<北海道>国家公務員の男 男性2人殴って逮捕(HTB北海道テレビ放送)

情報元 : <北海道>国家公務員の男 男性2人殴って逮捕(HTB北海道テレビ放送)HTB北海道テレビhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190302-00000003-htbv-hok
 2日未明、帯広市の歩道で国家公務員の男がトラブルになった男性二人を殴った疑いで逮捕されました。
 2日未明、帯広市の歩道で国家公務員の男がトラブルになった男性二人を殴った疑いで逮捕されました。
 自称=十勝西部森林管理署東大雪支署に勤める41歳の男は2日午前1時半ごろ帯広市内の歩道で20代の男性二人の顔を殴った暴行の疑いで逮捕されました。男性2人にけがはありません。
 警察によりますと、男と被害者の男性らはそれぞれグループで歩道を歩いていて、肩がぶつかりトラブルになったということです。
 警察の調べに対し男は「かなり酒が入っていて覚えていない」と話していて警察が調べを進めています。

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高速道路でドア”閉め忘れ”…「3.3キロ」走行 西日本JRバス(関西テレビ)

情報元 : 高速道路でドア”閉め忘れ”…「3.3キロ」走行 西日本JRバス(関西テレビ)関西テレビhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190226-12150102-kantelev-l25
滋賀県甲賀市の新名神高速道路で、西日本JRバスがドアを閉め忘れたまま約3.3キロ走行するトラブルがありました。
西日本JRバスによると、トラブルがあったのは大阪・天王寺発東京行きの「青春エコドリーム32号」です。
このバスは2月20日の午前1時10分ごろ、滋賀県甲賀市の新名神高速道路の土山サービスエリアで休憩した後、ドアを閉め忘れたまま出発し、約3.3キロにわたり走行を続けました。
最高時速90キロで走行中に、乗客から指摘を受けた運転士が速度を落としてドアを閉め、乗客52人にけがはありませんでした。
バスには、ドアが開いたままだとアクセルが踏み込めない装置がついていましたが、当時作動しなかったということです。
西日本JRバスは、「基本動作の徹底を行い、再発防止に全力で取り組む」としています。

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被災家屋を覆うブルーシートを再利用して復興支援!岡山と熊本の企業がグッズ販売へ(KSB瀬戸内海放送)

情報元 : 被災家屋を覆うブルーシートを再利用して復興支援!岡山と熊本の企業がグッズ販売へ(KSB瀬戸内海放送)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190226-00010013-ksbv-l33
 西日本豪雨で使用した「あるもの」を利用して被災者を支援をする計画が進んでいます。
(記者)
「こちらでは西日本豪雨の影響で多くの家の屋根がブルーシートで覆われています。このブルーシートを再利用して復興支援が行われるんです」
 岡山県や熊本県の4つの企業が中心に立ち上がった「BRIDGE OKAYAMA」は、西日本豪雨で被災した家の屋根や、窓を覆っているブルーシートの再利用を計画しています。
 この活動は熊本地震でも行われ、バッグやピンバッジが作られました。バッグは、日のあたり具合や汚れなどでデザインが変わり個性があふれます。制作した「BRIDGE KUMAMOTO」のスタッフもこの復興支援に参加します。
(BRIDGE KUMAMOTO/佐藤かつあき 代表)
「熊本地震と同じように、ブルーシートがいっぱい使われているという話も聞いていたので。ごみとして出ているのであれば、使えないかなと」
 3月からブルーシートを回収してバッグの製作に入り、販売は7月を予定しています。売り上げは、全額寄付をするということです。
(社会福祉法人 雪舟福祉会/守安伸聡 事務長)
「寄付の活動と、プラス手元にそれ(バッグ)をおいていただくことで、今後忘れずに災害に対して防災意識の向上がはかれたらなと思っております」

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日本原燃・増田社長に聞く 地元の信頼確保強調 六ケ所村再処理工場は完成目標堅持(産経新聞)

情報元 : 日本原燃・増田社長に聞く 地元の信頼確保強調 六ケ所村再処理工場は完成目標堅持(産経新聞)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190222-00000056-san-l02
 日本原燃の社長に就任した増田尚宏氏(60)が産経新聞のインタビューに応じた。原子力規制委員会の新規制基準適合性審査が大詰めを迎えている六ケ所村の使用済み核燃料再処理工場について、平成33年度上期の完成目標を堅持する考えを強調、核燃料サイクル事業を通して地元の信頼確保に努める姿勢を示した。(福田徳行)
                   ◇
 --昨年、保安規定違反に当たる事象が相次ぎ、規制委から組織体制の在り方が問われた
 「基本的なトラブルが多く皆さんに不安を与えた。仕事のレベルを上げ、高みを目指し、昨日より今日、今日より明日と成長していくことが重要。社員の意識、行動を変えていく」
 --地元からは事業の遅れによる地域経済への影響を危惧する声もある。信頼関係をどう構築するか
 「竣工(しゅんこう)と竣工後の2つある。竣工までは建設工事などで地元の方に相当数、働いてもらっている。竣工後は地元の意向も聞きながら地域振興策を考え最大限、反映できるようにする。プロパー社員が9割近くになったということは地元に根付く人が増えてきたということ。信頼がないと生活基盤を失うので、地元の方の懸念、不安を持ち込んでもらい改善していく。社員には広報マンの仕事をしてくれと言っている」
 --再処理工場の適合性審査が大詰めだが
 「1月28日の審査会合で説明はほぼ終わった。まずは審査合格に責任を持ってやっていくことが重要。その後、補正申請書、設工認(安全対策工事に必要な工事の認可)、安全対策工事と計画通り進めていく。33年度上期竣工をしっかりとキープしていきたい」
 --再処理工場の完成を目前に控え、今年は事業全体として節目の年。改めて社員にどのような姿勢で仕事に取り組んでほしいか
 「東京電力福島第1原発の廃炉に関わった経験を踏まえ、ただの会社、工場ではないということを徹底していきたい。原子力、核を扱っているという意識を持ち、日本のエネルギーを支えているという自負の下で『日本原燃に来てもらってよかった』と言ってもらえるよう、ネジを巻き直していく」
                   ◇
【プロフィル】ますだ・なおひろ
 昭和33年3月、埼玉県出身。横浜国立大大学院修了後、東京電力入社。福島第2原発所長、福島第1廃炉推進カンパニー・プレジデント兼廃炉・汚染水対策最高責任者、日本原燃特別顧問などを歴任。

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「長時間労働と上司とのトラブルが原因」高校教頭自殺が労災認定(ABCテレビ)

情報元 : 「長時間労働と上司とのトラブルが原因」高校教頭自殺が労災認定(ABCテレビ)ABCテレビhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190201-00020580-asahibcv-l27
去年3月、大阪の私立高校で教頭の男性が自殺した問題で、労働基準監督署が「長時間労働や上司とのトラブルが原因だった」として、労災認定していたことがわかりました。
大阪府藤井寺市の大阪緑涼高校の教頭だった男性は、2015年度に就任して以降、長時間労働が常態化。去年3月に校内で自殺し、遺族側が「長時間労働と、上司の限度を超えた指導で自殺に追い込まれた」として、学校側を相手に損害賠償を求めて訴えを起こしています。遺族側の代理人弁護士によりますと、羽曳野労働基準監督署が男性の死について「月に130時間を超える長時間労働や、上司とのトラブル」が要因だったとして、1月25日付けで労災認定していたことがわかりました。また、男性を残業代の支払いの対象外とする「管理監督者」にはあたらないと判断。遺族に対して未払いとなっている残業代を考慮した労災給付額を決めたということです。教頭という役職ではあったものの、男性の勤務実態を踏まえた判断とみられます。男性の妻(46)は代理人弁護士を通じて「夫の名誉が保たれ少し安堵した。学校側は責任を認めて、2度とこのようなことが起きない学校にしてほしい」とコメントしました。

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徳島道16人死傷 「連続運転」過労で居眠り 事故調(徳島新聞)

情報元 : 徳島道16人死傷 「連続運転」過労で居眠り 事故調(徳島新聞)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190126-03154396-tokushimav-l36
 2017年8月、徳島県鳴門市の徳島自動車道で停車中のマイクロバスに大型トラックが追突し16人が死傷した事故で、国土交通省から委託を受けて事故原因を調査していた「事業用自動車事故調査委員会」が25日、結果を公表した。トラックの運転手が常習的に休憩の少ないスケジュールで運行していた上、当日は猛暑の中での積み荷作業で疲労を蓄積させ、居眠り運転につながったと認定。「運行管理体制が手薄で指導が徹底されてなかった」と運送会社の責任も指摘した。
 報告書によると、トラックの運転手は当時、松山市―浜松市間を荷積み・荷下ろしをしながら3日間かけて運行する定期行程を担当。直前の1カ月間で、厚労省の定める連続運転の上限(4時間)超過が12回、休息期間(最低8時間)不足が9件あった。全ての運行で、1日当たり1~3時間、拘束時間の上限値(16時間)を超えて勤務していた。
 事故のあった前日は午後1時半ごろに松山市を出発後、長時間休憩を取ったのは名古屋市の守山パーキングエリア(PA)での約5時間半のみ。気温が高い中で荷物の積み下ろしを行い、疲労を自覚していたにもかかわらず、運行計画で休憩することになっていた緑PA(兵庫県南あわじ市)でも停車しなかった。現場に至るまで約4時間、連続運転していた。
 運送会社はこうした状況を把握し注意していたものの、繁忙期は自ら基準を超える運行を計画し、乗務させることもあった。
 一方、追突されたバスは約30分間、乗客を乗せたまま停車。調査委は「避難させ通報するなどの措置を取っていれば、被害拡大の防止につながった」と、死亡したバス運転手の責任にも言及した。
 国交省は今回の事故を「特別重要調査対象」に四国で初めて指定。専門家8人でつくる調査委が関係者から状況を聞き取るなどしていた。
 徳島道16人死傷事故 2017年8月25日午後5時ごろ、鳴門市大津町大幸の徳島道下り車線で発生。エンジントラブルで路肩に停車中のマイクロバスに大型トラックが追突し、乗客の女子高校生=当時(15)=とバス運転手の男性=同(30)=が死亡。乗客2人が重傷、12人が軽傷を負った。乗客は神戸市で行われたオープンキャンパスに参加し、徳島市へ帰る途中だった。トラックの運転手は県警に自動車運転処罰法違反(過失致死傷)容疑で現行犯逮捕され、18年1月、徳島地裁で禁錮4年の実刑判決が言い渡された。

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センター試験 山梨県内では約4400人受験(UTYテレビ山梨)

情報元 : センター試験 山梨県内では約4400人受験(UTYテレビ山梨)UTYテレビ山梨https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190119-00000003-utyv-l19
大学入試センター試験が19日始まり、山梨県内でも約4400人の受験生が試験に臨みました。
大学入試センター試験は、19日と20日の2日間、山梨県内では6つの会場で行われ、4404人が受験します。
このうち最も多い約1900人が受験する山梨大学では、会場に向かう受験生を高校の教員などが激励していました。
初日の19日は地理歴史・公民と国語、外国語の試験が行われ、センターによりますとこれまでにトラブルはないということです。
2日目の20日は理科と数学の試験が行われます。
[UTYテレビ山梨]

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山田東海村長、原電の姿勢に改めて不信感 賀詞交歓会で(茨城新聞クロスアイ)

情報元 : 山田東海村長、原電の姿勢に改めて不信感 賀詞交歓会で(茨城新聞クロスアイ)茨城新聞社https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190112-00000005-ibaraki-l08
東海村の新年賀詞交歓会が11日、同村舟石川駅東3丁目の村産業・情報プラザで開かれた。東海第2原発の新安全協定を巡る運営者の日本原子力発電(原電)の姿勢について、山田修村長は「信頼関係が揺らいでいると言わざるを得ない」と改めて不信感を示した。
村商工会や村、村議会、日本原子力研究開発機構による発起人が主催し、村内各界から約320人が出席した。
再稼働の前提となる東海第2の審査が終了したことに関し、山田村長は「安全性向上対策について(原電に対しては)自治体と住民にしっかりと丁寧な説明を求めたい」と話した。また、策定中の広域避難計画については「実効性の担保という課題はあるが、広域避難訓練を通してしっかり取り組みたい」と述べた。さらに、今年9月でちょうど20年となるJCO臨界事故を踏まえ、原子力事業所での事故やトラブルが相次いでいることから、「安全文化の醸成を徹底してもらいたい」と語った。

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青森県内の1人暮らし女性 通販トラブルの訴訟和解名目で1800万円詐欺被害(Web東奥)

情報元 : 青森県内の1人暮らし女性 通販トラブルの訴訟和解名目で1800万円詐欺被害(Web東奥)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181219-00000006-webtoo-l02
 三沢署は18日、青森県内に住む1人暮らしの60代女性が千葉県内の住所に3回にわたって現金を送り、訴訟和解名目で計1800万円をだまし取られる特殊詐欺被害に遭ったと発表した。
 同署によると11月15日、女性宅に「法務省管轄支局国民訴訟お客様管理センター」から「消費料金に関する訴訟最終告知のお知らせ」などと記されたはがきが届いた。
 女性は不安に思い、はがきにあった相談窓口に電話。紹介された弁護士のナカジマと名乗る男は「通信販売の未払い分があり、大阪の会社が債券を取得して訴訟を起こしている。裁判を回避するためには400万円が必要。供託金制度を利用すれば、後に全額返金される」と説明した。
 女性は19日、現金400万円を空き箱に入れ、さらに紙袋に入れて千葉県習志野市の住所に発送。ナカジマから「さらに払わなければ和解できない」と言われ、26日に500万円を千葉市に、12月12日に900万円を習志野市に送った。
 その後、ナカジマに電話しても応答がなく、詐欺被害が発覚した。

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伏見理髪店主殺害 主犯格の男に懲役20年(MBSニュース)

情報元 : 伏見理髪店主殺害 主犯格の男に懲役20年(MBSニュース)MBSニュースhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181215-00025735-mbsnewsv-l26
 おととし、京都市伏見区の路上で理髪店を経営する男性を殺害するよう知人らに命じたとする男に対し、京都地裁は懲役20年を言い渡しました。
 判決によりますと住所不定・職業不詳の倉本嘉太郎被告(39)は、知人で理髪店を経営する渡邊直樹さん(当時46)から数千万円の借金をしていて金銭トラブルとなり、おととし9月、伏見区の路上で知人の男2人に命じて、渡邊さんの首などを刃物で複数回刺して殺害しました。京都地裁は判決で倉本被告を首謀者だと認定し、「犯行を立案して、殺害の指示を与えるなど共犯者間で最も重い責任を負うべき立場にある」とし懲役20年を言い渡しました。事件をめぐっては倉本被告に殺害を命じられた実行犯の男2人にも有罪判決が言い渡されています。

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