チャットモンチーのこなそんフェス 徳島ゆかりのブースが多数出店(徳島新聞)

情報元 : チャットモンチーのこなそんフェス 徳島ゆかりのブースが多数出店(徳島新聞)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180721-03076003-tokushimav-l36
 徳島発のロックバンド・チャットモンチーが、7月21、22の両日、徳島市のアスティとくしまで開催する「チャットモンチーの徳島こなそんフェス2018~みな、おいでなしてよ! ~」で、会場内外に設けられる関連商品などの販売エリアマップが公開された。チャットモンチーの2人や徳島県にゆかりのある企業が数多く出店。故郷・徳島での“完結”フェス盛り上げにふさわしいラインアップで、ライブとともに楽しめそうだ。
 ロビーエリアには、徳島県出身の大田佳宏さんが代表を務めるAI技術提供企業の「Arithmer(アリスマー)」が、チャットモンチーに関するクイズに挑戦できるAIスピーカー「こなさん」や似顔絵ロボット「エカキン」を展示。クラウドファンディングの「WIZY」は、阿波和紙を使ったちぎり絵アートを展示するほかグッズも販売する。
 県内スーパー大手のキョーエイは、チャットモンチーとコラボしたアイスクリーム「アイスモンチクリン」、和菓子製造販売の茜庵(徳島市)は、バンド名をもじった和菓子セット「茶と餅ふぁいなる」を販売する。このほか県内の自治体なども出店する。
 屋外のフードエリアにはやぐらを用意し、射的、すだちすくいなどのコーナーを設けて祭りの雰囲気を演出。徳島ラーメン、すだちビール、すだちサイダー、神山すだち鶏天、すだちコロッケ、阿波金時豚のかつサンドなど、徳島を代表するグルメが楽しめるブースが並ぶ。こなそんフェスのオリジナルグッズも販売される。
 フェスのチケットは既に完売しているが、チケットが無くてもフードエリアには入場できる。
 こなそんフェスには、チャットモンチーのほか、奥田民生、スピッツ、森山直太朗などのアーティストや、小藪千豊、野性爆弾など吉本興業の芸人も出演予定。このイベントがチャットモンチー最後のライブとなる。
出展・出店は次の通り
◆ロビーエリア:clubGRINDHOUSE・ハレルヤ・Arithmer・WIZY・徳島県・菓游茜庵・キョーエイ・海陽町・那賀町・こなそんショップ
◆フードエリア:宝来堂・徳島スダチボーイズ・海陽町まぜのおか・SHOKUNINVILLAGE・チョイ呑みなるみ丸・めん処あらたえ・THENARUTOBASEGo! ・ベジハッピー・BIGDADDY・中華そば一番・STEAK&BEERJOLLY’S・里山みらい・TSUTAYAテント
日時:2018年7月21日(土),22日(日)11:00開場/13:00開演(終演21:00予定)
会場:アスティとくしま
主催:FM徳島/DUKE/企画・制作:SonyMusicArtists
協賛:Arithmer/uP!! ! /WIZY
後援:徳島県/徳島新聞/四国放送/SonyMusicLabels/キョーエイ
阿波おどり:蜂須賀連

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子ども食堂、交流の場 四国中央の公民館で開催(愛媛新聞ONLINE)

情報元 : 子ども食堂、交流の場 四国中央の公民館で開催(愛媛新聞ONLINE)愛媛新聞社https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180720-20003201-ehime-l38
 愛媛県四国中央市で栄養バランスの取れた食事を無料もしくは格安で提供する「子ども食堂」が広がっている。児童はもちろん、お年寄りや、親子連れらも一緒に食卓を囲み、世代を超えた交流の場になっている。地域のスーパーなどと連携を図りながら継続的な運営を目指している。

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地元産「いちごあいす」食べて! 鳥取大生と大山乳業が商品開発(産経新聞)

情報元 : 地元産「いちごあいす」食べて! 鳥取大生と大山乳業が商品開発(産経新聞)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180711-00000047-san-l31
 大山乳業農協(鳥取県琴浦町)は、鳥取大などと共同で、イチゴなど地元農産品を使った新商品アイスを開発した。大学生らとコラボした初の商品開発で、中四国のローソン(約1400店)で10日、先行販売を始めた。
 新商品は「いちごあいす」。カップ入り(100ミリリットル)で1個150円。イチゴ味のアイスに、湯梨浜・北栄両町産のイチゴ「紅ほっぺ」のソースを乗せて鮮やかな見た目にし、紅ほっぺのみずみずしさを味わえるようにした。
 商品に新鮮な視点をと、大山乳業は昨年7月から鳥取大とプロジェクトを開始。農学部生や大学院生ら4人が7、8回にわたり、味や原料、包材のデザインなどについてディスカッションや試作研究などを行い、商品化につなげた。
 学生らは県庁に平井伸治知事を訪ね、新商品を披露。大学院連合農学研究科博士課程1年の岡本奈穂さんは「自分が買いたいだけでなく、販売するお店の側に立って考えた」と開発の苦労を語った。試食した平井知事は「イチゴだけにストロベリーグッド」と得意のダジャレ交じりで味を評価していた。
 「いちごあいす」は20万個の販売を計画。23日からは県内のスーパー、量販店でも販売する。

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奈良市のスーパー銭湯 屋根崩落は違法増築(奈良テレビ放送)

情報元 : 奈良市のスーパー銭湯 屋根崩落は違法増築(奈良テレビ放送)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180710-00010000-tvnv-l29
 おととい奈良市のスーパー銭湯で露天風呂の屋根が崩れ1人が死亡した事故で、屋根が違法に増築されたものだったことがわかりました。
 おととい午後、奈良市押熊町のスーパー銭湯「ゆららの湯」で露天風呂の屋根が崩れる事故があり、利用客の60代の男性が死亡し男性2人が軽いけがをしました。奈良市建築指導課によりますと、屋根と柱を備えた施設は建築基準法の建築物にあたり市などへの申請と確認が必要ですが、その手続きが取られていなかったということです。警察は引き続き事故の原因について調べています。

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愛され続けて40年「武蔵野ポテト」、行田の洋菓子店が開発 材料はとことん吟味、厳選サツマイモの味凝縮(埼玉新聞)

情報元 : 愛され続けて40年「武蔵野ポテト」、行田の洋菓子店が開発 材料はとことん吟味、厳選サツマイモの味凝縮(埼玉新聞)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180715-00010002-saitama-l11
 行田で1976年に開業した菓子店「ルーブル洋菓子店」(同市行田)の看板商品「武蔵野ポテト」が、今年で販売から40周年を迎えた。厳選したサツマイモの味を凝縮させて作った同店の自信作で、生みの親は創業者で店主の秋山禎一郎さん(71)。「皆さんに愛され続けて40年。当店のような小さな店で、これほどのロングラン商品は珍しいのではないか。今後も一つ一つ心を込めて作っていきたい」と意欲を見せる。ガリガリ君とザ・タンサンがコラボ 消費者が発見…SNSで話題の絶妙シャーベット、作り方を紹介
 秋山さんは高校を卒業後、親戚の菓子店などで働きながら修行を積み、30歳で独立して同店を立ち上げた。武蔵野ポテトは開業から約2年が過ぎた頃、「行田の名物にもなるような、店の看板商品を作りたい」との思いから開発。ほのかに残る芋の香りと、やわらかく半生のようかんのような口あたりが特徴だ。
 材料は国産にこだわり、サツマイモは千葉県産と茨城県産、白餡は北海道の手亡餡(てぼあん)を使用。2種類のサツマイモ(ペースト状とシロップ漬けの角切り)をミキサーにかけ、店で炊いた手亡餡を混ぜ合わせて作る。
 菓子への情熱は人一倍強く、フランスの有名菓子店にも何度も足を運んでいる秋山さん。「材料はとことん吟味した。いつでもベストの味で提供できるよう、製法も忠実に守り、一切手を抜かずにきちんと作っている」と胸を張る。
 全盛期には、近くにあったニチイデパートの隣にも出店し、県内外から多くの客が来店した。しかし、1995年にデパートが閉店。その後、周辺地域に大手スーパーやショッピングモールが相次いで台頭し、地元商店街は今や“シャッター通り”に近い状態になっているという。
 これまでは口コミが主で、宣伝はほとんどしてこなかったが、「今後はPRにも力を入れ、多くの人に行田のまちに来てもらい、地域活性化に貢献できたらうれしい」と思いを語る。
 1個180円で、栗入りは210円(いずれも税別)。箱入りも販売している。問い合わせは同店(電話048・554・6900)へ。

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スパコンが描く宇宙の姿 国立天文台講演会 特任研究員が解説【岩手】(岩手日日新聞社)

情報元 : スパコンが描く宇宙の姿 国立天文台講演会 特任研究員が解説【岩手】(岩手日日新聞社)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180713-00010002-iwanichi-l03
 国立天文台講演会「アテルイと挑む未知の宇宙-スーパーコンピュータが描き出す宇宙の姿-」は8日、奥州市水沢の市文化会館(Zホール)で開かれた。2013年4月から5年間、国立天文台水沢キャンパス(同市水沢)で運用された天文学専用スーパーコンピューター「アテルイ」により解明された宇宙の様子、構造などを交えた内容で3人の講師が語り、約70人の聴衆の関心を集めた。
 国立天文台JASMINE検討室特任研究員の馬場淳一さんは、「アテルイと最新観測が解き明かす天の川銀河の構造」について講演。欧州宇宙機構が13年12月に打ち上げた位置天文観測機「Gaia(ガイア)」が宇宙空間から測定した約10億個の星の位置と速度、アテルイなどのスーパーコンピューターによる大規模なシミュレーションで示された天の川銀河の3次元構造などを画像とともに解説した。
 星と星との間の重力など、莫大(ばくだい)な計算を行う上でスーパーコンピューターが果たす役割の重要性なども指摘。「アテルイなどのスーパーコンピューターで非常に現実的な銀河のシミュレーションが可能になり、銀河系の構造や進化、過去の歴史、未来が予測できるようになってきた」との現状を述べた。
 また、馬場さんに先立ち、国立天文台天文シミュレーションプロジェクト長・教授の小久保英一郎さんは「アテルイの観(み)た宇宙」、東北大理学研究科准教授の田中雅臣さんは「アテルイが解き明かす宇宙の元素の起源」とのテーマで講演した。
 講演会は観測だけでは見ることのできないアテルイが解明した最新の宇宙の姿を解説するとともに、今年6月に本格運用を始めた「アテルイII」への期待なども含めた内容として同天文台が主催。県などが後援した。

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スーパー銭湯で露天風呂の屋根崩落 3人死傷(ABCテレビ)

情報元 : スーパー銭湯で露天風呂の屋根崩落 3人死傷(ABCテレビ)ABCテレビhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180709-00010001-asahibcv-l29
8日午後2時半過ぎ、奈良市にあるスーパー銭湯の屋根が崩れ落ち、男性1人が死亡、2人がけがをしました。
8日午後2時半過ぎ、奈良市押熊町のスーパー銭湯「ゆららの湯」で、露天風呂の屋根が崩れ落ちました。落ちた屋根が当たり奈良市の大西孝男さん(68)が死亡、京都府城陽市の53歳の男性と奈良県大和郡山市の83歳の男性が肩を打撲するなどの軽傷を負いました。警察によりますと、屋根は縦約8メートル、横約7メートル、高さ約2.5メートルで、6本の柱で支えていたということです。この施設は2005年にオープン。事故当時、周辺は晴れていたということで、警察は崩れた原因を捜査しています。

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前橋のスーパーに刃物男 「ベイシアに恨みあった」 容疑の75歳男、被害者と面識なし(産経新聞)

情報元 : 前橋のスーパーに刃物男 「ベイシアに恨みあった」 容疑の75歳男、被害者と面識なし(産経新聞)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180711-00000035-san-l10
 昼間のスーパーで突然起きた凶行に買い物客らは震え上がった。前橋市岩神町の「ベイシア スーパーマーケット前橋岩神店」で、副店長の男性とパート従業員の女性が男に刃物で刺された事件。前橋署に殺人未遂と銃刀法違反の疑いで現行犯逮捕された同市下小出町の無職、泉谷寿昭容疑者(75)は「ベイシアに恨みがあった」と供述しているといい、同署は店側とのトラブルの有無も含めて動機を追及する。 
 同署によると、泉谷容疑者は10日正午ごろ、包丁2本を所持して入店。精肉コーナーで商品を並べていたパート従業員の女性(44)の尻を突然後ろから突き刺した。続けて、レジ付近で副店長の内野俊さん(33)=同市国領町=の胸や腹を刺したという。
 泉谷容疑者は店の外に逃げた内野さんを追いかけて駐車場に出たが、拳銃を構えた警察官に警告されて包丁を手放し、取り押さえられた。
 内野さんと女性は泉谷容疑者と面識はなかったという。
 来店していた50代の女性は「ギャー」という悲鳴を聞いたといい、「入り口付近に刃先がとがった包丁が2本転がっていた。男性が倒れていて、同僚の人が声をかけていた」と声を震わせていた。
 現場近くのコインランドリー店の男性店長(33)は逃げてきたスーパーの従業員2人を保護。「(泉谷容疑者を見て)『もしかしたら常連の人かも』と従業員が言っていた」と話した。

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スーパー従業員が認知症対応を学習

情報元 : スーパー従業員が認知症対応を学習RCCBROADCASTINGCO.,LTD.

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180330-00115300-rccv-l34

 広島市佐伯区に来月27日オープンするジアウトレット広島に入るスーパーの従業員向けに認知症サポーター養成講座が開かれました。

 講座を開いたのはイオンスタイル西風新都です。

 参加した112人の従業員がDVDを見たり講師の話を聞いたりしたあとロールプレイングで認知症の客の対応の仕方を学びました。

 イオンでは認知症の客に、気持ちよく買い物を楽しんでもらうために認知症サポーター養成講座を各地の店舗で開いています。

 (参加者)

「私の気持ちの中に、講座の内容が入っていれば対応ができるんじゃないかと思いました。」

 (参加者)

「まずお客様の立場、目線に立って相手の話を聞いてあげるという形で寄り添っていくというのはすごく大事だなあと思いました。」

 (イオンスタイル西風新都 山知克旨店長)

「今日の講習で学んだことがより質の高いサービスをお客様に提供できればいいなあと思っています。



 イオングループ全体でおよそ6万8千人が認知症サポーターになっているということです。

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宇部・移動スーパー開業

情報元 : 宇部・移動スーパー開業
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180317-00000001-tys-l35

買い物弱者や高齢者の見守りに協力しようと、スーパーマーケットが宇部市で移動店舗を開業しました。移動スーパー「とくし丸」を開業したのは県内でスーパーマーケットを展開する「丸喜」です。ウェスタまるき楠店で開かれた出発式では木谷宏治社長が「地域に貢献していきたい」と式辞を述べ、テープカットをして出発を祝いました。移動スーパーは登録した人の自宅前を訪問して販売します。商品は魚などの生鮮食品からお菓子や日用品までそろえられています。曜日ごとにコースが設定されていて、高齢者の見守り活動にも協力します。丸喜としては2店舗目の移動スーパーで、ウエスタまるき楠店を拠点に営業します。

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