「隼の聖地」に2千台 鳥取・八頭町で交流イベント(産経新聞)

情報元 : 「隼の聖地」に2千台 鳥取・八頭町で交流イベント(産経新聞)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180806-00000054-san-l31
 スズキの大型バイク「隼」の“聖地”に約2千台が結集-。山あいを走る鳥取県の第三セクター、若桜鉄道・隼駅の地元、八頭町で、全国の「隼」愛好者と地域住民の交流イベントが開かれた。猛烈な暑さの中、凍らせた特産の甘柿が参加者に振る舞われた。
 同じ名の駅として二輪専門誌に取り上げられたのを機に、多くの隼ライダーが訪れるように。5日に開かれたイベントは今年で10回目で、当初200台程度だった参加車両は増えた。
 北海道から鹿児島まで、全国各地から集まった車両のほとんどは隼。昭和初期に建てられた木造駅舎を背景に記念撮影しようと、長い車列ができたほか、メイン会場の芝生公園では「隼」の人文字をライダーらが作った。また、プロレーサーのトークショーなども開かれた。
 茨城県結城市の自営業、奈良部孝二さん(49)は「のどかな町に全国の隼が集まったかのような光景にびっくり。長く続けてほしい」と話した。イベントを始めた「隼駅を守る会」の西村昭二会長(74)は「夜間に走らないなど紳士的な人が多い。若い人が来訪者のためカフェを立ち上げるなど、地域に活気が出てきた」と手応えを語った。

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「隼の聖地」に2千台 鳥取・八頭町で交流イベント(産経新聞)

情報元 : 「隼の聖地」に2千台 鳥取・八頭町で交流イベント(産経新聞)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180806-00000054-san-l31
 スズキの大型バイク「隼」の“聖地”に約2千台が結集-。山あいを走る鳥取県の第三セクター、若桜鉄道・隼駅の地元、八頭町で、全国の「隼」愛好者と地域住民の交流イベントが開かれた。猛烈な暑さの中、凍らせた特産の甘柿が参加者に振る舞われた。
 同じ名の駅として二輪専門誌に取り上げられたのを機に、多くの隼ライダーが訪れるように。5日に開かれたイベントは今年で10回目で、当初200台程度だった参加車両は増えた。
 北海道から鹿児島まで、全国各地から集まった車両のほとんどは隼。昭和初期に建てられた木造駅舎を背景に記念撮影しようと、長い車列ができたほか、メイン会場の芝生公園では「隼」の人文字をライダーらが作った。また、プロレーサーのトークショーなども開かれた。
 茨城県結城市の自営業、奈良部孝二さん(49)は「のどかな町に全国の隼が集まったかのような光景にびっくり。長く続けてほしい」と話した。イベントを始めた「隼駅を守る会」の西村昭二会長(74)は「夜間に走らないなど紳士的な人が多い。若い人が来訪者のためカフェを立ち上げるなど、地域に活気が出てきた」と手応えを語った。

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群馬大学×井田ヒロト「PR動画」再生247万回 オープンキャンパス4000人 /群馬(みんなの経済新聞ネットワーク)

情報元 : 群馬大学×井田ヒロト「PR動画」再生247万回 オープンキャンパス4000人 /群馬(みんなの経済新聞ネットワーク)みんなの経済新聞ネットワークhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180813-00000000-minkei-l10
 群馬大学と漫画家の井田ヒロトさんによるコラボ動画「お前はまだグンダイを知らない編」が国立大学では異例の再生回数となっている。(高崎前橋経済新聞)【写真】オープンキャンパス「女子カフェ」とは 「お前はまだグンダイを知らない編」は6月20日、YouTubeで公開。再生回数は7月31日までで247万回を超えた。
 これに伴い、8月17日に開催されるオープンキャンパス「GU’DAY2018」の参加予約が4000人を超えた。例年は1回の開催で1000~1500人程度で、動画もオープンキャンパスも大盛況だ。
 群馬大学の担当者は「オープンキャンパスを昨年リニューアルしたこともあるが、それ以上にPR動画の効果が大きい」と話す。
 オープンキャンパスの対象は高校生、中学生、保護者などで教育学部、社会情報学部、医学部、理工学部を見学できる。8月16日まで予約を受け付ける。

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西ノ島に「コミュニティ図書館 いかあ屋」 隠岐4島に公共図書館出そろう /島根(みんなの経済新聞ネットワーク)

情報元 : 西ノ島に「コミュニティ図書館 いかあ屋」 隠岐4島に公共図書館出そろう /島根(みんなの経済新聞ネットワーク)みんなの経済新聞ネットワークhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180723-00000024-minkei-l32
 隠岐・島前西ノ島に7月21日、町が設ける公共図書館「コミュニティ図書館いかあ屋」(西ノ島町浦郷、TEL08514-2-2422)が開館した。(隠岐経済新聞)海に臨んだ芝生広場も備える トンネルを挟んで浦郷港の東側に当たる浦ノ谷地区にオープンした同施設。建物面積は約1000平方メートル。現在の蔵書数は約2万3000冊で、収蔵最大冊数5万冊の規模を持つ。従来は蔵書数4000冊に満たない町中央公民館の図書室が図書館代わりになっていたところへ、公共図書館に多目的室や娯楽室、キッズスペース、カフェスペース、クッキングスタジオを併設する「コミュニティ図書館」の新設を計画。昨年7月に着工していた。
 計画では、開館に先立ち同図書室に専門の司書を配置。島ならではの図書館の在り方を探ろうと、島民の意見を広く求めるワークショップを開くなどして準備を進めた。施設の愛称は「いかあ屋」。いかあは、地元の言葉で「行こうよ」という意味。同図書館の開館で隠岐4島には、全ての町村で公共図書館が整った。
 当日は、14時にテープカットで開館。瀬戸内市民図書館(岡山県)の嶋田学館長を招いての記念シンポジウムなどを開いた。翌22日は、同島からも生徒が通う隠岐島前高校(海士町)の有志らがバンド演奏を披露したほか、館内の設備を活用してカレーライスや弁当、茶菓などを提供。両日にわたって開かれたマルシェと併せ、新しい図書館を一目見ようと訪れる来館者でにぎわった。
 開館時間は10時~19時。水曜休館。

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山梨に観光に行ったら寄りたいお店 その5【カフェL.D.K】(UTYテレビ山梨)

情報元 : 山梨に観光に行ったら寄りたいお店 その5【カフェL.D.K】(UTYテレビ山梨)UTYテレビ山梨https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180727-00000001-utyv-l19
甲斐市篠原の山縣神社の南にあるカフェL.D.Kはママさんに人気のカフェ。
ソファ席などくつろげる店内や、オムツ替えのできるトイレなど、ママさんが喜ぶような店作り。
L.D.Kがおすすめするのは、地元の野菜をふんだんに使った地産地消ランチ。
画像はパスタですが、野菜の仕入れ状況によってカレーなどメニューが変わります。
この夏のおすすめスイーツは、L.D.K自家製のジェラート。
手作りのアイスは、フレーバーが6種類ほど。カップもコーンでできているこのアイスは濃厚な味。
TheCAFEL.D.K
住所:山梨県甲斐市篠原274-1
営業時間:11:00~22:30
     
休み:なし 
※UTYテレビ山梨のウェブサイトでは、写真を複数枚掲載しています。
 ぜひhttp://www.uty.co.jp/utopics/にアクセスを!
[UTYテレビ山梨]

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北九州の個人経営店26店が共同販促「街の店に行こう」 雑貨店主が呼び掛け /福岡(みんなの経済新聞ネットワーク)

情報元 : 北九州の個人経営店26店が共同販促「街の店に行こう」 雑貨店主が呼び掛け /福岡(みんなの経済新聞ネットワーク)みんなの経済新聞ネットワークhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180726-00000008-minkei-l40
 北九州市や近郊エリアの雑貨店やカフェ、ブティックなど26店舗が協力する販促企画「街のお店に行こう」が始まって2カ月が過ぎた。(小倉経済新聞)
 来店客が所定のスタンプカードを提示すると、用意したプレゼントや割引が得られるシステムで、ヨーロッパのビンテージ雑貨を主に扱う「イエンカン・ブロカンテ」(北九州市小倉北区井堀3)店主の福田幸美さんが、旧知の友人やマルシェ出店で知り合った同業者、知人の店舗オーナーに呼び掛けて始めた。
 福田さんは「毎年、梅雨から夏にかけて個人経営店は集客に苦戦している。特に今年は梅雨の豪雨の後の記録的な酷暑で、お客さまが外出したがらず経営は厳しい。来店の動機付けや、まだ知らない店へ足を運ぶきっかけになれば」という。開始から2カ月が過ぎ、「SNS中心に告知を呼び掛けてきたがまだあまり効果が出ていない。お店同士がつながることで何かを生み出せたら」と期待を込める。
 9月9日まで。スタンプカードは各店で入手できる。

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【NBSアナウンサーコラムVOICE】松山航大 「一人焼き肉の考察」(産経新聞)

情報元 : 【NBSアナウンサーコラムVOICE】松山航大 「一人焼き肉の考察」(産経新聞)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180726-00000049-san-l20
 一人ラーメン、一人カフェ、一人カラオケ。これらには抵抗なく行けます。特にカラオケは、複数人だと敬遠しがちなバラード曲を歌えたり、同じ曲を何度も練習したりできるので、多い時は週4回カラオケボックスに入っています。
 「一人○○」に抵抗のない私ですが、先日、一つの壁に直面しました。一人焼き肉です。いつもは友人と七輪を囲む行きつけの焼き肉店に、その日は一人で入店。通されたのはカウンター席でした。ここで少しの躊躇(ちゅうちょ)。同じカウンター席でもラーメンと焼き肉ではここまで印象が違うのか。不思議でした。
 焼き肉というのは「みんなでワイワイしながら食べるもの」というイメージがあるように思います。その状況で一人で肉をつつくということに対しての、一種の寂しさ。これが一人焼き肉への躊躇につながっていると推測します。
 ただ、自分のペースで肉を焼ける、何だかぜいたくな感じがするなど、その魅力を体感。機会があればまたチャレンジしたいと思います。

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和歌山・県立図書館近くに「グリーンビーンズ」2号店 焙煎機も増設 /和歌山(みんなの経済新聞ネットワーク)

情報元 : 和歌山・県立図書館近くに「グリーンビーンズ」2号店 焙煎機も増設 /和歌山(みんなの経済新聞ネットワーク)みんなの経済新聞ネットワークhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180725-00000086-minkei-l30
 和歌山県立図書館近くにコーヒー豆直売所「GreenBeans(グリーンビーンズ)松ヶ丘店」(和歌山市松ヶ丘1、TEL073-488-3884)がオープンして3カ月がたった。(和歌山経済新聞)鉄工所とコラボして製作した焙煎機 グリーンビーンズ1号店は、2006年7月に太田にオープン。コーヒー豆の焙煎(ばいせん)販売所にカフェスペースを併設する。店舗面積約7坪の2号店にもカフェスペースを備える。席数はカウンター席4席、テーブル席8席の計12席。
 同店では、注文を受けてから生豆を焙煎(ばいせん)する。店主の加藤明さんは「最近は注文に焙煎が追い付かず、来店したお客さんに1時間ぐらい待ってもらうこともあった。大きな機械は導入できないし、どうしようかと考えていたところ、知人の鉄工所で焙煎機の生産を考えていると聞き、鉄工所とコラボして焙煎機を製作した。焙煎は勘や経験など職人の要素が強いが、温度・時間・熱の加え方を設定できる焙煎機は、店独特の味を安定して出せる。焙煎中にコーヒーを入れて、お客さんとコミュニケーションが取れるのもいい」と話す。
 コーヒー豆は200グラムから販売する。松ヶ丘店では「ブラジルサントスNo.2」(100グラム=380円)、「ペルーティアラ」(同450円)、「バリアラビカ神山」(同520円)、「ブルーマウンテンNo.1」(同2,100円)、「エスメダルダゲイシャ」(同2,400円)、アイスコーヒー用の「ロブブレンド」(同460円)などをそろえる。太田店では30種以上を取り扱う。
 ドリンクメニューは「ブラジルサントスNo.2」「コロンビアスプレモ」「グァテマラSHB」「バリアラビカ神山」「モカシダモG-2」オリジナルブレンドなど7種類から選べるホットコーヒー(400円~)、カフェオレ(500円)、アイスコーヒー(450円)、アイスティー(500円)、ラズベリーソーダ(500円)など。フードメニューは、ケーキ各種(340円)、クロワッサン(400円)、シナモントースト(600円)、ミラノ風ピザ(650円)など。
 「コーヒー豆は農産物なので、その年の天候などで味が変化する。毎年サンプルを取り寄せ、吟味して仕入れるので豆の種類は毎年変わる。焙煎したての豆で入れたコーヒーの味と香りをぜひ味わってほしい。遠方の人はネット通販も活用してもらえれば」と加藤さん。
 営業時間は11時~17時。火曜・水曜定休。

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池袋駅に一口パン専門店「ぽんでSTORE」 南池袋のカフェの看板メニュー /東京(みんなの経済新聞ネットワーク)

情報元 : 池袋駅に一口パン専門店「ぽんでSTORE」 南池袋のカフェの看板メニュー /東京(みんなの経済新聞ネットワーク)みんなの経済新聞ネットワークhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180720-00000068-minkei-l13
 JR池袋駅の改札外、東口コンコース1階に7月14日、一口パン専門店「ぽんでSTORE」がオープンした。(池袋経済新聞)「ぽんでHolder」 南池袋にある「ぽんでCOFFEE本店」の看板メニューという創作一口パン「ぽんで」のアンテナショップ一号店。タピオカ粉を使いモチモチ食感に仕上げた「ぽんで」の人気フレーバー10個を詰め合わせた「ぽんでHolder(ホルダー)」(1,080円)を主力にテークアウト販売する。
 「ぽんで」はブラジルの家庭の味といわれるチーズパン「ポンデケージョ」をヒントに、より生地のモチモチ食感を高めたという。抹茶、紅ショウガ、枝豆など日本の食材も組み合わせた種類を展開しており、毎日本店で手作りしている。
 営業時間は10時~21時。

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プラーレ松戸の屋上にカフェ新店 入り口にインスタ映えする壁画も /千葉(みんなの経済新聞ネットワーク)

情報元 : プラーレ松戸の屋上にカフェ新店 入り口にインスタ映えする壁画も /千葉(みんなの経済新聞ネットワーク)みんなの経済新聞ネットワークhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180719-00000015-minkei-l12
 プラーレ松戸(松戸市松戸)の屋上に7月2日、ダイニング&カフェ「GREENROOM」がオープンした。(松戸経済新聞)店舗外観 カリフォルニア、ハワイ、オーストラリアなどのサーファーの集まるビーチにあるカフェをコンセプトにインテリア、メニューを企画した同店。店長の平山伸昌さんは「店名はサーフィンの『チューブ・ライド』。上級者しか入れない筒状になった波の中は、サーファーの間で神聖な場所として『グリーン・ルーム』と呼ばれている。屋上の緑にも通じているので店名にした」と話す。
 店内は60坪、100席、テラス20坪、20席。平山さんは「過去の経験を生かして『バー利用』『カップル』『ファミリー』『団体』など、さまざまなお客さまを受け入れられるようにレイアウトを工夫した。屋上ならではの開放的な雰囲気の中、自宅にいるようなくつろげる空間を演出している。入り口のインスタ映えする壁画は松戸のアーティストによるもの。店名をイメージして描いてもらった」と話す。
 客単価は、ランチ=1,200円~1,500円、ディナー=4,000円で、メニューは、アメリカ、ハワイ、イタリア、ベトナムなど多国籍。プレミアムハンバーガー、彩り野菜のコブサラダ(以上1,200円)、エビワンタンのジンジャーフォー(1,000円)、彩り野菜とベーコンのトマトソース、プレミアム・ロコモコ(以上1,200円)など。
 「料理もそうだが、ドリンクもビール、ウィスキー、ワインから酎ハイ、日本酒まで数多くそろえている。お酒を楽しむバーとしても利用してほしい」と平山さん。ドリンクメニューは、ビール(500円~)、サワー各種(500円)、ウィスキー(500円~)、酎ハイ各種(450円)、ソフトドリンク(400円~)など。
 平山さんは「ショッピングセンターの屋上という場所柄、お子さん連れの主婦の方が入りやすい店作りをしている。買い物がてら来店してもらえれば」とアピールする。
 営業時間は11時~22時。

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