ホッキョクグマ豪太のバースデー月間 イベント開催中!/秋田(CNA秋田ケーブルテレビ)

情報元 : ホッキョクグマ豪太のバースデー月間 イベント開催中!/秋田(CNA秋田ケーブルテレビ)CNA秋田ケーブルテレビhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181114-00010000-cnaakitav-l05
秋田県男鹿市にある男鹿水族館GAO(ガオ)では、ホッキョクグマ「豪太」が11月26日、15歳の誕生日を迎えるにあたり、これを記念して「ホッキョクグマバースデー月間」が行われています。
今回が初の催しとなったこのイベントは、11月の土・日・祝日と誕生日の26日に行われます。
ホッキョクグマ豪太がこちらの水族館に来たのは1歳のとき。今では立ち上がると2メートル80センチほど、体重約380キロです。
イベントは、豪太の「エサの時間のお手伝い」や「エサやり体験」、「ホッキョクグマ舎の裏側見学ツアー」などで飼育担当者の指導のもと参加できます。
豪太のエサは、リンゴやナシなどの果物やニンジンなどの野菜。
「エサの時間のお手伝い」に参加した人たちは、エサをどこに置くか家族で話し合いながら、楽しんでいる様子でした。
今月23日から豪太の誕生日の26日までの4日間は「豪太の誕生日会」を開催する予定です。

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陸上自衛隊が住民説明会で謝罪 訓練中の砲弾で車が被害 滋賀・高島市(関西テレビ)

情報元 : 陸上自衛隊が住民説明会で謝罪 訓練中の砲弾で車が被害 滋賀・高島市(関西テレビ)関西テレビhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181118-02104405-kantelev-l25
滋賀県の陸上自衛隊の演習場からの砲弾で民間の車が被害を受けた問題で、初めて地元住民への説明会が行われ、陸上自衛隊が謝罪しました。
今月14日、滋賀県高島市の陸上自衛隊・饗庭野演習場で、迫撃砲の射撃訓練中に砲弾が国道近くに着弾し、近くの車のガラスが割れました。
17日、地元住民への説明会が初めて行われ、3年前にも射撃訓練でミスがあったことを指摘する声や、危険性の認識を問う声などが上がりました。
【地元住民は】
「こういう事案が、度々起こるということは、非常に住民としては耐えられない。ここには恐ろしくて住んでおられへん」
陸上自衛隊は住民に謝罪し、隊員の技量や装備品など幅広い観点から調査を行っていると説明しました。

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実りの秋を満喫! 農業試験場で野菜即売会とイモ掘り体験 和歌山・紀の川市(ABCテレビ)

情報元 : 実りの秋を満喫! 農業試験場で野菜即売会とイモ掘り体験 和歌山・紀の川市(ABCテレビ)ABCテレビhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181117-00010003-asahibcv-l30
和歌山県紀の川市の県農業試験場で、農産物の即売や収穫体験イベントなどがけさから開催されています。
この催しは、和歌山県紀の川市貴志川町の県農業試験場で毎年開かれています。きょうは、試験場内で栽培されたキャベツやハクサイ、大根など新鮮な野菜が即売され、朝から大にぎわい。特に、子どもたちを対象にしたサツマイモ掘りと収穫体験が、人気を拍しています。子どもたちは「がんばれー」「採れた、いっぱい採れた。採れて良かった」と喜んでいました。この「ふれあいデーin農業試験場」の催しは、午後3時まで開催されています。

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「意外と知らない公的支援制度」豪雨災害 被災者の生活再建相談(テレビ新広島)

情報元 : 「意外と知らない公的支援制度」豪雨災害 被災者の生活再建相談(テレビ新広島)広島ニュースTSShttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181116-00000007-tssv-l34
豪雨災害の被災者の生活再建や心身のケアをサポートしようと開設された『地域支え合いセンター』が初めて相談会を開き、専門家が支援制度などについて被災者にアドバイスをしました。
『地域支え合いセンター』は被災者の生活再建や心身のケアなどを支援しようと13の市や町が社会福祉協議会に委託するなどして、開設したものです。
きょう坂町で開かれた初めての相談会では、弁護士や司法書士などの専門家が個別の相談に応じました。
【坂町坂西で被害にあった古本宗明さん】
「床下(浸水)だったんでまだ家財には(被害が)ないんですけど後の処理が想像を絶する状態」
車も1台廃車となった古本さん。床下浸水だったことから公的な支援は受けられないものと思っていましたが…。
【古本さん】
「(公的支援の対象は)床上ということだけしかなくて床下は対象外ですと出てるから。
相談する場所がなかった」
【広島弁護士会災害対策委員会・今田健太郎委員長】
「床下浸水であっても今後まだ義援金が第2次までしか出てないから第3次第4次だと床下まで対象に含めて支給されることがある。申請をしておかないとこれは。申請主義だから」古本さんは早速、その足で罹災証明書を役場に提出しました。
【坂町坂西で被害にあった古本宗明さん】
「受け付けてもらえました。あきらめてたんですけどこれでちょっと光が」
【広島弁護士会災害対策委員会・今田健太郎委員長】
「専門家やいろんな人の話を聞いてみて、あ、それは申請しておいたほうがいいんだなということを実感していただくこともできる。向き合って相談するということが大事かなと思いますね」
『地域支え合いセンター』は今後も相談会や自宅訪問などを通じ被災者への支援を続けていく方針です。

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絵本とわたしの物語展/奈良(奈良テレビ放送)

情報元 : 絵本とわたしの物語展/奈良(奈良テレビ放送)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181114-00010000-tvnv-l29
 国内外の様々な絵本を集めた展示会が、きょうから奈良市のなら100年会館ではじまりました。
 この展示会は絵本を通して子どもから高齢者まで世代をこえた交流を深めてもらおうと企画されたものです。
会場には子ども向けだけでなく、大人を対象に描かれたものなど約250種、600点ほどの絵本が3つのテーマに分けて展示されています。目にするだけでなく実際に手に取って読むことが出来る本も用意されていて、来場者の関心を集めます。また、発表された年代を時代背景とともに見ることが出来るコーナーもあり、絵本を単なる読み物としてだけでなく時代を映す鏡と捉えています。ふれて、読んで、楽しめるこの展示会は18日まで奈良市のなら100年会館で開かれています。

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高知市公立学校全教室にエアコン設置へ(テレビ高知)

情報元 : 高知市公立学校全教室にエアコン設置へ(テレビ高知)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181105-00010002-kutvv-l39
学校の教室に空調設備を設置しようと、高知市は来週開かれる市議会臨時会に28億円の補正予算案を提出する方針を明らかにしました。
高知市は小・中学校などへのエアコン整備費として28億円を増額する補正予算案を市議会臨時会に提出します。設置の対象となるのは、高知市内にある公立の小・中・義務教育学校・特別支援学校の全ての教室です。高知市によりますと公立学校のエアコンの整備率は約17%と全国平均と比べて低い状況です。今年の猛暑を受け、教育施設に空調設備などを整備するため、国からの臨時特例交付金が創設され、高知市もこの制度を活用します。
「なかなか(空調整備が)できなかったので、今回、国の特例交付金を活用できるというのは非常にいいチャンスであるという認識を持っています。小・中学校などの子どもたちの学力の向上、子どもたちの健康の維持・保持につながることを期待しています。」
市議会臨時会は今月12日に開かれ、可決された場合、高知市は交付金が活用できる来年度末までに工事を終える方針です。

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堤体の打設が終了 東北初の流水型ダム 山形・最上町(さくらんぼテレビ)

情報元 : 堤体の打設が終了 東北初の流水型ダム 山形・最上町(さくらんぼテレビ)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181115-00010002-sakuranbo-l06
山形県が最上町に建設している最上小国川ダムは、ダム本体の打設が終了し、全体像が見えるようになった。来年度中の完成を目指して工事は進む。
(記者)
「ほぼダムの形。水は溜まっていないが、そもそも平常時は水をためないダムなので、完成後の様子も今と変わらないかもしれない」
最上小国川ダムは、最上小国川の流域の治水対策のため、県が最上町富澤に建設を進めている。2015年2月に始まったダム本体・堤体の工事は、11月12日にコンクリートの打設が終了し、今、展望台からは高さ41メートル、幅143メートルのダム全体の様子を見ることが出来る。
最上小国川ダムは、川に生息するアユへの影響を考え、東北では初となる平常時は水を貯めない流水型のダム。13日からは、堤体の上に橋を設置する工事が始まり、今後は川の流れを弱める「減勢工」と呼ばれる設備の工事が行われる。
(県最上総合支庁河川砂防課・宮川裕次郎さん)
「今年8月の大雨でも最上小国川は増水した。地元住民の期待に応えるためにも、一日も早い完成に向けて着実の工事を進めていきたい」
工事は、8月の大雨で流れ込んだ土砂の撤去作業などで1カ月ほど遅れていて、ダムの安全性を確認するため水を貯める「試験湛水」は来年度になる見込み。県は来年度中の完成を目指している。

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富山でまもなく誕生 地域応援通貨「YEL」とは/富山(チューリップテレビ)

情報元 : 富山でまもなく誕生 地域応援通貨「YEL」とは/富山(チューリップテレビ)チューリップテレビhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181115-00010004-tuliptv-l16
 まもなく県内で誕生する新たな地域通貨『YEL(エール)』についてです。
 すでに、全国では200を超える地域通貨が流通していますが、富山で始まる『YEL』とはいったいどんなものなのか?どんな特徴があるのか?取材しました。
 こちら岐阜県高山市。
 年間450万人の観光客が訪れる飛騨高山で去年10月に導入された地域通過はこちら。
 『さるぼぼコイン』スマートフォンのアプリをダウンロードし、お金をチャージ。
 加盟店のQRコードを読み込んだ上で支払い金額を入力すれば決済が完了します。
 地元の信用組合が導入し高山と飛騨市、白川村にある750店舗で利用可能で現金を持たない外国からの観光客に人気です。
 一方、長崎県内の離島だけで使われている地域通過は、『新しまとく通貨』。
 5年前は紙の商品券でしたが、今では、こちらもスマートフォンを使った電子決済に…。
 5000円の通貨を購入すると6000円分の買い物ができる仕組みで、自治体などが離島の振興を目指して導入。
 島への観光客に好評です。
 こうした特定の地域だけで使える『地域通過』は全国各地で200を超えるといわれます。
 そんな中…「来週から新たに加わるのがこちらの『地域通貨YEL(エール)』。特徴は富山を応援できることにあります」(記者)
 『YEL(エール)』は、これまでの地域通貨と同じスマートフォンを使った電子決済。
 その仕組みはこうです。
 1円が1YEL。
 実際の店舗だけでなく、ネット上の仮想商店街の加盟店などでも、使用することができます。
 ユニークなのが6か月間の有効期限。
 期限が切れると自動的に失効しますが、その金額の使い道は利用者の投票で決めることができるのです。
 そして、最大の特徴は『YOSEGAKI(よせがき)』という機能で、メッセージだけでなく『寄付』もできます。
 「ある意味寄付とかチップの文化に近いところにあるんですけど、単に売買するだけではなくて、ここのサービスを使ったらよかったからもっと応援したいので、頑張ってください。ここのビジネス投資するぜ。みたいな感覚で投資家とかパトロンになった感覚でメッセージとともにYELを送る。という寄せ書きを送るという…」(濱川さん)
 富山での新しい地域通貨の誕生に大きな期待を寄せているのが発起人で、出資者の1人、桝田酒造の桝田隆一郎(ますだ・りゅういちろう)社長です。
 「富山で頑張っている人を応援したい」(桝田酒造社長)
 この日は、運営会社と出品商品について打ち合わせ。
 『YEL』は決済手数料が1パーセントでクレジットカードより安く、決済に使う端末機も購入する必要がないため初期投資の金額が抑えられ、加盟店側にもメリットがあるといいます。
 出店費用は無料で、オープン時にはおよそ30の事業者が加盟する予定です。
 富山を応援する地域通貨『YEL』来年上期には累計利用の総額1億円とする目標を掲げています。
 「圏内通貨を流通させてもエリアのGDPは増えない。その経済圏では発生していなかったお金の流れを新たに外貨を獲得していこうという起爆剤にしていかないと地域の収入は増えていかない」(濱川さん)
 地域通貨YEL(エール)。
 新たな外貨獲得の起爆剤になるのでしょうか。
 期待高まる中来週21日デビューです。

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那須の雪崩事故でガイドライン案に追加事項 第6回登山計画審査会(18-11-14)(とちぎテレビ)

情報元 : 那須の雪崩事故でガイドライン案に追加事項 第6回登山計画審査会(18-11-14)(とちぎテレビ)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181115-00010000-tochitelev-l09
去年3月に発生した那須町の雪崩事故を受け、6回目となる登山計画審査会が14日開かれ、9月に提示されたガイドラインの素案に追加事項が記載された。9月に出された素案では、冬場でも雪のない標高の低い山では登山活動を認めることが盛り込まれており、遺族弁護団は「全面的に禁止すべき」として反対していた。今回示された案では、アドバイザーの同行を勧める山や、冬でも登山が認められる千メートル未満の山がリストとして新たに追加。このガイドラインの案は12月中の完成を目指している。雪崩事故で山岳部顧問だった息子を亡くした毛塚辰幸さんは「意見書が説明されただけでガイドラインにどう盛り込むかを議論されることがなくがっかりした」とコメントしている。

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座席も雷カラー LRT車両設計やデザイン決まる(18-11-13)(とちぎテレビ)

情報元 : 座席も雷カラー LRT車両設計やデザイン決まる(18-11-13)(とちぎテレビ)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181114-00010001-tochitelev-l09
宇都宮市と芳賀町が整備を進めるLRTの車両設計やデザインがまとまり13日、宇都宮市議会で示された。車両は3両編成で、定員は160人と国内の低床式車両では最多の乗客輸送が可能。また、全扉にICカードリーダーを設置し利用者が乗り降りの際、運賃支払いをスムーズにできるよう利便性を確保した。座席などにも雷の光を表現した「シンボルカラー」の黄色が入る。今月下旬に申請を行い来年3月には車両製作を発注したい考え。

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