盗難品と知りながら腕時計を買い取った疑い リサイクルショップ店長を逮捕 愛知県警(メ〜テレ(名古屋テレビ))

情報元 : 盗難品と知りながら腕時計を買い取った疑い リサイクルショップ店長を逮捕 愛知県警(メ〜テレ(名古屋テレビ))https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190228-00196103-nbnv-l23
 盗難品と知りながら腕時計を買い取ったとして、リサイクルショップの店長を逮捕です。
 盗品等有償譲受けなどの疑いで逮捕されたのは、名古屋市西区にある「おたからや上小田井店」の店長竹内宏容疑者(31)ら2人です。
 警察によりますと2人は2018年11月、愛知県春日井市の住宅で盗まれた腕時計など77点を約1万円で買い取った疑いがもたれています。
 警察は2人の認否を明らかにしていません。
 窃盗事件の捜査で「おたからや上小田井店」が浮上し、買取の際に行われるはずの身分証の確認が行われていなかったことから「盗難品の認識があった」と判断したということです。

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五島つばきマラソン(NBC長崎放送)

情報元 : 五島つばきマラソン(NBC長崎放送)NBC長崎放送https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190227-00002173-nbcv-l42
県内唯一のフルマラソン大会、五島つばきマラソンがこの程、行われ全国から集まったランナーたちが五島の景色を楽しみながら健脚を競いました。
北海道から沖縄まで681人のランナーが五島市に集まりました。今年で19回目の五島つばきマラソンは三井楽町や岐宿町を走る県内唯一のフルマラソンのほか、ハーフとリレーマラソンも開催コースはアップダウンの激しさがありますが教会や美しい海岸など五島の景色を楽しみながら走ることができます。ランナーたちは地元の人たちが沿道からの声援に後押しされながらゴールテープをきります。この日は天候にも恵まれランナーたちは一足早く春の五島を楽しんでしました。

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滋賀県初!湖南市に公式Vチューバー誕生(BBCびわ湖放送)

情報元 : 滋賀県初!湖南市に公式Vチューバー誕生(BBCびわ湖放送)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190228-00010002-bbcbiwakov-l25
皆さんはVチューバーをご存知ですか?「ヴァーチャルユーチューバー」、ユーチューブなどで動画を配信するキャラクターのことで、このほど県内の自治体では初めて、湖南市が採用しました。
3月1日にデビューする湖南市の公式Vチューバー、「Minami(ミナミ)」です。市の広報によると「猫耳萌え系少女キャラ」で、名前以外のプロフィールは明らかにされていません。
インターネットの動画投稿サイト「ユーチューブ」などで人に成り代わって動画配信を行うVチューバーは茨城県などがすでに導入していますが、滋賀県内の自治体で採用するのは湖南市が初めてです。
今後は、市のユーチューブ公式チャンネルや、2月28日開設されたツイッターなどで様々な広報動画を配信していくということです。
湖南市では、3月1日以降、少なくとも月に1回以上動画を配信し、チャンネルの登録者やフォロワーを増やしていきたいとしています。

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沖縄県内68%の企業が予定通り採用できず 19年卒の確保に苦慮 求人おきなわ調べ(琉球新報)

情報元 : 沖縄県内68%の企業が予定通り採用できず 19年卒の確保に苦慮 求人おきなわ調べ(琉球新報)琉球新報社https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190228-00000013-ryu-oki
 求人おきなわ(那覇市、大里一雄社長)は27日、企業を対象にした2019年卒内定状況調査の結果を発表した。採用計画の達成度を示す「充足度」について「予定の採用数より少ない」と答えた企業が68・2%となり、過去11年で最も高い割合となった。予定通り採用数を確保できたのは31・8%にとどまった。
 県経済が好調を維持する一方で人手不足は深刻化しており、各企業が学生の採用に苦慮している状況が浮き彫りとなった。採用活動の開始を早める企業は増え、終了時期は後ろ倒しになるなど、採用活動の早期化と長期化が顕著だった。
 内定辞退数が「増加した」と答えた企業は前年比8・6ポイント増の34・8%だった。採用活動が「予定通りに進まなかった」と答えた企業は50%を占め、採用環境は厳しさを増している。
 採用スケジュールでは、広報の開始時期を「2月以前」としている企業が18年卒より増加しており、企業の採用活動が早期化している傾向が見える。採用活動の終了時期は、18年卒は「12月」が最多だったが、19年卒は「翌3月」が最も多かった。各企業の採用活動が長期化している状況がうかがえる。人材獲得のために採用活動の内容を変更した企業は80・3%だった。選考期間の短縮や外国人採用、学生との接触機会を増やすなど、各企業とも改善に取り組んでいる。
 19年卒学生の就職活動の開始時期は「2月以前」が42・5%と最多だった。応募社数は「6~10社」が23・7%で最も多く、次いで「3社」が17・2%だった。内定取得数は「1社」が最多の52・8%で「2社」が28・5%だった。入社企業を選択した理由で最も多かったのが「職種・仕事内容」で、次に「企業戦略やビジョン」だった。
 調査は学生の就職情報サイト「ジョーナビ新卒2019」に登録している会員を対象に実施した。有効回答数は企業が66社、学生は236件。

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