子どもの自殺を防ぎたい 新学期を前に名古屋でセミナー(メ〜テレ(名古屋テレビ))

情報元 : 子どもの自殺を防ぎたい 新学期を前に名古屋でセミナー(メ〜テレ(名古屋テレビ))https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180826-00185498-nbnv-l23
新学期を前に子どもの自殺を未然に防ぐ方法を考えるセミナーが名古屋市内で開かれました。
東区のウィルあいちで開かれたセミナーは、夏休み明けに中高生の自殺が増えることを受けて子どもの自殺防止に取り組むNPO団体が企画しました。愛知いのちの電話協会のメンバーが「死にたいという言葉は死にたい程生きているのがつらいこと。つらかったねと言葉をかける。死にたい気持ちを吐き出すとつらさが薄れる」などと悩んでいる人への接し方を紹介し、学生や学校関係者ら約150人が耳を傾けました。またシンポジウムでは睡眠障害を専門とする医師が、睡眠時間の不足が気分が落ち込む原因になると指摘しました。

“子どもの自殺を防ぎたい 新学期を前に名古屋でセミナー(メ〜テレ(名古屋テレビ))” の続きを読む

クルーズ船、唐津誘致好調 来年は13回寄港(佐賀新聞)

情報元 : クルーズ船、唐津誘致好調 来年は13回寄港(佐賀新聞)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180819-03261323-saga-l41
■通訳、多言語対応が課題
 唐津港に立ち寄るクルーズ船の数が、好調に推移している。今年は既に前年の2倍近くになっており、来年はさらに倍増する見通し。外国船の日本人気で国内の寄港数が増えていることを追い風に、景観の良さなどを打ち出した唐津市や佐賀県の誘致活動が奏功した。一方で、通訳ガイドの確保や案内板の多言語対応など課題も見え始めている。
 唐津港全体の寄港数は2013年から17年まで、1~3回で推移していたが、外国船の入港が始まった18年は、予定も含めて6回に増加した。来年は既に13回を見込んでおり、うち12回は外国船が占めている。
 背景には外国船の日本人気がある。日本を巡るツアーが好評で、17年の国内のクルーズ船寄港回数は2765回と過去最高を記録した。18日に市内であったクルーズセミナーで、旅行代理店は「船会社は乗客に飽きられないよう新しい港を探しており、唐津は流れに乗った」と話した。
 唐津港東港は16年に耐震岸壁などを整備し、市と県は小型高級客船に絞って誘致活動を仕掛けてきた。船上からでも唐津城や虹の松原が一望できる景観や唐津焼などをアピールし、外国クルーズ船社との商談会に参加したり、旅行代理店を唐津に招いたりしてきた。
 一方で課題もある。唐津城の展示物の説明や市内の標識などは、多言語対応が十分ではない。外国人旅行者への対応は、市職員やボランティアの通訳ガイドなど約40人態勢で臨んでいるが、毎回人員を確保できる保障はないという。
 市みなと振興課は「入港を継続してもらうためにも失敗はできない。市民の提案を受けながら、一緒にもてなし方を考えていきたい」と意気込んでいる。

“クルーズ船、唐津誘致好調 来年は13回寄港(佐賀新聞)” の続きを読む

西新橋にDJI認定のドローンショップ 業務用向けセミナーも /東京(みんなの経済新聞ネットワーク)

情報元 : 西新橋にDJI認定のドローンショップ 業務用向けセミナーも /東京(みんなの経済新聞ネットワーク)みんなの経済新聞ネットワークhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180730-00000055-minkei-l13
 虎ノ門ヒルズ近くに「DJI認定ストア虎ノ門」(港区西新橋2、TEL03-5843-7838)がオープンして2カ月がたった。運営はセキド(国立市)。(新橋経済新聞)「MAVICAIR」用のハンドバックサイズのケース 同社が、「より多くの人にドローンを身近に感じ、日々の業務に取り入れていただけるように」とオープンした同店。専任のコンサルタントが常駐しており、体験フライトやデモフライトも行える。
 同店がメインに取り扱う「DJI」のドローンは、初心者からフライト経験がある人、プライベート利用からビジネス利用などさまざまなシーンに対応できるのが特徴。自動飛行モードなど、簡単に空撮ができる機能が搭載されており、操縦経験の浅い人でも操縦できるという。センサー機能や自動航行などの機能も多く、点検測量などのビジネスの現場での活用も見越す。
 最近では人が立ち入りにくい場所の点検や測量、映像制作などビジネス利用を目的に購入する客が増えているという。3階に併設されているセミナールームでは、業務用に導入する人をサポートするセミナーも開催。自動航行「GSPRO」のセミナーや、補助金申請セミナーなどを行っている。
 広報担当の中島由恵さんは「弊社はお客さんと距離の近い会社である事を目指している。『FacetoFace』の付き合いを大切にし、直接お客さんと接することで実現できる手厚い対応を通して、ドローン運用に対する安心と安全を提供していきたい」と話す。「機体だけでなく、関連するアクセサリーパーツなども取り扱っているので、合わせて検討いただくこともできる」とも。
 現在は、手のひらサイズに折り畳め、4K動画の空撮が可能な「MAVICAIR」(10万4,000円)がおすすめだという。中島さんは「夏休みのお出かけのお供に、空撮も楽しんでいただけるのでは」と話す。
 営業時間は11時~20時。日曜定休。

“西新橋にDJI認定のドローンショップ 業務用向けセミナーも /東京(みんなの経済新聞ネットワーク)” の続きを読む

日本酒と温泉楽しむランチ会、綱島「湯けむりの庄」で初開催 /神奈川(みんなの経済新聞ネットワーク)

情報元 : 日本酒と温泉楽しむランチ会、綱島「湯けむりの庄」で初開催 /神奈川(みんなの経済新聞ネットワーク)みんなの経済新聞ネットワークhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180723-00000010-minkei-l14
 日帰り温泉施設「綱島源泉 湯けむりの庄」(横浜市港北区樽町3)が7月31日、温泉と神奈川県内蔵元の日本酒を楽む講座付きランチ会「~日本文化を、学ぼう~地域を知る温泉めぐりとお酒」を開催する。(港北経済新聞)
 2016年にオープンした同施設は、源泉かけ流しの天然温泉と、フィットネスクラブを併設した路面型の日帰り温泉施設。関東圏最大級の広さ約2500坪の施設内に7種類の内湯・露天風呂(女湯は8種類)、2種類のサウナ、6種類の岩盤浴をそろえる。運営は、東京・神奈川で温浴施設を展開するセントラル都市開発(東京都品川区)。
 今回は、温泉と日本酒の専門知識を伝えるワークショップを全国で展開しているユニット「JapanesQueen」の協力でイベントを企画。温泉ソムリエの渡部郁子さんによる温泉講座(温泉の基礎知識紹介や同館の温泉を楽しむ)と、日本酒きき酒師の磯野カオリさんによる日本酒講座を開講する。
 日本酒講座では、神奈川県内に蔵元がある「SWEETHEART」(井上酒造・足柄上郡大井町)、「夏ヤゴMOMO13生?純米酒」(泉橋酒造・海老名市)、「風露天青特別本醸造」(熊澤酒造・茅ケ崎市)、「純米吟醸盛升」(黄金井酒造・厚木市)の4種類を飲み比べる予定。併せて、神奈川県の食材を中心に使用した特別ランチ「地産地消花かご寿司御膳」も用意し、食事を楽しむ。
 同館広報の佐々木春菜さんは「弊社としては初めての試みとなる今回のイベント。神奈川県の温泉、日本酒、お食事を堪能できるすてきなイベントとなっているので、ぜひお楽しみいただけたら」と話す。
 開催時間は11時~14時。参加費1人6,000円(入館料、食事代、お酒代、セミナー受講料込み)。予約制。イベント参加希望は「JapanesQueen」(TEL03-6310-8385)まで(締切は7月27日)。

“日本酒と温泉楽しむランチ会、綱島「湯けむりの庄」で初開催 /神奈川(みんなの経済新聞ネットワーク)” の続きを読む

働き方改革セミナー(小山)(18-07-18)(とちぎテレビ)

情報元 : 働き方改革セミナー(小山)(18-07-18)(とちぎテレビ)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180719-00010003-tochitelev-l09
誰もが生き生きと働くことができる職場環境の整備を進めようと働き方改革のセミナーが18日、県庁の小山庁舎で開かれた。セミナーには県南の企業の代表者や担当者など120人が参加した。日経BP社の麓幸子さんが講師を務め働き方改革に積極的に取り組んでいる事例などを紹介。働き方改革の成功のポイントを説明し「会社がなぜ栃木にあり県民にどんないいことをするか」という意識を全ての社員が共有することが働き方を変える姿勢につながると呼びかけた。

“働き方改革セミナー(小山)(18-07-18)(とちぎテレビ)” の続きを読む

古墳時代の飼い犬か 纒向遺跡から犬の骨 桜井市立埋文センターで公開(産経新聞)

情報元 : 古墳時代の飼い犬か 纒向遺跡から犬の骨 桜井市立埋文センターで公開(産経新聞)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180706-00000034-san-l29
 纒向遺跡(桜井市)の中心部で、古墳時代初め(3世紀前半)の犬1頭分の全身の骨が見つかり、市立埋蔵文化財センターで公開されている。犬は縄文時代から飼われていたが、この時期の骨の出土は珍しい。9月30日まで。
 平成26年度の調査で、卑弥呼の館の可能性がある大型建物跡の東側の溝の中から出土。ほぼ全身の骨格が残っているが、性別は不明で、建物跡の時期より古い骨とみられる。
 埋葬されたような状況は確認できず、犬がどのような状況で死んだかわからないが、当時飼われていた可能性があるという。
 また、同遺跡から出土した3世紀後半~4世紀初めの卜骨(ぼっこつ)(イノシシの骨)も展示。熱した棒を骨に当て、生じたひび割れで吉凶を占ったとされる。弥生時代から使われていたが、この時期の資料は近畿で2例目という。
 犬の骨と卜骨などについて解説する纒向学セミナー「動物からみた纒向遺跡」が、14日午後1時半から桜井市立図書館で開かれる。無料だが、聴講には往復はがきによる事前の申し込みが必要。定員270人。申し込み・問い合わせは纒向学研究センター(電)0744・45・0590。

“古墳時代の飼い犬か 纒向遺跡から犬の骨 桜井市立埋文センターで公開(産経新聞)” の続きを読む

夜景で観光を盛り上げる!香川・高松市でセミナー

情報元 : 夜景で観光を盛り上げる!香川・高松市でセミナーKSB瀬戸内海放送

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180305-00010003-ksbv-l37

 夜景を活用して観光客を増やすためにはどうすればいいかを考えるセミナーが、香川県高松市で開かれました。

(夜景観光コンベンション・ビューロー/丸々もとお代表理事)

「日本は本当にイルミネーション大国で、有料で楽しむイルミネーションがこれだけ数が多いというのは、まさに日本だけなんですよね」

 地域の観光や交通に携わる事業者を対象に、高松市が開いた観光セミナーです。全国各地でイルミネーションのプロデュースなどを手がける、夜景評論家の丸々もとおさんが講演を行いました。

 丸々さんは、その土地でしか味わえない「夜景」を観光資源として掘り起こすことで、観光客の滞在時間を増やし、経済的にも大きな効果をもたらすことを強調しました。

(夜景観光コンベンション・ビューロー/丸々もとお代表理事)

「海外でさまざまなサミットを通じて情報提供した結果、“光を見る”、“光の国日本”という、そういったものを見に来るインバウンドの観光客が増えている」

 例えば稲佐山の夜景で知られる長崎市は、展望台の整備やLED化、ナビゲーターの養成などに力を入れ、2013年には夜景観光で150億円を超える経済効果を上げました。

 セミナー参加者は、全国の成功例を参考に、文化財などを生かした高松市独自の夜景観光の実現に意欲を見せていました。

“夜景で観光を盛り上げる!香川・高松市でセミナー” の続きを読む