千曲川・信濃川の歴史掘り下げる NSTが今夜放送(産経新聞)

情報元 : 千曲川・信濃川の歴史掘り下げる NSTが今夜放送(産経新聞)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190225-00000012-san-l15
 NSTと長野放送の開局50周年記念特別番組「山本耕史ラブリバー~千曲川・信濃川367kmの旅」が、26日午後7時から2時間枠で放送される。
 俳優の山本耕史さんがナビゲーターを務め、NSTの真保恵理、NBSの小宮山瑞季の両アナウンサーがそれぞれの県内で同行。本県と長野をまたいでその名を変える千曲川・信濃川流域の歴史や文化、食を掘り下げる。
 本県では長岡花火と川の関係や、越後平野を日本一の田園地帯へと変えた治水の歴史を学ぶ。長野県では日本一の河川の源流を訪ね、川上村の甲武信ケ岳登山に挑戦。長野市の善光寺の再建に果たした水運の役割を探る。一部は高精細画質の「4K」専用カメラで撮影され、川の魅力を美しい映像で再発見できる。

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無免許でバイク運転し信号無視、1キロ逃げ車に衝突 容疑で「自称芸術家」逮捕(佐賀新聞)

情報元 : 無免許でバイク運転し信号無視、1キロ逃げ車に衝突 容疑で「自称芸術家」逮捕(佐賀新聞)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190219-03339344-saga-l41
 佐賀県警伊万里署は18日、伊万里市大川内町、自称芸術家の容疑者(35)を道交法違反(無免許運転、信号無視、当て逃げ)の容疑で逮捕した。
 逮捕容疑は同日午前2時50分ごろ、伊万里市立花町の国道で、無免許で知人のオートバイを運転し、赤信号を無視して進入した交差点で40代男性の軽乗用車に衝突し、そのまま逃げた疑い。
 同署によると、パトロール中の同署員が職務質問しようと、容疑者に停止を求めたが応じず、パトカーで追跡。容疑者は約1キロ逃走し、軽乗用車にぶつかった。容疑者は2002年に普通二輪免許の取消処分を受けていた。「赤信号は見落とした」と一部否認している。同署は追跡行為について「適正だった」としている。

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災害時にはダンボールで「睡眠用」にも 製造会社と八千代市が協定締結(チバテレ)

情報元 : 災害時にはダンボールで「睡眠用」にも 製造会社と八千代市が協定締結(チバテレ)チバテレ(千葉テレビ放送)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190207-00010000-chibatelev-l12
 災害時の避難所でも安心して生活できるよう八千代市は6日、市内のダンボール製造工場とタッグを組みました。八千代市の服部友則市長と協定を締結したのは、市内にある山田ダンボールの千葉工場です。
 山田ダンボールは地震や台風などで八千代市内に避難所が開設された場合に、市から要請があれば間仕切りや睡眠用のシートになるダンボール製品を供給するとしています。服部市長は、「ダンボールは色んな用途に使えるし、避難所にあれば、市民が冷たい床に寝なくて済む」と述べ、協定の効果に期待を寄せました。
 八千代市によりますと、市内に設置される避難所の数は最大で68施設と見込まれていて、ダンボールの供給先やその量などは、災害の規模に応じて決めるということです。
 山田ダンボール中川孝昭代表取締役社長
「間仕切りとしてプライバシー保護のために使ってもらったり、ダンボールを組み立ててベッド代わりにしてもらうなど、短い(避難)期間だがストレスのたまらないような時間にしてほしい」

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春の香り…特産のアサツキ収穫が最盛期 北海道豊浦町(HBCニュース)

情報元 : 春の香り…特産のアサツキ収穫が最盛期 北海道豊浦町(HBCニュース)北海道放送(株)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190205-00000004-hbcv-hok
胆振の豊浦町では、春の香りが楽しめる特産のアサツキの収穫が最盛期を迎えています。
雪に囲まれたビニールハウスの中に、春を感じさせる青々とした景色が広がります。
豊浦町の根津公男さんは、毎年およそ2.5トンのアサツキを出荷しています。
野生種を品種改良した豊浦町のアサツキは、葉が太く、卵とじのほかジンギスカンやギョーザに入れても香りや甘みを楽しめます。
今年は先月に寒い日が続きましたが、生育は順調だということです。
「生育は至って順調で、おかげさまでちょうどいい春一番のアサツキを食べてもらえるかなと思っている」(根津公男さん)
収穫は4月まで続き、地元の道の駅のほか、農協を通して札幌などにも出荷されます。

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「ハンド王国」沖縄アピール 中学男子県勢、全国3冠 JOC大会、女子は準V(琉球新報)

情報元 : 「ハンド王国」沖縄アピール 中学男子県勢、全国3冠 JOC大会、女子は準V(琉球新報)琉球新報社https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181228-00000001-ryu-oki
 中学ハンドボールの第27回JOCジュニアオリンピックカップ大会の最終日は27日、埼玉県さいたま市のサイデン化学アリーナで男女の決勝が行われ、男子の沖縄選抜は延長戦の末に28―27で富山選抜に競り勝ち、7年ぶり7回目の栄冠をつかんだ。チームの主軸を担う神森中(浦添市)が春の選抜、夏の全国中学校体育大会を制しており、「黄金世代」とされるチーム沖縄で、県勢による初の年内3冠を達成した。女子の沖縄選抜は愛知選抜に10―14で涙をのんだが、昨年に続き準優勝と健闘。「ハンド王国沖縄」の存在をあらためて全国に示した。 
 個人表彰で、沖縄選抜男子のGK嵩西颯斗(神森)が最優秀選手賞を獲得。優秀選手に親泊寛粋(同)、オリンピック有望選手に伊礼颯雅(そあ)(同)が選ばれた。女子優秀選手に名嘉陽菜(美東)、オリンピック有望選手にGK比嘉楓(同)が選ばれた。
 男子決勝で勝利の立役者となった一人が嵩西だ。23―23の後半の終盤、富山のロングシュートをはじき、残り十数秒の守備で、サイドシュートを「突っ込んだ体勢だったから下にくる」と読み、腰を低く腕を下げて飛び込み、はじき返した。さえた勝負勘で富山に傾きかけた主導権を奪い返した殊勲の好セーブだった。
 友利彬彦監督は自身も神森中時代に全国優勝を経験した。学生スポーツは強いチームが必ず勝てるわけではなく、その苦しさを知るだけに「どんなにミスをしても勝てるのがすごい。選手はよく頑張った」と繰り返し、選手らから胴上げされ、満面に笑みを浮かべた。

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福袋大市、そごう川口で1月1日から 「美人すぎるプロ野球選手から野球を教わる福袋」など販売(埼玉新聞)

情報元 : 福袋大市、そごう川口で1月1日から 「美人すぎるプロ野球選手から野球を教わる福袋」など販売(埼玉新聞)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181226-00010005-saitama-l11
 クリスマスが終わると、お正月まであっという間。そごう川口店(埼玉県川口市)では、1月1日から3日まで「福袋大市」を開催する。1万個以上のブランド福袋のほかに、米作り体験などができる、川口店限定の体験型福袋を販売する。女子高生ら95人、聖夜彩る特製ケーキ作り「パーティーで食べたい」 熊谷の専門学校、将来の進路決定に そごう川口店限定の体験型福袋は3種。応募期間は1月1日~3日までで、当選者には直接連絡される。
▼『力士に会える!湊部屋朝稽古見学福袋』/1人:2019円、限定10組。朝稽古の見学とちゃんこなどの試食会を予定。
▼『美人すぎるプロ野球選手から野球を教わる福袋』/1人:2019円、限定8組。埼玉アストライア選手による野球教室。2月3日実施予定。
▼『見沼田んぼで米作り体験福袋』/一組2000円、限定5組(一組最大5人、うち大人2人まで。大人1人参加必須)今年初登場。
 川口市の魅力を再発見できる体験型福袋となっている。
 また、西武ライオンズの辻発彦監督から直々にノックを受けられる『“西武魂ノック”を受けられる夢の福袋』も販売する。一組2019円、限定5組10人(1組親子ペア2人)。※西武池袋店・所沢店、そごう大宮店・川口店の4店舗合計。
==埼玉新聞WEB版==

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花泉の集落・亥年 12年ぶり担ぐ 元朝参りへみこし製作【岩手】(岩手日日新聞社)

情報元 : 花泉の集落・亥年 12年ぶり担ぐ 元朝参りへみこし製作【岩手】(岩手日日新聞社)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181225-00010002-iwanichi-l03
 一関市花泉町涌津の亥年(いのとし)集落は、2019年の干支(えと)にちなみ、イノシシのみこしを担いで元朝参りを行う。23日に亥年生活改善センターで製作作業が行われ、集落民が12年ぶりとなる一大イベントを心待ちにしながら、みこし作りに励んだ。
 亥年集落は亥年前と浪打前の集落で構成され、「歩け歩け大会」と称して元朝参りを毎年行っている。来年は干支と集落名が一致するため、特別にみこしを担ぐ。夜明け前に同センターを出発し、集落内の山神様と庚申様の石碑を参拝した後、見晴らしの良い場所から初日の出を拝む予定。
 12年前は2体のみこしが作られたが、今年は子だくさんとされるイノシシの生態から、子孫繁栄を願って5体に増やされた。イノシシの体は飼料袋の裏紙で覆った籠や米俵で形作られ、竹の担ぎ棒に載せられた。さらに、笹の葉で耳を、厚紙で牙を、色紙や留め金などとテープで目鼻が付けられ、仕上げにほうき、わらを表面に貼り付けて毛並みが整えられた。
 集落の子供からお年寄りまでが手分けし、「かわいいね」「白髪にしよう」などと話し合いながら和気あいあいと作業を進めた。子供たちは、たくさんのうり坊をペットボトルで作り上げた。
 亥年集落公民館長の青沼益夫さん(67)は「最近は子供が少なくなり、空き家も多くなっている。みこしで集落の発展を願い、地域活性化を図りたい」と話していた。

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