国際交流しよう 高校生らがイベント企画(紀伊民報)

情報元 : 国際交流しよう 高校生らがイベント企画(紀伊民報)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180713-00355018-agara-l30
 和歌山県田辺市学園、田辺高校の国際交流委員会「SEEKER(シーカー)」(70人)と市国際交流センターは14日午後1時半~3時半、同市高雄1丁目の市民総合センターで、外国と日本の文化を紹介するイベント「T―Cafe」を開く。無料。
 国際交流を目的に、昨年度から開いているイベントで2回目。今回は生徒が、市の国際交流員でハワイ出身の加藤ジェニファーさん(25)と企画し、ハワイをテーマに開く。生徒と地域の外国人が計約40人参加する予定で、一般の参加者も募集している。
 会場では、加藤さんがハワイについて説明したり、フラダンスを教えたりする。装飾品のレイやハワイの海をイメージした置物(ふた付きの瓶を持参すること)を制作するコーナーもある。
 生徒は外国人にラジオ体操を教えたり、ゲームを運営して交流を促したりする。書道と折り紙の体験や、平安衣装を着て写真撮影ができるコーナーも設ける。
 生徒らは3月から準備を進めており、11日は市民総合センターで加藤さんや市職員と最後の打ち合わせをした。当日のスケジュールや準備する内容を確認した。
 問い合わせは、市国際交流センター(0739・33・9019)へ。

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「玉井村山入の戦い」義士の魂に触れて 8月19日に大玉村(福島民報)

情報元 : 「玉井村山入の戦い」義士の魂に触れて 8月19日に大玉村(福島民報)福島民報社https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180716-00001093-fminpo-l07
 福島県大玉村で西軍(新政府軍)の会津侵攻に立ち向かった義士の思いを胸に刻もう-。村教委は八月十九日、会津戦争の最前線となった村内の「玉井村山入の戦い」に焦点を当てたイベントを開催する。東軍(旧幕府軍)の犠牲者をまつる史跡の探訪、専門家の講演を通して往時をしのぶ。
 一八六八(慶応四)年八月二十日、旧玉井村(現大玉村)から石筵街道を経由して会津城下への侵攻を目指す西軍と、それを阻止しようとする東軍が現在の大玉村玉井の手志子森周辺で戦火を交えた。「玉井村山入の戦い」と呼ばれるこの戦いで散った東軍の犠牲者の魂をまつる「戦死三十一人墓」が、小高い丘の村道沿いにある。地元住民が建立したもので、昨年十二月に村指定史跡となった。
 イベントでは「戦死三十一人墓」や戦場となった手志子森周辺、西軍が放った銃弾の痕が残る正福寺を徒歩で巡る。午前十時から約四キロのコースを散策する。村文化財保護審議委員の渡辺敬太郎さんが解説する。
 午後一時半から村農村環境改善センターで講演会などを催す。第一部は県文化振興財団歴史資料課専門学芸員の山田英明さんが「村人たちの戊辰戦争~戦場に立つ村人たち~」、渡辺さんが「玉井村山入の戦いについて」と題してそれぞれ講演する。第二部ではパネリストに元二本松市教委文化課長の根本豊徳さんを加えた三人で「ふるさとの戊辰戦争」をテーマにパネルディスカッションを繰り広げる。
 村教委生涯学習課文化振興係主任主査兼係長の戸田伸夫さんは「墓は戦死者を手厚く埋葬した古里の人々の心が伝わる史跡。先人の思いに触れてほしい」と話している。
 参加無料だが、史跡巡りは八月八日までに申し込みが必要。申し込みと問い合わせは村教委生涯学習課 電話0243(48)3139へ。

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夏到来、夜空に3000発 函館港花火大会(函館新聞電子版)

情報元 : 夏到来、夜空に3000発 函館港花火大会(函館新聞電子版)函館新聞電子版https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180716-00000002-hakoshin-hok
 函館新聞社主催の第22回函館港花火大会が15日、函館港豊川埠頭をメイン会場に開かれた。夜空に約3000発の花火が色鮮やかに打ち上がり、夏の到来を待ちわびた大勢の観客を楽しませた。
 本紙創刊と「海の日」制定を記念し、1997年から毎年開催し、道南地域で夏の先陣を切る花火大会。小笠原金哉社長は「今年の夏は、港まつり、GLAYのコンサートなどイベントも盛りだくさん。函館が活性化し、元気なまちであり続けるよう、微力ながら努力していく」とあいさつした。
 今年は2部全14プログラムで構成。函館空港との調整のため、打ち上げに遅れがあった。カウントダウンに合わせて、午後7時50分ごろにワイドスターマイン「佳麗(かれい)」の打ち上げで開幕。「海上夢花壇」では、毎年好評の函館港ならではのロケーションを生かし、上空と水上を飾る競演で楽しませた。海をイメージした青を主体にした花火で魚やイカ、イルカを作り出す創作スターマインでは子どもたちの歓声が上がった。
 色が変化する「光のイリュージョン」、最大で直径320メートルにもなる大玉の競演「天空絢爛華」などでクライマックスに向かい、大きな音でも観客を圧倒。グランドフィナーレ「美麗」では、最大9カ所から打ち上がるパノラマ大スターマインの連発が約5分続き、黄金のきらめきで夜空を埋め尽くした。
 会場では今年も「FMいるか」とケーブルテレビ局「NCV」による実況生中継が行われ、花火と音楽を合わせて届けた。

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一面ヒマワリ 花フェスタ記念公園で見頃(岐阜新聞Web)

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 岐阜県可児市瀬田の花フェスタ記念公園で14日、子どもたちが水遊びなどを楽しむ夏の恒例イベント「キッズサマー」が始まった。4万5千本のヒマワリも見頃を迎えており、子ども連れの家族でにぎわっている。イベントは8月26日まで。
 ミストが噴き出し涼感を演出する広さ300平方メートルの噴水「霧のプレリュード」が、水深40センチ程度のミニプール「水遊びわんぱく広場」に”変身”。子ども用の浮輪や水鉄砲、ビーチボールなどが自由に使えるため、水着姿の子どもたちは大はしゃぎ。近くのパラソル付きのテーブル席では親がひとときの休息を楽しんだ。
 また、東ゲート近くの広さ約3千平方メートルの「語らい広場」では、ヒマワリが夏の日差しを浴びながら元気に咲いている。米国産のキッズスマイルプラスという品種で、高さが1メートルほどと一般的なヒマワリより低いのが特徴。5月上旬にまいた種から育った。今月いっぱい楽しめるという。
 イベントの期間中は、親子で水ロケットを作って打ち上げる体験教室など、多彩なイベントが催される。

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長崎の世界遺産、軍艦島の「ガンショーくん」1歳を祝おう ゆるキャラ大集合 /長崎(みんなの経済新聞ネットワーク)

情報元 : 長崎の世界遺産、軍艦島の「ガンショーくん」1歳を祝おう ゆるキャラ大集合 /長崎(みんなの経済新聞ネットワーク)みんなの経済新聞ネットワークhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180713-00000031-minkei-l42
 長崎水辺の森公園・水の庭園エリアで「軍艦島のガンショーくん生誕1周年記念BIRTHDAYPARTY」が7月16日の海の日に開催される。(長崎経済新聞)担当の佐藤さん ガンショーくんは長崎県の世界遺産、軍艦島のマスコットキャラクターとして、2017年7月12日に「現実世界に誕生」したゆるキャラ。軍艦島へのクルーズ船を運航する「軍艦島コンシェルジュ」と、「軍艦島デジタルミュージアム」が制作しており、ユーチューブでは誕生秘話のアニメを見ることができる。担当の佐藤義太郎さんは「最初は知名度がなかったので、さまざまなイベントに参加し、次第に知名度が上がってきた。特に子どもからは人気で、よく話し掛けられたり、一緒に写真を撮影したりしている」と話す。
 今回のイベントは1歳を祝い、諫早市の「うないさん」、V・ファーレン長崎の「ヴィヴィくん」など、長崎のゆるキャラが駆け付けてお祝いをする。「ガンショーくんなりきりコンテスト」も開かれる予定。
 佐藤さんは「なりきりコンテストはガンショーくんがテーマであればどんなものでもOK。たとえ茶色のTシャツ一つでも本人がなり切っていただければ大丈夫。参加賞や優秀者には豪華景品を用意しているので、参加してほしい」と笑顔で話す。
 軍艦島上陸ツアーガイドの高橋佳子さんは「1年たって、ご存じというお客さまが増えていることを感じている。アンケートに『ガンショーくんかわいい』などと書かれていると、とてもうれしい。これからもっと知って、愛されるキャラクターなるよう応援していきたい」と、ほほ笑む。
 今年の7月5日にはオリジナルロールケーキ「ろっくんろーる」の売り上げの一部を長崎市に寄付するなど、地域にも貢献しているガンショーくん。佐藤さんは「もっと知っていただくためにイベントに呼ばれたら行くので呼んでほしい。今年は念願のゆるキャラグランプリにも出場する。もちろん優勝を目指しているので応援していただければ」と話す。
 開催時間は10時~11時。入場無料。雨天時は軍艦島デジタルミュージアムが会場になる。

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鳥取県大山~中国人観光客へ魅力発信(中海テレビ放送)

情報元 : 鳥取県大山~中国人観光客へ魅力発信(中海テレビ放送)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180710-00010000-chukaiv-l31
中国からの観光客が6日に鳥取県大山町の大山寺を訪れ、県西部の文化や自然に触れました。6日は、中国南部の福建省から家族連れなど33人の中国人観光客が大山寺の本堂を訪れました。観光客らは、本堂の前で線香を焚いたあと手を合わせて祈りました。また、鐘を突いたり、記念撮影をしたりと大山寺の雰囲気を堪能しました。この中国人観光客は、「村走り」と呼ばれるウォーキングとマラソンを組み合わせた中国のスポーツイベントを体験しようとツアーに参加しました。村走りを取り入れたツアーは去年、東郷湖で初めて開かれ、好評だったことから今回が2回目の開催でした。しかし、あいにくの雨で「村走り」は中止となりましたが、主催した旅行会社は、今後も都市部に住む中国人を中心に旅行企画の提案を進めたいとしています。家族で参加した子どもの中には、嬉しいときに歌う歌を披露してくれた女の子もいました。村走りを企画した会社によりますと、来年以降も継続してツアーを実施し、鳥取県の魅力を感じている中国人観光客を呼び込むことにしています。

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牧野記念庭園記念館で里見和彦さん科学絵本原画展 夏休み自由研究相談も /東京(みんなの経済新聞ネットワーク)

情報元 : 牧野記念庭園記念館で里見和彦さん科学絵本原画展 夏休み自由研究相談も /東京(みんなの経済新聞ネットワーク)みんなの経済新聞ネットワークhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180713-00000084-minkei-l13
 牧野記念庭園記念館(練馬区東大泉6)で7月14日、夏休み特別展「ドクターマキノと道草たんけん~空飛ぶ胴乱号にのって」を開く。(練馬経済新聞)
 植物の面白さを紹介する科学絵本「ドクターマキノの植物たんけん 雑草のサバイバル大作戦」(作・画=里見和彦さん)の原画を展示する同展。絵本には、採集した植物を入れる胴乱(どうらん)を肩にかけ、野山に出掛けた牧野富太郎博士によく似たキャラクター「ドクターマキノ」が登場する。
 会場では原画のほか、作中で描かれた植物の標本や種子なども紹介。初日には、里見さん本人が登場しギャラリートークで見どころを詳しく紹介する。14時開演。
 関連イベントとして7月22日、子どもにも分かりやすく展示の見どころを解説するギャラリートークと企画展にちなんだ缶バッジ制作を行う。8月19日には、夏休み自由研究相談として名前の分からない植物の同定や牧野博士を調べる研究の手伝いなどを行う。
 観覧時間は9時30分~16時30分。火曜休園。入場無料。9月24日まで。

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29日のJヴィレッジ再始動催し 元日本代表ら参加へ(福島民報)

情報元 : 29日のJヴィレッジ再始動催し 元日本代表ら参加へ(福島民報)福島民報社https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180714-00001038-fminpo-l07
 Jヴィレッジ(福島県楢葉・広野町)で一部再開翌日の二十九日に催される再始動イベントに参加するサッカー元日本代表選手らが固まった。運営会社Jヴィレッジが十三日、発表した。 
 新たに参加が決まった元日本代表は秋田豊さん、加地亮さん、鈴木啓太さん、福田正博さん、小島伸幸さん。タレントでは三瓶さん(本宮市出身)、お笑いコンビ「次長課長」の河本準一さん、Jリーグ女子マネジャーを務めた佐藤美希さんらが来場する。 
 午前十時四十分から開会式を行う。正午からのトークショーでは鈴木さんと佐藤さん、永島昭浩さん、お笑いコンビ「ペナルティ」のヒデさんとワッキーさんがJヴィレッジの歩みやワールドカップの歴史を語り合う。午後一時半からは元日本代表とタレントの混成チームが「ドリームマッチ」として各年代の来場者と対戦する。 
 センター棟前のピッチでは小島さんと加地さん、元日本代表の平山相太さんらが指導する小中学生・高校生向けサッカー教室、ラグビー元日本代表の守屋篤さんによる全世代対象のラグビー教室を開く。午前十時半から参加者を受け付ける。お笑いステージやサッカークイズも催す。 
 各イベントは男女とも参加可能。隣接する二ツ沼総合公園を駐車場とし、無料シャトルバスを運行する。

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天神・イムズにローカルと人を結び情報発信する場「ローカルデベロップメントラボ」 /福岡(みんなの経済新聞ネットワーク)

情報元 : 天神・イムズにローカルと人を結び情報発信する場「ローカルデベロップメントラボ」 /福岡(みんなの経済新聞ネットワーク)みんなの経済新聞ネットワークhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180713-00000083-minkei-l40
 イムズ(福岡市中央区天神1)3階に7月7日、ローカルの魅力を紹介するショップ「ローカルデベロップメントラボ」がオープンした。(天神経済新聞)
 同店は「都会を“ローカルの力で”元気にする」をコンセプトに、九州をはじめとした各地域の自然や食、アクティビティの開発や紹介、販売を行う。インターナショナル公民館「SUiTOFUKUOKA」を展開する「EAST」代表取締役・長島秀晃さんと地域ブランディング協会理事・佐藤真一さんが手掛ける同店。店舗面積は約50坪。
 「食とくらし」「野遊び」「ツーリズム」をキーワードに複数の店舗が出店する。福岡のけやき通りにも店舗があるグローサリーショップ「&LOCALS」では、地域の特産品などを販売。商品開発や生産者イベントができる「L.D.LKITCHEN」では、フードロスを解消する目的で規格外野菜を使った定食の提供や、新商品の試食・試飲ができるスペースを設ける。「エイ出版社」、「地域ブランディング協会」、「TOYODATRIKE」では、野遊びを通してローカルに興味を持ち楽しむことができるワークショップを開くほか、「VISITKYUSHU」によるモニターツアーなどを実施する。ハウスメーカー「未来工房」では、木に触れる機会を持って知ってもらおうと熊本県の木材を使った子ども部屋をイメージしたブースを用意する。
 店舗では、生産者や自治体からの相談事を話し合える打ち合わせスペースも設け、ローカルと人とをつなぐコミュニティ-の場としても活用できる。
 長島さんは「地域に行くきっかけ作りとして、地域の良いものを見せる場、紹介できる場を作りたい。生産者をどのように支援できるか、つなぎ役として会話や相談ができる場所にしていきたい」と語る。
 佐藤さんは「単なるショップではなく、地域の人と一緒に悩みや問題を解決することで『ローカルが新しい(プレミアム)』という新たな価値観に出会える場、情報発信できる場にしていきたい」と話す。
 営業時間は10時~20時。

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ニンスタで19時から 愛媛FC、 あす15日 徳島戦(愛媛新聞ONLINE)

情報元 : ニンスタで19時から 愛媛FC、 あす15日 徳島戦(愛媛新聞ONLINE)愛媛新聞社https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180714-14006901-ehime-l38
 選手が西日本豪雨の募金活動(17時半~18時、正面入り口)
 【マッチタウン】
▽砥部町 砥部焼絵付け体験(16時~)
▽出前木育ひろば(16時~)
▽選手を応援する小型フラッグ「ゲーフラ」作成ブース(16時~)
 【イベント】
▽ネッツトヨタ愛媛スペシャルマッチ 車と愛媛FC選手との写真撮影会(17時15分~)
▽PIT体験タイヤ交換チャレンジ(16時~)=以上、イベント広場で
▽ネッツトヨタ愛媛特製「VICTORYうちわ」を先着3千人にプレゼント(17時~、各入場口)
▽あなたが選ぶMIP=最も印象に残った選手に投票(配布されるプログラムのQRコードにアクセス)
 【臨時バス=JR松山駅―松山市駅―大街道―いよ立花駅―ニンスタ】16~18時、30分ごと。試合後は随時運行
 【駐車場】園内駐車場(有料)、臨時駐車場なし。
 【託児所】あり。愛媛FC=電話089(970)0700

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