雪上に幻想的な光 天栄・旧羽鳥小で「かまくらキャンドル」(福島民友新聞)

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 天栄村湯本地区の住民有志でつくる湯本塾実行委員会は16、17の両日、同村の旧羽鳥小をライトアップし、訪れた人たちが雪上に現れた幻想的な光景を楽しんだ。
 実行委の大学生交流事業の一環として、初めて実施。昨年11月に福島大や首都圏の大学生が、同地区の活性化に向けて企画した。
 実行委は学生らと16日、同校校庭に、かまくらの中に発光ダイオード(LED)を入れた「かまくらキャンドル」約530個、校舎に白や赤、青色の電飾約120本を設置。優しくともるかまくらキャンドルと、きらめく電飾が織りなすコントラストに、訪れた人たちがじっくりと見入っていた。
 電飾によるイルミネーションは3月17日まで続ける。時間は毎週土、日曜日の午後6時~同8時。問い合わせは実行委事務局の村役場湯本支所へ。

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六本木ヒルズ展望台で「天空のバレンタイン」 ピンクと赤の光で演出 /東京(みんなの経済新聞ネットワーク)

情報元 : 六本木ヒルズ展望台で「天空のバレンタイン」 ピンクと赤の光で演出 /東京(みんなの経済新聞ネットワーク)みんなの経済新聞ネットワークhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190207-00000067-minkei-l13
 東京の夜景と共にバレンタインの光の演出が楽しめるイベント「天空のバレンタイン2019」が現在、六本木ヒルズ展望台「東京シティビュー」(港区六本木6)で開催されている。(六本木経済新聞)同イベントに合わせて用意された「ストロベリーアフタヌーンティー」 夏休みやクリスマスなど、季節ごとに催し物を行っている東京シティビュー。東京の景色が一望できることから、東京の景色に合ったイルミネーションをともすなど、さまざまな演出を用意する。
 今回は、屋上「スカイデッキ」にピンクと赤さの光のイルミネーションを設置。バレンタインに合うBGM曲も用意し、ロマンチックな演出を施す。
 同企画に合わせ、東京シティビューに隣接するバーラウンジ「THEMOON」では、バレンタインにちなんだメニューを用意。イチゴを多く使った「ストロベリーアフタヌーンティー」(4,104円)や、平日限定の「パルフェオフレーズ」(1,620円)、「淡い恋心」がテーマというカクテル「シークレットギフト」(1,944円)などを提供する。
 森ビル東京シティビュー企画担当の内田芽亜理さんは「スカイデッキのイルミネーションは見た目もかわいいピンクをベースに、サプライズバージョンも用意した。サプライズバージョンは見ているだけでハッピーになれる演出なので楽しみにしてほしい。52階に登場したフォトスポットはデートにぴったり。バレンタイン気分がさらに盛り上がる」と話す。「夜景やイルミネーションを含んだデートを楽しみたい方、デートの記念に写真撮影を楽しみたいカップルに来場いただきたい」とも。
 営業時間は10時~23時(金曜・土曜は翌1時まで)。イルミネーション点灯時間は17時30分~22時。入場料は一般=2,300円、高校・大学生=1,700円、4歳~中学生=900円、シニア(65歳以上)=2,000円。2月14日まで。

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六本木ヒルズ展望台で「天空のバレンタイン」 ピンクと赤の光で演出 /東京(みんなの経済新聞ネットワーク)

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 東京の夜景と共にバレンタインの光の演出が楽しめるイベント「天空のバレンタイン2019」が現在、六本木ヒルズ展望台「東京シティビュー」(港区六本木6)で開催されている。(六本木経済新聞)同イベントに合わせて用意された「ストロベリーアフタヌーンティー」 夏休みやクリスマスなど、季節ごとに催し物を行っている東京シティビュー。東京の景色が一望できることから、東京の景色に合ったイルミネーションをともすなど、さまざまな演出を用意する。
 今回は、屋上「スカイデッキ」にピンクと赤さの光のイルミネーションを設置。バレンタインに合うBGM曲も用意し、ロマンチックな演出を施す。
 同企画に合わせ、東京シティビューに隣接するバーラウンジ「THEMOON」では、バレンタインにちなんだメニューを用意。イチゴを多く使った「ストロベリーアフタヌーンティー」(4,104円)や、平日限定の「パルフェオフレーズ」(1,620円)、「淡い恋心」がテーマというカクテル「シークレットギフト」(1,944円)などを提供する。
 森ビル東京シティビュー企画担当の内田芽亜理さんは「スカイデッキのイルミネーションは見た目もかわいいピンクをベースに、サプライズバージョンも用意した。サプライズバージョンは見ているだけでハッピーになれる演出なので楽しみにしてほしい。52階に登場したフォトスポットはデートにぴったり。バレンタイン気分がさらに盛り上がる」と話す。「夜景やイルミネーションを含んだデートを楽しみたい方、デートの記念に写真撮影を楽しみたいカップルに来場いただきたい」とも。
 営業時間は10時~23時(金曜・土曜は翌1時まで)。イルミネーション点灯時間は17時30分~22時。入場料は一般=2,300円、高校・大学生=1,700円、4歳~中学生=900円、シニア(65歳以上)=2,000円。2月14日まで。

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越谷レイクタウンの池に一夜限りの天の川 光の球1万個を放流 /埼玉(みんなの経済新聞ネットワーク)

情報元 : 越谷レイクタウンの池に一夜限りの天の川 光の球1万個を放流 /埼玉(みんなの経済新聞ネットワーク)みんなの経済新聞ネットワークhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181225-00000013-minkei-l11
 越谷の大相模調節池(越谷市レイクタウン4 )で12月22日、青いLEDが光源の「いのり星」1万個を放流する「こしがやイルミレイク2018」が初開催された。主催は越谷市。(春日部経済新聞)
 主催は越谷市で、市の魅力を発信する取り組みの一環。クリスマスイルミネーションとクリスマスマーケット共に、同市で初の開催となる、着水すると光る8,5センチの光の球「いのり星」を大相模調整池に放流した。
 「参加型イルミネーションイベント 『こしがやイルミレイク2018』 “想い”が光り輝く天の川になる」と題した同イベント。先着1250人の来場者が「いのり星」を放流、水面は青い光で埋め尽くされた。
 パンやギョーザなどの飲食店から帽子や雑貨のクラフト店まで計15店がクリスマスマーケットとして出店し、家族連れやカップルが来場した。子どもと来場した越谷在住の女性は、「越谷にこんなおしゃれなイベントがあるのはうれしい。幻想的できれいだった」と話していた。
 クリスマスイルミネーションは今月25日まで。

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横手で「平鹿イルミネーション点灯式」 打ち上げ花火も /秋田(みんなの経済新聞ネットワーク)

情報元 : 横手で「平鹿イルミネーション点灯式」 打ち上げ花火も /秋田(みんなの経済新聞ネットワーク)みんなの経済新聞ネットワークhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181128-00000019-minkei-l05
 「槻(つき)の木光のファンタジー」点灯式が12月15日、平鹿の「浅舞感恩講保育園地内」(横手市平鹿町浅舞)で行われる。(横手経済新聞)「槻の木光のファンタジー」昨年の点灯式での打ち上げ花火子どもたちに夢を与えたいと1987年(昭和62)年から例年行うイルミネーション。秋田県指定天然記念物の「槻の木」をLEDで装飾した高さ約40メートルの巨大クリスマスツリーが毎年多くの人を魅了する。琵琶沼周辺のイルミネーションとツリーを、合わせて約3万個を超えるLEDがライトアップする。
点灯式当日は、おしるこや甘酒を振る舞うほか、大クラッカーや打ち上げ花火が会場を盛り上げる。平鹿・大雄・大森・十文字の市内4地域を回ることで抽選会に応募できる「イルミネーションスタンプラリー」を行う。
平鹿町観光協会事務局の佐藤久司さんは「地元の方はもちろん、観光客の皆さんにも槻の木のイルミネーションを見ていただきたい」と話す。
 開催時間17時30分~。点灯時間は17時~24時(12月24日は翌2時まで)。来年1月13日まで。

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礼拝堂にきらめく愛 JR一ノ関駅 イルミネーション点灯(岩手日日新聞社)

情報元 : 礼拝堂にきらめく愛 JR一ノ関駅 イルミネーション点灯(岩手日日新聞社)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181204-00010005-iwanichi-l03
 岩手県一関市のJR一ノ関駅西口で3日、恒例のイルミネーションの点灯が始まった。例年よりも暖かい師走に、きらびやかな光が通勤通学の乗降客や観光客を楽しませている。駅近・一関図書館 貸出冊数3年連続県1位 初日は点灯式が行われ、一ノ関駅前イルミネーション実行委員会の江刺邦昌会長が「12月だが暖かい日が続く中、今年も点灯式を迎えることができてうれしく思う。イルミネーションをきっかけにますます駅前が脚光を浴びるようになってほしい」とあいさつ。関係者がスイッチを押すと、約3万球の発光ダイオード(LED)が一斉にきらめいて広場を照らした。盛岡市出身のバイオリニスト絵美夏さんによるミニコンサートも行われ、点灯式に花を添えた。
 イルミネーションの点灯は、一ノ関駅前19区商店会や同駅、岩手労働基準協会一関支部、市、一関商工会議所、市観光協会、一関商議所青年部で構成する実行委が主催。デザインは同青年部が担当し、高さ約8メートルの礼拝堂に見立てたイルミネーションの周囲は、ハトの羽ばたきとイルカのジャンプをLEDの点滅で表現。「LOVE」の文字と共にカップルシートも設置され、撮影した写真をインターネット交流サイト(SNS)で発信することも促している。
 以前は12月から正月ごろまでの点灯となっていたが、「より多くの観光客や乗降客に、より長くイルミネーションを楽しんでほしい」という思いから前年と同様に2019年3月末まで点灯される。点灯時間は午後5時~翌日午前0時。
 問い合わせは同商議所内の実行委事務局=0191(23)3434=へ。

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10万球の光で幻想的な世界 砺波チューリップ公園(北陸新幹線で行こう! 北陸・信越観光ナビ)

情報元 : 10万球の光で幻想的な世界 砺波チューリップ公園(北陸新幹線で行こう! 北陸・信越観光ナビ)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181202-00000002-hokuriku-l16
 砺波チューリップ公園(砺波市花園町)と周辺施設を約10万個の電球で彩る「チューリップ公園KIRAKIRA(きらきら)ミッション2018」が1日、開幕した。初日から大勢の人が訪れ、美しいイルミネーションによる幻想的な世界を楽しんだ。25日まで。
 市民の協力で設置した発光ダイオード(LED)電球で一帯を彩った。
 公園北門には砺波商工会議所青年部が作製した幅5・5メートル、高さ6メートルの「ライジングゲート」を設置し、両側にも翼のように電飾を広げた。新たに高さ約5メートルの雪だるま形のイルミネーション「キラキラ☆スノーマン」をひょうたん池に設け、チューリップタワー内はランタン風の電飾で演出した。水面や鏡を生かし、写真映えするよう配置を工夫した。
 点灯式で夏野修市長があいさつし、川岸勇市議会議長が祝辞を述べた。関係者と共にスイッチを押し、点灯させた。出町中学校合唱部による合唱披露もあった。25日まで午後5~10時に点灯する。8、24日は特別イベントを開催する。
 公園の活性化のため砺波市の青年サークル「となみ元気道場」が2012年に始め、13年から市や市観光協会が加わったキラキラ・アップ実行委員会(八田俊伸会長)が主催している。北日本新聞社後援。

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「表参道イルミネーション」点灯 初の調光演出、オープンバス運行も /東京(みんなの経済新聞ネットワーク)

情報元 : 「表参道イルミネーション」点灯 初の調光演出、オープンバス運行も /東京(みんなの経済新聞ネットワーク)みんなの経済新聞ネットワークhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181129-00000069-minkei-l13
 表参道のケヤキ並木で11月29日、イルミネーションが点灯した。主催は商店街振興組合原宿表参道欅会。(シブヤ経済新聞)点灯式に参加した小松菜奈さんら 1991年に約300メートルの規模で試験的に始まり、翌1992年から本格的に行われている同所のイルミネーション。以降毎年行われていたが、見物客に対する周辺住民の不満などから1998年に中止。2009年に復活するも2012年にはスポンサーが付かず低木のみの装飾となったが、2014年以降は協賛が集まり再びケヤキも点灯している。
 東日本大震災が起きた2011年、節電を考慮し装飾する区間やLED電球の数を減らしてイルミネーションを点灯。以降、神宮前交差点から神宮前第二歩道橋までの約500メートルのケヤキ約100本などにLED電球約50万球を装飾していたが、2020年に開催される東京五輪・パラリンピックが開催に向け「今一度見てほしい」と、昨年から表参道全域でのライトアップしている。
 イルミネーションの点灯は、青山通りとぶつかる表参道交差点から原宿駅前の神宮橋交差点まで1.1キロのケヤキ150本と低木で、シャンパンゴールド色のLED約90万球を装飾した。
 今年はグーグル(港区)が協賛し、12月3日以降、ピンクのオープンバスを運行。さまざまなウェブサービスを連携するサービス「IFTTT(イフト)」を活用し、バスに用意するスマートフォン「GooglePixel」のグーグルアシスタントで「OKグーグル、マジックイルミネーションをつけて」と声を掛けると、バス車内でさまざまなクリスマスソングが流れ始め、音楽に合わせて波打つように順に点灯するなどケヤキのイルミネーションが変化する。同所のイルミネーションで調光が変化するイルミネーションは初の取り組みとなる。バスの運行は18時~21時(1日4本、定員は1回20人程度)。乗車無料。雨天中止。
 バスの発着場所となるコミュニティースペース「COMMUNE2nd」(港区南青山3)では「GooglePixel」のタッチ&トライができるカフェもオープン。オリジナルブレンドのコーヒーやハーブティー(以上400円)、オープンサンド(1,000円)、シュトーレン(350円)などを提供する。
 初日には点灯式を実施。商店街振興組合原宿表参道欅会の松井誠一理事長は「明かりが揺らぎ、静かな動きを表現するのは初めての試み。さらに街にふさわしい美しい幻想的なイルミネーションになることを期待している」とあいさつ。長谷部健渋谷区長は「多くの方にこの街を歩きながら堪能していただいて、表参道や渋谷区を好きになっていただく機会になれば。この明かりを皆さんと楽しみ、長く続くよう盛り上げていけたら」と期待を込めた。
 式には女優でモデルの小松菜奈さんも登場。「普段から買い物とかでよく通るので、点灯式で来るのはドキドキ」と話し、点灯式に参加するのも初めてで「ワクワクとドキドキ…」と緊張した様子を見せた。小松さんが「GooglePixel」に「OKグーグル、表参道のイルミネーションを付けて」と話しかけるとイルミネーションが点灯。集まった来街者たちから歓声が上がると共に、小松さんも「すごい!きれい!」と目を輝かせ、「毎年、ここのイルミネーションを楽しみにしていたので、点灯式をやらせていただき冬のいい思い出になった」と笑顔を見せた。
 点灯時間は日没~22時。12月25日まで(低木は2018年1月6日まで)。点灯時間中はエリアの歩道橋は通行禁止となる。

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横手で「平鹿イルミネーション点灯式」 打ち上げ花火も /秋田(みんなの経済新聞ネットワーク)

情報元 : 横手で「平鹿イルミネーション点灯式」 打ち上げ花火も /秋田(みんなの経済新聞ネットワーク)みんなの経済新聞ネットワークhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181128-00000019-minkei-l05
 「槻(つき)の木光のファンタジー」点灯式が12月15日、平鹿の「浅舞感恩講保育園地内」(横手市平鹿町浅舞)で行われる。(横手経済新聞)「槻の木光のファンタジー」昨年の点灯式での打ち上げ花火子どもたちに夢を与えたいと1987年(昭和62)年から例年行うイルミネーション。秋田県指定天然記念物の「槻の木」をLEDで装飾した高さ約40メートルの巨大クリスマスツリーが毎年多くの人を魅了する。琵琶沼周辺のイルミネーションとツリーを、合わせて約3万個を超えるLEDがライトアップする。
点灯式当日は、おしるこや甘酒を振る舞うほか、大クラッカーや打ち上げ花火が会場を盛り上げる。平鹿・大雄・大森・十文字の市内4地域を回ることで抽選会に応募できる「イルミネーションスタンプラリー」を行う。
平鹿町観光協会事務局の佐藤久司さんは「地元の方はもちろん、観光客の皆さんにも槻の木のイルミネーションを見ていただきたい」と話す。
 開催時間17時30分~。点灯時間は17時~24時(12月24日は翌2時まで)。来年1月13日まで。

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美川駅、光で彩る みか1ナイトフェス、家族連れら楽しむ(北國新聞社)

情報元 : 美川駅、光で彩る みか1ナイトフェス、家族連れら楽しむ(北國新聞社)北國新聞社https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180812-00634580-hokkoku-l17
 美川商工会青年部の「みか1(わん)ナイトフェスティバル~夢の灯(あか)りを繋(つな)ぐ旅~」(本社後援)は11日、白山市のJR美川駅周辺で開かれた。色とりどりのイルミネーションが会場を華やかに彩り、大勢の家族連れが地元グルメを味わいながら、写真撮影やステージイベントなどを満喫した。
 駅南側の白山広場には、地元児童が将来の夢などを書いたプレート入りの発光ダイオード(LED)照明がつるされ、日没とともにカラフルな光が来場者を包んだ。駅2階から広場を見下ろす撮影スポットには「インスタ映え」を狙った特製のフレームも用意され、若者がカメラを構えた。31日まで点灯する。
 ステージでは子どもの太鼓やダンス、空手演武などが繰り広げられ、ゴスペルの歌声やジャズ演奏が響いた。同時開催のクラフトマーケットには県内外の30店が並び、来場者はアクセサリーや木工細工などの買い物を楽しんだ。

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