中華街に「シウマイBAR」オープン 崎陽軒、店舗を改装(カナロコ by 神奈川新聞)

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 熱々のシューマイをお供に中華街散策を-。崎陽軒(横浜市西区)は27日、横浜中華街(同市中区)に「崎陽軒 中華街シウマイBAR(バル)店」をオープンする。蒸したてのシューマイなどをアルコールと一緒に店内で楽しめるほか、テークアウトにも対応。観光客の食べ歩きニーズに応えるほか、横浜のインバウンド(訪日外国人客)消費を盛り上げる狙いだ。【写真】「崎陽軒 中華街シウマイBAR」外観 土産物など物販が中心の「崎陽軒 中華街店」を改装した。新店舗にはイートインコーナーに15席を用意し、今まで通り土産用の物販コーナーも併設している。
 店内では、蒸したての「昔ながらのシウマイ」(6個450円)や「特製シウマイ」(3個450円)のほか、通信販売でしか購入できない「もち米シウマイ」(3個450円)も提供する。
 「シウマイ弁当の筍(たけのこ)煮」(300円)などのつまみや、「ふかひれ粥(がゆ)セット」(650円)などのランチメニューも展開する。ドリンクは生ビールやハイボール、ソフトドリンクなど14種類を用意した。
 また、オープン初日から販売を始める新商品の「焼焼売(焼きシウマイ)」(6個450円)も目玉の一つだ。香ばしく焼き上げたシューマイの食べ方を提案すると同時に、温かい食事を好む外国人観光客のニーズにも対応する。
 同社開発本部の店舗開発主任、原直輝さんは同店のコンセプトについて「中華街は『食事をする街』から『食べ歩きをしながら観光する街』に変化してきている。この店舗を展開することで食べ歩き顧客の新規獲得につなげていきたい」と説明した。
 「シウマイバル」の1号店は2016年、東京駅一番街にオープン。横浜にも同じ業態での展開を望む声が多かったという。同社の緑川美津雄常務取締役は「中華街の一等地に店を構えることができた。横浜は魅力的な街だがインバウンドが弱い。国内だけでなく外国からの観光客にも横浜の食文化を楽しんでもらいたい」と語した。
 営業時間は午前11時~午後9時。休店日は元日のみ。問い合わせは、同社お客様相談室電話0120(882)380。

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秋田で修理済み古椅子の展示販売会 椅子の修理相談も /秋田(みんなの経済新聞ネットワーク)

情報元 : 秋田で修理済み古椅子の展示販売会 椅子の修理相談も /秋田(みんなの経済新聞ネットワーク)みんなの経済新聞ネットワークhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190221-00000067-minkei-l05
 メンテナンスされた古椅子の展示販売と椅子の修理相談会が2月22日から、セレクト雑貨店「blank+(ブランクプラス)」(秋田市楢山本町、TEL018-811-0171)で開かれる。(秋田経済新聞)秋田市在住の加藤直哉さんが修理を手掛けたソファー 県内外で家具職人として修業を積み、2017年に秋田市内で椅子の修理専門アトリエ「ISUKA」(寺内堂ノ沢3)を立ち上げた加藤直哉さんがメンテナンスを手掛けた、ソファーやスツールなど10脚以上を展示販売する。椅子の修理相談にも応じる。
 店主の三浦美緒理さんは「期間中、加藤さんが在廊し、皆さんが愛用する椅子や壊れた椅子の修理相談も受け付ける。座面を張り替えるだけでも見違える古椅子をご覧いただければ」と来店を呼び掛ける。
 営業時間は11時~19時。2月25日まで。

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仙台国際ホテルで「仙台いちごのスイーツビュッフェ」 開始前から満席の日も /宮城(みんなの経済新聞ネットワーク)

情報元 : 仙台国際ホテルで「仙台いちごのスイーツビュッフェ」 開始前から満席の日も /宮城(みんなの経済新聞ネットワーク)みんなの経済新聞ネットワークhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190129-00000078-minkei-l04
 旬の宮城県産イチゴ「仙台いちご」を使ったスイーツが並ぶ「仙台いちごのスイーツビュッフェ」が2月3日から、仙台国際ホテル(仙台市青葉区中央4、TEL022-268-1111)1階「コーヒーハウス」で開催される。(仙台経済新聞)仙台国際ホテル1階「コーヒーハウス」店内 昨年9月~11月に秋のフルーツやチョコレートなどを使った「スイーツビュッフェ」を初めて企画した仙台国際ホテル。利用客の好評を受け、企画第2弾となる今回は「とちおとめ」「もういっこ」「ミガキイチゴ」「にこにこベリー」の4種の「仙台いちご」を使ったスイーツをそろえる。
 メニュー例は、ミルフィーユ、ロールケーキ、ショートケーキ、フレジェ、サンデー、パリブレスト、ムース、カップケーキ、プチシュー、タルト、パンナコッタ、シャンパンジュレ、クレームブリュレ、クランチチョコ、マカロン、ベイクドチーズケーキ、ミロワールショコラ、シフォンケーキ、フルーツカクテル、フィナンシェ、スノーボールなど。出来たてを味わえる実演デザートや、サンドイッチ、パスタ、スープ、サラダなどの軽食も用意する。
 料金は事前予約=3,200円、当日=3,500円。制限時間は120分で、コーヒー・紅茶・ソフトドリンク付き。広報担当者は「材料も吟味してこだわったパティシエ手作りのスイーツをビュッフェで楽しんでいただければ」と呼び掛ける。
 開催日は、2月3日・4日・16日・17日、3月2日・3日・16日・17日。開催時間は13時~18時(最終受け付けは16時)。予約は13時・13時30分・15時30分・16時から選べる。すでに予約で終日満席の日もあり、「残席も少なくなっているので、お早めに予約いただければ」。

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福岡三越でバレンタイン商戦 ショコラコンシェルジュによるアドバイスも /福岡(みんなの経済新聞ネットワーク)

情報元 : 福岡三越でバレンタイン商戦 ショコラコンシェルジュによるアドバイスも /福岡(みんなの経済新聞ネットワーク)みんなの経済新聞ネットワークhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190129-00000062-minkei-l40
 福岡三越(福岡市中央区天神2)の地下2階で1月19日、バレンタイン商品の展開が始まった。(天神経済新聞)「グマイナー」の「チェリーボンボン」 今年のテーマは「EncounterofValentine~出会い~」。花の国日本協議会が推進する「フラワーバレンタイン」に注目し、チョコレートと共に花を贈る提案や話題のチョコレートとの出会いを提案する。
 ラインアップは、アカデミー賞公式ギフトにも選ばれた「ショコラティン」の「ジュエリーシリーズギフト」(20点限定、4個入り、5,400円)、創業100年を超えるドイツのチョコ「グマイナー」の「チェリーボンボン」(4個入り、1,944円)などが初登場するほか、バラの花びらが入った「玖島ローズ」の「パヴェドローズ」(972円)、「ピエールマルコリーニ」の「バレンタインセレクションリミテッドエディション」(9個入り、3,780円)、「テオムラタ」の「ビーンズショコラ」(38グラム~40グラム、各720円~)など、新規11ブランドを含む全51ブランドを展開する。
 期間中、会場には「ショコラコンシェルジュ」が常駐し商品選びをサポートするほか、「フラワーバレンタイン」を知ってもらうため、同館1階・ライオン広場のライオン像をフラワーバレンタイン仕様にデコレーションする。
 営業時間は10時~20時。2月14日まで。

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電車に揺られ、おでんや日本酒 能勢電、1月催し(神戸新聞NEXT)

情報元 : 電車に揺られ、おでんや日本酒 能勢電、1月催し(神戸新聞NEXT)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181224-00000007-kobenext-l28
 電車に揺られながら、温かいおでんや日本酒などを楽しめる「のせでんおでん電車」が来年1月29~31日の3日間、能勢電鉄で運行される。
 同社が2012年から毎年1回続けている。運行は1日1回で、午後7時12分に兵庫県川西市の川西能勢口駅を出発。妙見口駅で約30分停車後、平野駅まで戻って再び妙見口駅へ。午後9時半ごろに川西能勢口駅に戻る。
 車内には、おでん(6品)や能勢牛を使った牛めし弁当、いのしし汁などを用意。飲み物は日本酒や缶ビール、ソフトドリンクがある。飲み物とおつまみは持ち込みができる。
 定員は各回72人で同社ホームページから申し込む。来年1月7日午前10時に締め切る。応募多数の場合は抽選。参加料5千円。キャンセル料は、当選メール到着後は千円、参加料支払い後から乗車日の2営業日前までは2千円、以降は全額。同社鉄道営業課TEL072・792・7716

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松本・大手に昼飲み日本酒パブ 信州の「食」と「魅力」の発信基地に /長野(みんなの経済新聞ネットワーク)

情報元 : 松本・大手に昼飲み日本酒パブ 信州の「食」と「魅力」の発信基地に /長野(みんなの経済新聞ネットワーク)みんなの経済新聞ネットワークhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181114-00000023-minkei-l20
 松本・大手に10月11日、昼飲み日本酒パブ「THESAKEPUBSHINSHUMATSUMOTO」(松本市大手4、TEL0263-87-2770)がオープンした。(松本経済新聞)
 店舗面積は約21坪、席数はカウンター9席。食材もお酒も全て信州産にこだわって厳選したものを提供する。スタイリッシュな店内には、一枚板のバーカウンターを設置し、壁には県歌「信濃の国」の歌詞を飾る。
 日本酒は常時20種類ほどで、グラス600円~。「善哉」や「アルプス正宗」「美須々」「大信州」「大雪渓」「黒澤」「舞姫」「夜明け前」「水尾」など、県内各地の酒蔵のものを取りそろえる。スタッフの渡梓さんは「初心者から日本酒が大好きという人まで楽しめるような幅広い飲み口を意識して、日本酒好きのオーナーがセレクトしている」と話す。「完全無添加の巨峰ジュース」「信州産手しぼりりんごシナノゴールド」(以上500円)など、地元のフルーツを使ったソフトドリンクも。
 フードも、野菜や肉をはじめ、卵や納豆、豆腐、米、しょうゆやみそなど調味料まで信州産を使用。「地鶏を使った特製山賊串」(1本200円)、「焼き油揚げ大根おろしのせ」(600円)、「白馬豚のしゃぶしゃぶ旬の野菜を添えて」(1,200円)、「信州プレミアム牛A5のステーキ旬の野菜を添えて」(2,000円)などを用意する。
 県内出身、平成元年度生まれの同級生5人が発足した「STAYSHINANOCLUB(SSS)」が立ち上げた。メンバーは、デザイナー、ライター、エディターなど国内外で活躍。渡さんも、アーティストとして活動しながら、同店を切り盛りする。「外から見た『信州の良さ』を知っているという強みを生かして、信州の魅力を伝えていきたい」。
 営業時間は昼間のみで、「ここで面白いスポットを紹介するので、あとは周辺の店をはしごして楽しんでもらえればうれしい」と渡さん。松本城や縄手通り、中町通りなどに近い立地で外国人観光客も多く、メニューも4カ国語に対応する。「ここを発信基地として、国内外を問わずさまざまな人が交差する場にしていければ。メニューも良いものはどんどん取り入れて、皆とシェアしていきたい」とも。
 営業時間は11時~18時。火曜定休。

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野外でブレスト? 渋谷キャストで「キャンピングオフィス」予約受け付け /東京(みんなの経済新聞ネットワーク)

情報元 : 野外でブレスト? 渋谷キャストで「キャンピングオフィス」予約受け付け /東京(みんなの経済新聞ネットワーク)みんなの経済新聞ネットワークhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180827-00000033-minkei-l13
 明治通り沿いの複合施設「渋谷キャスト」で8月24日、キャンプ用テントによるアウトドアオフィス「CAMPINGOFFICE(キャンピングオフィス)」の貸し出しサービスの予約受け付けが始まった。(シブヤ経済新聞)8~12人向けの大テント 東急電鉄がスノーピークビジネスソリューションズ(愛知県岡崎市)と手を組み始める同サービス。海や山に行かずとも都会の中にある野外スペースにキャンプ用テントを張り、アウトドアオフィスとして活用する新しい試み。現在、国内では「新しい働き方」を実現するための業務改善のさまざまなアイデアが取り入れられ始めているが、普段のオフィスとは異なる自然の中に執務環境を作ることで、「五感を刺激して今までにないアイデアやビジネスの誘発を目指す」という。
 6月から先行して実施してきたトライアル利用期間では計6社39人が利用。その約6割から「いつもより盛り上がる」「リラックスする」など好意的な感想が得られているという。渋谷は先進的な取り組みに積極的なIT企業やベンチャー企業が多く集積するエリアであるため、サービスの本格スタートで打ち合わせやブレーンストーミングの場として利用が期待される。
 貸し出すのは2~8人向けの小テント(約16平方メートル)または8~12人向けの大テント(約24平方メートル)と机、椅子、ホワイトボード、電源スタンド、プロジェクター(1,000円)。利用可能時間は毎週火曜の10~12時、13~15時、16~18時の時間帯から選択。料金は9,000円、延長料金は30分当たり1,500円。年内はオープニング特別価格として8,000円(以上、税別)で利用できる。
 9月4日のサービス開始に向け現在、専用サイトで予約を受け付けている。

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肥薩おれんじ鉄道、夕景ビアトレイン9月に運行(産経新聞)

情報元 : 肥薩おれんじ鉄道、夕景ビアトレイン9月に運行(産経新聞)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180804-00000051-san-l43
 肥薩おれんじ鉄道(熊本県八代市)は9月1日に車内で生ビール飲み放題が楽しめる「ビアトレイン」を運行する。夕方に水俣(同県水俣市)を出発し、牛ノ浜(鹿児島県阿久根市)までを約2時間半かけて往復する。弁当のほか、地元産焼酎やソフトドリンクも用意し、1人4900円。車窓から海沿いの夕景も堪能できる。

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公園でアウトドア つくば市が実証実験 カヌーやバーベキューなど体験(産経新聞)

情報元 : 公園でアウトドア つくば市が実証実験 カヌーやバーベキューなど体験(産経新聞)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180804-00000030-san-l08
 つくば市は8、9月の土日祝日に同市吾妻のつくば中央公園内で、カヌーやバーベキューなどのアウトドア体験ができる実証実験を4日から始めた。
 空洞化が指摘される同市中心市街地のまちづくりを進めるため、新たな発想でにぎわいを創出するのが狙いで、県内でアウトドアショップを展開する「ナムチェバザール」(水戸市)が協力した。
 カヌーは小学4年生以上が対象。500円で30分間体験できる。バーベキューは予約が必要で、6人まで利用できるテーブルやコンロなどが10セット用意されている。利用料金は1テーブル2千円。このほか、無料の水遊び場もある。
 3日にカヌーやバーベキューを体験したつくば市の五十嵐立青市長は「中心市街地に足を運んでもらい、さまざまな魅力を見つけてほしい」と語った。
 問い合わせはナムチェバザール(電)029・225・8848。

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ご覧あれ、トドの新技「水花火」 前足で水をドーン!「びしょ濡れツアー」楽しんで(神戸新聞NEXT)

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 城崎マリンワールド(兵庫県豊岡市瀬戸)が毎年夏に実施している、トドに水を掛けられる人気企画「スプラッシュツアー」が、今年は「びしょ濡れツアー」と名を変えて帰ってくる。トドが前足で大量の水を打ち上げる新技「水花火」を加え、内容をパワーアップした。28日から始まる。
 水花火を披露するのは、雄のシュンタ。参加者に、より豪快に水しぶきを浴びせられるようにしようと、昨年12月ごろから練習を重ねてきたという。
 「立ち泳ぎ」のような姿勢から後ろへ倒れ、着水と同時に前足で水をドーンと打ち上げる。参加者の目の前ではじけ散る水しぶきが、「まるで花火」(担当者)のようだ。
 このほど本番前のデモンストレーションが開かれ、偶然訪れていた人たちが迫力の水花火に大喜び。歓声を上げたり写真を撮ったりして楽しんでいた。
 以前のツアーと同様、記念撮影や握手、プール裏でトドに水を掛けられるプログラムもある。子ども2人と一足早く体験した太子町の夫妻は「思ったより水をかぶるので、ひんやりした。クーラーも要らないくらい」と笑顔だった。
 ツアーは8月26日まで(12~14日休み)。1回定員10人、3歳以上500円。城崎マリンワールドTEL0796・28・2300
(黒川裕生)

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