高円寺で性のトークイベント 世界エイズデーで、オネエユーチューバーら招き /東京(みんなの経済新聞ネットワーク)

情報元 : 高円寺で性のトークイベント 世界エイズデーで、オネエユーチューバーら招き /東京(みんなの経済新聞ネットワーク)みんなの経済新聞ネットワークhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181203-00000038-minkei-l13
 エイズデーイベント「これからの性について話そう」が12月4日、「座・高円寺2」(杉並区高円寺北2)で開催される。主催はすぎなみレッドリボンプロジェクト。(高円寺経済新聞)グラビア女優の石川優実さん エイズのまん延防止と患者・感染者に対する差別・偏見の解消を目的に12月1日に制定された「世界エイズデー」。世界各国でエイズに関する啓発活動が行われている。
 同プロジェクトは、若者への啓発活動に実績があるNPOと杉並区が協働でHIVなど等性感染症について「もっと若い世代の特性に合う、効果的な啓発をしよう」と立ち上げたプロジェクト。フリーペーパーの企画・発行や、区内外のイベントでサンプリング、啓発講座などの活動をしている。
 今回は、性について考えるトークイベントを開く。登壇するのはゲイでオネエユーチューバー「2すとりーと(せかんどすとりーと)」のたつやさんとゆうきさん。年間100校で性教育やデートDV予防教育をする産婦人科医、上村茂仁さん。芸能界での性暴力を「#metoo」で発信し、男女の性のすれ違いなどを積極的に発信するグラビア女優の石川優実さん。司会は同プロジェクトメンバーの染矢明日香さん、助産師の大貫詩織さんが務める。
 染矢さんは「性のことが普段はなかなか話しづらいという人も、性のことについていろいろな角度から考えてみたいという人も、気軽にご参加いただければ」と来場を呼び掛ける。
 開催時間は17時30分~20時。入場無料。

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10万球の光で幻想的な世界 砺波チューリップ公園(北陸新幹線で行こう! 北陸・信越観光ナビ)

情報元 : 10万球の光で幻想的な世界 砺波チューリップ公園(北陸新幹線で行こう! 北陸・信越観光ナビ)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181202-00000002-hokuriku-l16
 砺波チューリップ公園(砺波市花園町)と周辺施設を約10万個の電球で彩る「チューリップ公園KIRAKIRA(きらきら)ミッション2018」が1日、開幕した。初日から大勢の人が訪れ、美しいイルミネーションによる幻想的な世界を楽しんだ。25日まで。
 市民の協力で設置した発光ダイオード(LED)電球で一帯を彩った。
 公園北門には砺波商工会議所青年部が作製した幅5・5メートル、高さ6メートルの「ライジングゲート」を設置し、両側にも翼のように電飾を広げた。新たに高さ約5メートルの雪だるま形のイルミネーション「キラキラ☆スノーマン」をひょうたん池に設け、チューリップタワー内はランタン風の電飾で演出した。水面や鏡を生かし、写真映えするよう配置を工夫した。
 点灯式で夏野修市長があいさつし、川岸勇市議会議長が祝辞を述べた。関係者と共にスイッチを押し、点灯させた。出町中学校合唱部による合唱披露もあった。25日まで午後5~10時に点灯する。8、24日は特別イベントを開催する。
 公園の活性化のため砺波市の青年サークル「となみ元気道場」が2012年に始め、13年から市や市観光協会が加わったキラキラ・アップ実行委員会(八田俊伸会長)が主催している。北日本新聞社後援。

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名水の湧き水でコーヒー、至福のひととき 兵庫・多可で催し(神戸新聞NEXT)

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 環境省が平成の名水百選に認定した湧き水「松か井の水」でいれたコーヒーを楽しむイベントが1日、兵庫県多可町加美区奥荒田の新松か井の水公園であった。町内外から訪れた人たちが、名水のコーヒーで至福のひとときを味わった。【動画】コーヒー抽出世界大会へ UCCカフェプラザの中井さん 同地区では、古くから親しまれている「松か井の水」と、近年、県道沿いに見つかった「新松か井の水」の2カ所の取水場があり、いずれも地元が保全活動に取り組む。
 この地域の貴重な資源をもっと知ってもらおうと、多可町商工会未来創造実践部の女性4人組「マムライフ」が初めて企画した。
 コーヒーだけでなく、播州百日どりのサンドイッチやシフォンケーキなどの軽食も用意したが、予想以上の来客で売り切れが続出した。メンバーで飲食店ボリジ(同町加美区寺内)の店主青山加奈さん(40)は「皆さんに喜んでもらえたようなので、今後も続けていきたい」と話していた。(長嶺麻子)

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あぐー豚丸焼き登場! 11月29日に「いい肉」堪能 沖縄で消費拡大イベント(沖縄タイムス)

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 県産食肉等消費拡大推進協議会は「うちな~いい肉の日」の29日、糸満市のJAファーマーズマーケットいとまん「うまんちゅ市場」で県産食肉の消費拡大イベントを開いた。県産和牛のしゃぶしゃぶやあぐー豚の丸焼き、鶏汁などを振る舞い、消費拡大を呼び掛けた。
 県産食肉商品に貼られている「まーさんシール」2枚と引き換えで、1食分の試食券が配られた。料理を提供するブース前ではイベント開始前から長い列ができ、家族連れなど多くの来場者が県産畜産物を使った料理を楽しんだ。
 市西崎の上原由美子さん(70)は鶏汁をすすり「あっさりしていておいしい」と笑顔を見せた。
 同協議会の大城勉会長は「まーさんシールでプレゼントがもらえるキャンペーンもやっている。多くの県民に県産食肉のおいしさを知ってほしい」とあいさつした。

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人気キャラなまりんも登場 手土産にしたくなる吉川ブランドの商品販売 イオン吉川美南店で12月2日まで(埼玉新聞)

情報元 : 人気キャラなまりんも登場 手土産にしたくなる吉川ブランドの商品販売 イオン吉川美南店で12月2日まで(埼玉新聞)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181126-00010002-saitama-l11
 イオン吉川美南店は、埼玉県の吉川市に「吉川大吉ブランド」として認定された商品を販売する「吉川大吉ブランド集合販売」を30日(金)~12月2日(日)まで開催する。スパリゾートハワイアンズが「埼玉県民感謝月間」 11月14日の県民の日にちなみ、11月来場は2割引き
 「吉川大吉ブランド」とは、今年初めて「手土産にしたくなる吉川の逸品」をコンセプトに8月から募集され、吉川らしさや、市内で生産された農産物を使用しているなどの点から選ばれた食料品や産品などのこと。
 12月1日(土)には、吉川市の人気キャラクター「なまりん」が、午前11時と午後3時に登場するほか、認定商品であるブランド米「吉川のしずく」を12月2日(日)に精米販売する。
 担当の同店高橋俊光店長は「ご来店をお待ちしています!」とたくさんの来場を呼び掛けている。
 同イベントに関する問い合わせ:048-984-0700まで。
==埼玉新聞WEB版==

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引きこもり悩む人、得意分野で支援へ 3つのNPOが結束(京都新聞)

情報元 : 引きこもり悩む人、得意分野で支援へ 3つのNPOが結束(京都新聞)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181125-00000031-kyt-l26
 引きこもりの当事者や家族支援を続けてきた京都の三つのNPO法人が、それぞれの得意分野を生かしつつ多様なサポートを展開しようと、ネットワーク組織「ALKネット京都」を発足した。各団体が企画するイベントや事業に参加したり、運営に協力するなどしながら、当事者にとってより最適な支援につなぐ。
 京都市南区でフリースペースを運営する「京都ARU(アル)」、芸術や音楽活動を中心に活動する「若者と家族のライフプランを考える会」(LPW)=左京区=、学習支援を手掛ける「京都教育サポートセンター」(KSCE)=中京区=の3団体。
 引きこもり状態にある人の高年齢化が進み、また背景やきっかけが多様化するなか、1団体だけでの対応に困難を感じることも増えているという。3団体の代表は共通した問題意識を抱くとともに、さまざまな会合で顔を合わせる機会も多かったことから、「協力して何かできることがあるのでは」と今年9月に意気投合。各団体の頭文字「ALK」をとって名付けたネットワークを結成し、緩やかな連携を目指すことにした。
 互いに協力することで、当事者や支援者、家族が顔の見える関係を築きながら、引きこもりに悩む人の孤立化を防ぎたいと目指す。12日には、京都ARUが初めて企画した就労体験のためのカフェにLPWの河田桂子理事長が参加、ARUに関わる家族らと交流を深めた。
 12月にはLPWスタッフが京都ARUの事務所でライフプラン学習会を開く予定で、河田理事長は「それぞれの強みを生かすことで、利用者の利益につなげていけたら」と話している。問い合わせはLPW075(201)8073。

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秋田市ワーク・ライフ・バランス推進イベント開催(CNA秋田ケーブルテレビ)

情報元 : 秋田市ワーク・ライフ・バランス推進イベント開催(CNA秋田ケーブルテレビ)CNA秋田ケーブルテレビhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181122-00010000-cnaakitav-l05
仕事と子育ての両立支援などをテーマにした「秋田市ワーク・ライフ・バランス推進イベント」が11月21日、秋田市内のホテルで開催されました。
今回で3回目を迎えるこのイベントは、民間企業や高校生など広く人材を集めて開催され、70人が参加しました。
開催に先立ち、主催者の秋田市鎌田潔副市長が「従業員の意欲と能力を引き出すための仕組みと実行が、企業の業績向上や人材確保にも結び付く」と挨拶をしました。
続いて、「秋田市元気な子どものまちづくり認定企業表彰式」が行われ、「育児休暇取得率100%」や「法定休暇制度を全て取り入れている」などの理由から、秋田市は今年度、最優秀賞、特別賞にそれぞれ3社を表彰しました。
そのあと、若い世代の父親を支援するNPO法人ファザーリング・ジャパン設立者の安藤哲也さんが「イクメンは本人だけでなく、企業の環境も変わることが大切」と講演しました。
「イクボス×パパの育休=子育てが変わる!社会が変わる!」をテーマにパネルディスカッションも行われ、企業の従業員や高校生がパネリストとなり、活発な意見や熱い議論が交わされました。
この「秋田市ワーク・ライフ・バランス推進イベント」は、仕事と子育ての両立支援をテーマに来年も行われる予定です。

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小中学生が巫女舞奉納 青森・廣田神社で新嘗祭(産経新聞)

情報元 : 小中学生が巫女舞奉納 青森・廣田神社で新嘗祭(産経新聞)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181123-00000046-san-l02
 青森市の廣田神社(田川伊吹宮司)で23日、関係者約40人が出席して新嘗祭が開かれた。市内の小中学生が優美な巫女(みこ)舞を奉納し、今年、収穫された農作物への恵みに感謝の気持ちを伝えた。
 同神社は市内で唯一、子供たちに巫女舞を指導しており、平成27年に「舞姫会」を結成。祭典のために毎週金曜日に稽古を重ね、これまで市内のイベントなどで舞を披露している。この日は神事の後、8人の舞姫が太陽の恵みや自然への感謝の意味が込められた「豊栄(とよさか)の舞」を神前に奉納した。
 同市立新城中1年の宮越光子(こうこ)さん(13)は「神様に感謝の気持ちが伝わるように舞いました」と笑顔で話した。

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大分市の高崎山で「入場無料の日」 サルいなければスタッフが「代役」に /大分(みんなの経済新聞ネットワーク)

情報元 : 大分市の高崎山で「入場無料の日」 サルいなければスタッフが「代役」に /大分(みんなの経済新聞ネットワーク)みんなの経済新聞ネットワークhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181112-00000019-minkei-l44
 大分市の高崎山自然動物園(大分市神崎、TEL097-532-5010)で11月17日、恒例イベント「高崎山無料の日」が開かれる。サルが山から降りてこない場合はスタッフが代役を務める。(大分経済新聞)「高崎山無料の日」チラシ(表) 高崎山のキャラクターで宣伝部長の「たかもん」の誕生日「11月の第3土曜日」を入場無料とする感謝デーで、今年で10回目。例年約5000人が来場する人気の催しとして定着している。
 10時10分からの「たかもんの誕生日会」には、別府市宣伝部長の「べっぴょん」と、高崎山の宣伝隊として活動する「たかもんガールズ『PEAKL(ピークル)』」が駆け付ける。
 催し物は、サルと一緒に写る記念撮影会(9時40分~15時10分)、○×クイズ(12時40分)、「たかもん」との尻相撲(13時10分)、縄跳び大会(14時10分)など。「Wanted!あいつを探せ!」(13時40分)は大きな写真パネルにしたサルと同じサルを見つけてもらい撮影するイベントで、正解者にオリジナルグッズを進呈する。抽選で高崎山のカレンダーなどのオリジナルグッズが当たるミッションゲームも予定する。
 同園では11月11日現在、B群642匹、C群588匹を確認。今年生まれた子ザルはそれぞれ74匹、70匹となっている。サルが寄せ場に降りて来ない「欠勤問題」などもあるが、ここ数日、B群に関しては午後を中心に姿を見せるようになっている。
 当日は朝からスタッフ総出でサルの誘導に全力を尽くすという。下村忠俊さん(45)は「C群は来たらラッキー、B群は恐らく来てくれる―と信じている。もし、サルがいなかったら自分たちがサルになり切って盛り上げる。それはそれで自信がある。どちらに転んでも面白いと思うのでぜひ来場してほしい」と呼び掛ける。
 営業時間は8時30分~17時。モノレールは有料(100円)。

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東京五輪・パラ「フラッグツアー」 30日から群馬県内13市町村巡回 県出身オリンピアンも参加(産経新聞)

情報元 : 東京五輪・パラ「フラッグツアー」 30日から群馬県内13市町村巡回 県出身オリンピアンも参加(産経新聞)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181120-00000017-san-l10
 2020年東京五輪・パラリンピックの旗が全国の都道府県で巡回展示される「フラッグツアー」が30日、県入りする。旗は12月27日まで13市町村を巡回。これまで訪れた都道府県でのイベントの様子を伝えるパネルなどとともに展示される。関連イベントには過去の大会に出場した県出身のオリンピアンも駆けつけ、五輪ムードを盛り上げる。(住谷早紀)
 県入りする30日には、前橋市の県庁県民ホールで「フラッグ歓迎イベント」を開催。千代田町出身でロンドン五輪レスリング銅メダリストの松本隆太郎さんがアンバサダーとして参加する。
 旗は翌12月1日から県庁県民ホールを皮切りに、吉岡町、川場村、草津町、嬬恋村などを巡回。同24、25日には高崎市の高崎アリーナ1階事務所前で展示され、貴重な「クリスマスプレゼント」になりそうだ。
 また、期間中の同17日には、フェアプレー精神や多様性への理解を深める「東京2020オリンピック・パラリンピック教育実施校」として認証を受ける桐生大付属中(桐生市小曽根町)に、オリンピアンが訪問する予定。教師役となり、自らの経験を通して大会の価値を生徒たちに伝えるという。
 ツアーは平成28年10月に東京都をスタートし、来年3月の高知、山梨両県まで全国を巡回する。
 大会開催年の3月31日と4月1日には、福島県を起点とした聖火リレーが県内を通過する予定。4~6月に開催される大型観光キャンペーン「デスティネーションキャンペーン(DC)」とともに、県の魅力をPRする絶好のチャンスになると期待される。

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