横手の小正月行事「かまくら」、東京タワー前に出張展示へ /秋田(みんなの経済新聞ネットワーク)

情報元 : 横手の小正月行事「かまくら」、東京タワー前に出張展示へ /秋田(みんなの経済新聞ネットワーク)みんなの経済新聞ネットワークhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181227-00000006-minkei-l05
 東京タワー(東京都港区)で12月28日から展示する「出前かまくら」向けの雪の積み込み作業が26日、夏油高原スキー場(岩手県)で行われた。(横手経済新聞)東京タワーでの出前かまくらのチラシ 雪で作った室(むろ)をまちなかに設ける横手市の小正月行事「かまくら」。積雪の少ない地域で披露する「出前かまくら」向けの雪は例年、市内の候補地で積み込み作業を行うが、25日の市内の積雪量が13センチと例年の半分以下だったことから、今年は隣県のスキー場で行った。
 「出前かまくら」に使われる雪の量は20~30トン。10トントラック3台に満載した雪は、約8時間かけて東東京タワーの正面玄関前に運ぶ。長年かまくら作りに携わる「かまくら職人」3人が、27日午後から制作を始め、高さ3メートルのかまくら1基を作って展示する。
 横手市秘書広報課の高橋良明さんは「日本を代表する観光名所東京タワーの60年記念の年に、かまくらを披露できることは誇らしく思う。多くの国内外の観光客に横手をPRできるチャンス。冬の横手の雰囲気を楽しんでいただき、冬の横手を訪れるきかっけになってくれれば」と話す。
 展示は同30日まで。横手市の雪まつり「かまくら」本番は、2月15日・16日。

“横手の小正月行事「かまくら」、東京タワー前に出張展示へ /秋田(みんなの経済新聞ネットワーク)” の続きを読む

上越 2月2、3日レルヒ祭 スキー、食イベントも(北陸新幹線で行こう! 北陸・信越観光ナビ)

情報元 : 上越 2月2、3日レルヒ祭 スキー、食イベントも(北陸新幹線で行こう! 北陸・信越観光ナビ)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190111-00000010-hokuriku-l15
 日本にスキーを伝えたオーストリア・ハンガリー帝国のレルヒ少佐の功績を伝える「レルヒ祭」(レルヒ祭実行委員会主催)が2月2、3日、新潟県上越市の金谷山スキー場などで開かれる。
 開幕は2日正午。同日は小学生対象のスキーレッスン会や特設ステージでの音楽イベントなどが開かれ、午後6時半以降に、たいまつを掲げての滑降や花火の打ち上げなどが予定されている。3日は午前9時20分~午後3時。一本杖(づえ)スキーの披露や雪中宝探しなどが開かれる。
 上越地域のグルメを集めた屋台エリアが両日設けられるほか、高田本町商店街では2日、食のイベントなどが開かれる。
 一部イベントは事前申し込みが必要。問い合わせは実行委事務局の上越観光コンベンション協会、025(543)2777。

“上越 2月2、3日レルヒ祭 スキー、食イベントも(北陸新幹線で行こう! 北陸・信越観光ナビ)” の続きを読む

魚沼・薬師スキー場 子どもの教室を開校(北陸新幹線で行こう! 北陸・信越観光ナビ)

情報元 : 魚沼・薬師スキー場 子どもの教室を開校(北陸新幹線で行こう! 北陸・信越観光ナビ)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190109-00000002-hokuriku-l15
 新潟県魚沼市七日市新田の薬師スキー場で、今シーズンの「子供スキー教室」が開校した。子どもたちは早速、上達を目指し練習に取り組んだ。
 教室は、薬師スキー学校(星光一校長)が主催。保育園年長組から小学校6年生までの184人が参加した。レベルにより10班に分け、3月10日まで計20回開かれる。
 開校式は5日に開かれた。星校長が「スキーが上手になるだけではなく、友達と仲良くすることも大切です」とあいさつ。「教室が終わる頃、全員がゲレンデの上の方から滑れるようになりましょう」と呼び掛けた。
 同市の梅田勝教育長は「寒い冬、暖かい部屋でゲームをしたりテレビを見たりせず、あえてスキー教室を選んだことをうれしく思います」と激励した。教室を支援している電源開発からは、子どもたちの代表にゼッケンが贈られた。
 開校式に続き、子どもたちは一斉にゲレンデへと繰り出し、ボランティアスタッフ約20人の指導を受けながら、練習に汗を流した。

“魚沼・薬師スキー場 子どもの教室を開校(北陸新幹線で行こう! 北陸・信越観光ナビ)” の続きを読む

世界一辛い唐辛子使った七味が人気 辛さは「市販の何百倍」(福井新聞ONLINE)

情報元 : 世界一辛い唐辛子使った七味が人気 辛さは「市販の何百倍」(福井新聞ONLINE)福井新聞社https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190109-00010001-fukui-l18
 刺激、足りてますか?―。福井県大野市和泉地区で育てた激辛唐辛子「ブート・ジョロキア」を使った七味が登場した。かつて世界一辛いと注目された唐辛子に、サンショウや同県坂井市三国町産の青のりなどを独自にブレンド。ずばぬけた辛さと風味の豊さが人気を呼んでいる。
 「ジョロキア七味」を開発したのは、福井和泉リゾートの巣守和義社長(51)。辛いものが大好きで「市販の薬味では辛さが足りない」と3年前から畑でジョロキアを育て始めた。オリジナル七味の辛さは「市販の何百倍もある」と自信たっぷり。口にした知人から好評を得て、昨年12月に同社で商品化した。
 市内の特産物店「平成大野屋 結楽座」などで販売し、1カ月の販売数は約100本と売れ行きは好調だ。ポスターでは「ひと振りで地獄街道まっしぐら」とうたう。
 1本15グラム、税込み860円。結楽座のほか、同社が運営する福井和泉スキー場や道の駅九頭竜、インターネットサイト「まるごと九頭竜オンラインマーケット」で販売している。

“世界一辛い唐辛子使った七味が人気 辛さは「市販の何百倍」(福井新聞ONLINE)” の続きを読む

横手の小正月行事「かまくら」、東京タワー前に出張展示へ /秋田(みんなの経済新聞ネットワーク)

情報元 : 横手の小正月行事「かまくら」、東京タワー前に出張展示へ /秋田(みんなの経済新聞ネットワーク)みんなの経済新聞ネットワークhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181227-00000006-minkei-l05
 東京タワー(東京都港区)で12月28日から展示する「出前かまくら」向けの雪の積み込み作業が26日、夏油高原スキー場(岩手県)で行われた。(横手経済新聞)東京タワーでの出前かまくらのチラシ 雪で作った室(むろ)をまちなかに設ける横手市の小正月行事「かまくら」。積雪の少ない地域で披露する「出前かまくら」向けの雪は例年、市内の候補地で積み込み作業を行うが、25日の市内の積雪量が13センチと例年の半分以下だったことから、今年は隣県のスキー場で行った。
 「出前かまくら」に使われる雪の量は20~30トン。10トントラック3台に満載した雪は、約8時間かけて東東京タワーの正面玄関前に運ぶ。長年かまくら作りに携わる「かまくら職人」3人が、27日午後から制作を始め、高さ3メートルのかまくら1基を作って展示する。
 横手市秘書広報課の高橋良明さんは「日本を代表する観光名所東京タワーの60年記念の年に、かまくらを披露できることは誇らしく思う。多くの国内外の観光客に横手をPRできるチャンス。冬の横手の雰囲気を楽しんでいただき、冬の横手を訪れるきかっけになってくれれば」と話す。
 展示は同30日まで。横手市の雪まつり「かまくら」本番は、2月15日・16日。

“横手の小正月行事「かまくら」、東京タワー前に出張展示へ /秋田(みんなの経済新聞ネットワーク)” の続きを読む

<北海道>Uターンラッシュピーク 新千歳空港では(HTB北海道テレビ放送)

情報元 : <北海道>Uターンラッシュピーク 新千歳空港では(HTB北海道テレビ放送)HTB北海道テレビhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190105-00000004-htbv-hok
 年末年始をふるさとや行楽地で過ごした人たちのUターンラッシュがピークを迎えています。
 新千歳空港から東京や大阪などに向かう5日の便は終日ほぼ満席となっています。空港は大きな荷物を抱えた人や、家族との別れを惜しむ人たちで混み合いました。子どもは「雪で遊んだ!いろいろ」その祖父母は『今から帰るのが悲しくて涙が出そうになる』と話しました。大阪から来た人は「スキーをしに来たんですよ。孫と滑るのが夢だった」と話しました。空の便の混雑は6日まで続くということです。また、雪の影響で欠航や遅れが出る可能性があるため、航空各社は最新の運航情報を確認するよう呼びかけています。

“<北海道>Uターンラッシュピーク 新千歳空港では(HTB北海道テレビ放送)” の続きを読む

甲信越この1年(1~3月)(産経新聞)

情報元 : 甲信越この1年(1~3月)(産経新聞)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181228-00000022-san-l19
 甲信越3県では今年、地元ゆかりのスポーツ選手の活躍など明るい話題に加え、政治や経済、事件・事故など、さまざまなニュースが相次いだ。「平成」最後の年の瀬。この1年の出来事を4回に分け、3カ月ごとに振り返る。
                   ◇
 ◆山梨
 ■県立中央病院にドクターヘリ給油施設 県立中央病院(甲府市富士見)で1月11日、ドクターヘリへの給油が始まった。地下タンクからポンプで屋上ヘリポートに燃料を送り、1回5分で給油。より迅速な出動が可能になった。以前は往復を含め1回14分をかけて、甲斐市内の日本航空学園の施設で給油していた。
 ■「チーム富士急」初の日本一 カーリング女子「チーム富士急」が2月4日、北海道名寄市で開催された日本選手権で初優勝。平成22年の発足以来の快挙となった。3月の世界選手権では決勝トーナメントに進出できなかったが、2022年北京五輪へ期待は高まる。
 ■平昌で菊池ら女子追い抜きで金 2月21日、韓国で2月9日に開幕した平昌五輪のスピードスケート女子団体追い抜きで、日本が金メダルを獲得した。富士急の菊池彩花はカナダとの準決勝に出場し、頂点への道を開いた。
 ■「甲武信」エコパークに推薦 国連教育科学文化機関(ユネスコ)の国内委員会が3月7日、山梨、長野、埼玉、東京の4都県にまたがる甲武信ケ岳(2475メートル)周辺地域を生物圏保存地域「エコパーク」登録に向け、推薦することを決めた。登録の可否は来年に判断される予定。環境保全と地域活性化が期待される。
 ■リニア南アトンネル、本線掘削始まる JR東海は3月14日、早川町のリニア中央新幹線「南アルプストンネル」山梨工区で、完成後に列車が通る本線(約7.7キロ)で掘削工事を開始した。同工区は地表から最深1000メートルに達する現場もあり、難工事も予想される。
 ■「スーパーあずさ」新型に JR東日本は3月17日のダイヤ改正で、中央線特急「スーパーあずさ」の車両を、平成5年にデビューしたE351系からE353系にすべて置き換えた。カーブ区間の走行性能が高まり、乗り心地も向上した。16日は甲府駅などで引退するE351系のラストランをファンらが見送った。
 ■笹子事故、中日本高速の当時の社長ら不起訴処分 甲府地検は3月23日、平成24年の中央自動車道笹子トンネルの天井板崩落事故で、業務上過失致死傷の疑いで書類送検されていた中日本高速道路の金子剛一前社長ら関係者10人を、「嫌疑不十分」で不起訴処分とした。事故では9人が死亡しており、遺族らは「誰の責任も問えないことは、日本の司法の限界を示すもの」とコメント。8月1日、不起訴処分を不服として、甲府検察審査会に審査を申し立てた。
 ■北富士演習場、使用協定を更新 5年間の使用協定が期限切れとなる陸上自衛隊北富士演習場の更新協議で、防衛省と県、同演習場対策協議会(演対協)などが3月29日、第10次協定を締結。地元は大地震や富士山噴火など災害時の活用などを要望。一定の理解を得た。
                   ◇
 ◆長野
 ■「春高バレー」で男子・松本国際(旧創造学園)が2回戦で敗退、女子・松商学園は1回戦で敗れる 東京・千駄ケ谷の東京体育館で1月4日に開幕したジャパネット杯「春の高校バレー」第70回全日本バレーボール高等学校選手権大会で、県代表の男子・松本国際が1回戦で前橋商(群馬)を下した。だが、5日の2回戦で開智(和歌山)に惜敗。女子・松商学園は1回戦で大和南(神奈川)に敗れた。
 ■軽井沢バス事故2年 大学生ら15人が死亡、26人が負傷した平成28年の軽井沢スキーバス事故から2年となった1月15日、悲惨な事故に胸を痛めた県民らが、国道18号碓氷バイパスの事故現場を訪れ、犠牲者を悼んだ。
 ■県内で初めて北アに氷河確認 信州大学と大町市立大町山岳博物館などでつくる学術調査団が1月18日の記者会見で、長野、富山両県にまたがる北アルプス・鹿島槍ケ岳(標高2889メートル)のカクネ里雪渓(同市)で、下層部分の氷体が氷河であることが、学術的に認められたと発表した。富山県側の雪渓2カ所でも確認された。長野県内で確認されたのは初めて。
 ■小平奈緒ら3人を表彰 県は3月2日、平昌五輪のスピードスケートで金メダルを獲得した小平奈緒、菊池彩花、高木菜那の県勢3選手に県民栄誉賞を授与する方針を決めた。27日にJR長野駅で表彰式が行われた。
 ■県消防防災ヘリの墜落事故1年 県消防防災ヘリコプター「アルプス」の墜落事故から1年となった3月5日、松本市のホテルで追悼式が開かれた。遺族や同僚、友人は悲しみを新たにし、阿部守一知事は安全確保に向けた取り組みに尽力することを誓った。
                   ◇
 ◆新潟
 ■大雪でJR信越線が立ち往生 1月11日午後6時55分ごろ、三条市のJR信越線東光寺-帯織間の踏切で、新潟発長岡行き普通電車(4両編成)が積雪で動けなくなった。約15時間半後の12日朝に運転を再開するまで、乗客約430人が車内に閉じ込められた。想定を超える降雪に加え、除雪作業に手間取るなど対応が後手に回ったことが原因。強い寒気の影響で11~12日は県内各地で大雪となり、新潟市中央区で平成22年以来8年ぶりとなる80センチの積雪を観測。同市西区では宅配便大手のヤマト運輸が配達する荷物の受け付けを中止するなど、市民生活に大きな影響を及ぼした。
 ■佐渡で大断水 佐渡市では強い寒波の影響で水道管の破損が相次ぎ、1月29日に島全体の半数近くにあたる約1万世帯で断水した。同市からの要請を受け、県は陸上自衛隊に災害派遣要請を行った。要請を受けた自衛隊は県内外から給水車など計49台の車両を派遣し、市内で給水活動を展開した。計画断水の実施や、水道管の漏水調査などの復旧作業を市が進めた結果、断水は2月2日に解消された。
 ■平昌五輪で平野選手が銀メダル 平昌五輪で、村上市出身の平野歩夢選手=木下グループ、日大=がスノーボード男子ハーフパイプ(HP)で2大会連続の銀メダルを獲得した。同五輪には県にゆかりのある選手5人が出場。このうち、南魚沼市出身の小野塚彩那選手=石打丸山スキークラブ=がフリースタイルスキー女子HPで5位入賞、妙高市出身の冨田せな選手=開志国際高(当時)=がスノーボード女子HPで8位入賞を果した。
 ■妙高でスキー国体 第73回国体冬季大会スキー競技会「にいがた妙高はねうま国体」が、2月25日に妙高市で開幕した。県内での開催は平成21年の「トキめき新潟国体」(湯沢町など)以来、9年ぶり9度目。47都道府県から選手と役員ら約1800人が参加。26日から28日まで、妙高高原赤倉シャンツェや赤倉観光リゾートスキー場などで熱戦が繰り広げられた。
 ■新潟空港に初のLCC就航 新潟空港(新潟市東区)と関西国際空港との間を結ぶピーチ・アビエーション(大阪府田尻町)の新規路線が、3月1日に開設された。新潟空港に乗り入れる初の格安航空会社(LCC)で、新潟-関西線は約18年ぶりの復活就航となった。

“甲信越この1年(1~3月)(産経新聞)” の続きを読む

横手「天下森スキー場」が今季営業開始 80人が初滑り楽しむ /秋田(みんなの経済新聞ネットワーク)

情報元 : 横手「天下森スキー場」が今季営業開始 80人が初滑り楽しむ /秋田(みんなの経済新聞ネットワーク)みんなの経済新聞ネットワークhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181225-00000051-minkei-l05
 「天下森スキー場」(横手市増田町、TEL0182-45-9816)の今季営業が12月23日、始まった。(横手経済新聞)天下森スキー場ロッジ 同スキー場は最長滑走距離830メートル、最大斜度24度のコースと、ペアリフトとロープトウ各1基を設ける。
 オープン初日のゲレンデは、湿気を帯びた雪質だったが、約80人の親子連れなどが初滑りを楽しんだ。
 経営する天下森振興公社の白澤進代表は「今年、市内では当スキー場のみが営業する。より多くの方が利用してくれるだろう。今年も安全を第一に考え、管理を徹底したい」と話す。
 営業時間は9時~16時30分、ナイター=18時~21時(金曜・土曜のみ)。リフト料金は1,000円~(小学生は600円~)。シーズン券は8,000円(同5,000円)。来年3月10日まで。

“横手「天下森スキー場」が今季営業開始 80人が初滑り楽しむ /秋田(みんなの経済新聞ネットワーク)” の続きを読む

アウトレット起点、御殿場周遊しよう 12月から、市と共同企画(@S[アットエス] by 静岡新聞SBS)

情報元 : アウトレット起点、御殿場周遊しよう 12月から、市と共同企画(@S[アットエス] by 静岡新聞SBS)静岡新聞社https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181127-00000023-at_s-l22
 年間1千万人に上る御殿場プレミアム・アウトレットの来訪者に御殿場市内を周遊してもらおうと、市とアウトレットは12月から2019年3月まで、御殿場周遊キャンペーンを実施する。アウトレットで配布する周遊チケットを市内の観光施設などで提示すると、割引やプレゼントなどの特典を受けることができる。
 市の観光ハブ都市づくり推進事業。過去にアウトレット単独で同様の取り組みを行ったことはあるが、共同実施は初めて。同施設内の「ごてんば観光案内所」で、周遊チケットを毎月先着300枚配布する。市民も入手できる。
 キリンディスティラリー富士御殿場蒸溜所の見学ツアーでウイスキーミニボトルのプレゼント、秩父宮記念公園の入園料無料など9施設が特典がある。立ち寄った施設でスタンプをもらい応募すると、抽選で特産品などが当たる。
 市は3%程度と言われているアウトレット来訪者の市内周遊の割合を、5%とする目標を掲げる。若林洋平市長は「御殿場には楽しみ方がたくさんあると知ってもらい、インスタグラムや口コミで広めてほしい」と期待を込める。

“アウトレット起点、御殿場周遊しよう 12月から、市と共同企画(@S[アットエス] by 静岡新聞SBS)” の続きを読む

群馬県産トマトを店舗に直送 モスバーガー群馬全店、栃木で限定販売 /群馬(みんなの経済新聞ネットワーク)

情報元 : 群馬県産トマトを店舗に直送 モスバーガー群馬全店、栃木で限定販売 /群馬(みんなの経済新聞ネットワーク)みんなの経済新聞ネットワークhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180809-00000009-minkei-l10
 群馬県内全27店舗、栃木県内の23店舗(スキー場を除く)で畑から直送したトマトを使う「トマトサラダバーガー」などを販売する。8月10日~12日。(高崎前橋経済新聞)【写真】「デラックスモスバーガーダブルトマト」 群馬(昭和村)にはトマトとレタスを生産する契約農家がある。通常、収穫した野菜はモスの物流拠点を通して店舗に供給されるが、期間中は店舗に直送する。
 トマトは「麗夏」「麗月」という品種で、果肉がしっかりしており木で赤くしてから収穫するのが特徴。
 メニューは「トマトサラダバーガー(490円)」「デラックスモスバーガーダブルトマト(650円)」「デラックスモスチーズバーガーダブルトマト(680円)」。期間中、昭和村で収穫したミニトマトを進呈するサービスも行う(先着順、数量限定)。

“群馬県産トマトを店舗に直送 モスバーガー群馬全店、栃木で限定販売 /群馬(みんなの経済新聞ネットワーク)” の続きを読む