習を行いました。雪のない緑のピッチをスローガンの「走れ!ニイガタ流儀」の通り駆け抜けます。片渕浩一郎監督は、「新潟のサッカーの原点は走ること。チームのために走る。サポーターとともに走る。未来に向けて走る。」と意気込みを語りました。病を克服して戻ってきた早川選手は、「トップチームでスタートできるということは僕にとってはうれしいこと。高いモチベーションのままシーズンを戦い抜ければ。」と話しました。16日からは高知キャンプへ向かいます。

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新たな冬の風物詩 ”サル山でたき火” 千葉市動物公園(チバテレ)

情報元 : 新たな冬の風物詩 ”サル山でたき火” 千葉市動物公園(チバテレ)チバテレ(千葉テレビ放送)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190115-00010001-chibatelev-l12
 千葉市動物公園でサルたちに暖を取ってもらおうと「サル山」で焚き火のサービスをしました。さて、サルたちの反応は?
 千葉市動物公園のサル山では現在、30頭のニホンザルが飼育されています。冬の寒い時期には数頭で身を寄せ合って、暖を取っています。そこで動物公園では、一年の中でもっとも寒いとされるこの時季に、サル山で焚き火のサービスを行おうというものです。
 焚き火をみたサルたちがどのような反応を見せるのか、焚き火で焼いた熱々の焼き芋をどのように食べるのか、興味をそそるところです。このイベント、2月24日までの毎週日曜日に行われ、日によって来園者に焼き芋の販売も行われるということです。

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炎高く 願い届け(北國新聞社)

情報元 : 炎高く 願い届け(北國新聞社)北國新聞社https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190115-00688771-hokkoku-l17
 小正月の15日、石川県内は曇りとなり、南から暖かい空気が吹き込んだ影響で気温が上昇した。正午までの最高気温は金沢13・1度、小松12・4度など3月下旬並みとなった。白山市の白山比咩神社では左義長祭が営まれ、参拝者が正月飾りや書き初めなどを燃やし、無病息災や書の上達を願った。
 拝殿で祭典が行われ、村山和臣宮司が祝詞を奏上し、舞女(まいひめ)が神楽を奉納した。神職が火鑽(ひき)り具で起こした忌火を地元の中学生7人がたいまつに移し、青竹とわらで組み上げた高さ約10メートル、直径約6メートルの「どんど」に点火した。

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別府市の洋菓子店「ニュードラゴン」 閉店&統合で新商品「ゆず胡椒ラスク」進呈 /大分(みんなの経済新聞ネットワーク)

情報元 : 別府市の洋菓子店「ニュードラゴン」 閉店&統合で新商品「ゆず胡椒ラスク」進呈 /大分(みんなの経済新聞ネットワーク)みんなの経済新聞ネットワークhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181226-00000026-minkei-l44
 別府市の洋菓子店「ニュードラゴン」は12月29日・30日の2日間、流川店(別府市中央町、TEL0977-22-8540)の閉店と統合に合わせたイベントで、利用者に新商品「ゆず胡椒ラスク」入りの2枚セットを進呈する。(大分経済新聞)購入者にプレゼントするラスクセット 12月31日に、1970(昭和45)年に創業した流川店を閉店。1月5日から本店機能を持つ東荘園店(別府市東荘園町、TEL0977-24-6045)に統合する。イベントは「ありがとう&よろしく」キャンペーンとして両店で実施。半世紀にわたって流川店を愛してくれた地域住民への感謝と、統合のあいさつを兼ねて行う。1,000円(税別)以上の商品購入者にゆずこしょう味とプレーンのラスク2枚セット(280円相当)を進呈する。
 プレゼントする「ゆず胡椒ラスク」は別府市とセレクトショップ大手のビームス(本社=東京都渋谷区)が展開する「あたらしいみやげもの」のうちの一つで、社長の笠木隆弘さん(51)が試作を重ねて完成させた。年明けから新しい別府土産として販売を始める予定で、今回は先行して味わってもらう。開発に当たっては、大分のクリを使ったモンブランやカボス風味のラスクなども作ったが「ゆずこしょうを使ったラスクの出来が想像以上だった」という。
 同店の顔となっているロールケーキをスライスして乾燥させ、ゆずこしょうをバタークリームのペースト状にして塗り、再度焼き上げて作る。「香りと辛み、ロールケーキの甘みの妙を味わってほしい」と笠木さん。2日間で300枚以上を用意する予定で「できるだけたくさん作りたい。なるべく多くのお客さんに味わってもらえれば」と意気込む。
 一つの大きな節目を前に、「伝統の味を引き継ぎ、今後は新しい商品も積極的に手掛けていきたい」と笠木さん。「『ゆず胡椒ラスク』はその一つで、これまでの感謝や未来への思いなどを込めて作った。ニュードラゴンの新たな味をぜひ楽しんでほしい」と話している。
 開店時間は流川店=10時~19時、東荘園店=9時~20時。年内営業は27日~31日。2019年は1月5日から。
 ニュードラゴンは繁華街を抜ける流川通りに、先代の笠木敏弘さん(故人)が創業。ロールケーキ発祥の地とされる。1987(昭和62)年に東荘園店を開店。業務の効率化を図り、2019年1月5日から東荘園店に一本化する。

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熊本の新成人は1万8180人(RKK熊本放送)

情報元 : 熊本の新成人は1万8180人(RKK熊本放送)RKK熊本放送https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190114-00000004-rkkv-l43
きょうは「成人の日」です。
熊本県内では1万8180人が、大人の仲間入りをしました。
晴天に恵まれたきょう14日、熊本市総合体育館には、晴れ着に身を包んだ新成人たちが集まりました。
平成では最後となる成人式で、大西一史熊本市長は、今日14日が熊本地震の発生から2年9か月となることに触れました。
「熊本の復興を担うのはここにいる皆さんです。」(大西一史熊本市長)
人生の大きな節目、「大人の仲間入りをして今、思うこと」を尋ねました。
「感謝。20年間大きなけがや病気もなく育ててくれた両親や、今まで自分を支えてくれたたくさんの人に感謝の気持ちをもって、これから成人として社会のために頑張っていきたいと思ってこの言葉にしました」(新成人)
「美容師になる。今年から美容師になるので、立派な美容師になって親孝行できるように頑張りたいと思います」(新成人)
「日本を変えたい。平成が終わって次の時代を担うのは平成生まれだと思っている。移り変わっていく世界についていけるように、日本も変わっていけたら。変えていくのは私たちだと思う」(新成人)
「平和。寮に住んでると、いろんな国の人がいて最近は喧嘩が多くて。平和が欲しいです」(留学生の新成人)
世界の舞台で活躍を続ける、スノーボード・鬼塚雅さんも成人を迎えました。
「友達に会えたのでとても嬉しいです。」(鬼塚雅さん)
雅さんにも「今、思うこと」を聞きました。
「ひとりの社会人として、責任をもった行動をできるようになりたいと思って、こういう風にしました。もうすぐ世界選手権があるので表彰台に乗って、優勝できたらいいなと思っています」(鬼塚雅さん)
県内の新成人は、去年に比べて51人増えています。

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大人へ一歩、630人笑顔 田辺市で成人式(紀伊民報)

情報元 : 大人へ一歩、630人笑顔 田辺市で成人式(紀伊民報)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190114-00364226-agara-l30
 和歌山県田辺市の成人式が13日、同市新屋敷町の紀南文化会館で開かれた。新成人630(男299、女331)人が華やかな振り袖やはかま、スーツ姿で出席し、大人になる決意を新たにした。
 真砂充敏市長は式辞で「新しい年の元年と皆さんの二十歳というスタートが重なる年。時代が大きく変わっているときでもあり、皆さんの柔軟な発想でこの時代に対応してほしい。できればふるさとに帰って、あらゆるチャレンジをしてもらえたら」と期待を込めた。
 新成人の意見発表では、上秋津出身でJR西日本グループの「西日本電気テック」に勤める会社員の竹中大輝さん(19)=新宮市井の沢=が「昨年の台風では鉄道が甚大な被害を受け、昼夜問わず整備の復旧に努め、精神的にも肉体的にも過酷だったが、中学校の部活や高校の生徒会で培った経験が生きた。いつか田辺市に帰ってきて地域のために働き、多くの人の見本になれるように努力したい」と力強く語った。
 式典終了後、新成人は受付で配られた梅ジュースで乾杯し、成人を迎えられたことを互いに祝った。市内の各中学校から贈られたメッセージビデオも鑑賞。恩師の登場に会場からは歓声が上がった。
 最後に文化会館前の階段に集合して記念撮影をした。

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噂のプレミアムな野外レストラン、今度は鳥取が舞台!(Webマガジン コロカル)

情報元 : 噂のプレミアムな野外レストラン、今度は鳥取が舞台!(Webマガジン コロカル)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180728-11566403-colocal-l31
日本のどこかで、数日間だけオープンするプレミアムな野外レストラン〈DININGOUT〉。一流の料理人がその土地の食材を、新しい感覚で切り取って料理にするという他ではない体験ができるイベントで、毎回好評を得ています。〈DININGOUT〉のコロカルレポートはこちら【写真で見る】噂のプレミアムな野外レストラン、今度は鳥取が舞台!〈DININGOUTTOTTRI-YAZUwithLEXUS〉/鳥取そんなプレミアムな野外レストラン〈DININGOUTTOTTORI-YAZUwithLEXUS〉が、2018年9月8日(土)から9日(日)、9月9日(日)~10日(月)の二夜限りで、鳥取県八頭町で開催されます。ロケーションは日本の原風景を思わせる、懐かしい景色が広がる八頭町ですが、〈DININGOUT〉の詳しい場所は参加者にしか明かされません。
毎回テーマが異なる本イベント、今回は、古代からのパワースポットでもある八頭町にちなんだ「EnergyFlow-古からの記憶を辿る-」がテーマです。八頭という地に古来より漂う、“生命力”や“自然の神秘”を表現します。
毎回担当するシェフが変わるのも〈DININGOUT〉の特徴。今回担当するのは、イタリア・ミラノで本場イタリアンの店をオープンし、わずか10ヶ月でミシュラン一つ星を獲得した、今、最も注目されるシェフの一人である徳吉洋二シェフ。徳吉シェフは鳥取出身でもあり、世界から地元に凱旋して一緒に作り上げる“凱旋DININGOUT”となるのが目玉。イタリアで研鑽した技に合わせて、地元食材を見つめ直すことで、どのようなコース料理が完成するのでしょうか?!
ホスト役は、東洋文化研究家のアレックス・カー氏。レストランプロデューサーの大橋直誉氏がサービス統括を務めます。調理やサーブは、八頭町や周辺の地域から参加した約100名の地元スタッフが担当。DININGOUTを盛り上げていきます。
information
DININGOUTTOTTORI-YAZUwithLEXUS
日程:2018年9月8日(土)、9日(日)※2日間限定
場所:鳥取県八頭町
募集人数:各回40名、計80名限定
writerprofile
AkikoSaito
齋藤あきこ
さいとう・あきこ●宮城県出身。図書館司書を志していたが、“これからはインターネットが来る”と神の啓示を受けて上京。青山ブックセンター六本木店書店員などを経て現在フリーランスのライター/エディター。
【コロカルニュース】とは?
全国各地の時事ネタから面白情報まで。コロカルならではの切り口でお届けする速報ニュースです。

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小学生10チームが熱戦 はちのへ郷土かるた大会(デーリー東北新聞社)

情報元 : 小学生10チームが熱戦 はちのへ郷土かるた大会(デーリー東北新聞社)デーリー東北新聞社https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190113-00010000-dtohoku-l02
 八戸市青少年健全育成「愛の一声」市民会議(北向幸吉会長)が主催する、新春恒例の「はちのへ郷土かるた大会」が10日、同市類家4丁目の八戸福祉体育館で開催され、市内の小学校、子ども会など10チーム60人が熱戦を繰り広げた。
 郷土かるたは、1988年に八戸の歴史、文化を知ってもらおうと作成され、89年の初版発行から30年を迎えた。大会は毎年開かれており、今回で28回目となった。
 開会式では市立長者小6年の助川琥太郎君(12)が参加者を代表し、「かるたで競い合い、楽しみながら八戸を知り、愛着を持つ人になります」と宣誓。参加者は各学年3~4人のグループに分かれて対戦し、元気良く「はいっ」と声を上げて札を取り合った。
 市立高館小6年の上道陽奈(ひな)さん(12)は「目標の枚数は取れなかったけど、力は出し切った。楽しかった」と笑顔で話した。

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横手の小正月行事「かまくら」、東京タワー前に出張展示へ /秋田(みんなの経済新聞ネットワーク)

情報元 : 横手の小正月行事「かまくら」、東京タワー前に出張展示へ /秋田(みんなの経済新聞ネットワーク)みんなの経済新聞ネットワークhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181227-00000006-minkei-l05
 東京タワー(東京都港区)で12月28日から展示する「出前かまくら」向けの雪の積み込み作業が26日、夏油高原スキー場(岩手県)で行われた。(横手経済新聞)東京タワーでの出前かまくらのチラシ 雪で作った室(むろ)をまちなかに設ける横手市の小正月行事「かまくら」。積雪の少ない地域で披露する「出前かまくら」向けの雪は例年、市内の候補地で積み込み作業を行うが、25日の市内の積雪量が13センチと例年の半分以下だったことから、今年は隣県のスキー場で行った。
 「出前かまくら」に使われる雪の量は20~30トン。10トントラック3台に満載した雪は、約8時間かけて東東京タワーの正面玄関前に運ぶ。長年かまくら作りに携わる「かまくら職人」3人が、27日午後から制作を始め、高さ3メートルのかまくら1基を作って展示する。
 横手市秘書広報課の高橋良明さんは「日本を代表する観光名所東京タワーの60年記念の年に、かまくらを披露できることは誇らしく思う。多くの国内外の観光客に横手をPRできるチャンス。冬の横手の雰囲気を楽しんでいただき、冬の横手を訪れるきかっけになってくれれば」と話す。
 展示は同30日まで。横手市の雪まつり「かまくら」本番は、2月15日・16日。

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