小説に焦点、大阪で大人のためのムーミンフェス開幕(Lmaga.jp)

情報元 : 小説に焦点、大阪で大人のためのムーミンフェス開幕(Lmaga.jp)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190216-00060213-lmaga-l27
世界中から愛されるキャラクター「ムーミン」。原作の世界観が楽しめる催事『ムーミンフェスティバル2019』が2月16日から、「阪急うめだ本店」(大阪市北区)でスタート。初日から大勢のファンが訪れて賑わった。【写真】会場限定のアイテム文学や芸術面でも非常に高い評価を受けている作家トーベ・ヤンソンの小説にクローズアップした同企画。ムーミンやリトルミイらムーミン谷の仲間たちによる哲学的エピソードをセレクトし、会場で紹介。また、画家でもあるトーベが描いた小説の挿絵をモチーフとしたコップや皿などの会場限定品や、ステーショナリー、輸入雑貨、書籍、ファッション・アイテムなど、さまざまなグッズが並ぶ。
特に人気だったのは限定500本の「パイロット」のボールペン(2052円)。こちらは1人2本までで、希望者には無料でネーム入れをしてもらえる。豊中市から訪れた20代女性は、「小学生の頃から原作が好きでずっと読んでいます。家にはムーミンのアイテムがたくさんあるのですが、今回は原作の挿絵のアイテムを目当てに訪れました」と、じっくり買い物を楽しんでいた。期間は2月25日まで、入場無料。

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宝くじ幸運の女神・計良麻里加さん「バレンタインジャンボ」PR(福島民友新聞)

情報元 : 宝くじ幸運の女神・計良麻里加さん「バレンタインジャンボ」PR(福島民友新聞)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190207-00010013-minyu-l07
 宝くじ幸運の女神の計良(けいら)麻里加さんは6日、発売中の「バレンタインジャンボ宝くじ」のPRのため福島民友新聞社を訪れた。
 1等2億円が12本、前後賞と合わせると3億円。1等と前後賞合わせて3000万円の「バレンタインジャンボ宝くじミニ」も同時発売している。いずれも1枚300円で22日まで。宝くじ公式サイトでも購入可能。抽せんは3月5日。
 計良さんは「自分用はネットで、大切な方には売り場で購入してチョコレートと一緒にプレゼントと、2種類の買い方を楽しんでほしい」と呼び掛けた。

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幸福を呼ぶ?!白いナマコ(関西テレビ)

情報元 : 幸福を呼ぶ?!白いナマコ(関西テレビ)関西テレビhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190202-18334605-kantelev-l36
徳島県の博物館では、珍しい真っ白な生き物が展示され、「幸福を呼ぶ」と話題になっています。
【来場者】
「幸せになれるって聞いたんで、来ました」
徳島県美波町のうみがめ博物館に展示されているのは、全身真っ白な、ナマコ。
近くの海で、ナマコ漁の漁師が見つけました。
遺伝的に色素が作られなかったのが原因とみられ、10万匹に1匹の確率といわれています。
その珍しさから、地元では「幸福を招く」と話題になっています。
【来場者】
「厄払いに来たから、ちょうどいいと思います。食べちゃ、いけんわな」
博物館では、「縁起のいい白いナマコを見に来てほしい」と話していました。

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広島・中区 縮景園で早くも梅が咲き始める(HOME広島ホームテレビ)

情報元 : 広島・中区 縮景園で早くも梅が咲き始める(HOME広島ホームテレビ)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190109-00010001-hometvv-l34
中区の縮景園で例年よりも早く梅が咲き始め訪れた人たちを楽しませています。
縮景園の梅は例年より早い先月16日に咲き始めました。園内には白加賀や八重寒紅梅などおよそ18種類の梅が植えられていて開花の基準となる標本木はすでに沢山のつぼみをつけています。
一方、花が少ない時期に園内を彩るのは30株の冬ボタン。直径20センチもの大輪を前に立ち止まって眺める人の姿も見られました。この冬ボタンは今週末まで展示されています。

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初詣客迎える竹灯籠 氷見・粟原諏訪社、住民有志製作(北日本新聞)

情報元 : 初詣客迎える竹灯籠 氷見・粟原諏訪社、住民有志製作(北日本新聞)北日本新聞社https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181229-00118651-kitanihon-l16
 タケノコの産地として知られる氷見市粟原地区で31日夜から元日未明にかけ、地元の粟原諏訪社の参道を竹灯籠や門松で彩るイベントが開かれる。29日は住民の有志10人が粟原公民館に集まり、竹を加工するなど準備に励んだ。
 2年前に地区で実施したインターンシップに参加した学生から「地域資源を生かしたイベントを企画しては」との提案を受けて始まり、今回で3回目。「幻想的な雰囲気できれい」と住民に好評で、毎年続けている。
 この日は、地元の竹林から切り出した材料に穴を開けて新たに竹灯籠20本を製作。高さ30~60センチで、おわら踊りのデザインや「2019」の文字を入れ、中から照らすと暗闇に浮き上がって見えるようにした。門松2基を組み立てる作業も行った。
 例年ろうそくで照らしているが、今回は悪天候に備えてランプも準備した。これまで利用した竹灯籠を加えて計80本を神社の階段や境内に置き、初詣客を迎える。澤田憲三粟原区長(70)は「若い世代の参加者も募りながら、地域活性化イベントとして継続していきたい」と話した。

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電車に揺られ、おでんや日本酒 能勢電、1月催し(神戸新聞NEXT)

情報元 : 電車に揺られ、おでんや日本酒 能勢電、1月催し(神戸新聞NEXT)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181224-00000007-kobenext-l28
 電車に揺られながら、温かいおでんや日本酒などを楽しめる「のせでんおでん電車」が来年1月29~31日の3日間、能勢電鉄で運行される。
 同社が2012年から毎年1回続けている。運行は1日1回で、午後7時12分に兵庫県川西市の川西能勢口駅を出発。妙見口駅で約30分停車後、平野駅まで戻って再び妙見口駅へ。午後9時半ごろに川西能勢口駅に戻る。
 車内には、おでん(6品)や能勢牛を使った牛めし弁当、いのしし汁などを用意。飲み物は日本酒や缶ビール、ソフトドリンクがある。飲み物とおつまみは持ち込みができる。
 定員は各回72人で同社ホームページから申し込む。来年1月7日午前10時に締め切る。応募多数の場合は抽選。参加料5千円。キャンセル料は、当選メール到着後は千円、参加料支払い後から乗車日の2営業日前までは2千円、以降は全額。同社鉄道営業課TEL072・792・7716

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東北初の受動喫煙防止条例、山形県提案 飲食、宿泊施設で推進(産経新聞)

情報元 : 東北初の受動喫煙防止条例、山形県提案 飲食、宿泊施設で推進(産経新聞)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181218-00000079-san-l06
 受動喫煙の対策強化を盛り込んだ改正健康増進法が7月に成立したことを受け、県は学校や病院では屋外であっても喫煙場所を設けないよう求める受動喫煙防止条例案を県議会の12月定例会に提案している。国の法律よりも厳格な県独自の条例を目指すが、従業員を雇っている店では原則禁煙とする東京都の条例とは異なり、自主的な取り組みを求める「努力規定」が中心。成立すれば東北、北海道では初めての条例となる。(柏崎幸三)
                   ◇
 県の成人喫煙率は平成22年の段階で、20・5%と全国平均19・5%より高く、20、30代の出産・子育て世代の喫煙率も全国平均に比べ4~6ポイント高かった。
 平成26年2月の県議会で受動喫煙防止の必要性を問われた吉村美栄子知事は「条例制定が必要」と答弁した。だが、「客足に影響する」「分煙などの設備投資が必要」などの反対が宿泊業界などから起こった。
 県では「受動喫煙の防止対策を禁煙と誤解している人が多く、周知期間を設け判断したい」と表明、同年5月に「受動喫煙防止県民運動推進会議」を立ち上げ、イベントなどで啓発活動を続けた。27年2月には全国初の「やまがた受動喫煙防止宣言」を制定、県民運動として受動喫煙防止に取り組んできた。
 その結果、26年度に97・1%だった小中学校内の禁煙実施率は、29年度には100%に。同じく90・2%だった官公庁は100%、68・9%の社会福祉施設も94・7%に上昇、県健康づくり推進課の貝沼浩則課長は「国より先に山形県は受動喫煙防止対策を行ってきた」と自負する。
 一方、27・0%と低かった飲食店は31・0%、宿泊施設は30・6%が33・8%と微増にとどまった。「受動喫煙防止の理解は進んだが、飲食店や宿泊施設は更なる取り組みが必要」(同課)と、県独自の条例制定にかじを切った。
 国の改正健康増進法では、個人経営または資本金5千万円以下で、客席の面積100平方メートル以下の既存飲食店は、店頭に「喫煙可」とすれば喫煙専用室がなくても喫煙を可能にできる。県の条例案は禁煙達成率の低い小規模飲食店でも、望まない受動喫煙の防止に自主的に取り組むよう求める。
 貝沼課長は「受動喫煙防止を進めるのは国も県も同じだが、県が取り組んできた『やまがた受動喫煙防止宣言』を後戻りさせないための取り組み」と話す。条例案は県議会の閉会日となる21日の本会議で可決され、成立する見通しだ。

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