古墳のまち散策満喫 伊勢原・比々多地区で催し(カナロコ by 神奈川新聞)

情報元 : 古墳のまち散策満喫 伊勢原・比々多地区で催し(カナロコ by 神奈川新聞)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181216-00031967-kana-l14
 古墳群で有名な伊勢原市比々多地区を巡り、その魅力を体感するイベント「伊勢原比々多カルチャーまつり」が15日、同市三ノ宮の比々多神社をメイン会場に開かれた。参加者はウオークラリーや、イラストレーターで文筆家のキン・シオタニさんらの講演を楽しみ、地元の自然や歴史に思いをはせた。
 参加者は地図を手に、保国寺や塔の山緑地公園など5カ所を回るウオークラリーに参加。江の島や相模湾を遠方に望む同神社元宮では、シオタニさんと記念撮影に興じる姿も見られた。
 神社で行われた講演会では、シオタニさんが伊勢原への思いを説明。新鮮な空気や山の緑、特産の果物などに触れつつ、「(伊勢原は)日本の縮図。初めて訪れた時にそう感じた」と感想を述べた。同神社禰宜(ねぎ)の永井武義さん(52)は、比々多の地名の由来などを紹介した。
 正月に飾るしめ縄作りのほか、地元自治会による火起こしの体験会なども開かれ、大勢の親子連れでにぎわった。
 参加した静岡県函南町の保育士藤澤昭子さん(39)は「自然が豊かで古墳もあり、歴史を感じられた。また来たい」と話していた。

“古墳のまち散策満喫 伊勢原・比々多地区で催し(カナロコ by 神奈川新聞)” の続きを読む

鳥取県境港市の若手職員が境港JCと協定(中海テレビ放送)

情報元 : 鳥取県境港市の若手職員が境港JCと協定(中海テレビ放送)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181210-00010000-chukaiv-l31
鳥取県境港市役所の若手職員が10日、地域活性化のチームを立ち上げ境港青年会議所と協定を結びました。
この日は境港市役所の若手職員でつくるチームBraveのメンバーと境港青年会議所のメンバーが出席し、協定書にサインしました。
境港市は今年7月にリニューアルした水木しげるロードを中心に多くの観光客が訪れています。しかし多くの商業施設がある竹内団地にはそれほど波及効果がなく、境港市の課題となっています。
そこで街づくりに意欲のある市役所の20代~30代までの若手職員12人で「境港市若者未来創生チームBrave」を立ち上げました。
今回協定を結んだことでBraveのメンバーは境港青年会議所が主催する地域の祭りや交流イベントに、ボランティアで協力することにしています。
今後は境港青年会議所が行うみなと祭やゲゲゲの鬼太郎ゲタ飛ばし大会の他、
今年初めて夢みなと公園で行ったみなとヘルseaフェスタなどを共同で行うことにしています。

“鳥取県境港市の若手職員が境港JCと協定(中海テレビ放送)” の続きを読む

大阪ベイ経済新聞、年間PV1位は「USJストア」 パーク外最大規模に注目 /大阪(みんなの経済新聞ネットワーク)

情報元 : 大阪ベイ経済新聞、年間PV1位は「USJストア」 パーク外最大規模に注目 /大阪(みんなの経済新聞ネットワーク)みんなの経済新聞ネットワークhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181214-00000042-minkei-l27
 大阪ベイ経済新聞の2018年PV(ページビュー)ランキング1位に輝いたのは、「USJ付近に『ユニバーサル・スタジオ・ストア』パーク外最大規模」の記事だった。(大阪ベイ経済新聞)
 「パークに入る前からドキドキワクワクしてもらいたい」と、7月20日にオープンした同店。店舗面積は1階・2階合わせて286平方メートルで、パーク外最大級。オープニングセレモニーには、TKOの木本武宏さんと木下隆行さんが登場した。
 ランキングは、今年1月1日から12月12日までに配信したヘッドラインニュースのPVを集約したもの。上位10位のランキングは以下の通り(カッコ内は掲載日)。
1.USJ付近に「ユニバーサル・スタジオ・ストア」パーク外最大規模(7/20)
2.ミニオン・スヌーピーを「独り占め」USJが新フォトサービス開始へ(12/11)
3.USJの「セーラームーン」詳細発表5戦士登場、「タキシード仮面」に会える体験も(1/30)
4.USJに新ミュージカルアトラクションアニメーション映画「SING」がパーク初登場(12/5)
5.USJに「名探偵コナン・ワールド」新作脱出ゲーム、推理ライブ・レストランも(1/18)
6.USJに「ファイナルファンタジーXRライド」因縁の対決シーン遭遇も(1/19)
7.弁天町に「大阪ベイタワー」ホテルや温浴施設開業、ベイエリアのハブ機能に(3/28)
8.USJに「モンハン」アトラクションウォークスルー型で狩猟体験(1/19)
9.大阪南港で「ビートルズ×忌野清志郎」展楽器やステージ衣装など貴重作品展示(2/13)
10.2019年春、USJのハリポタエリアに新キャッスル・ショー開業5周年記念で(11/27)
 2位は、USJが来年1月に始める新フォトサービスについて報じた記事。掲載1日で年間ランキング2位に躍り出たことから、フォトサービスへの期待が感じられる。3位の「セーラームーン詳細発表」の記事は、上半期ランキング1位だった記事。4位以降も、USJの記事が大半を占めた。クールジャパンイベントの人気と、来年から始まる新アトラクション・サービスへの関心の高さがうかがえる結果となった。
 USJ関連のほかには、「大阪ベイタワー開業」と「ビートルズ×忌野清志郎展」の記事がランクイン。大阪ベイタワーは、「大阪ベイエリアの新たなハブ機能に」と3月にオープン。来年2月には、都市型温泉テーマパークを施設内にオープンする予定だ。「ビートルズ×忌野清志郎展」は、米国外では東京での開催に次ぐ2回目の開催。グラミーミュージアムが保有する、ザ・ビートルズの貴重な展示作品400点以上と、忌野さん愛用の楽器類など50点が集結した。
 10位以降は、関西空港や船など、大阪ベイエリアならではの記事がランクインする中、ホテルやリノベーション総合施設などの開業予定を報じる記事が並び、大阪ベイエリアの新しい流れに関心が寄せられた。
 11月23日に、大阪ベイエリアの夢洲(ゆめしま)で予定している2025年大阪万博の開催が決定したことから、今後万博やIRに関する大きな動きが予想される。エリア全体の大きな流れはもちろん、地元民にとって必要な記事をいち早く掲載していきたい。

“大阪ベイ経済新聞、年間PV1位は「USJストア」 パーク外最大規模に注目 /大阪(みんなの経済新聞ネットワーク)” の続きを読む

「さんま焼き師」商標化 岩手、ブランド力高め発信(岩手日報)

情報元 : 「さんま焼き師」商標化 岩手、ブランド力高め発信(岩手日報)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181213-00409720-iwatenpv-l03
 大船渡市観光物産協会(斉藤俊明会長)は、独自で実施する認定制度「さんま焼き師」の名称を商標登録する。本州一のサンマ水揚げを誇る「本場」の炭火焼き方法を来訪客に伝授し、認定試験を行う制度。今後は、さんま焼き師の名称を使った商品開発なども見据え、焼き師のブランド化と「サンマのまち大船渡」の発信を強化する。
 認定制度は都内で開催する三陸・大船渡東京タワーさんままつりなど、県内外の各種イベントで培った炭火焼きのノウハウを売りに、交流人口拡大を図ろうと2016年度から実施。全国初の試みで、網台を使って炭火焼き方法を学ぶ実技講習と、筆記試験で構成する。
 認定試験はこれまで6回実施。北は青森県から南は鹿児島県まで全国から受験者が同市を訪れ、340人の焼き師が誕生した。
 制度のブランド化を推し進めるため、同協会は3月に商標登録を出願。登録の前提となる特許庁の査定は終わり、近日中に商標登録される見込み。

“「さんま焼き師」商標化 岩手、ブランド力高め発信(岩手日報)” の続きを読む

鳥取県の弓ヶ浜半島にサイクリングコース(中海テレビ放送)

情報元 : 鳥取県の弓ヶ浜半島にサイクリングコース(中海テレビ放送)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181125-00010000-chukaiv-l31
鳥取県が弓ヶ浜半島に整備するサイクリングコースの一部完成までおよそ200日となった11月23日、記念イベントが行われました。
鳥取県は、現在、弓ヶ浜半島の境港市夢みなとタワーから米子市皆生の日野川河口までのおよそ16キロメートルにわたって自転車専用道路「白砂青松 皆生・弓ヶ浜サイクリングコース」を整備しています。
全線開通は2020年春の予定ですが来年6月には一部区間が開通することになっており開通およそ200日前となった23日には、ルートを知ってもらおうと記念イベントが行われました。
JR境港駅前で行われた記念式典には日本と韓国の旅行会社や自転車雑誌の関係者などが出席し整備されるサイクリングロードについて理解を深めました。
式典のあと参加者のうちの11人が自転車に乗ってサイクリングコース沿いの名所を巡るツアーに出発しました。
そして境港市の美保湾展望駐車場に到着した一行は整備中のサイクリングロードを試走しました。
「白砂青松 皆生・弓ヶ浜サイクリングコース」は来年6月に夢みなとタワーと米子市和田町までのおよそ6キロメートルが開通したあと2020年の春には日野川河口までの全線16キロメートルが開通する予定です。

“鳥取県の弓ヶ浜半島にサイクリングコース(中海テレビ放送)” の続きを読む

利き酒列車で地酒4種堪能 ひたちなか海浜鉄道(茨城新聞クロスアイ)

情報元 : 利き酒列車で地酒4種堪能 ひたちなか海浜鉄道(茨城新聞クロスアイ)茨城新聞社https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181207-00000008-ibaraki-l08
ひたちなか海浜鉄道湊線(ひたちなか市)で利き酒を楽しむイベント列車が1日運行され、参加者はほろ酔いになりながら、本県の地酒を味わった。
イベントは昨年に続いて2回目。鉄道の利活用を探ろうと、ひたちなか商工会議所が企画し、会員企業の関係者ら約40人が参加した。
列車は始発の勝田駅から終着の阿字ケ浦駅を1往復した。車内では酒類販売会社「和飲風土」の石川誠社長が日本酒の基礎知識を教え、参加者は風味や色などを参考に県内の地酒4種類で利き酒に挑戦し、全問正解者が出ると盛り上がった。
参加した市内在住の菊池真一郎さん(61)は「交通の足だけでなく、イベントで湊線をPRするのもいい」と話した。

“利き酒列車で地酒4種堪能 ひたちなか海浜鉄道(茨城新聞クロスアイ)” の続きを読む

石川の球児にプロの技伝え NPBのシンポに角中、島内ら12選手(北國新聞社)

情報元 : 石川の球児にプロの技伝え NPBのシンポに角中、島内ら12選手(北國新聞社)北國新聞社https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181209-00676695-hokkoku-l17
 プロ野球選手が高校生に技術指導する日本野球機構(NPB)や日本高野連などのシンポジウム「夢の向こうに」(北國新聞社後援)は8日、小松市のこまつドームなどで開かれた。県内の高校球児167人が、県関係7選手を含む7球団の12選手から守備や打撃、投球などで指導を受けながら一流の技に触れ、上達への意欲を高めた。
 星稜高OBの島内宏明外野手(楽天)はフライの捕球練習で「なるべく後ろ向きで走らないように」などと助言。金沢西高OBの谷内亮太内野手(ヤクルト)、能美市出身の京田陽太内野手(中日)らも指導に加わった。コーディネーターとして小松工高OBの北篤外野手(元巨人)も参加した。
 航空石川高OBの角中勝也外野手(ロッテ)は指導後、「体が大きく、スイングも速い選手が多く、石川のレベルは上がっている。ぜひ甲子園優勝を達成してほしい」と期待した。
 シンポジウムは2003年から高校野球のレベル向上を目的に全国で開かれ、県内での開催は初めて。元大リーガーの松井秀喜さんがメッセージを寄せた。小中学生に対する野球教室も開かれ、日本ハムの木田優夫投手チーフコーチや森山恵佑外野手(星稜高OB)らが指導した。
 9日には、プロ野球選手との交流イベント「ベースボールクリスマス2018in石川」(本社特別協力)が、こまつドームで行われる。北陸初開催で、全12球団から28選手が参加する。

“石川の球児にプロの技伝え NPBのシンポに角中、島内ら12選手(北國新聞社)” の続きを読む

星空の「甲子園」 高校生がプラネタリウム番組を制作(カナロコ by 神奈川新聞)

情報元 : 星空の「甲子園」 高校生がプラネタリウム番組を制作(カナロコ by 神奈川新聞)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181210-00031793-kana-l14
 横浜市内の公立高校の生徒たちによるプラネタリウムの祭典「青春☆プラネタリウム」が15日、はまぎんこども宇宙科学館(同市磯子区)で開かれる。星空の「甲子園」ともいえる祭典は10回目を迎え、天文部などで活動する6校の生徒がプラネタリウムの番組を制作し、一般来館者向けに投影する。
 祭典は同館の青少年育成事業の一環として、2009年に始まった。日頃は星空観察会などに励む生徒たちが同館職員の指導を受け、一から脚本や映像を作る。
 6月に準備を開始。各校オリジナルの台本を考案し、専用ソフトで映像を制作した。一般公開する以上、職員にも遠慮はない。生徒が作った台本を職員がチェックし、例えば「夏の設定でこの星座があるのはおかしい」などと細かく指摘し、学生が修正する。それを何度も繰り返した。
 初回から参加する横浜市立桜丘高校天文部(同市保土ケ谷区)の作品は「星の一生と星座の神話」。キャンプで星空を眺める父と娘の会話仕立てでストーリーが進む。10月中旬、会場を使った練習では「映像とナレーションが合っていない」などと職員から指摘があるたびに、生徒らは意見を交わした。
 1年生がメインで制作する同校の伝統を守り、部長で2年生の酒井洋子さん(17)は「1年生に主体性が出てきたのがうれしい。困ったら私たち2年生が助ける。そうやってみんなで良いものを作れたら」と本番に向け気を引き締める。
 OBが練習に駆けつける高校もあり、「歴史はまだ10年ですが、まるで甲子園のような縦のつながりを感じる」と同館広報担当の渡辺素子さん。「それぞれの思いが詰まった作品を多くの人に見に来てほしい」と呼び掛ける。
 申し込み不要。イベントは午前9時50分~午後4時20分。各校30分ごとの入れ替え制。定員は各回218人。無料(入館料別途、高校生以下は入館も無料)。問い合わせは同科学館電話045(832)1166。

“星空の「甲子園」 高校生がプラネタリウム番組を制作(カナロコ by 神奈川新聞)” の続きを読む

農林水産物を販売 阿久根市産業祭始まる(MBC南日本放送)

情報元 : 農林水産物を販売 阿久根市産業祭始まる(MBC南日本放送)MBC南日本放送|鹿児島https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181208-00033527-mbcnewsv-l46
阿久根市で地元産の農林水産物などを販売する阿久根市産業祭が8日から始まりました。
この催しは、阿久根市の山の幸、海の幸などの魅力を知ってもらおうと開かれたものです。49の企業や団体などが参加し、阿久根で水揚げされた魚の干物や、新鮮な野菜、特産のボンタンなどが販売され、訪れた人たちが次々と買い求めていました。また、鶴翔高校の生徒らが育てたシクラメンの花も人気を集めていました。
阿久根市産業祭は9日も午前9時から午後3時まで阿久根市総合運動公園内の総合体育館で開かれ、ステージイベントもあります。

“農林水産物を販売 阿久根市産業祭始まる(MBC南日本放送)” の続きを読む

牛、豚、鶏肉のチャーシュー試食でギネス挑戦 石岡(茨城新聞クロスアイ)

情報元 : 牛、豚、鶏肉のチャーシュー試食でギネス挑戦 石岡(茨城新聞クロスアイ)茨城新聞社https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181209-00000001-ibaraki-l08
牛、豚、鶏肉のチャーシューをどれだけ多人数で一斉に試食できるか、ギネス世界記録に挑戦する「肉だっぺ!FESTA2018」(同実行委員会主催)が8日、JR石岡駅前の特設会場で開かれた。認定条件の「250人以上」を上回る360人が参加し、ギネス世界記録に認定された。
イベントは畜産業が盛んな本県を国内外にアピールしようと企画。この日は主催者の掛け声に合わせ、親子連れら参加者が3種のチャーシューを順番に試食した。ギネス公式認定員のマクミラン舞さんが「見事、ギネス世界記録達成です」とアナウンスすると、参加者から大きな拍手が湧き起こった。
マクミランさんから実行委員長の大山恵司さんに認定証が手渡され、大山さんは「皆さんの力で何とかギネスを取れた」と興奮気味にあいさつした。

“牛、豚、鶏肉のチャーシュー試食でギネス挑戦 石岡(茨城新聞クロスアイ)” の続きを読む