断水時に生活用水を確保 尾道市、「みんなの井戸」登録募集(産経新聞)

情報元 : 断水時に生活用水を確保 尾道市、「みんなの井戸」登録募集(産経新聞)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190302-00000021-san-l34
 災害などで断水した際に周辺住民らに生活用水を無償提供する井戸を事前登録しておく制度を、広島県尾道市が創設した。所有者の善意を頼りに災害時の「共助」を期待する取り組み。「みんなの井戸(災害時協力井戸)」と名付けて、提供に応じる個人や事業所を募集している。
 同市は、昨年7月の豪雨で一時はほぼ全域が断水。復旧までに2週間ほどかかったところもあった。断水した地域では、自衛隊や他の自治体から派遣された給水車により、飲料水だけは早期に供給されるようになったものの、洗濯や水洗トイレなどに使う水までは確保できない状態が続いた。
 その中で、上水道とは別の用途で使っている井戸水を提供した世帯や事業所もあり、生活用水が確保できた人たちに歓迎されたという。
 みんなの井戸は、この体験を「いざというとき当てにできる」共助の仕組みとして整備しようと創設。登録された井戸は順次、市のホームページなどで位置が分かるようにする。
 市は「市内のどの地域の断水にも対応できるようにするには、バランス良く分散した場合でも100カ所程度必要」と試算しており、期限を設けずに募集を続けるとしている。

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宝くじ幸運の女神・計良麻里加さん「バレンタインジャンボ」PR(福島民友新聞)

情報元 : 宝くじ幸運の女神・計良麻里加さん「バレンタインジャンボ」PR(福島民友新聞)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190207-00010013-minyu-l07
 宝くじ幸運の女神の計良(けいら)麻里加さんは6日、発売中の「バレンタインジャンボ宝くじ」のPRのため福島民友新聞社を訪れた。
 1等2億円が12本、前後賞と合わせると3億円。1等と前後賞合わせて3000万円の「バレンタインジャンボ宝くじミニ」も同時発売している。いずれも1枚300円で22日まで。宝くじ公式サイトでも購入可能。抽せんは3月5日。
 計良さんは「自分用はネットで、大切な方には売り場で購入してチョコレートと一緒にプレゼントと、2種類の買い方を楽しんでほしい」と呼び掛けた。

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高円寺で性のトークイベント 世界エイズデーで、オネエユーチューバーら招き /東京(みんなの経済新聞ネットワーク)

情報元 : 高円寺で性のトークイベント 世界エイズデーで、オネエユーチューバーら招き /東京(みんなの経済新聞ネットワーク)みんなの経済新聞ネットワークhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181203-00000038-minkei-l13
 エイズデーイベント「これからの性について話そう」が12月4日、「座・高円寺2」(杉並区高円寺北2)で開催される。主催はすぎなみレッドリボンプロジェクト。(高円寺経済新聞)グラビア女優の石川優実さん エイズのまん延防止と患者・感染者に対する差別・偏見の解消を目的に12月1日に制定された「世界エイズデー」。世界各国でエイズに関する啓発活動が行われている。
 同プロジェクトは、若者への啓発活動に実績があるNPOと杉並区が協働でHIVなど等性感染症について「もっと若い世代の特性に合う、効果的な啓発をしよう」と立ち上げたプロジェクト。フリーペーパーの企画・発行や、区内外のイベントでサンプリング、啓発講座などの活動をしている。
 今回は、性について考えるトークイベントを開く。登壇するのはゲイでオネエユーチューバー「2すとりーと(せかんどすとりーと)」のたつやさんとゆうきさん。年間100校で性教育やデートDV予防教育をする産婦人科医、上村茂仁さん。芸能界での性暴力を「#metoo」で発信し、男女の性のすれ違いなどを積極的に発信するグラビア女優の石川優実さん。司会は同プロジェクトメンバーの染矢明日香さん、助産師の大貫詩織さんが務める。
 染矢さんは「性のことが普段はなかなか話しづらいという人も、性のことについていろいろな角度から考えてみたいという人も、気軽にご参加いただければ」と来場を呼び掛ける。
 開催時間は17時30分~20時。入場無料。

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梅田で「年末ジャンボ宝くじ」発売 お笑いコンビ「和牛」らが大喜利で盛り上げ /大阪(みんなの経済新聞ネットワーク)

情報元 : 梅田で「年末ジャンボ宝くじ」発売 お笑いコンビ「和牛」らが大喜利で盛り上げ /大阪(みんなの経済新聞ネットワーク)みんなの経済新聞ネットワークhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181121-00000038-minkei-l27
 お笑いコンビ「和牛」「ヤンシー&マリコンヌ」、お笑い芸人のすっちーさん、吉田裕さんをゲストに11月21日、「年末ジャンボ宝くじ」の発売記念イベントが大阪駅前第4ビル(大阪市北区梅田1)特設売り場で行われた。(梅田経済新聞)約200人が宝くじを求めた 今年も1等・前後賞を合わせて10億円の賞金額を用意する「年末ジャンボ宝くじ」。「ミニ」「プチ」も合わせて販売する。3つのくじで、10万円以上の当選本数が16万1195本と、前年に対し6万7680本増加した。今年から公式サイトで24時間宝くじの購入が可能となった。
 会場には8時の発売から、約200人が宝くじを求めて集まった。イベントでは、「平成最後の年やり残していること」についてゲストがトークした。「ヤンシ―&マリコンヌ」の森田まりこさんは「一番きれいなときだからこそグラビア」、「和牛」の水田信二さんは「M-1(エムワン)グランプリ優勝」を挙げた。「10億円が当たった」ことを想定した大喜利では、すっちーさんが審査員となり、「買った船を『ジャンボンギョン号』と名付けた」と答えた川西賢志郎さんが優勝。川西さんは「M-1への良いステップにしたい」と喜びを見せた。
 すっちーさんは「もし10億円が当たったら、『吉本西梅田劇場』の隣に『吉本西梅田東劇場』を作りたい」と笑いを誘い、「インターネットでも買えるようになったが、ぜひ売り場にも来て験担ぎをして」と呼び掛けた。
 なんばグランド花月(中央区)では今月27日~12月3日の7日間、宝くじをストーリーに盛り込んだオリジナル公演「年末ジャンボ宝くじオリジナル吉本新喜劇」を行う。
 価格は1枚300円。販売は12月21日まで。当選は31日に発表。

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アイドルを美しく、巨匠の技学ぶ 9月に明和でモデル撮影会(産経新聞)

情報元 : アイドルを美しく、巨匠の技学ぶ 9月に明和でモデル撮影会(産経新聞)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180818-00000019-san-l10
 明和町教育委員会は、10月13日に同町南大島の日本キャンパックホール(同町ふるさと産業文化館)で公開審査と表彰式が行われる「第12回明和フォトコンテスト」に合わせ、地元出身の著名写真家、野村誠一さんが指導するモデル撮影会を9月1日に同ホールで開く。プロの女性モデルを撮影でき、コンテストの「モデルの部」の応募対象となる。女性をより一層美しく撮る秘訣(ひけつ)が学べそうだ。
 野村さんはアイドル撮影の第一人者で、グラビア界の巨匠で知られる。最近では、韓国の女性プロゴルファー、アン・シネさんを撮影した写真集も話題となった。本業の傍ら、同町の「ふるさと大使」も務めている。
 撮影会のモデルは、CMや舞台で活躍の場を広げるタレントの芦田美歩さん、ヴァニーさん、野村さんが「発掘」した16歳の逸材、長谷川愛さんの3人。
 参加費無料。資格は原則、町と近隣市町に在住、在勤、在学している人。申し込みは今月24日まで、同ホールで指定用紙によるファクス0276・84・5580か、(電)0276・84・5555で受け付ける。
 コンテストは「モデルの部」のほか、町内で撮影し、町の魅力を表現した作品の「ふるさと明和の部」、身近で大切な人の笑顔を撮影した作品の「みんなの笑顔の部」も。各部門の最優秀賞1点、優秀賞2点、入選5点を表彰する。
 資格は撮影会と同様で、各部門とも1人3点まで応募可能。締め切りは9月22日で、郵送の場合は当日必着。問い合わせは同ホール(電)0276・84・5555。

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