地産池消など 食文化考えるセミナー(MBC南日本放送)

情報元 : 地産池消など 食文化考えるセミナー(MBC南日本放送)MBC南日本放送|鹿児島https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190217-00034551-mbcnewsv-l46
鹿児島の食文化について考えるセミナーが鹿児島市で開かれました。これは県内の企業や団体などでつくる「よい食・環境鹿児島県民フォーラム」が企画したものです。セミナーには会員や食品栄養学を学ぶ大学生らが参加しました。
はじめに、去年県内の高校生を対象に行われた「“地産池消”商品開発コンテスト」で最優秀賞を受賞した与論高校と加世田高校の生徒が、地元の食材を使ったメニュー開発について発表しました。
このあと、鹿屋体育大学の講師を務める長島未央子さんが講演し、地元の食材に目を向けてもらうために、小さい頃からの食育が大切だと呼びかけました。

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海苔の手すき体験(ABCテレビ)

情報元 : 海苔の手すき体験(ABCテレビ)ABCテレビhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190216-00020758-asahibcv-l27
大阪・阪南市では大阪湾で養殖された海苔の手すきを親子連れらが体験しました。
大阪湾で海苔が養殖されていることを広く知ってもらおうと海苔の手すき体験が行われました。親子連れら約20人が参加し、丸やハート型の海苔を慣れない手つきで作っていました。「おにぎり(にして食べる)楽しみ!」(参加した子ども)。手すきされた海苔は天日干しさせた後参加者の元へ送られるということです。

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上越市のドラッグストアで強盗未遂(UX新潟テレビ21)

情報元 : 上越市のドラッグストアで強盗未遂(UX新潟テレビ21)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190130-00010000-niigatatvv-l15
29日夜、上越市のドラッグストアに男が押し入り店員に刃物を突き付け現金を要求する事件がありました。男は何も取らずに逃走しています。警察の調べによりますと29日午後6時半ごろ、上越市子安新田のクスリのコダマ上越鴨島店に男が押し入りました。男は女性の店員に刃物を突き付け「金を出せ」と脅しましたが、何も取らずに徒歩で逃げたということです。店員や店内にいた客にけがはありません。警察によりますと、男は身長180センチくらいでがっちりした体格。服装は灰色のウインドブレーカーとオレンジ色のズボンを着用し黒のニット帽を被っていたということです。警察が男の行方を追っています。

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無病息災を願い…「笹酒祭り」 奈良・大安寺(関西テレビ)

情報元 : 無病息災を願い…「笹酒祭り」 奈良・大安寺(関西テレビ)関西テレビhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190123-12125304-kantelev-l29
奈良市の大安寺では、無病息災を願って竹に入れた酒を飲む「笹酒祭り」が開かれています。
「笹酒祭り」は、奈良時代の光仁天皇が大安寺の境内の竹で温めた酒を飲んで長生きしたという故事にちなんで、毎年、行われています。
本堂でがん封じの祈祷を受けた参拝客は、笹娘から焚き火で温めた青竹に入った酒をふるまわれると、1年の無病息災を願い酒を飲み干していました。
この「笹酒祭り」は、23日の午後4時まで開かれています。

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鶴ケ城・天守閣へ『元旦登閣』 先着5000人に縁起物「飯べら」(福島民友新聞)

情報元 : 鶴ケ城・天守閣へ『元旦登閣』 先着5000人に縁起物「飯べら」(福島民友新聞)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190103-00010013-minyu-l07
 会津若松市の鶴ケ城で12月31日から元旦にかけて天守閣に登る「元旦登閣」が行われ、市民や観光客が新年の幕開けを祝った。
 うっすらと雪化粧した天守閣の入り口では、先着5000人に「福をめしとる」「敵をめしとる」との意味が込められた縁起物の「飯べら」が配られた。会津清酒や漆器などの地元の特産品が当たる「元旦登閣福引抽選会」も開かれた。
 家族で訪れた男子生徒(会津若松市・一箕中2年)は「受験に向けて大切な年。数学に力を入れて勉強に励みたい」と抱負を語った。

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初詣客迎える竹灯籠 氷見・粟原諏訪社、住民有志製作(北日本新聞)

情報元 : 初詣客迎える竹灯籠 氷見・粟原諏訪社、住民有志製作(北日本新聞)北日本新聞社https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181229-00118651-kitanihon-l16
 タケノコの産地として知られる氷見市粟原地区で31日夜から元日未明にかけ、地元の粟原諏訪社の参道を竹灯籠や門松で彩るイベントが開かれる。29日は住民の有志10人が粟原公民館に集まり、竹を加工するなど準備に励んだ。
 2年前に地区で実施したインターンシップに参加した学生から「地域資源を生かしたイベントを企画しては」との提案を受けて始まり、今回で3回目。「幻想的な雰囲気できれい」と住民に好評で、毎年続けている。
 この日は、地元の竹林から切り出した材料に穴を開けて新たに竹灯籠20本を製作。高さ30~60センチで、おわら踊りのデザインや「2019」の文字を入れ、中から照らすと暗闇に浮き上がって見えるようにした。門松2基を組み立てる作業も行った。
 例年ろうそくで照らしているが、今回は悪天候に備えてランプも準備した。これまで利用した竹灯籠を加えて計80本を神社の階段や境内に置き、初詣客を迎える。澤田憲三粟原区長(70)は「若い世代の参加者も募りながら、地域活性化イベントとして継続していきたい」と話した。

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横手「天下森スキー場」が今季営業開始 80人が初滑り楽しむ /秋田(みんなの経済新聞ネットワーク)

情報元 : 横手「天下森スキー場」が今季営業開始 80人が初滑り楽しむ /秋田(みんなの経済新聞ネットワーク)みんなの経済新聞ネットワークhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181225-00000051-minkei-l05
 「天下森スキー場」(横手市増田町、TEL0182-45-9816)の今季営業が12月23日、始まった。(横手経済新聞)天下森スキー場ロッジ 同スキー場は最長滑走距離830メートル、最大斜度24度のコースと、ペアリフトとロープトウ各1基を設ける。
 オープン初日のゲレンデは、湿気を帯びた雪質だったが、約80人の親子連れなどが初滑りを楽しんだ。
 経営する天下森振興公社の白澤進代表は「今年、市内では当スキー場のみが営業する。より多くの方が利用してくれるだろう。今年も安全を第一に考え、管理を徹底したい」と話す。
 営業時間は9時~16時30分、ナイター=18時~21時(金曜・土曜のみ)。リフト料金は1,000円~(小学生は600円~)。シーズン券は8,000円(同5,000円)。来年3月10日まで。

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「イベント告知済み」鎌倉生涯学習センター休館に市民当惑(カナロコ by 神奈川新聞)

情報元 : 「イベント告知済み」鎌倉生涯学習センター休館に市民当惑(カナロコ by 神奈川新聞)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181222-00032131-kana-l14
 鎌倉生涯学習センター(鎌倉市小町1丁目)の28日からの休館に関する市民説明会が20日夜、鎌倉婦人子供会館(同)で開かれた。耐震不足で急きょ決まった休館に、市民約20人からは戸惑いの声が上がった。
 市は冒頭、休館に至る経緯を説明。2009年度に委託業者が行った耐震診断の結果、同センターの構造耐震指標(Is値)は震度6級で倒壊する危険性が低いとする国の基準(0・6)を下回る0・53だった。だが別の委託業者が今年に行った診断では、速報値で倒壊、崩壊の危険性が高い0・3未満だった。市は「09年度のデータは誤りで過大評価」と指摘し、「(最初の)業者に責任を問えるか検討しており、顧問弁護士と相談し、適切に対応したい」と理解を求めた。
 これに対し、市民からは「全市的に対応し、市役所開放などの代替策を考えてほしい」「イベント用のチラシを5千枚刷った。変更とおわびをどう周知すれば」など、注文や戸惑いの声が出た。市は「庁内で検討を進めている。市の広報で詳細に知らせるなどしていく」と答えた。
 市によると、同センターの利用予約は来年6月までで2663件入っている。

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日本を代表する風景写真家・竹内敏信さんの作品展 愛知・旧額田町出身で岡崎市に寄贈の119点(東海テレビ)

情報元 : 日本を代表する風景写真家・竹内敏信さんの作品展 愛知・旧額田町出身で岡崎市に寄贈の119点(東海テレビ)東海テレビhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181220-00020152-tokaiv-l23
 愛知県の旧額田町出身で日本を代表する風景写真家・竹内敏信さんの作品を紹介する展示会が、岡崎市で開かれています。
 会場には竹内さんが11月、岡崎市に寄贈した風景写真119点が展示されています。
 雪景色の中、霧氷に覆われ色鮮やかな実を付けた柿の木の写真は、まるで日本画のような美しさです。
「緑の流れ」と題した作品は川面に映える森の緑が夏山の風情を漂わせています。
 この展示会は岡崎市美術館で今月23日まで開かれています。

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「外に出ると目の前が真っ赤」3人死亡火災で近隣住民恐怖(京都新聞)

情報元 : 「外に出ると目の前が真っ赤」3人死亡火災で近隣住民恐怖(京都新聞)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181207-00000058-kyt-l25
 「うちももう駄目かと思った」。田園地帯の静かな集落で起きた早朝の火災。7日午前5時20分ごろ、滋賀県長浜市大辰巳町、中嶋修治さん(79)方から出火、木造2階建て延べ約110平方メートルが全焼し、焼け跡から性別不明の3人の遺体が見つかった。近所の住民たちは、3人の命を奪った激しい炎に身を震わせた。
 全焼した中嶋さん方の2軒隣に住む自営業の男性(74)は「犬の鳴き声で起きたら大きな炎が上がっていて、手の付けようがなかった。炎の高さはゆうに4メートル以上あった。大きな火の粉が飛んできて、うちももう駄目かと思った」と興奮気味に話した。近くの主婦(82)も「外に出ると、目の前が真っ赤でどの部分が燃えているか分からないほどだった」と振り返った。
 修治さんと中学の同級生だった自営業の男性(80)は、友人からの電話で現場に駆けつけたといい、「(修治さんは)学生時代からおとなしかった。一昨年の秋には彼の家の松の手入れをし、奥さんに食事を振る舞ってもらった。こんなことになって本当に気の毒だ」と肩を落とした。
 近所で自動車修理工場を営む女性(75)は、息子の郁夫さんについて「車検やオイル交換で来た時によく世間話をした。物静かでまじめないい子だったのに」と話した。

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