SL「大樹」と日光江戸村が初コラボ 忍者が汽車に参上、手裏剣でおもてなし(下野新聞SOON)

情報元 : SL「大樹」と日光江戸村が初コラボ 忍者が汽車に参上、手裏剣でおもてなし(下野新聞SOON)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190210-03132118-soon-l09
 【日光】東武鉄道と柄倉のテーマパーク「江戸ワンダーランド日光江戸村」が初めてコラボレーションした東武鬼怒川線の蒸気機関車(SL)「大樹(たいじゅ)」の運行が9日、始まった。車両内では、江戸村の役者が演じる「忍者」が手裏剣形の記念乗車証を乗客に無料配布し、下り線終着駅の鬼怒川温泉駅の駅前広場では忍者ショーも行われた。訪日外国人客に人気の江戸村とのコラボで江戸時代の雰囲気がよみがえり、観光客らを楽しませた。
 定員約200人がほぼ満席になったこの日の下今市駅午後1時発の大樹3号。「敵対する『風魔(ふうま)忍者』から乗客を守る」という設定で、江戸村の伊賀忍者が各車両に1人ずつ乗り込み、乗客に記念乗車証を配布した。沿線に風魔忍者が現れると、車両内から手裏剣を投げるふりをして応戦。乗客は忍者同士の熱戦に歓声を上げ、忍者との会話を楽しんだ。
 忍者ショーでは、乗車していた忍者3人が沿線に現れた風魔忍者を見事に「退治」。ショーに見入っていた東京都武蔵野市境南町2丁目、会社員広田経介(ひろたけいすけ)さん(34)と息子の奏(かなで)ちゃん(3)は「企画を知らずに乗車したら忍者が出てきて驚いた。すごい楽しかった」と笑顔を見せた。
 企画は「あっぱれ日光! SL大樹珍道中~EDO WONDER TRAIN~」と銘打ち、残る2月の運行日8日間(10~12、16、17、23~25日)で開催。車内に忍者が登場するプログラムのほか、鼠(ねずみ)小僧の捕物劇や沿線に江戸の行商人が現れるといった三つのプログラムを予定。プログラムごとに記念乗車証を3枚用意している。
 江戸時代の雰囲気を演出するため、鬼怒川温泉駅前の市観光協会鬼怒川・川治支部も協力し、期間中は職員が町娘や剣士に仮装する。同支部の福田由貴子(ふくだゆきこ)さん(38)は「SLと一緒に盛り上げたい。仮装できる機会は貴重なので、職員も楽しんでます」と話した。

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鎮火まで約12時間 産廃処理場の火事 (RKK熊本放送)

情報元 : 鎮火まで約12時間 産廃処理場の火事 (RKK熊本放送)RKK熊本放送https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190206-00000005-rkkv-l43
6日未明、熊本市南区の産業廃棄物処理場で発生した火事は、12時間経ち鎮火しました。
「火災発生から約5時間が経過していますが、今もまだ煙が上がっています」(記者)
警察によりますと、6日午前3時半ごろ、熊本市南区南高江の産業廃棄物処理業「熊本新明産業」で「積み上げられた鉄くずが燃えている」と119番通報がありました。
消防が駆け付け、消火にあたりましたが、約1500平方メートルが燃えていて、12時間経った午後3時21分に鎮火しました。
この火事でのけが人は確認されていませんが、周辺など広い範囲で異臭が広がりました。
「車で来てちょっとドアを開けたらにおいがすごかった」
「ふだんはぜんぜんこんなにおいしないからこんなきついとは思わなかった」(近くの職場の人)
現場には、鉄くずやプラスチックごみが集められているということで、警察が火事の詳しい原因を調べることにしています。

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しまねっこファン集まれ!〈しまねっこカフェ〉東京と島根で期間限定オープン(Webマガジン コロカル)

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その愛らしさで人気の、島根県の観光キャラクター〈しまねっこ〉。この夏より、しまねっこがプロデュースする〈しまねっこカフェ〉が東京と島根で開催されます!【写真で見る】しまねっこファン集まれ!〈しまねっこカフェ〉東京と島根で期間限定オープン☆東京での開催は2会場。2018年8月22日(水)~8月31日(金)まで、〈GRILL BURGER CLUB SASA代官山店〉(東京都渋谷区恵比寿西2-21-15)にて。
2018年8月22日(水)~9月24日(月・祝)の期間は、〈島根イン青山/レストランクーポール〉(東京都港区南青山7-1-5)にて。
会場ではオリジナルメニューや、今しか手に入らない限定グッズなどの特典が盛りだくさん!
GRILLBURGERCLUBSASA(代官山店)では“島根県産アジのタルタルバーガー”(1,300円)が、島根イン青山では“しまねっこオムライス”(1,000円)が食べられます。島根会場では、“しまねっこカプチーにゃ”(500円、いずれも税込)も。
会場では、しまねっこカフェ限定のグッズを販売。また、各会場に設置してあるスタンプを専用の台紙に押して応募すると抽選でプレゼントがもらえます。
2018年8月22日には、島根イン青山にしまねっこが来場します。一緒に写真が撮れるかも(予定)!
information
しまねっこカフェ
期間:2018年8月22日(水)~12月2日(日)まで
会場:東京都内(GRILL BURGER CLUB SASA(代官山店)、島根イン青山/レストランクーポール)、島根県内(島根県立美術館など5店舗)
Web:しまねっこカフェ公式サイト
writerprofile
AkikoSaito
齋藤あきこ
さいとう・あきこ●宮城県出身。図書館司書を志していたが、“これからはインターネットが来る”と神の啓示を受けて上京。青山ブックセンター六本木店書店員などを経て現在フリーランスのライター/エディター。
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横手で「明るい選挙啓発ポスター展」 市内小中高生の作品33点展示 /秋田(みんなの経済新聞ネットワーク)

情報元 : 横手で「明るい選挙啓発ポスター展」 市内小中高生の作品33点展示 /秋田(みんなの経済新聞ネットワーク)みんなの経済新聞ネットワークhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190111-00000054-minkei-l05
 横手市交流センター「Y2(わいわい)ぷらざ)」(横手市駅前町)で現在、「明るい選挙啓発ポスター展」が開かれている。(横手経済新聞)横手市「明るい選挙啓発ポスター展」の様子 公益財団法人明るい選挙推進協会(東京都千代田区1)が、選挙が明るく正しく行われることと若年層の投票率向上を目的に全国の自治体で開く。
 今年は、市内小中高生から124作品が寄せられ、県選挙管理委員会が推薦する30作品と横手市明るい選挙推進協議会会長賞を受賞した3作品を展示する。
 全国14万2251作品の中から60作品に贈られる「公益財団法人明るい選挙推進協議会会長・都道府県選挙管理委員会連合会会長賞」を受賞した増田高校2年の佐藤有可さんの作品も展示する。
 開催時間は9時~22時。1月13日まで。

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若者、火に投げ“厄払い” 戦前から続く神奈川の伝統行事(カナロコ by 神奈川新聞)

情報元 : 若者、火に投げ“厄払い” 戦前から続く神奈川の伝統行事(カナロコ by 神奈川新聞)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190117-00032737-kana-l14
 燃えさかる炎に若者を投げ入れ、無病息災を祈る「どんど焼き」が14日夜、神奈川県伊勢原市神戸(ごうど)地区であった。この1年に出産などの祝い事があった神戸青年会の5人が火中に投じられた。神戸自治会によると、起源は不明だが、戦前から続く県内でも珍しい伝統行事として受け継がれている。
 だるまやしめ飾りなどで家の形に作った「御仮屋(おかりや)」を火にくべた後、会員たちは炎の勢いが弱まるのを見計らいながら、「せーの」の掛け声とともに仲間を火中へ。顔をてぬぐいで覆い、つなぎなどの燃えにくい服を着るなど安全対策は講じているものの、周辺に火の粉が舞う迫力に見物客からは歓声や悲鳴が上がった。
 仲間の手で投げ入れられた会員の今屋政人さん(25)は、昨年長女が生まれたという。「ものすごく熱かった」としながらも「厄よけで、運が回ってきそう。家族みんなが元気に過ごせればいいなと思う」と語った。
 若者の投げ込みが終わると、住民は食べると健康に過ごせるとの言い伝えがある団子を竹につるして炎であぶり、1年の無病息災を祈っていた。

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噂のプレミアムな野外レストラン、今度は鳥取が舞台!(Webマガジン コロカル)

情報元 : 噂のプレミアムな野外レストラン、今度は鳥取が舞台!(Webマガジン コロカル)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180728-11566403-colocal-l31
日本のどこかで、数日間だけオープンするプレミアムな野外レストラン〈DININGOUT〉。一流の料理人がその土地の食材を、新しい感覚で切り取って料理にするという他ではない体験ができるイベントで、毎回好評を得ています。〈DININGOUT〉のコロカルレポートはこちら【写真で見る】噂のプレミアムな野外レストラン、今度は鳥取が舞台!〈DININGOUTTOTTRI-YAZUwithLEXUS〉/鳥取そんなプレミアムな野外レストラン〈DININGOUTTOTTORI-YAZUwithLEXUS〉が、2018年9月8日(土)から9日(日)、9月9日(日)~10日(月)の二夜限りで、鳥取県八頭町で開催されます。ロケーションは日本の原風景を思わせる、懐かしい景色が広がる八頭町ですが、〈DININGOUT〉の詳しい場所は参加者にしか明かされません。
毎回テーマが異なる本イベント、今回は、古代からのパワースポットでもある八頭町にちなんだ「EnergyFlow-古からの記憶を辿る-」がテーマです。八頭という地に古来より漂う、“生命力”や“自然の神秘”を表現します。
毎回担当するシェフが変わるのも〈DININGOUT〉の特徴。今回担当するのは、イタリア・ミラノで本場イタリアンの店をオープンし、わずか10ヶ月でミシュラン一つ星を獲得した、今、最も注目されるシェフの一人である徳吉洋二シェフ。徳吉シェフは鳥取出身でもあり、世界から地元に凱旋して一緒に作り上げる“凱旋DININGOUT”となるのが目玉。イタリアで研鑽した技に合わせて、地元食材を見つめ直すことで、どのようなコース料理が完成するのでしょうか?!
ホスト役は、東洋文化研究家のアレックス・カー氏。レストランプロデューサーの大橋直誉氏がサービス統括を務めます。調理やサーブは、八頭町や周辺の地域から参加した約100名の地元スタッフが担当。DININGOUTを盛り上げていきます。
information
DININGOUTTOTTORI-YAZUwithLEXUS
日程:2018年9月8日(土)、9日(日)※2日間限定
場所:鳥取県八頭町
募集人数:各回40名、計80名限定
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AkikoSaito
齋藤あきこ
さいとう・あきこ●宮城県出身。図書館司書を志していたが、“これからはインターネットが来る”と神の啓示を受けて上京。青山ブックセンター六本木店書店員などを経て現在フリーランスのライター/エディター。
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農林水産物を販売 阿久根市産業祭始まる(MBC南日本放送)

情報元 : 農林水産物を販売 阿久根市産業祭始まる(MBC南日本放送)MBC南日本放送|鹿児島https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181208-00033527-mbcnewsv-l46
阿久根市で地元産の農林水産物などを販売する阿久根市産業祭が8日から始まりました。
この催しは、阿久根市の山の幸、海の幸などの魅力を知ってもらおうと開かれたものです。49の企業や団体などが参加し、阿久根で水揚げされた魚の干物や、新鮮な野菜、特産のボンタンなどが販売され、訪れた人たちが次々と買い求めていました。また、鶴翔高校の生徒らが育てたシクラメンの花も人気を集めていました。
阿久根市産業祭は9日も午前9時から午後3時まで阿久根市総合運動公園内の総合体育館で開かれ、ステージイベントもあります。

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