風邪で隔離「何か、さみしいなあ…」(ミニ事件簿)

情報元 : 風邪で隔離「何か、さみしいなあ…」(ミニ事件簿)大分合同新聞社https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190213-00010000-mjikenbo-l44
 先日、風邪をひいた大分東署のベテラン署員。インフルエンザではなかったが、熱が出たため自宅のベッドでぐったり。「家族へ迷惑は掛けられない。絶対にうつすものか」。すると、隔離された2階の寝室に1階の居間から家族の楽しげな話し声が聞こえてきた。「何か、さみしいなあ…」。家族のために闘病していた数日間、真っ暗な部屋で心細くなったという。結局、家族にうつることはなかったが「もう風邪はこりごり」とため息。

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風邪で隔離「何か、さみしいなあ…」(ミニ事件簿)

情報元 : 風邪で隔離「何か、さみしいなあ…」(ミニ事件簿)大分合同新聞社https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190213-00010000-mjikenbo-l44
 先日、風邪をひいた大分東署のベテラン署員。インフルエンザではなかったが、熱が出たため自宅のベッドでぐったり。「家族へ迷惑は掛けられない。絶対にうつすものか」。すると、隔離された2階の寝室に1階の居間から家族の楽しげな話し声が聞こえてきた。「何か、さみしいなあ…」。家族のために闘病していた数日間、真っ暗な部屋で心細くなったという。結局、家族にうつることはなかったが「もう風邪はこりごり」とため息。

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肉製品持ち込まないで 検疫探知犬も活躍 佐賀空港で春節に合わせ啓発活動(佐賀新聞)

情報元 : 肉製品持ち込まないで 検疫探知犬も活躍 佐賀空港で春節に合わせ啓発活動(佐賀新聞)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190206-03334342-saga-l41
 口蹄疫(こうていえき)や鳥インフルエンザなど、海外からの家畜伝染病の侵入を水際で防止しようと、農林水産省動物検疫所が4日、佐賀市の佐賀空港で国内への肉製品持ち込み禁止などを呼び掛けた。佐賀空港初となる検疫探知犬を用いた探知活動も併せて実施した。
 動物検疫所や日本養豚協会の県内業者ら17人が、利用客に中国語と日本語で書かれたチラシや啓発メッセージを添えたティッシュを配った。探知活動では手荷物の中から肉製品や果物などの農産物をかぎ分ける検疫探知犬が登場。荷物を受け取った利用者の間を行き来しながら、素早く臭いを嗅ぎ、発見すると座って知らせた。この日は中国上海便1便から手羽先の加工品1件を探知した。
 昨年9月から中国で死亡率が100%に近い「アフリカ豚コレラ」が80件近く発生していることから、アジア圏内からの人や物の動きが活発になる春節(旧正月)に合わせて実施。動物検疫所福岡空港出張所の三上稚夫所長は、肉製品持ち込み禁止に触れ「検査せずに持ち込むと処罰の対象になる。十分注意を」と呼び掛け、畜産関連施設に行かないこと、家畜に触らないことも強調した。

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東海の核燃サイクル 防護服から放射性物質 容器密封作業で漏えい(茨城新聞クロスアイ)

情報元 : 東海の核燃サイクル 防護服から放射性物質 容器密封作業で漏えい(茨城新聞クロスアイ)茨城新聞社https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190201-00000004-ibaraki-l08
核燃料サイクル工学研究所(東海村村松)の放射性物質管理区域内で30日、放射性物質の漏えいを知らせる警報が鳴った問題で、日本原子力研究開発機構(原子力機構)は31日、現場にいた作業員全員の防護服などから汚染が検出され、漏えいを確認したと発表した。作業員は、核燃料物質入りの貯蔵容器を覆うビニールバッグを取り換える作業を行っていた。原子力機構は「作業が手順通り行われていたか、人為的か物理的なものかなどを含めて原因を調べたい」としている。
漏えいが確認されたのは、以前にプルトニウムとウランの混合酸化物(MOX燃料)を製造していたプルトニウム燃料第二開発室の粉末調整室。作業員は「グローブボックス」と呼ばれる密閉設備を使ってビニールバッグを交換。室内には、19歳から50歳代の協力会社の作業員9人がいた。
調査結果によると、最大で、管理区域設定値の3倍の1平方センチ当たり1・2ベクレルのアルファ線を測定。ビニールバッグの口を密封するため口付近を手で押さえていた男性作業員のゴム手袋から検出された。汚染は9人の防護服とゴム手袋のほか、この男性作業員が押さえていたビニールバッグの密封箇所付近で確認された。
9人は半面マスクを着けており、皮膚の汚染や内部被ばくはなかったが、このうち5人のマスクのフィルターからも放射性物質が検出された。31日は9人とも出勤。聞き取りの結果、健康上の問題はなかった。
原子力機構の山本徳洋理事と三浦信之核燃料サイクル工学研究所長は同日、原子力協定に基づく報告と陳謝のため県庁を訪問。県は原因究明や再発防止対策などを求めた。(三次豪)

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インフルエンザ広島でも流行期 傾向と対策は(テレビ新広島)

情報元 : インフルエンザ広島でも流行期 傾向と対策は(テレビ新広島)広島ニュースTSShttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190118-00000010-tssv-l34
インフルエンザの流行が拡大し、きのう県内にもインフルエンザ警報が発令されました。
今シーズンの傾向や対策について専門家に聞きました。
広島市内にあるこちらの病院にもインフルエンザの疑いのある多くの子供たちが詰めかけています。
県によりますと今月7日から13日までに県内7つの保健所のうち西部東と北部の2つの管内で定点当たりのインフルエンザの患者数が警報の基準となる30人を超えました。
このため県はきのう県内全域に昨シーズンより3週間ほど遅いインフルエンザ警報を発令しました。
今シーズンのインフルエンザの特徴を医師に聞きました。
【もり小児科・森美喜夫院長】
「年明けになって第1週、2週ぐらいからグッと患者さんが爆発的に増えている。ほぼ全部A型です。A型が2種類ですね。H1とH3が出ていてほぼ同数出ているので2回かかる可能性もある、1回かかったから、もう安心といういうことは今年は言えない可能性が高い」先週は県内8つの学校で学級閉鎖なども相次いで報告されていて、今週はさらに増えています。
正月休みの終わった学校や職場で流行が拡大したと見られています。
それでは、どのような対策をとったらよいのでしょうか?
【もり小児科・森美喜夫院長】
「普段の規則正しい生活をして基礎的な免疫を落とさないということが今から特に大切だ。
もし体調がおかしいなと思ったら人に移さないようにしっかりマスクをして人への伝播を防ぐというのはエチケットとして大事。もちろん手洗いとかうがいは基本的なことだ」
また、今年は新しい薬が登場し注目されています。
【もり小児科・森美喜夫院長】
「1年ぐらい前から新しい薬が出てこれは錠剤で1回飲めばそれでいいというお薬なので(薬の飲みにくい)高齢者には使いやすい薬だと思う」「効果はちゃんと5日間の(他の)薬を飲んだのと同じぐらいだと思う」
インフルエンザの流行はこれから2~3週間がピークになるとみられています。
今週、県内で学級・学年閉鎖があった公立学校は今週45校と先週の6倍近くに増えています。インフルエンザ流行ってます。マスクや手洗い、体調管理とお気を付けください。

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バラ園残しフランス広場活性化 河津バガテル―再生検討委(伊豆新聞)

情報元 : バラ園残しフランス広場活性化 河津バガテル―再生検討委(伊豆新聞)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190117-00000004-izu-l22
 ■施設の方向性確認 
 河津町営で経営赤字が続く河津バガテル公園は、民間資本導入へ向け、公園の中心であるバラ園を残し、入園無料のフランス広場を活性化させる見通しとなった。16日に開いた町の同公園事業再生検討委員会が施設の方向性を確認した。公設民営化を目指し、民間側に示していく。
 町役場で開いた第4回会合で施設の在り方を協議した。
 ▽花の町づくりがアピールできるバラ園は残す▽広場レストラン(閉鎖中)の運営▽指定管理―などの条件を確認した他、▽広場は「フランス」にこだわらず、修景変更可▽宿泊施設の建設可▽バラ園外周に花木(桜など)の植栽可―などを検討事項として挙げた。
 2月13日に第5回会合を開き、民間資本導入計画書策定や運営管理者募集などを協議する。町は同募集の新年度実施を見込んでいる。
 検討委は景観・造園学の専門家、公募町民ら委員計4人と岸重宏町長らで構成する。まとめを受け町が事業を決定する。バガテル公園は、町がフランス・パリ市と友好技術協定を結び2001年、峰に開園した。敷地約5万平方メートル。フランス式庭園のバラ園約3万平方メートルで世界の1100種6千株を栽培する。フランス広場に売店やカフェ店を備える。
 【写説】入園無料のフランス広場。売店やカフェなどがある=河津町峰の河津バガテル公園

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神奈川県がインフルエンザ警報 患者報告数、厚木地区最多(カナロコ by 神奈川新聞)

情報元 : 神奈川県がインフルエンザ警報 患者報告数、厚木地区最多(カナロコ by 神奈川新聞)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190117-00032736-kana-l14
 インフルエンザの患者発生数が神奈川県内で増加していることを受け、県は17日、インフルエンザ流行警報を発令した。
 県健康危機管理課によると、定点観測している県内345の医療機関で、1月第2週(7~13日)の1医療機関当たりの患者報告数が36・50となり、警報の基準値(30)を超えた。昨季は昨年1月第3週に基準値を上回り、同月25日に発令した。
 地域別(保健所管内)では、厚木の55・38が最多で、秦野の42・70、大和の38・27が続いた。同課はこまめな手洗いによる予防に加え、せきやくしゃみが出るときはマスクをする「せきエチケット」の徹底を呼び掛けている。

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グランドパティオ高崎跡「カフェレストラン」が好調な滑り出し /群馬(みんなの経済新聞ネットワーク)

情報元 : グランドパティオ高崎跡「カフェレストラン」が好調な滑り出し /群馬(みんなの経済新聞ネットワーク)みんなの経済新聞ネットワークhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190111-00000005-minkei-l10
 グランドパティオ高崎跡に昨年12月にオープンしたカフェレストラン「SUNNYKITCHEN(サニーキッチン)」(高崎市上大類町、TEL027-352-0117)が好調に滑り出した。(高崎前橋経済新聞)【写真】野菜たっぷりのスパゲティ(ランチ) SUNNYKITCHENはメモリード(本社=前橋市大友1)の直営。昨年4月にグランドパティオ高崎を閉館。そこの衣装店を改装した。
 同館の至近には昨年1月に「トリドールホールディングス」(本社=兵庫県神戸市)が運営するハワイアンカフェ「コナズ珈琲高崎店」がオープンし、活況を呈している。加えて、メモリード系の「サニーパンケーキ」(三重県鈴鹿市)が好調なことから、パンケーキとイタリアン、ステーキを主力メニューにした。
 地産地消にこだわり小麦、卵、米、肉など群馬県産を使用しているのが特長で、メニューは「サニーパンケーキ」(900円)、「パスタランチ」(1,000円)、「ステーキランチ」(1,050円から3,250円)など。税別。
 同社担当者は「12月、2週間で約2,000人を集客した。9割が女性。手応えは予想以上」と胸を張る。
 営業時間はランチタイム10時~15時、ティータイム15時~17時、ディナータイム17時~22時。火曜定休。

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各地で餅つき 子どもも大人も楽しく 西海・大島東小(長崎新聞)

情報元 : 各地で餅つき 子どもも大人も楽しく 西海・大島東小(長崎新聞)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181217-00000001-nagasaki-l42
 長崎県西海市立大島東小(谷口久美子校長、219人)で15日、恒例の餅つき大会があり、児童や保護者ら約130人が楽しいひとときを過ごした。
 校区内の防犯パトロールや校内清掃活動に協力している同校PTAの「おとうさんの会」が毎年開催。児童は掛け声に合わせて、きねを力いっぱいに振り下ろし餅をついた。
 出来上がった餅は保護者らと協力して丸め、あんこ入りの餅や、雑煮にして味わった。校内に飾る鏡餅も作った。おとうさんの会会長の濱田剛貴さんは「昨年はインフルエンザの流行で、3月に延期したが、今年は天気も良く、子どもも大人も楽しく過ごすことができた」と話した。

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「奇跡の水鳥」死ぬ 鳥インフル感染でも生き延び 名古屋・東山動植物園(メ〜テレ(名古屋テレビ))

情報元 : 「奇跡の水鳥」死ぬ 鳥インフル感染でも生き延び 名古屋・東山動植物園(メ〜テレ(名古屋テレビ))https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181123-00190029-nbnv-l23
2016年に名古屋市の東山動植物園で、鳥インフルエンザに感染したものの、生き延びていたコクチョウが23日朝、死にました。
死んだコクチョウは、1984年生まれの34歳です。23日朝、展示場所の古代池で死んでいるのが見つかり、死因は老衰だということです。このコクチョウは、2016年12月、東山動植物園で発生した高病原性鳥インフルエンザに感染したものの、発症することなく生き延び、ことし7月には「奇跡の水鳥」として展示が再開されていました。国内で感染を経験した鳥類が展示された例は他になく、園では、24日から来月2日まで献花台を設けるということです。またコクチョウと共に発症を免れたマガモ(7歳)は引き続き展示されています。

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