<北海道>国家公務員の男 男性2人殴って逮捕(HTB北海道テレビ放送)

情報元 : <北海道>国家公務員の男 男性2人殴って逮捕(HTB北海道テレビ放送)HTB北海道テレビhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190302-00000003-htbv-hok
 2日未明、帯広市の歩道で国家公務員の男がトラブルになった男性二人を殴った疑いで逮捕されました。
 2日未明、帯広市の歩道で国家公務員の男がトラブルになった男性二人を殴った疑いで逮捕されました。
 自称=十勝西部森林管理署東大雪支署に勤める41歳の男は2日午前1時半ごろ帯広市内の歩道で20代の男性二人の顔を殴った暴行の疑いで逮捕されました。男性2人にけがはありません。
 警察によりますと、男と被害者の男性らはそれぞれグループで歩道を歩いていて、肩がぶつかりトラブルになったということです。
 警察の調べに対し男は「かなり酒が入っていて覚えていない」と話していて警察が調べを進めています。

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大分市のビル群にご当地怪獣「ブゴン」 フリマイベントに雄々しく登場 /大分(みんなの経済新聞ネットワーク)

情報元 : 大分市のビル群にご当地怪獣「ブゴン」 フリマイベントに雄々しく登場 /大分(みんなの経済新聞ネットワーク)みんなの経済新聞ネットワークhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190216-00000008-minkei-l44
 大分怪獣クラブのオリジナル怪獣「ブゴン」が2月16日、大分市のガレリア竹町ワザワザビル4階トータ(大分市中央町3)で開催中のフリマイベントに現れ、ビル群をバックに雄々しい姿を見せつけた。(大分経済新聞)子どもと握手するブゴン 「大分怪獣ブゴン」は豊後の大地が生んだご当地怪獣。頭部に唐揚げ文化をアピールする鶏のとさかがあり、顔は高崎山のサルと同様に赤くなっている。体は由布の自然を表す緑色で「背中に火山があり、口から温泉を吐く」という設定。同クラブの松本智明さんがデザインを手掛け、アドバイザーの羽田野勝利さんが2年がかりで着ぐるみを制作した。
 昨年11月に別府ブルーバード劇場で開かれた全国自主怪獣映画選手権の場で初お目見え。姿を見せるのはそれ以来2回目で、同クラブ会員が開催している映画・特撮のフリーマーケット会場に「友情出演」した。
 13時と16時の2回にわたって来襲。屋外スペースでポーズを決めたり仁王立ちしたりして、来場者との握手や記念撮影に応じた。
 今後はさまざまなイベントに姿を見せては大分をPRしていく予定。同クラブ会長の木本英輔さん(43)は「ブゴンはモンスターではなく神々しい怪獣。日本文化でもある畏怖を感じてほしい。これからはゆるキャラに成り代わって現れ、子どもたちを泣かしに行くと思う」と話す。
 17日のフリマ開場時間は10時~19時。ブゴンの登場は13時と16時。

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「カメ止め」出演俳優がOB 甲南大「映研」が廃部状態から復活(神戸新聞NEXT)

情報元 : 「カメ止め」出演俳優がOB 甲南大「映研」が廃部状態から復活(神戸新聞NEXT)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190216-00000008-kobenext-l28
 部員がいなくなり、10年以上廃部状態だった甲南大学(神戸市東灘区)の「映画研究部(映研)」が今年1月、「映画研究会」として復活した。古巣がないのは寂しい、というOBらの嘆き節に、映画好きの現役生が奮起。メンバーは現在9人で、今後は新入生勧誘などで仲間を増やし、かつてのような映画製作にも挑戦したいという。(黒川裕生)
 同大の映研は、数年間の自主活動を経て1956(昭和31)年、正式に創部。主に個人映画の製作や学内外での上映会、他大学の映研との交流などに取り組んできた。OBには、2018年に社会現象となった映画「カメラを止めるな!」に出演した俳優曽我真臣さん(05年卒)らがいる。
 同大の古いクラブ活動冊子などによると、過去、映研の部員数は安定して30人台を保っていたらしい。しかし、06年ごろ、何らかの理由で同好会に「格下げ」された後、そのまま消滅したとみられる。
 これに困ったのが、現在も頻繁に集まるOB、OGたちだ。現役とのパイプが消えたことを嘆く声は年々大きくなり、ついには「映研を復活させてくれたら、活動資金や機材はわれわれがなんとかしよう」とまで言いだした。
 折しも昨秋、同大で曽我さんを招いたキャリアデザインに関する講義が行われた。曽我さんと同期で、現役時代は俳優から監督、カメラマンまでこなした会社役員吉川智子さん(36)ら元映研の5人も駆け付け、受講していた学生約150人に部の復活を提案したところ、法学部1年の今崎光彩さん(19)ら数人が応じたという。
 同大文化会のOB、OGらでつくる組織「甲樽会」などのバックアップも得て、1月にはサークルとして大学に登録申請。5月に認定される見通しだ。代表には、元町映画館(同市中央区)のスタッフとしても働く今崎さんが就いた。
 今月7日には学内でランチミーティングを開き、今後の方針などについて意見を交わした。経済学部1年の男子学生(19)は「映画を作ることに興味がある。イラストが得意なので、アニメーションなんていいかも」。今崎さんも「映画を見て感想を言い合える仲間が増えれば」と期待している。

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早咲きの梅が見ごろ 甘い香りに誘われメジロが蜜を 三重・津市(三重テレビ放送)

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 三重県津市にある「かざはやの里」で、早咲きの梅が見ごろを迎えています。
 かざはやの里には、45種類、約500本の梅が植えられています。
 このうち、早咲きの梅が赤や白、ピンクなどの花を咲かせて甘い香りを漂わせ、その香りに誘われてかスズメやメジロが蜜をついばむ様子が見られます。
 9日から3月24日までは「梅まつり」が開かれ、3月に入ってから見ごろを迎える遅咲きの梅もあることから、長期間にわたって梅を楽しめます。

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児童相談所が警察に通報‥2か月の長男に暴行で父親を逮捕 愛知・津島市(CBCテレビ)

情報元 : 児童相談所が警察に通報‥2か月の長男に暴行で父親を逮捕 愛知・津島市(CBCテレビ)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190207-00010403-cbcv-l23
 愛知県津島市で、生後2か月の長男に暴行し、頭や腕などにけがをさせた疑いで、23歳の父親が傷害容疑で警察に逮捕されました。
 警察は、日常的な虐待があったかなどを捜査する方針です。
 逮捕されたのは、愛知県津島市唐臼町に住む会社員 高木凌容疑者(23)です。
 警察によりますと、高木容疑者は、2月初旬から6日までに、自宅で生後2か月の長男に暴行を加え、左腕のあざや頭に硬膜下血種などのけがをさせた疑いが持たれています。
 長男の命に別状はないということです。
 母親が、6日「ミルクの飲みが悪い」と長男を病院につれていったところ、左頬のあざが確認、さらに紹介をうけた病院で頭のけがが見つかりこの病院が児童相談所に連絡しました。
 「病院から連絡をうけた児童相談所が警察に通報して発覚しました」
  (小川記者)
 警察の調べに対し、高木容疑者は、「あざについては口で吸ってできた」「高い高いしたことはある」などと容疑を否認します。
 高木容疑者は、妻と長男を含む2人のこどもと4人暮らしで、警察は、暴行の経緯や日常的に虐待があったかなどについて追及する方針です。
 「今回のけがについては重大な虐待事案ということで、児童相談所として認知して、警察に通報した。
 児童相談所だけの機関では防ぎきれない。
 地域と連携しながら“虐待予防”ということで協力してやっている」
  (愛知県児童福祉司 田中圭亮主事)

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「豚コレラ」東大阪で住民説明会 作業難航で大阪府が釈明(ABCテレビ)

情報元 : 「豚コレラ」東大阪で住民説明会 作業難航で大阪府が釈明(ABCテレビ)ABCテレビhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190207-00020651-asahibcv-l27
東大阪市の養豚場で「豚コレラ」の感染が確認されたことを受けて開かれた住民説明会で、大阪府は処分が難航していると明らかにしました。
大阪府は7日夜に東大阪市内で開いた説明会で、「豚コレラ」が人に感染しないことや、養豚場にいる約730頭のブタを殺処分することなどを説明。ただ、殺処分の方法や、処分後に埋める場所がまだ決まっていないとも話しました。住民からは「どんな処分方法があるか」「『豚コレラ』のブタが近くにいるのは不安だ」などの意見が出ました。参加した市民は「地域の人間からしたらもっと早くしてくれと思う」「(殺処分の仕方が)決まっていないっていうのは歯がゆい」などと話しています。府は殺処分後、他の場所に埋める検討をしていますが、場所の選定に難航しています。

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まるごと1杯、カニ給食 鳥取・岩美中3生に「郷土愛を」(産経新聞)

情報元 : まるごと1杯、カニ給食 鳥取・岩美中3生に「郷土愛を」(産経新聞)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190201-00000060-san-l31
 地元特産品のカニを食べて郷土愛を育んでもらおうと、鳥取県岩美町の岩美中学校で1日、若松葉ガニがまるごと1杯付いた給食が3年生に提供された。
 松葉ガニ漁獲量が日本一の同町。その誇りを持ってもらおうと、平成25年から中3生の卒業祝いを兼ね、若松葉ガニ給食を始めている。
 今漁期は漁獲制限がある中、10隻の船主たちからなる「網代底曳船主会」が、網代漁港に水揚げされた若松葉ガニ110杯を給食用に寄付した。
 この日の献立は若松葉ガニ1杯の他、マツタケの香りごはん、とっとりきのこ汁、野菜の三色和(あ)え、牛乳の5品。生徒たちは、給食トレーからはみ出すほどの大きなカニの身を箸などを使って器用に取り出し、楽しそうに食べていた。
 但馬優心(ひろと)さん(15)は「若松葉ガニの給食は全国的にもすごいことで、ありがたい。おいしい味覚がたくさんあって、岩美町が好きです」と話していた。

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津の魅力、陶芸で発信 東京・三重テラスで作品展(伊勢新聞)

情報元 : 津の魅力、陶芸で発信 東京・三重テラスで作品展(伊勢新聞)伊勢新聞https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190129-00000708-isenp-l24
 三重県津市の文化や観光などの魅力を発信する「つデイ」が25、26日の両日、東京・日本橋の三重テラスで開かれ約280人が来場した。
 「津市の陶芸家髙山大・田中小枝 二人展」と題して、同市白山町に窯を構える2人の陶芸家による陶芸展を通じ、同市をPRした。
 髙山さんは、もみ殻に埋めて炭化焼成し漆を施した黒陶作品、田中さんは自然な緋色や煤による景色を重視した作品を制作しており、2人とも野焼きに漆という原始的な方法にこだわって作品を制作している。
 陶器の展示のほか、同市美杉産のお茶を2氏が今回のイベントに向けて制作した湯呑みで試飲もでき、参加者を楽しませた。
 東京都台東区から来ていた60代の女性は、「つデイを毎回楽しみにしている。今回の作品展は素晴らしかった。また作品展が行われれば嬉しい」と語った。田中さんは、「津市にはたくさんの素晴らしい作家がいるので、今後も都内などで発信してほしい」と語った。

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福岡三越でバレンタイン商戦 ショコラコンシェルジュによるアドバイスも /福岡(みんなの経済新聞ネットワーク)

情報元 : 福岡三越でバレンタイン商戦 ショコラコンシェルジュによるアドバイスも /福岡(みんなの経済新聞ネットワーク)みんなの経済新聞ネットワークhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190129-00000062-minkei-l40
 福岡三越(福岡市中央区天神2)の地下2階で1月19日、バレンタイン商品の展開が始まった。(天神経済新聞)「グマイナー」の「チェリーボンボン」 今年のテーマは「EncounterofValentine~出会い~」。花の国日本協議会が推進する「フラワーバレンタイン」に注目し、チョコレートと共に花を贈る提案や話題のチョコレートとの出会いを提案する。
 ラインアップは、アカデミー賞公式ギフトにも選ばれた「ショコラティン」の「ジュエリーシリーズギフト」(20点限定、4個入り、5,400円)、創業100年を超えるドイツのチョコ「グマイナー」の「チェリーボンボン」(4個入り、1,944円)などが初登場するほか、バラの花びらが入った「玖島ローズ」の「パヴェドローズ」(972円)、「ピエールマルコリーニ」の「バレンタインセレクションリミテッドエディション」(9個入り、3,780円)、「テオムラタ」の「ビーンズショコラ」(38グラム~40グラム、各720円~)など、新規11ブランドを含む全51ブランドを展開する。
 期間中、会場には「ショコラコンシェルジュ」が常駐し商品選びをサポートするほか、「フラワーバレンタイン」を知ってもらうため、同館1階・ライオン広場のライオン像をフラワーバレンタイン仕様にデコレーションする。
 営業時間は10時~20時。2月14日まで。

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飯綱町の霊仙寺湖で例年より早くワカサギの穴釣り解禁(SBC信越放送)

情報元 : 飯綱町の霊仙寺湖で例年より早くワカサギの穴釣り解禁(SBC信越放送)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190125-00345120-sbcv-l20
飯綱町の霊仙寺湖でワカサギの穴釣りが解禁され、早朝から大勢の人でにぎわいました。
氷点下9度まで下がった厳しい冷え込みの中、飯綱町の霊仙寺湖には午前6時前にはおよそ200人の釣り人が集まりました。
標高860メートルの霊仙寺湖はこのところの冷え込みで氷の厚さが30センチほどに達し、例年より数日早くワカサギの穴釣りが解禁されました。
訪れた人は思い思いの場所に風よけのテントを張り、専用のドリルで直径20センチほどの穴をあけて糸を垂れ体長10センチほどに育ったワカサギを釣り上げていました。
訪れた人は「連れた瞬間の感覚がある限りはやめられない」と話していました。
霊仙寺湖のワカサギ釣りは、氷の状況を見ながら来月中旬ころまで楽しめるということです。

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