高校生のイベント「てゲてゲハイスクールフェスティバル」始まる(MBC南日本放送)

情報元 : 高校生のイベント「てゲてゲハイスクールフェスティバル」始まる(MBC南日本放送)MBC南日本放送|鹿児島https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190223-00034659-mbcnewsv-l46
鹿児島県内の高校生たちが歌やダンスなどを披露する「てゲてゲハイスクールフェスティバル」が、23日から鹿児島市で始まりました。
これは、毎週日曜午後1時からMBCラジオで放送している番組「岩崎弘志のてゲてゲハイスクール」から誕生したイベントで、ことしで4回目です。
今回はこれまでで最も多い県内42の高校からおよそ700人の生徒や教員が参加し、23日と24日の2日間、ステージでダンスや音楽など様々なパフォーマンスを披露したり、特産品を使った加工品などを販売したりします。
ゲストは、23日がロックバンドの「ココロオークション」、24日は姉妹ユニットの「チャラン・ポ・ランタン」などが出演します。
「てゲてゲハイスクールフェスティバル」は、この後も午後5時まで鹿児島中央駅前のアミュ広場で開かれます。

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まちづくり最優秀に中国学園大 岡山市の大学生チャレンジ事業(山陽新聞デジタル)

情報元 : まちづくり最優秀に中国学園大 岡山市の大学生チャレンジ事業(山陽新聞デジタル)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190222-00010002-sanyo-l33
 地域活性化や課題解決に取り組む学生を支援する岡山市の「大学生まちづくりチャレンジ事業」で、受賞4団体が決まった。参加した8大学・14団体のうち、最優秀のグランプリには、外国人向けの観光パンフレットを作成した中国学園大の団体が選ばれた。
 同団体は、市中心部と郊外にある観光地や写真映えするスポットを調査。JR岡山駅東口広場の桃太郎像や池田動物園、犬島など26カ所の写真と紹介文をパンフレット(A4判、4ページ)にまとめ、日本語、英語、中国語でそれぞれ発行した。実用性を考え、自分たちでつくった各所の動画を見られるQRコードも掲載した。
 準グランプリは、仮想の街での職業体験を通じ、社会の仕組みを学ぶ小学生向けイベントを企画した就実短大の団体に決定。審査委員長特別賞には、市内33駅のバリアフリーマップを作った岡山理科大の団体、政策局長賞には地元出身の犬養毅元首相にちなんだ日本酒を造る中国学園大の団体が選ばれた。
 参加14団体による活動報告会が17日にあり、加藤主税副市長や経済団体、金融機関の関係者らが将来性やアイデアなどを審査した。
 事業は、地元の企業や学校、NPO法人と協働した学生のまちづくり活動に市が補助金を交付する。2017年度に始め、2回目。

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秋田で修理済み古椅子の展示販売会 椅子の修理相談も /秋田(みんなの経済新聞ネットワーク)

情報元 : 秋田で修理済み古椅子の展示販売会 椅子の修理相談も /秋田(みんなの経済新聞ネットワーク)みんなの経済新聞ネットワークhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190221-00000067-minkei-l05
 メンテナンスされた古椅子の展示販売と椅子の修理相談会が2月22日から、セレクト雑貨店「blank+(ブランクプラス)」(秋田市楢山本町、TEL018-811-0171)で開かれる。(秋田経済新聞)秋田市在住の加藤直哉さんが修理を手掛けたソファー 県内外で家具職人として修業を積み、2017年に秋田市内で椅子の修理専門アトリエ「ISUKA」(寺内堂ノ沢3)を立ち上げた加藤直哉さんがメンテナンスを手掛けた、ソファーやスツールなど10脚以上を展示販売する。椅子の修理相談にも応じる。
 店主の三浦美緒理さんは「期間中、加藤さんが在廊し、皆さんが愛用する椅子や壊れた椅子の修理相談も受け付ける。座面を張り替えるだけでも見違える古椅子をご覧いただければ」と来店を呼び掛ける。
 営業時間は11時~19時。2月25日まで。

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「ひきこもり」テーマにアプリ開発 白浜でイベント(紀伊民報)

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 システムエンジニアやプログラマーらが短期間でアプリケーションの開発に取り組む「ハッカソン」という催しが15~17日、和歌山県白浜町で開かれた。テーマは「ひきこもり」。その解決につながる手段になるようなアプリの原型を参加者が考え、製作した。ユニークな内容のものが多く生まれた。
 白浜町中の「クオリティソフト」本社で開かれた初めての催しで、実行委員会が主催した。ハッカソンの取り組みはIT業界ではよく知られているが、ひきこもりをテーマにするのは珍しいという。
 催しには、県外を含め学生や社会人ら約50人が参加した。うち10人は、ひきこもりの経験者で、オンラインで参加した「現役」のひきこもりの人もいた。
 参加者はグループに分かれてアプリの内容を検討。最終日の17日は、グループごとの成果発表があった。
 運動不足を解消するため、一定時間ごとにスマートフォンが操作できなくなり、解除するには筋力トレーニングを必要とするアプリのほか、ストレス発散のために落書きができ、描いた人のプロフィルが見られて、そこで趣味が合えばつながることができるアプリなどが紹介された。

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東京ディズニーリゾート35周年フィナーレへ パレードも特別演出に 【舞浜タイムズ2月号】(千葉日報オンライン)

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 昨年4月に始まった東京ディズニーリゾート35周年イベント「HappiestCelebration!」が、3月25日でフィナーレを迎える。パレードが特別バージョンになるなど、節目の最後を盛り上げるにふさわしい演出があちこちに盛り込まれている。
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 東京ディズニーランド(TDL)の35周年パレード「ドリーミング・アップ!」は、フロートが途中で停止し、ディズニーの仲間たちとゲストが一緒になって手拍子や手振りをするパートを追加。パレードを「見る」だけでなく「参加する」楽しみも加わり、フィナーレならではの特別感にあふれる。
 ワールドバザールで上演中の「セレブレーションストリート」は、夜限定でフィナーレバージョンに変更。映像に35周年のロゴやディズニーの仲間たちが登場したり、リボンテープが舞う演出を取り入れたりして、より華やかな音楽と光の世界を届けている。
 他にも、期間限定の飲食メニューやグッズもたくさん用意されている。35周年のフィナーレまであと1カ月と少し。名残惜しさを感じつつも、最後まで祝祭を楽しみ尽くそう。
(舞浜特派員・中島悠平)
 東京ディズニーシー(TDS)のレストラン「ケープコッド・クックオフ」で働き5年目を迎えた。レジ打ちや料理提供のほか、店内上演のショー「マイ・フレンド・ダッフィー」の客席案内など毎日が忙しい。
 そんな中、支えになるのがゲストからの言葉だ。「夫婦のゲストが手をこするしぐさをしていたので、おしぼりを差し出したら『今日一番うれしかった』と言っていただけた。小さなことでも喜んでもらえるんだと分かった」
 TDSでは3月25日まで「ダッフィーのハートウォーミング・デイズ」を開催中だ。レストランでも記念品付きのメニューが充実する。「どれにするかゲストが悩まれたら、私も一緒に迷ってご提案します」
TDL「スウィートハート・カフェ」で販売中のフィナーレ期間限定メニュー「ミッキーパン」の耳には35周年のロゴがあしらわれている。
◆泡がミッキー形に
「35周年ビオレu泡ハンドソープ」はミッキー形の泡が出てくる商品。パーク内にもミッキー形の泡が出る施設があり、その楽しみを自宅に持ち帰れる。
◆壁面彩るパネル
TDLのトゥモローランド大規模開発エリアの壁には、ディズニーの仲間たちのパネルがフィナーレ期間限定で掲示されている。
※東京ディズニーリゾートの今がわかる「舞浜タイムズ」は毎月第3火曜日に掲載します。

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本選びはおみくじで 越前市・図書館 運勢応じ紹介(北陸新幹線で行こう! 北陸・信越観光ナビ)

情報元 : 本選びはおみくじで 越前市・図書館 運勢応じ紹介(北陸新幹線で行こう! 北陸・信越観光ナビ)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190219-00000009-hokuriku-l18
 図書館でおみくじを引いて、職員おすすめの”ラッキー本”を借りるイベント「開運!ぶっくじ」が2月15日、福井県越前市立図書館で始まった。中央図書館は28日、今立図書館は27日まで。週末の23、24の両日には、子ども向けのラッキー本も用意されている。
 新たなジャンルの本に触れるきっかけにしてもらおうと、市立図書館が初めて企画した。期間中に本を3冊以上借りた人は、箱に入ったおみくじに挑戦できる。
 おみくじには「金運」「恋愛運」「旅行運」などの運勢が書かれ、おみくじの番号に応じたラッキー本を借りることができる。ラッキー本には和紙のブックカバーが掛けられ、中身は持ち帰ってからのお楽しみ。
 金運にはビジネス書、恋愛運には恋愛小説を割り振るなどの工夫を凝らし、どのジャンルも「運気が上がるよう気分が明るくなる本を選んでいる」(担当者)という。図書館のイベント情報、便利なサービスを紹介する「ラッキー情報」を記したおみくじもある。
 子ども向けには、おみくじの代わりに5色のスーパーボールを用意。未就学児、小学1~3年生、同4~6年生に応じたラッキー本を貸し出す。当たりの赤いボールを引いた場合は、好きな色のボールをプレゼントする。
 同館では「くじを引く楽しみに加え、どんな本に出合えるかというわくわく感も味わってもらいたい」と話している。

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成田山公園で春を告げる”梅まつり”(チバテレ)

情報元 : 成田山公園で春を告げる”梅まつり”(チバテレ)チバテレ(千葉テレビ放送)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190218-00010001-chibatele-l12
 成田市の成田山公園では春の訪れを告げる「梅まつり」が16日から始まりました。
 梅まつり初日は、穏やかな一日となり、多くの観光客が訪れ、サービスの暖かい甘酒を飲みながら咲き始めた梅に一足早い春を感じている様子でした。新勝寺大本堂の裏手に広がる成田山公園は16万5000平方メートルの大庭園です。起伏の多い公園内では、今の季節、春の訪れを告げる蝋梅をはじめ、白梅や紅梅など500本ほどの梅が咲き始めています。
 成田山公園の梅まつりは来月3日まで行われ、期間中の土・日には二胡などの演奏や野点、それに梅を題材にした俳句のコンテストなど、様々なイベントが企画されています。

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動物の仮装してマラソン 和歌山・アドベンチャーワールド(MBSニュース)

情報元 : 動物の仮装してマラソン 和歌山・アドベンチャーワールド(MBSニュース)MBSニュースhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190217-00026631-mbsnewsv-l30
 和歌山県白浜町のアドベンチャーワールドでは、動物に仮装したランナーらが走るイベントが開かれました。
 アドベンチャーワールドの開園40周年を記念して開かれたこのイベントには、人気のパンダをはじめさまざまな動物に扮したランナーらが参加。動物たちを見ながらの約2.3キロのコースの走りを楽しみました。途中、アシカによる“応援”もありました。
 「白浜なのでパンダ(の仮装)です。彩浜みまーす」(参加したランナー)
 イベントでは、“最も注目を集めた”ランナー1人が選ばれ、パンダの彩浜を間近で見ることができるツアーがプレゼントされました。

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五島椿まつり開幕 来月3日まで催し多彩に(長崎新聞)

情報元 : 五島椿まつり開幕 来月3日まで催し多彩に(長崎新聞)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190217-00000003-nagasaki-l42
 長崎県五島市の冬の一大イベント「第25回五島椿まつり」(実行委主催)が16日、市内で開幕した。3月3日までの期間中、市内各地で体験講座やバスツアー、盆栽展、マラソン大会など、ツバキにちなんだ多彩な催しがある。初日は東浜町2丁目の五島港公園でオープニングセレモニーがあり、多くの市民でにぎわった。
 市内のツバキは自生と植栽を合わせて約440万本。実から取れるつばき油は、料理や美容などに適した特産品として人気が高い。市内では昨年、ツバキ由来成分の研究や化粧品開発などに取り組む新会社が発足。来年2月には国際ツバキ会議と全国椿サミットの同時開催も控えるなど、ツバキを地域振興に生かす機運が高まっている。
 セレモニー会場では、地元グルメが集まる「五島うんまかもん市場」、餅まきやライブなどのステージイベントがあった。恒例となっているツバキの苗100本の無料配布は人気が高く、長い行列ができた。
 期間中のイベント案内は市のホームページなどで紹介している。問い合わせは実行委(電0959・72・2963)。

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新横浜でスポーツボランティア育成講座 マリノスホーム戦で活動実習も /神奈川(みんなの経済新聞ネットワーク)

情報元 : 新横浜でスポーツボランティア育成講座 マリノスホーム戦で活動実習も /神奈川(みんなの経済新聞ネットワーク)みんなの経済新聞ネットワークhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190218-00000018-minkei-l14
 スポーツボランティアの育成・研修を行う「ファイナルスタジアム・スポーツボランティア・アカデミー(FSVA)」が4月6日、日産スタジアム(横浜市港北区小机町)で開講される。(港北経済新聞)
 2002年のFIFAワールドカップの決勝の地「ファイナルスタジアム」として知られる日産スタジアムでは、Jリーグをはじめ各種スポーツイベントで活動するボランティアチームを有している。
 同アカデミーは、スポーツボランティアとして活動するためのノウハウと活動実習を提供するもの。講義と実習を経て、所定の評価で合格すると、同スタジアムからスポーツボランティアの初級Aライセンスが進呈される。2018年度は3回の講座から、161人の修了生が生まれた。
 2019年度1回目の開講となる今回は、同スタジアムのボランティア活動の実例紹介を交えた講義とワークショップを行う。併せて、4月13日・28日に活動実習(同スタジアムで開催の横浜F・マリノスホームゲーム)も予定する(いずれか1日のみ)。
 初級Aライセンスを取得後は同スタジアムや新横浜公園などで行われるスポーツイベントへのボランティア参加が可能。学んだ知識や経験を生かすことができる。
 来年度以降は初級Aライセンスに加えて、ステップアップクラスも予定。サッカーやラグビー、マラソンなど各種目に特化したより高度なプログラムになるという。
 講義時間は14時~17時。参加費は3,000円。申込みは2月26日まで。

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