「愛媛あかね和牛」の試食宣伝 地酒と楽しむ(愛媛新聞ONLINE)

情報元 : 「愛媛あかね和牛」の試食宣伝 地酒と楽しむ(愛媛新聞ONLINE)愛媛新聞社https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180825-26000701-ehime-l38
 県産ブランド牛「愛媛あかね和牛」の試食宣伝イベントが25日、松山市湊町5丁目のいよてつ高島屋であり、買い物客らが地酒とともに味を楽しんだ。

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泥にまみれバレー 筑西 熱戦に声援と拍手(茨城新聞クロスアイ)

情報元 : 泥にまみれバレー 筑西 熱戦に声援と拍手(茨城新聞クロスアイ)茨城新聞社https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180826-00000001-ibaraki-l08
県内外の社会人や大学生、子どもたちが参加する「泥んこバレーボール大会」が25日、筑西市倉持で開かれ、12チーム約70人が参加。東の筑波山を背に、陸田に水を張った特設コートで競技を楽しんだ。ボールを拾おうと泥の中にダイブする選手の闘志に満ちたプレーが披露されるたびに、観戦者から大きな声援と拍手が湧いた。
同日、100万本の八重ヒマワリを楽しめるイベント「あけのひまわりフェスティバル」が隣接地で開幕。大会は、市民団体「筑西デザインプロジェクト」(山口浩司代表)が同フェスを盛り上げようと企画し、4回目。今回は5月の東京都町田市、9月8日の福井県南越前町のそれぞれの大会と「花畑の中でのプレー」というコンセプトで連携し、参加者も倍増した。
長野県軽井沢町から参加した社会福祉法人勤務の宮山光海さん(24)は「足の指の間に泥が入り込む普段できない体験ができて、本当に気持ちいい。どんなにつらいことがあっても泥の感触で全部忘れられる。来られて良かった」と笑顔で話した。大会事務局の藤川遼介さん(30)は「筑西発祥の大会が全国に広がってきている。来年も開くことができれば」と意欲を示した。(冨岡良一)

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最新機器 一堂に いわてスマート農業祭開幕 95の企業・団体出展(岩手日日新聞社)

情報元 : 最新機器 一堂に いわてスマート農業祭開幕 95の企業・団体出展(岩手日日新聞社)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180825-00010000-iwanichi-l03
 ICT(情報通信技術)やロボット技術を活用した最新の農業機器を一堂に集めた「いわてスマート農業祭NEO(県主催)」は24日、滝沢市の岩手産業文化センター(アピオ)で始まった。出展者数は昨年の66を大幅に上回る95の企業・団体で、スマート農業技術関係のイベントでは国内最大規模。農薬散布用などの各種ドローン(小型無人飛行機)や自動運転のコンバイン、データ連携のトラクターなどが展示され、農業者らの関心を集めている。
 県がスマート農業技術の普及を目的に昨年度初めて開催した。今回は林業分野へも出展範囲を広げ、農機メーカーやIT関連企業、大学などが各ブースを出展。
 会場では、農薬散布用などの各種ドローンをはじめ、自動運転のコンバインや田植え機、GPS(全地球測位システム)ガイダンス付大型トラクターなどが展示されている。
 農薬散布のドローンでは、専用のスマートフォンを使って、離陸や農薬散布、着陸の全ての操作が完全自動で、手動による散布よりも作業効率は最大で80倍も短縮される。また、特殊なカメラを装着した固定翼のドローンは、広域圃場(ほじょう)を撮影し、生育状況をデータ化することで農作物の管理が可能となる。1回の飛行時間は約1時間で、220ヘクタールの撮影が可能としている。
 このほか、クラウド型営農システムに対応し自動運転が可能なコンバインでは、さらに食味と収量のセンサーを搭載しており、収穫と同時にコメや麦の食味と収量がデータで確認できる。
 県農業普及技術課の菊池政洋総括課長は「農業者やメーカーの情報交換の場として開催している。農業者には作業効率の改善や収穫量の増加が期待できる最新技術を提供する場にもなっている。自らの経営に合ったスマート農業技術を学び、導入につなげてもらいたい」と普及に期待する。
 最終日の25日は午前9時~午後3時。

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隠岐・中ノ島で「カセキパーラー」 日の目見ぬ化石にスポット、京都の学生ら開く /島根(みんなの経済新聞ネットワーク)

情報元 : 隠岐・中ノ島で「カセキパーラー」 日の目見ぬ化石にスポット、京都の学生ら開く /島根(みんなの経済新聞ネットワーク)みんなの経済新聞ネットワークhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180821-00000015-minkei-l32
 隠岐・島前中ノ島の町歴史民俗資料館・民具館(海士町海士)が収蔵する古代の化石をモチーフに据えたイベント「カセキパーラー」が8月23日・24日、同館で開かれる。(隠岐経済新聞)「小さな自分」 イベントを開くのは、京都造形芸術大学(京都市)空間演出デザイン学科海士町ゼミの学生ら。ゼミ旅行で同島を訪れる機会をターゲットに約6カ月かけて企画・準備を進め、20日に来島した。
 モチーフに据えた化石は、収蔵を観光客や島民へアピールできていないのが実情。両日は、見やすさ・訪れやすさを工夫した空間を設けて化石を展示する。展示では、あらかじめ島民らに彩色で協力を求めてきた身長3センチメートルほどの人形「小さな自分」も使う。
 併せて同館前には飲食ブースを特設。いずれも「地層」「発掘」「化石」をテーマにフードクリエーター・小桧山聡子さんの監修を受けたスイーツで、ラスクを使った「地層サンド」(200円)や島特産のふくぎ(クロモジ)茶のシロップをかけた「発掘かき氷」(500円)、アイスクリームを島に見立てた「カセキフロート」(600円)を提供する。
 ゼミ代表の学生・新宮夏樹さんは「せっかくの化石を島の宝として認知してもらいたい。私たちが学んできたデザインの力で、もっと訪れたくなるような空間を演出できることも知ってもらえれば」と来場を呼び掛ける。化石は2020年4月のリニューアルオープンを目指す島内の宿泊施設「マリンポートホテル海士」に移して展示する予定もあるという。
 開催時間は11時~19時。

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隠岐・中ノ島で「カセキパーラー」 日の目見ぬ化石にスポット、京都の学生ら開く /島根(みんなの経済新聞ネットワーク)

情報元 : 隠岐・中ノ島で「カセキパーラー」 日の目見ぬ化石にスポット、京都の学生ら開く /島根(みんなの経済新聞ネットワーク)みんなの経済新聞ネットワークhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180821-00000015-minkei-l32
 隠岐・島前中ノ島の町歴史民俗資料館・民具館(海士町海士)が収蔵する古代の化石をモチーフに据えたイベント「カセキパーラー」が8月23日・24日、同館で開かれる。(隠岐経済新聞)「小さな自分」 イベントを開くのは、京都造形芸術大学(京都市)空間演出デザイン学科海士町ゼミの学生ら。ゼミ旅行で同島を訪れる機会をターゲットに約6カ月かけて企画・準備を進め、20日に来島した。
 モチーフに据えた化石は、収蔵を観光客や島民へアピールできていないのが実情。両日は、見やすさ・訪れやすさを工夫した空間を設けて化石を展示する。展示では、あらかじめ島民らに彩色で協力を求めてきた身長3センチメートルほどの人形「小さな自分」も使う。
 併せて同館前には飲食ブースを特設。いずれも「地層」「発掘」「化石」をテーマにフードクリエーター・小桧山聡子さんの監修を受けたスイーツで、ラスクを使った「地層サンド」(200円)や島特産のふくぎ(クロモジ)茶のシロップをかけた「発掘かき氷」(500円)、アイスクリームを島に見立てた「カセキフロート」(600円)を提供する。
 ゼミ代表の学生・新宮夏樹さんは「せっかくの化石を島の宝として認知してもらいたい。私たちが学んできたデザインの力で、もっと訪れたくなるような空間を演出できることも知ってもらえれば」と来場を呼び掛ける。化石は2020年4月のリニューアルオープンを目指す島内の宿泊施設「マリンポートホテル海士」に移して展示する予定もあるという。
 開催時間は11時~19時。

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廃校舎でツリークライミング 夏の子ども向け体験イベント(紀伊民報)

情報元 : 廃校舎でツリークライミング 夏の子ども向け体験イベント(紀伊民報)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180822-00356958-agara-l30
 和歌山県みなべ町清川の旧清川中学校校舎で20日から、絵ハガキやアクセサリー作り、電子楽器体験、ツリークライミングなどさまざまな体験ができるイベント「みんなの中学校」が行われている。夏休み中の子どもたちが、普段来ることのない施設で地域の人の指導を受けながら、体験プログラムを楽しんでいる。26日まで。時間は午後1時~4時半。参加は無料。
 同町の地域おこし協力隊、青木友宏さん(27)が廃校舎活用の一環として、地域の人の協力を得て初めて企画した。今回の開催を踏まえて、今後の継続を検討していく。
 プログラムは、絵ハガキ作り(22、23日はなし)▽電子ドラムや電子ピアノ体験▽大きなスクリーンでの「eスポーツ」やプログラミング教育にも使われるゲーム体験▽アクセサリー作り(25、26日はなし)▽ツリークライミング体験(25日の午後3時から)▽卓球ルーム―など。
 初めてツリークライミングをしたという南部中学校2年の山下大和君(14)と酒井創太郎君(13)は「手が痛かったけど、上に上がると涼しかった。楽しい」と笑顔だった。
 青木さんは「課題もあるが、楽しんでもらえている部分もあるので、改善も考えて地元に親しまれる交流施設として機能していくようにしていきたい」と語った。

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アフィニス夏の音楽祭 夜の街に迫力の演奏(さくらんぼテレビ)

情報元 : アフィニス夏の音楽祭 夜の街に迫力の演奏(さくらんぼテレビ)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180822-00010002-sakuranbo-l06
8月19日に開幕したアフィニス夏の音楽祭の夕涼みコンサートが21日、山形市で開かれ、プロの演奏家たちの音色が夜の街に響き渡った。
アフィニス夏の音楽祭は山形県内を含め国の内外のプロ奏者が集結し、音楽を奏でながら交流を深めるイベント。21日は弦楽八重奏のメンバー8人がコンサートを行った。コンサートのテーマ「夏祭り」は山形大学大学院の学生たちが企画し、会場の周りには縁日の屋台が立ち並び、お祭りムードも広がる。会場には溢れるほど多くの人が集まった。訪れた人たちはプロ奏者が奏でる音の迫力を間近で感じながら聞き入っていた。2009年から1年おきに開催されてきた県内での音楽祭は、今年で最後。
(ヴィオラ奏者のポール・ペシュティさん)
「山形が大好きなので最後だと思うと少し悲しい。今までのいい思い出を思い出しながら演奏に臨んだ」
会場では山形市で弦楽を学ぶ子どもたちとの共演も行われた。コンサートは誰もが楽しめる曲で締めくくられ、会場は大きな拍手に包まれた。
(観客)
「大人数の演奏がダイレクトに伝わってきて本当に楽しい、迫力のあるものだった」
「各地から集まった音楽を楽しむ人たちがこの山形で音楽を一緒に演奏していてとても素敵だと思った」
アフィニス夏の音楽祭は8月26日まで開かれている。

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アフィニス夏の音楽祭 夜の街に迫力の演奏(さくらんぼテレビ)

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8月19日に開幕したアフィニス夏の音楽祭の夕涼みコンサートが21日、山形市で開かれ、プロの演奏家たちの音色が夜の街に響き渡った。
アフィニス夏の音楽祭は山形県内を含め国の内外のプロ奏者が集結し、音楽を奏でながら交流を深めるイベント。21日は弦楽八重奏のメンバー8人がコンサートを行った。コンサートのテーマ「夏祭り」は山形大学大学院の学生たちが企画し、会場の周りには縁日の屋台が立ち並び、お祭りムードも広がる。会場には溢れるほど多くの人が集まった。訪れた人たちはプロ奏者が奏でる音の迫力を間近で感じながら聞き入っていた。2009年から1年おきに開催されてきた県内での音楽祭は、今年で最後。
(ヴィオラ奏者のポール・ペシュティさん)
「山形が大好きなので最後だと思うと少し悲しい。今までのいい思い出を思い出しながら演奏に臨んだ」
会場では山形市で弦楽を学ぶ子どもたちとの共演も行われた。コンサートは誰もが楽しめる曲で締めくくられ、会場は大きな拍手に包まれた。
(観客)
「大人数の演奏がダイレクトに伝わってきて本当に楽しい、迫力のあるものだった」
「各地から集まった音楽を楽しむ人たちがこの山形で音楽を一緒に演奏していてとても素敵だと思った」
アフィニス夏の音楽祭は8月26日まで開かれている。

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小学生がキャスターやヘアメイクに挑戦!高松市で職業体験イベント(KSB瀬戸内海放送)

情報元 : 小学生がキャスターやヘアメイクに挑戦!高松市で職業体験イベント(KSB瀬戸内海放送)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180818-00010001-ksbv-l37
 小学生を対象にした職業体験のイベントが高松市で開かれています。
 たかまつミライエで開かれている「わくわくワークチャレンジ」です。
 高松青年会議所が開いたもので、小学生およそ60人が参加しました。
 KSB瀬戸内海放送もニュースキャスター体験のブースを出展し、田嶌万友香アナがアナウンサーの仕事を説明したり、早口言葉で発声の指導を行いました。
(参加した子ども 早口言葉にチャレンジ)
「すもももももももものうち」
 そして、参加した子どもたちは実際にニュースの原稿を読みました。
(ニュース原稿を読んだ子ども)
「ことしはとても暑い夏となりました」
 ほかにも看護師や大工、ヘアメイクなど12の仕事を体験することができます。
(参加した子どもはー)
「私もヘアメイクになってみたい」
「お客さんも喜んでくれるし、ありがとうって言ってくれたほうもうれしいから」

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隠岐・中ノ島で「カセキパーラー」 日の目見ぬ化石にスポット、京都の学生ら開く /島根(みんなの経済新聞ネットワーク)

情報元 : 隠岐・中ノ島で「カセキパーラー」 日の目見ぬ化石にスポット、京都の学生ら開く /島根(みんなの経済新聞ネットワーク)みんなの経済新聞ネットワークhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180821-00000015-minkei-l32
 隠岐・島前中ノ島の町歴史民俗資料館・民具館(海士町海士)が収蔵する古代の化石をモチーフに据えたイベント「カセキパーラー」が8月23日・24日、同館で開かれる。(隠岐経済新聞)「小さな自分」 イベントを開くのは、京都造形芸術大学(京都市)空間演出デザイン学科海士町ゼミの学生ら。ゼミ旅行で同島を訪れる機会をターゲットに約6カ月かけて企画・準備を進め、20日に来島した。
 モチーフに据えた化石は、収蔵を観光客や島民へアピールできていないのが実情。両日は、見やすさ・訪れやすさを工夫した空間を設けて化石を展示する。展示では、あらかじめ島民らに彩色で協力を求めてきた身長3センチメートルほどの人形「小さな自分」も使う。
 併せて同館前には飲食ブースを特設。いずれも「地層」「発掘」「化石」をテーマにフードクリエーター・小桧山聡子さんの監修を受けたスイーツで、ラスクを使った「地層サンド」(200円)や島特産のふくぎ(クロモジ)茶のシロップをかけた「発掘かき氷」(500円)、アイスクリームを島に見立てた「カセキフロート」(600円)を提供する。
 ゼミ代表の学生・新宮夏樹さんは「せっかくの化石を島の宝として認知してもらいたい。私たちが学んできたデザインの力で、もっと訪れたくなるような空間を演出できることも知ってもらえれば」と来場を呼び掛ける。化石は2020年4月のリニューアルオープンを目指す島内の宿泊施設「マリンポートホテル海士」に移して展示する予定もあるという。
 開催時間は11時~19時。

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