陶工の技楽しむ壺屋陶器まつり 23~25日、那覇・壺屋小(琉球新報)

情報元 : 陶工の技楽しむ壺屋陶器まつり 23~25日、那覇・壺屋小(琉球新報)琉球新報社https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181119-00000013-ryu-oki
 第39回壺屋陶器まつり(主催・同まつり実行委員会、壺屋陶器事業協同組合)が23~25日の3日間、那覇市立壺屋小学校で開かれる。各工房から出品された作品のオークションや2割を超える割引となる展示即売会、陶工たちがリレー式でいかに早く美しい作品を仕上げられるかを競う「カーミスーブ」など多彩な催しが予定されている。
 16日、那覇市泉崎の琉球新報社を訪れた同組合広報・販売担当の新崎貴江さんと新城加奈さんは「陶器の関心の有無にかかわらず、誰でも楽しめるイベント。手にとって陶器の温かみに触れてほしい」と述べ、多くの来場を呼び掛けた。
 入場無料で午前10時~午後6時。問い合わせは同組合(電話)098(866)3284。

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ホッキョクグマ豪太のバースデー月間 イベント開催中!/秋田(CNA秋田ケーブルテレビ)

情報元 : ホッキョクグマ豪太のバースデー月間 イベント開催中!/秋田(CNA秋田ケーブルテレビ)CNA秋田ケーブルテレビhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181114-00010000-cnaakitav-l05
秋田県男鹿市にある男鹿水族館GAO(ガオ)では、ホッキョクグマ「豪太」が11月26日、15歳の誕生日を迎えるにあたり、これを記念して「ホッキョクグマバースデー月間」が行われています。
今回が初の催しとなったこのイベントは、11月の土・日・祝日と誕生日の26日に行われます。
ホッキョクグマ豪太がこちらの水族館に来たのは1歳のとき。今では立ち上がると2メートル80センチほど、体重約380キロです。
イベントは、豪太の「エサの時間のお手伝い」や「エサやり体験」、「ホッキョクグマ舎の裏側見学ツアー」などで飼育担当者の指導のもと参加できます。
豪太のエサは、リンゴやナシなどの果物やニンジンなどの野菜。
「エサの時間のお手伝い」に参加した人たちは、エサをどこに置くか家族で話し合いながら、楽しんでいる様子でした。
今月23日から豪太の誕生日の26日までの4日間は「豪太の誕生日会」を開催する予定です。

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外国人留学生と企業をつなぐイベント(RKK熊本放送)

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熊本で就職したい外国人留学生と企業を繋ぐ人材イベントを熊本市が初めて開きました。外国人留学生の就職支援は、先月、県内339の企業・団体でつくる県工業連合会から熊本市へ手渡された施策提言書に2年連続で盛り込まれていて、これを受ける形でイベントが企画されました。
「鹿児島では留学生向けの人材イベントがなかなかなくて。日本がずっと好きだったから、日本で就職したいです」(鹿児島の大学に通うベトナム人留学生)
イベントには、製造業や建設業などの県内外の企業18社と、韓国、中国、ベトナムといったアジアからの留学生30人あまりが参加し、企業紹介の後、働き方や採用活動での文化の違いなどについて意見を交わしていました。

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実りの秋を満喫! 農業試験場で野菜即売会とイモ掘り体験 和歌山・紀の川市(ABCテレビ)

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和歌山県紀の川市の県農業試験場で、農産物の即売や収穫体験イベントなどがけさから開催されています。
この催しは、和歌山県紀の川市貴志川町の県農業試験場で毎年開かれています。きょうは、試験場内で栽培されたキャベツやハクサイ、大根など新鮮な野菜が即売され、朝から大にぎわい。特に、子どもたちを対象にしたサツマイモ掘りと収穫体験が、人気を拍しています。子どもたちは「がんばれー」「採れた、いっぱい採れた。採れて良かった」と喜んでいました。この「ふれあいデーin農業試験場」の催しは、午後3時まで開催されています。

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JR小浜線の十村―小浜開業100周年 駅員体験など催し(北陸新幹線で行こう! 北陸・信越観光ナビ)

情報元 : JR小浜線の十村―小浜開業100周年 駅員体験など催し(北陸新幹線で行こう! 北陸・信越観光ナビ)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181111-00000006-hokuriku-l18
 JR小浜線の十村(福井県若狭町)-小浜間の開業100周年記念イベントが11月10日、同町井ノ口のJR上中駅で開かれた。駅員体験などが催され、駅舎は地域住民や多くの親子連れでにぎわった。
 同区間は敦賀-十村間が開通した翌年、1918年11月10日に延伸開業した。100周年を好機に電車の利用促進を図ろうと、町や町駅管理組合などでつくる実行委員会が企画。地元の高校生が協力した。
 町民らから寄付を受けた総延長100メートルのプラレールを設置。親子が自由に線路を延ばして楽しんだほか、制服を着て駅員になりきった子どもたちが発車する電車に手を振って見送った。
 敦賀工高電気部の生徒が運行する手作りのミニ鉄道も子どもに大人気。美方高新聞部の生徒8人は、小浜線の歴史をまとめた号外を配布した。
 実行委員長で同駅管理者の滝本茂雄さん(66)は「昔の駅は人が集う場所だった。久しぶりににぎわったことがうれしいし、今後利用者が増えてくれたら」と期待していた。

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大分市の中心街に一日限定人力車 市民ら普段と異なる目線とスピード満喫 /大分(みんなの経済新聞ネットワーク)

情報元 : 大分市の中心街に一日限定人力車 市民ら普段と異なる目線とスピード満喫 /大分(みんなの経済新聞ネットワーク)みんなの経済新聞ネットワークhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181111-00000001-minkei-l44
 秋晴れとなった11月10日、大分市の中心街を人力車が駆け抜けた。(大分経済新聞)
 大分市が大分城址公園(大分市荷揚町4)で開いたイベント「府内城見聞食」の一貫。JR大分駅や商店街にいる市民や観光客を会場に呼び込もうと「一日限定・無料」で実施した。
 えびす屋湯布院(由布市湯布院町川上、TEL0977-28-4466)が3台を持ち込み、旧パルコ跡地(大分市府内町1)と同公園を結ぶ片道約900メートルのコースを往復。筆頭主任の津田貴之さん(35)は「こういったイベントで、大分市内で引くのは初めて。街中はどこも平らですごく走りやすかった」。
 10日の大分市の最高気温は21・1度。イベントが始まった16時も19・8度と冷え込むことはなく、乗り込んだ親子連れらが普段とは異なる目線やスピードを楽しんだ。
 
 大分地方気象台によると、11日の大分市は高気圧に覆われ晴れの予報。予想最高気温は20度。12日は曇りで所により雨の見込み。

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ウニクス上里で「映画で本庄・児玉地域の魅力再発見」 /埼玉(MINKEITV)

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 ウニクス上里で10月27日、映画「たった一度の歌」で本庄・児玉の魅力再発見というテーマのイベントが行われた。NPO法人未来のチカラ育成協会の佐々木輝伸副理事長が活動報告を行った。続いて、エグゼクティブプロデューサーの川上芳男さんと監督の宮武由衣さんが映画製作のエピソードを話した。最後に農業合唱団「ナレッジ・ステープル・シンガーズ」が映画の劇中歌「LIFE」や「永遠の川」などを歌った。(本庄経済新聞)

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変わる群馬のコンビニ勢力図 セーブオン閉店で「3強時代」に 地域性や独自性 惜しむ声(上毛新聞)

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 セーブオンの群馬県内の店舗が31日午前7時に看板を下ろし、35年の地場コンビニの灯が消える。本格的な人口減少を迎える中、コンビニが提供する「便利さ」は地域の活力維持に欠かせない生活基盤になりつつある。
 店内にみそだれの香りが漂った。今月中旬、コンビニエンスストア「セーブオン吉岡上野田南店」。店頭で調理する焼きまんじゅうを目当てに母親と共に訪れた榛東村の主婦(48)は「地元のコンビニでしょ。よく使うセーブオンがなくなるのは残念」と寂しげに注文し、焼きたてを受け取った。
 セーブオン(前橋市)は今月末、自社ブランドでの営業を終了する。県内に159店(7月末現在)ある店舗は一部の完全閉店を除き、改装を経て約1カ月後から順次、「ローソン」に変わる。同社はその後、ローソン(東京都)と2017年1月に結んだフランチャイズ(FC)契約に基づき、メガFCとしてローソン店舗の運営に当たる。
 セーブオンは地域色のある商品づくりに定評があった。県内5店で販売する焼きまんじゅう(1串150円)はその代表格。ただ、ローソンへの転換後は他のオリジナル商品も含め「扱いは協議中」(セーブオン)としており、常連客から惜しむ声が上がる。
 納入業者も不安を隠さない。セーブオンに「ぐんまちゃんヌードル」などを卸す大黒食品工業(玉村町)は転換後の出荷について、「推移を見守るしかない」としている。
 高崎市内のパスタ店が競うイベント「キングオブパスタ」では、最高位を勝ち取ったパスタを期間限定でセーブオンが商品化してきた。キングオブパスタ実行委員会の井上幸己事務局長は「継続をお願いして、ローソンの販売網で広がればうれしいが、どうなるか分からない」と困惑する。
 セーブオンは、スーパーのベイシア(前橋市)グループのコンビニとして1983年に渋川市行幸田で1号店を開いた。商品調達力を背景に低価格路線を進め、48円アイス、298円弁当、男性客に人気のボリューム感のあるメニューを並べ、エリアは最大10県、店舗数は2015年に605店へとそれぞれ広げた。

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アンパンマンミュージアム移転へ 横浜駅からアクセス向上(カナロコ by 神奈川新聞)

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 横浜アンパンマンこどもミュージアム&モール(横浜市西区)を運営するACM(東京都)は27日、同施設が2019年夏に移転すると発表した。
 移転先は、同区みなとみらい6丁目2番。みなとみらい21(MM21)地区内で、横浜市がエンターテインメント街区と定める61街区に位置する。横浜駅からのアクセスは向上する。
 敷地面積は約5600平方メートル。建物は地上3階、地下1階建て。1階にショップやレストラン、2階にチケットカウンター、3階に有料のミュージアムを設置。地下1階には、駐車場を備える。現在は屋外で開くイベントも、屋内で対応できるようになる。現施設の営業は、同年5月末で終了する予定。
 同施設は07年4月に、10年限定の暫定施設としてオープン。今年8月には、ミュージアムの入館者が累計900万人を達成した。全国から誘致の声があがり、仙台や福岡など5カ所で展開。横浜をフラッグシップ(旗艦)として運営するため、恒常的な施設として移転する。
 同社担当者は「アンパンマンは2世代、3世代と長く親しまれているキャラクター。同じように長く愛される施設になれば」と語った。

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あんどん作りに挑戦 奈良県立民俗博物館でキッズ学芸員(産経新聞)

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 かつて庶民に親しまれていた道具について学ぶイベント「集まれ!キッズ学芸員」が26日、大和郡山市の県立民俗博物館で開かれた。参加した小学生ら14人は、江戸時代に使われていたあんどんの一種「有明行灯(ありあけあんどん)」の工作を体験した。
 有明行灯は外箱の側面に満月や三日月の形の穴があり、箱を回転させることで、中のろうそくの明るさを調節できるようになっている。江戸時代は枕元に置いて、寝室の照明として利用されていたという。
 子供たちは発泡スチロールとLEDライトを使ったミニチュアの有明行灯作りに挑戦。内箱に貼り付ける半透明の用紙に、花柄や水玉、花火などの模様を自由に描き、個性豊かな作品を作り上げていた。
 参加した斑鳩町の小学5年、小川紗希さん(11)は「きれいにできてよかった。部屋でたんすの上に飾ろうと思う」と笑顔。同館学芸員の茶谷まりえさん(29)は「これを機に、学芸員の仕事に興味を持つ子供が出てきてくれればうれしいです」と話していた。

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