ショッピングモールの初売りに長蛇の列(UTYテレビ山梨)

情報元 : ショッピングモールの初売りに長蛇の列(UTYテレビ山梨)UTYテレビ山梨https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190101-00000003-utyv-l19
山梨県昭和町のショッピングモールでは初売りが行われ、大勢の買い物客が詰めかけました。
イオンモール甲府昭和では午前8時の開店と共に家族連れなど大勢の買い物客が訪れました。お目当ては約1万8000個用意された限定の福袋です。
このうちコーヒーショップでは、わずか10分で220枚用意した福袋の整理券の配布が終了し、また食料品コーナーでは県産コシヒカリなど9品が入った5000円の福カートが人気を集めていました。
イオンモール甲府昭和では、2日も新春のイベントを予定しているということです。
[UTYテレビ山梨]

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福袋大市、そごう川口で1月1日から 「美人すぎるプロ野球選手から野球を教わる福袋」など販売(埼玉新聞)

情報元 : 福袋大市、そごう川口で1月1日から 「美人すぎるプロ野球選手から野球を教わる福袋」など販売(埼玉新聞)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181226-00010005-saitama-l11
 クリスマスが終わると、お正月まであっという間。そごう川口店(埼玉県川口市)では、1月1日から3日まで「福袋大市」を開催する。1万個以上のブランド福袋のほかに、米作り体験などができる、川口店限定の体験型福袋を販売する。女子高生ら95人、聖夜彩る特製ケーキ作り「パーティーで食べたい」 熊谷の専門学校、将来の進路決定に そごう川口店限定の体験型福袋は3種。応募期間は1月1日~3日までで、当選者には直接連絡される。
▼『力士に会える!湊部屋朝稽古見学福袋』/1人:2019円、限定10組。朝稽古の見学とちゃんこなどの試食会を予定。
▼『美人すぎるプロ野球選手から野球を教わる福袋』/1人:2019円、限定8組。埼玉アストライア選手による野球教室。2月3日実施予定。
▼『見沼田んぼで米作り体験福袋』/一組2000円、限定5組(一組最大5人、うち大人2人まで。大人1人参加必須)今年初登場。
 川口市の魅力を再発見できる体験型福袋となっている。
 また、西武ライオンズの辻発彦監督から直々にノックを受けられる『“西武魂ノック”を受けられる夢の福袋』も販売する。一組2019円、限定5組10人(1組親子ペア2人)。※西武池袋店・所沢店、そごう大宮店・川口店の4店舗合計。
==埼玉新聞WEB版==

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商業施設や外食店 元日休み、じわり増(茨城新聞クロスアイ)

情報元 : 商業施設や外食店 元日休み、じわり増(茨城新聞クロスアイ)茨城新聞社https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181218-00000004-ibaraki-l08
人手不足の深刻化や働き方改革を背景に労働環境を改善しようと、茨城県内の商業施設や外食チェーンで2019年の元日を休みにする動きが一部で出てきた。年中無休のコンビニエンスストアや食品スーパーでも従業員の働き方を見直そうと元日営業を取りやめるところも。ただ、販売競争の激化から従来通り初売りの目玉となる福袋販売など元日営業を継続する小売店舗も多く、企業側は難しい判断を迫られている。
水戸ステーション開発(水戸市、皆川幸夫社長)が運営する水戸駅ビル「エクセル」(同市宮町)は元日営業を取りやめ、初売りは1月2日にすると決めた。16年から周辺店舗の営業と足並みをそろえて元日営業してきたが、「正月に働くスタッフ確保が難しいことや、働き方にめりはりをつけようと2日からの初売りに変更した」(営業部担当者)と話す。
その代わり集客企画など顧客の取り込みに知恵を絞る。ただ、「エクセルみなみ」に入る大手家電量販店のビックカメラなど一部店舗は元日も営業する。
坂東市に店舗がある食品スーパーのマルエツ(東京)でも23年ぶりに元日を休みとする。「正月に休み、リフレッシュすることで従業員のモチベーションが高まれば」(同社広報)と士気を高める狙いだ。
外食チェーンではラーメン店「幸楽苑」を展開する幸楽苑ホールディングス(福島県郡山市)は12月31日午後3時~翌1月1日まで休む。県内ではロードサイド店39店舗の休業が決まっている。同社は「これまで店舗の年末年始休業はなかった。家族と過ごす機会にしてほしい」と話す。
県内で85店舗を展開するコンビニ「セイコーマート」は元日に一部店舗で休む。運営するセコマ(札幌市)によると、約8割の県内店舗が元日営業する予定で「市町村で1店舗しかない店もあり、オーナーが自主的に営業しているところもある」(広報担当者)とした。初売りでの福袋が人気の京成百貨店(水戸市泉町)は従来通り2日からの営業。取手駅ビル「ボックスヒル取手」も例年と同じく2日から。
一方、県内のイオン、イオンスタイル計13店舗は元日営業を続ける。イオンリテール(千葉市)の担当者は「顧客の利便性を高めようと買い物環境を整えている。正月の過ごし方の選択肢の一つとしてほしい」。食品スーパーのカスミ(つくば市)は筑波大店など一部店舗を除き、元日営業する。(磯前有花)

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新4K8K放送 いよいよスタート!/秋田(CNA秋田ケーブルテレビ)

情報元 : 新4K8K放送 いよいよスタート!/秋田(CNA秋田ケーブルテレビ)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181201-00010000-cnaakitav-l05
ハイビジョンの4倍の画素数できめ細やかな高画質の4K放送が12月1日(土)午前10時からBSの5チャンネルなどで始まりました。
4K放送の特長となるその魅力は、現在のハイビジョン放送に比べ、画素数が4倍になることから「実際に見える色に近い」「現実に近い明るさ」の表現が可能となることと、動きの速い映像にもぼやけず、なめらかになることです。
放送開始のこの日、秋田市御所野にあるイオンモール秋田のCNA秋田ケーブルテレビ御所野店では、4K放送を体験していただくために4Kテレビ5台を店頭に設置しました。
また、量販店では展示している多くのテレビに4K放送の画像の鮮明さを映し出していました。
NHK秋田放送局では8K放送を視聴するコーナーがあり、来場者は「すごくきれい」「やっぱり色が違う」など、実際に8K放送を見た感想を述べていました。
CNA秋田ケーブルテレビ御所野店4K放送の体験コーナーは、今日と明日の2日間、午前10時~午後8時まで行われ、その後は店内で4K放送がご覧いただけます。
4K放送の詳しいお問い合わせは、CNA秋田ケーブルテレビまでどうぞ。

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人気キャラなまりんも登場 手土産にしたくなる吉川ブランドの商品販売 イオン吉川美南店で12月2日まで(埼玉新聞)

情報元 : 人気キャラなまりんも登場 手土産にしたくなる吉川ブランドの商品販売 イオン吉川美南店で12月2日まで(埼玉新聞)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181126-00010002-saitama-l11
 イオン吉川美南店は、埼玉県の吉川市に「吉川大吉ブランド」として認定された商品を販売する「吉川大吉ブランド集合販売」を30日(金)~12月2日(日)まで開催する。スパリゾートハワイアンズが「埼玉県民感謝月間」 11月14日の県民の日にちなみ、11月来場は2割引き
 「吉川大吉ブランド」とは、今年初めて「手土産にしたくなる吉川の逸品」をコンセプトに8月から募集され、吉川らしさや、市内で生産された農産物を使用しているなどの点から選ばれた食料品や産品などのこと。
 12月1日(土)には、吉川市の人気キャラクター「なまりん」が、午前11時と午後3時に登場するほか、認定商品であるブランド米「吉川のしずく」を12月2日(日)に精米販売する。
 担当の同店高橋俊光店長は「ご来店をお待ちしています!」とたくさんの来場を呼び掛けている。
 同イベントに関する問い合わせ:048-984-0700まで。
==埼玉新聞WEB版==

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熊本地震で県外へ 猛獣が10月に帰熊(RKK熊本放送)

情報元 : 熊本地震で県外へ 猛獣が10月に帰熊(RKK熊本放送)RKK熊本放送https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180827-00000004-rkkv-l43
キンシコウが1か月に3頭続けて死ぬなど、暗い話題の多かった熊本市動植物園に明るいニュースです。県外に預けられていた猛獣たちが帰ってきます。
「市外へ緊急避難を余儀なくされていた熊本市動植物園の動物達が、2年半ぶりに帰ってくることになりました」(大西一史 熊本市長)
これは、27日の熊本市の定例記者会見で明らかになったものです。
東区にある熊本市動植物園のライオンやトラなど猛獣5頭は、熊本地震で檻が壊れるなどしたため、県外の施設へ預けられていました。
そして、猛獣舎の復旧のめどがついた事で、今年10月に5頭すべてが熊本へ戻ることになりました。
ただ、帰ってきた猛獣たちが、熊本の子ども達に姿を見せるのは、全面開園の後になるということです。
また、合わせて、オスライオンの番として5歳のメス1頭が、大分市の動物園から譲渡されることも決まっています。

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ベトナムにナシ輸出 JA福島さくら(福島民報)

情報元 : ベトナムにナシ輸出 JA福島さくら(福島民報)福島民報社https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180821-00001115-fminpo-l07
 JA福島さくらは二十日、福島県いわき市のいわき梨選果場でベトナムに輸出するいわき、郡山両市産ナシの出発式を行った。
 ベトナムへの輸出は昨年に続き二度目。同JA、イオンリテール(本社・千葉市)、日本貿易振興機構(ジェトロ)が連携して現地のイオンなどで販売する。いわき産の幸水と新高、郡山産の二十世紀に加え、新たにいわき産の豊水も出荷する。
 式に約六十人が出席し、同JAの結城政美組合長が「地元農業の復興の足がかりにしたい」とあいさつ。幸水五百キロがトラックに積み込まれた。二十二日に空輸、二十三日に船便で計二・五トンを運び、二十五日ごろに現地の店頭に並ぶ。
 新高は同JAの氷感冷蔵庫で保管し、ベトナムの春節に合わせて輸出・販売し、マレーシアでの取り扱いも予定している。輸出量は前年の約一・二倍の十四トンを目指す。
 JA福島さくらの結城組合長やイオンリテール、ジェトロの関係者らは二十日、県庁で内堀雅雄知事にナシの輸出開始を報告した。

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お盆でにぎわうわんぱーくこうち(テレビ高知)

情報元 : お盆でにぎわうわんぱーくこうち(テレビ高知)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180813-00010002-kutvv-l39
きょうは盆の入り。高知市のわんぱーくこうちは帰省客や家族連れでにぎわいました。
きょうも気温が上がり、日中の最高気温は大栃で34.7度、高知で34.5度など県内全域で真夏日に、江川崎では35.1度と猛暑日となりました。この暑さの中、高知市のわんぱーくこうちはお盆の帰省客や観光客らでにぎわい、多くの家族連れが水遊びなどを楽しんでいました。
「楽しいです。(夏休みにしたいことは)虫取り。」
また、わんぱーくこうち内にはミストが設置されている場所があり、訪れた人たちの憩いの場になっていました。
「暑いですね今年は特に。ここ(ミストの中)はすごく涼しいですね。ありがたいです。」
暑さ対策は動物たちにも。ミストの下で休むシマウマや飼育員さんにもらった氷のペットボトルにぴったり寄り添うモルモットの姿が見られました。この暑さに日陰に大集合した動物たちもぐったり。あまりの暑さに百獣の王ライオンもこの姿。
わんぱーくこうちアニマルランドではさらにホットな話題が・・・
今月10日、ニホンカモシカの赤ちゃんが誕生しました。名前はまだ決まっていませんがすでに展示されています。大人のニホンカモシカと違い真っ黒な毛が特徴的で、一年もすれば親離れするということです。
お母さんカモシカに甘える可愛らしい姿を見られるのも今だけです。こちらがカモシカの赤ちゃんの写真です。お母さんにぴったり寄り添う姿が愛くるしいですよね。この夏ぜひニホンカモシカの赤ちゃんに会いに行ってみてはいかがでしょうか。

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サバンナの動物が倉敷市のデパートに集合!記念撮影やふれあいコーナーも(KSB瀬戸内海放送)

情報元 : サバンナの動物が倉敷市のデパートに集合!記念撮影やふれあいコーナーも(KSB瀬戸内海放送)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180802-00010007-ksbv-l33
 ライオンやミーアキャットなど、アフリカのサバンナの動物を集めたイベントが、岡山県倉敷市のデパートで開かれています。
 天満屋倉敷店で開かれている「サバンナと草原の動物園」です。アフリカのサバンナに生息するミーアキャットなどの動物、16種類21体が展示されています。
 会場では、華麗な模様を持つヘビ、ボールパイソンやアルマジロなど3種類の動物と記念撮影ができる「ふれあい写真館」なども行われています。
 また、午後4時からは、会場内を暗くして動物の夜の生態を懐中電灯で観察する「さばんなないと」が開かれます。
 このほか、かわいいヒヨコやモルモットを手にとって直接触れ合える「ふれあい広場」も設けられ、子どもたちが小さな動物をかわいがっていました。
 「サバンナと草原の動物園」は天満屋倉敷店で27日まで開かれています。

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水戸の「ヒカリモ」 黄金色の輝き守れ 震災後に発光減退(茨城新聞クロスアイ)

情報元 : 水戸の「ヒカリモ」 黄金色の輝き守れ 震災後に発光減退(茨城新聞クロスアイ)茨城新聞社https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180723-00000005-ibaraki-l08
水戸市指定の天然記念物「ヒカリモ」を守ろうと、県立水戸二高生が研究や調査活動を続けている。同市備前町の洞窟内に確認されている国内最大規模のヒカリモは、東日本大震災以降、発光現象が少ない状況にある。4年間にわたり洞窟内の環境や発光する条件の分析、培養試験などに取り組み、水面を黄金色に染めた震災前の光景の復活を目指している。
ヒカリモは体長0・003ミリほどの微小な藻類で、洞窟内の水たまりや山陰の池など暗い場所に繁殖する。光合成を行う際に光を反射することで、水面に金粉をまいたような黄金色の輝きを見せるのが特徴。水戸市では備前町のJR常磐線沿いの洞窟内で1946年に大規模な生息が確認された。53年に市が第1号の天然記念物に指定した。
洞窟は水戸藩2代藩主の徳川光圀が笠原水道を整備する際の採石場跡で、現在は湧き水がたまっている。市歴史文化財課によると、震災前まではこの水面を覆うようにヒカリモが繁殖し輝きを放っていたといい、「生息地としては国内屈指の規模」を誇っていた。
ただ、震災以降は発光現象が少ない状態が続いている。原因は現時点で分かっていない。このため、市は発光が抑えられている原因を究明しようと、2015年度から同校と合同調査を開始。茨城生物の会の指導を受けながら、月1回、現地調査を重ねている。
線路に隣接する洞窟は立ち入りが制限されており、一般への周知は難しい。調査の中で培養試験も行い、将来的な移設検討も進めている。
今月19日には、同校の生徒7人が洞窟内外の照度測定のほか、気温、水温、水質の水素イオン濃度などを調べた。2年生の森田メリイさん(17)は「ヒカリモが存在しても、発光する場合としない場合の原因はまだ分かっていない。データを積み上げ、究明の足掛かりにしたい」と意気込む。
課題は調査の継続とデータの引き継ぎだ。15年度以降、調査は同校生物同好会が担ってきた。しかし、3年生の引退後、今年度の同会メンバーは森田さんただ1人。科学部と統合し、調査のサポートは部員から受けられるものの、来年度以降、調査の中心となる担い手は“未定”だ。
森田さんは9月から、洞窟で採取したヒカリモを容器内で管理し、繁殖や発光を促す調査も進める計画。こうした研究データも含め、「後輩に資料を渡せないと、先輩たちがこれまで積み重ねてきた調査研究が途絶えてしまう」と危機感を抱く。
今秋には同校主催の「環境科学フォーラム」で、県内の小中高生ら向けに市と共同発表を行う。約4年間に及ぶ調査の集大成を披露する予定だ。森田さんは「多くの生徒が納得する結果を示すことができれば、後輩たちの興味を引き、調査参加にもつながる」と期待を込める。 (前島智仁)

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