4月開幕の瀬戸内国際芸術祭を前に…小豆島で一足早く作品披露 香川・小豆島町(KSB瀬戸内海放送)

情報元 : 4月開幕の瀬戸内国際芸術祭を前に…小豆島で一足早く作品披露 香川・小豆島町(KSB瀬戸内海放送)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190210-00010001-ksbv-l37
 今年4月から開催される瀬戸内国際芸術祭を前に、小豆島では一足早く展示作品が関係者にお披露目されました。
 香川県小豆島町の「福武ハウス」には、7つの作品が展示されています。2013年にインドネシアや台湾などアジアの7つの国との交流拠点にしようと、廃校になった小学校の校舎をアートスペースにしました。
 新しい作品の完成に合わせて9日行われたオープニングセレモニーには、プロデューサーの福武總一郎さんや来日したアーティストら約60人が参加しました。
 ジャカルタ出身の国際的なアーティストヘリ・ドノさんの作品は、縦2メートル横3メートルのアクリルキャンパスを10枚使った大作です。
 一般公開は瀬戸芸開幕日の今年4月26日からです。

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比嘉酒造「残波」 新デザインへSNS活用 発信力ある人招き試飲会(琉球新報)

情報元 : 比嘉酒造「残波」 新デザインへSNS活用 発信力ある人招き試飲会(琉球新報)琉球新報社https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190210-00000012-ryu-oki
 【東京】比嘉酒造(読谷村)は、シークヮーサーを使ったリキュール「残波 青切りシークヮーサー」のボトルデザインの開発で、SNS(会員制交流サイト)上の「インフルエンサー(影響力のある人)」を活用した取り組みを新たに始めている。写真動画投稿サイト「インスタグラム」で4万~10万人のフォロワー数を持つインフルエンサーを招いた試飲会を4、5の両日、都内の沖縄料理店で開き、彼女たちの意見を聞いた。
 比嘉酒造は観光客に好まれるよう新たにボトルデザインを検討している。県内の若手デザイナーたちが制作した複数のデザインについてインフルエンサーから意見を聞き、写真で拡散してもらう。比嘉酒造の太田敏・取締役営業統括本部長は「泡盛がおしゃれで、おいしいよというイメージを広めていけるよう取り組みたい」と話した。
 4日、都内の飲食店で開いた試飲会には、インフルエンサー8人が思い思いに新ボトルをスマホで撮影。沖縄料理と残波の水割りを味見し「思ったより酸っぱくなく、甘くておいしい」「お土産に買いたい」などと話していた。
 さらに28日まで、残波のインスタグラム公式アカウント@awamori.zanpaに投稿された新デザイン3種から好みのデザインを選び、SNS上で検索しやすくするハッシュタグ「#」で投稿するキャンペーンも始める。最も多かったデザインを投稿した人は抽選で旅行券などが当たる。
 昨年度は、ハッシュタグをつけて泡盛をおしゃれに飲んでもらうキャンペーンを実施した。「味はおいしいが、このボトルでは買わない」など厳しい意見が寄せられ、本年度は新ボトル開発に取り組んだ。

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石灰石の実地試験効果 長江川支流の水質改善(宮崎日日新聞)

情報元 : 石灰石の実地試験効果 長江川支流の水質改善(宮崎日日新聞)宮崎日日新聞https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190209-00015562-miyazaki-l45
 霧島連山・硫黄山(1317メートル)周辺から流れ出た泥水などの影響でえびの市・長江川の水質が悪化している問題で、県は8日、石灰石を用いた実地試験で酸性度やヒ素濃度に改善効果が確認されたと発表した。今後は川を流れる全ての水を反応させる大規模な試験に着手し、下流域への効果などを調べる。

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目指せTOKYO2020 パラ陸上の選手たちが高松市で強化合宿(KSB瀬戸内海放送)

情報元 : 目指せTOKYO2020 パラ陸上の選手たちが高松市で強化合宿(KSB瀬戸内海放送)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190208-00010008-ksbv-l37
 パラ陸上の育成強化合宿が、高松市で始まりました。
 男子・女子100メートルや走り幅跳びなど、日本パラ陸上競技連盟の強化育成指定選手9人が参加しています。高松市は、パラ陸上の大会や合宿を積極的に誘致しており、昨年9月には、日本パラ陸上競技選手権が行われました。
 合宿の最年長参加者は、女子100メートルの元日本記録保持者で腕に障害がある、三須穂乃香選手(20)です。合宿初日の8日は、ボールを使った軽めのトレーニングなどで体をほぐしました。
(女子100m/三須穂乃香 選手)
「栄養や心理の方など、普段見てもらえない専門的な方が来られているので、日常生活でのコンディショニングや、心の持っていき方を学びたい」
 合宿は、屋島レクザムフィールドで2月11日まで行われます。

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軍艦島でユニバーサルツーリズム 体不自由でも観光を(長崎新聞)

情報元 : 軍艦島でユニバーサルツーリズム 体不自由でも観光を(長崎新聞)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190209-00000003-nagasaki-l42
 障害などで体が不自由な人も旅行を楽しむことができる「ユニバーサルツーリズム」の推進に取り組むNPO法人長崎バリアフリー推進協議会(安井忠行理事長)は8日、モニターツアーを長崎市の端島(軍艦島)などで実施した。日常生活に車いすを使っている3人を含む県内外の16人が参加。同協議会は定期的なツアーの実施を目指しており、改善が必要な点や気付いたことなどモニターツアー参加者の声を反映させる。
 同協議会は今後高齢化がさらに進むことを見据え、ユニバーサルツーリズムを普及させようと、これまで3回、同様のツアーを県内で実施。4回目の今回は初めて観光庁のモデル事業に採択された。
 車いすの3人は、移動にバリアフリー対応の乗り物を活用。バスは車いすのまま乗車できるようにリフトが付いたものを、長崎港から軍艦島への船は段差が少ないものを利用した。一般客も一緒に乗船したが、運航する軍艦島コンシェルジュ(同市)は車いす用の場所の確保やスムーズな誘導などで支援した。
 軍艦島の桟橋から上陸するには階段を上る必要があり、参加者は同協議会メンバーらに車いすごと抱えられながら上陸した。参加者の一人、矢ケ部孝志さん(49)=熊本県在住=は「車いすで上陸できると思っていなかった。人の手のサポートがありがたかった」と語った。
 安井理事長は「(県内の施設は)ハード面の整備が追いついていない部分もあるが、ちょっとした道具や工夫で訪れやすくなる。誰もが観光できるようなソフト面の整備をしていきたい」と話した。
 参加者は9日、グラバー園などを見学する予定。

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ゆめタウン佐賀に県内初「楽天モバイル」専門店 機種変更やSIMサイズ変更にも対応 /佐賀(みんなの経済新聞ネットワーク)

情報元 : ゆめタウン佐賀に県内初「楽天モバイル」専門店 機種変更やSIMサイズ変更にも対応 /佐賀(みんなの経済新聞ネットワーク)みんなの経済新聞ネットワークhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190208-00000060-minkei-l41
 「ゆめタウン佐賀」(佐賀市兵庫北5)2階に2月8日、「楽天モバイルゆめタウン佐賀店」がオープンした。(佐賀経済新聞)「楽天モバイル」店内に並ぶスマートフォン 「楽天モバイル」では今年10月、国内4社目の移動体通信事業者(MNO)としての参入を予定している。インターネットのほか、専門ショップや量販店など全国約420店舗で新規契約を受け付けている。
 九州では「博多駅地下街店」(福岡市博多区)に次ぐ4店舗目、佐賀県では初の楽天モバイル専門店となるゆめタウン佐賀店は、「楽天モバイル」の新規契約やMNPを含む機種変更、SIMカードのサイズ変更、スマートフォンアクセサリーの販売を行う。利用者に代わり初期設定を行うサービス(有料)も用意する。
 同社担当者は「佐賀で集客力あるゆめタウンへの出店が果たせた。オープン前から問い合わせも入っており、今後にも期待したい。店内に展示した端末を手に取って自由に試すことができるので、ぜひ来店してほしい」と話す。
 営業時間は10時~21時。

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六本木ヒルズ展望台で「天空のバレンタイン」 ピンクと赤の光で演出 /東京(みんなの経済新聞ネットワーク)

情報元 : 六本木ヒルズ展望台で「天空のバレンタイン」 ピンクと赤の光で演出 /東京(みんなの経済新聞ネットワーク)みんなの経済新聞ネットワークhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190207-00000067-minkei-l13
 東京の夜景と共にバレンタインの光の演出が楽しめるイベント「天空のバレンタイン2019」が現在、六本木ヒルズ展望台「東京シティビュー」(港区六本木6)で開催されている。(六本木経済新聞)同イベントに合わせて用意された「ストロベリーアフタヌーンティー」 夏休みやクリスマスなど、季節ごとに催し物を行っている東京シティビュー。東京の景色が一望できることから、東京の景色に合ったイルミネーションをともすなど、さまざまな演出を用意する。
 今回は、屋上「スカイデッキ」にピンクと赤さの光のイルミネーションを設置。バレンタインに合うBGM曲も用意し、ロマンチックな演出を施す。
 同企画に合わせ、東京シティビューに隣接するバーラウンジ「THEMOON」では、バレンタインにちなんだメニューを用意。イチゴを多く使った「ストロベリーアフタヌーンティー」(4,104円)や、平日限定の「パルフェオフレーズ」(1,620円)、「淡い恋心」がテーマというカクテル「シークレットギフト」(1,944円)などを提供する。
 森ビル東京シティビュー企画担当の内田芽亜理さんは「スカイデッキのイルミネーションは見た目もかわいいピンクをベースに、サプライズバージョンも用意した。サプライズバージョンは見ているだけでハッピーになれる演出なので楽しみにしてほしい。52階に登場したフォトスポットはデートにぴったり。バレンタイン気分がさらに盛り上がる」と話す。「夜景やイルミネーションを含んだデートを楽しみたい方、デートの記念に写真撮影を楽しみたいカップルに来場いただきたい」とも。
 営業時間は10時~23時(金曜・土曜は翌1時まで)。イルミネーション点灯時間は17時30分~22時。入場料は一般=2,300円、高校・大学生=1,700円、4歳~中学生=900円、シニア(65歳以上)=2,000円。2月14日まで。

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都道府県対抗eスポーツ選手権 パズルゲーム登録開始(茨城新聞クロスアイ)

情報元 : 都道府県対抗eスポーツ選手権 パズルゲーム登録開始(茨城新聞クロスアイ)茨城新聞社https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190202-00000008-ibaraki-l08
今年秋の茨城国体・全国障害者スポーツ大会の文化プログラムの一環として開催される「全国都道府県対抗eスポーツ選手権」(10月4~6日)で実施する3競技のうち、パズルゲーム「ぷよぷよ」の出場登録エントリーが1日、始まった。「小学生の部」「一般の部」(12歳以上)の2部門での個人戦で、各都道府県代表を決める予選は5~8月にかけて行われる。残りの2競技は順次、エントリーを始める。
小学生の部は、47都道府県を八つのブロックに分け、各ブロック別に代表決定戦を行い、勝ち抜いた代表計8人が10月の茨城国体の本大会に挑む。茨城県は関東ブロック(1都7県)に属し、8月12日に埼玉県の「イオンレイクタウンkaze」で開かれる。
一般の部は各都道府県別に代表決定戦を行い代表各1人を選ぶ。茨城県の決定戦は5月18日につくば市の「イオンモールつくば」で実施する予定。いずれも予選は出場登録者がハイスコアを競い順位を決め、成績上位者が対戦型のトーナメント戦に進み代表権を争う。
残る2競技のエントリーは、サッカーゲーム「ウイニングイレブン」が2月中旬、レースゲーム「グランツーリスモ」が3月から順次開始する。
詳細は茨城国体ホームページ内の特設サイトに掲載。県国体・障害者スポーツ大会局は「多くの人に参加してもらいたい」と呼び掛けている。(朝倉洋)

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立春寒波が来る! でも北日本限定?(北海道ニュースUHB)

情報元 : 立春寒波が来る! でも北日本限定?(北海道ニュースUHB)UHB北海道文化放送https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190201-00000012-hokkaibunv-hok
 来週2月4日は『立春』、暦の上では春が始まる頃とされていますが、北海道の春はまだ先の話…厳しい寒さが続いていますね。
 しかも、最新の予報をみると、来週は『立春寒波』と呼べるほどの強い寒気が『北日本限定』でやって来そうなんです。
 現在、非常に強い寒気がシベリアで成長していて、ちょうど立春のあたりから北日本へと流れ込む予想となっています。
 7日が寒波のピークとなり、稚内の上空約1,500メートルの予想気温は-28℃と、過去60年あまりで最も低い記録を更新するかもしれません。
 それほど強い寒気がやってきますので、もちろん地上も極寒!!
 札幌の最高気温は4日の日中から急降下して、その後は-6℃くらいの日が続く見込みです。水道管の凍結や体調管理など、寒さに対する十分な注意が必要です。
 ただ、今回の寒波は、寒気の中心は非常に強いものの、南への張り出しは限定的となりそうなんです。関東~九州・沖縄は南からの暖気に覆われやすく(今年の冬の特徴)、上空の気温は平年を上回る予想です。
 北海道が立春寒波に見舞われているちょうどそのころ、約1,000キロメートル南にある八丈島の上空の気温は4月上旬並み、まさに春の暖気に覆われる予想となっています。
 真冬と初春のコントラストがくっきりと表れ、本州がうらやましくなる状況ですが、北海道も2月後半には気温が上向く予想となっています。しっかりと防寒をして、『極寒の立春』を乗り切りましょう。
 (気象予報士佐藤俊和)

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祝福ムード会場包む ホークスパレード(宮崎日日新聞)

情報元 : 祝福ムード会場包む ホークスパレード(宮崎日日新聞)宮崎日日新聞https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190201-00015484-miyazaki-l45
 プロ野球で2年連続日本一となった福岡ソフトバンクホークスの歓迎パレードが行われた31日、宮崎市・橘通りは県内外から訪れたファン約5万人の熱気で包まれた。ファンらは、目の前を通る選手をスマートフォンで撮影したり、メッセージボードを掲げエールを送ったりするなど、キャンプ地ならではの特別な一日を満喫した。

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