宮城県週末イベント情報2日~3日「うれし楽し蔵deひなまつり」「さんさん商店街2周年記念イベント」など(仙台放送)

情報元 : 宮城県週末イベント情報2日~3日「うれし楽し蔵deひなまつり」「さんさん商店街2周年記念イベント」など(仙台放送)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190302-00010000-oxv-l04
桃の節句、ひなまつりを控えた、週末の宮城県内のイベント情報をお伝えします。
3月1日から仙台市若林区にある旧丸木商店で「うれし楽し蔵deひなまつり」が行われています。仙台市の景観重要建造物に指定されている会場には、江戸時代から大正時代にかけてのひな人形が約200体並びます。
同じく、1日から若林区にある仙台二華中学校・高校では「二華のひなまつり」が行われています。約100年前から学校に伝わる古今雛をはじめ、江戸時代から現代までの約250体のひな人形を楽しむことができます。また、折り紙でのひな人形づくりやお茶会も行われます。
2日(土)と3日(日)には、南三陸町で「さんさん商店街2周年記念イベント」が行われます。両日とも南三陸町で採れたカキを使った「カキ汁」が数量限定で振る舞われるほか、日曜日にはマグロの解体ショーも行われます。

“宮城県週末イベント情報2日~3日「うれし楽し蔵deひなまつり」「さんさん商店街2周年記念イベント」など(仙台放送)” の続きを読む

サンフレッチェ広島 開幕戦へ「強い」意気込み(テレビ新広島)

情報元 : サンフレッチェ広島 開幕戦へ「強い」意気込み(テレビ新広島)広島ニュースTSShttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190222-00000004-tssv-l34
サッカーJリーグは22日開幕を迎え、サンフレッチェ広島は、PK戦を制したACLプレーオフから中3日の23日に、リーグ開幕戦を迎えます。指揮官、そして選手があすへの決意を語りました。
【城福監督】
「ACLプレーオフのあのヒリヒリした状況をひとつ乗り越えたので、我々にはアドバンテージがある!」
【柏選手】
「120分とPKを戦っている。身体は温まっている。ばっちりいけると思います」
激闘から、つかの間の調整期間。城福サンフレッチェはあす清水エスパルスとのリーグ開幕戦に臨みます。長く続くリーグ戦、その中で初戦が持つ意味とは?
【城福監督】
「去年は開幕戦で、まず結果を得たことによって、自分たちが自信を持てた。ポジティブに次の課題に対して向かえたという意味では、やはり開幕戦は結果が重要」
【柏選手】
「開幕戦という独特の雰囲気だったり、緊張感のある中で入ると思う。立ち上がりチームとしてしめながらやっていきたい」
リーグ戦とACLとの連戦が続くシーズン序盤ですが、現在、林・青山・稲垣の主力が離脱中でチームにとっては向かい風の状況。
その中で若手や新戦力が台頭してポジションを奪えるのか。
練習は冒頭15分のみの公開となりましたが、指揮官も頭を悩ませるあすのメンバーはいかに?
【城福監督】
「先発メンバーについてはもう固めました。効果的なカードを切って全員で勝ち点3をもぎとりたい」
スタジアムのスタンドも紫になり、装いも新たに新シーズンに挑みます。
【柏選手】
「しっかりと勝利を届けることによって、お客さんが増えてくると思う。内容を含め、みなさんに満足していただけるような結果を残したい。スタジアムにぜひ足を運んでいただきたいと思います」

“サンフレッチェ広島 開幕戦へ「強い」意気込み(テレビ新広島)” の続きを読む

「ゲレ食コンテスト」で阿智村のスキー場のメニューがチャンピオンに(SBC信越放送)

情報元 : 「ゲレ食コンテスト」で阿智村のスキー場のメニューがチャンピオンに(SBC信越放送)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190221-00346927-sbcv-l20
県内のスキー場にある飲食店の料理コンテスト「ゲレ食バトル」で、阿智村のヘブンスそのはらのスタミナラーメンが1位に選ばれました。
チャンピオンとなったヘブンスそのはらが提供する「ヘブ二郎」は、豚骨しょうゆ味のラーメンに大量のもやしやニンニク、それに厚さ2センチ近いチャーシューが乗っています。
表彰式ではヘブンスそのはらを運営する阿智昼神観光局の白澤裕次社長に賞状などが贈られ、白澤社長は「スキー客は体力を使うので、とにかく満足してもらい体力回復に努められるように開発した」と話していました。
6回目を迎えた今シーズンは県内25のスキー場の合わせて46のメニューがエントリーし、「ヘブ二郎」がスキー客から最も高い評価を受けました。
きょうは試食会も行われ、食べた人は「力が湧き出る味」「チャーシューもやわらかく食べやすい」などと話していました。
「ヘブ二郎」は税込み1100円で、ヘブンスそのはらのレストランで来月下旬まで販売されます。

“「ゲレ食コンテスト」で阿智村のスキー場のメニューがチャンピオンに(SBC信越放送)” の続きを読む

「日本一の給食」目指す町で地産地消メニュー・町出身の総料理長がレシピを伝授 山形・舟形町(さくらんぼテレビ)

情報元 : 「日本一の給食」目指す町で地産地消メニュー・町出身の総料理長がレシピを伝授 山形・舟形町(さくらんぼテレビ)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190220-00010004-sakuranbo-l06
山形県舟形町の中学校で地元食材をたっぷり使った給食のメニューが提供された。
20日に提供された地産地消給食は、町が取り組む「日本一の給食食育推進事業」の一環。ふるさとの味に親しみ郷土愛を育んでもらうことを狙いとしている。
舟形町出身で、山形市のパレスグランデール総料理長・高橋正伸さんが給食の調理員に中華料理のレシピを特別に伝授し、地元産の食材を使ったメニューを完成させた。
子供たちは町特産のマッシュルームを使い甘酸っぱいソースをたっぷりかけた「エビのフリッター」や、サトイモとふんわり卵を使った「中華風芋煮」、町内産のネギを使った「チャーシューの和え物」の3品をおかずに、はえぬきのご飯を口いっぱいに頬張っていた。
(児童)
「エビがぷりぷりしていておいしかった」
「地元の食材だからいつもよりおいしい」
「おいしくて舟形の良さを知れて良かった」
ランチルームでは、料理を監修した高橋さんが子供たちの目の前でチャーハンの作り方も披露し、子供たちは一流シェフの見事な手さばきに驚きの声を上げていた。

“「日本一の給食」目指す町で地産地消メニュー・町出身の総料理長がレシピを伝授 山形・舟形町(さくらんぼテレビ)” の続きを読む

豪華ひな飾り楽しんで 砺波「くりす亭」3月一般公開(北日本新聞)

情報元 : 豪華ひな飾り楽しんで 砺波「くりす亭」3月一般公開(北日本新聞)北日本新聞社https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190222-00121747-kitanihon-l16
 砺波市中央町の旧料亭「くりす亭」で3月の4日間、長年かけて収集した豪華なひな飾りが一般公開される。一昨年、昨年に続き、おかみだった水木和美さん(65)=同市=が企画。招待された地元園児が22日、一足早く鑑賞した。
 くりす亭の前身の料亭では、豪華なひな飾りが飾られていたが、1944年の出町地区の大火で店と共に焼けてしまった。水木さんの母が焼けたひな人形をしのび、全国を回ってさまざまな種類を集めた。
 譲り受けた水木さんが、花街の雰囲気を残す「くりす亭」の建物の中で、ひな人形と一緒に和の文化を感じてもらおうと、ひな飾りの公開を企画。昨年も約60人が訪れ、好評だったという。
 この日は、出町青葉幼稚園(同市寿町)の年長児12人が訪問。2階の能舞台にある御殿飾りを見て歓声を上げ、水木さんの説明を聞きながらじっくりと見入っていた。水木さんは「おひな様と花街の文化を楽しんでもらいたい」と話している。
 一般公開は3月2、3、9、10日で午前10時~午後4時。3日午前11時からは津軽三味線のミニライブを行う。問い合わせはくりす亭、電話0763(33)2036。

“豪華ひな飾り楽しんで 砺波「くりす亭」3月一般公開(北日本新聞)” の続きを読む

仙台の住宅地でアパート火災 女性1人死亡(TBC東北放送)

情報元 : 仙台の住宅地でアパート火災 女性1人死亡(TBC東北放送)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190220-00000003-tbcv-l04
 20日朝早く、仙台市内の住宅地でアパートの一室を焼く火事があり、この部屋に住む60代の女性が、死亡しました。
 20日午前5時40分頃、仙台市若林区若林五丁目の木造2階建てアパート「グリーンライトB」1階の101号室から火が出ました。消防がポンプ車など12台で消火にあたり、火は約1時間後に消し止められました。この火事で、火元の101号室のうち6平方メートルが焼け、この部屋に1人で住む60代の女性が煙を吸って市内の病院に運ばれましたが、死亡しました。
 現場は、JR長町駅から東に1.5キロほどの住宅地です。警察と消防が火が出た原因を調べています。

“仙台の住宅地でアパート火災 女性1人死亡(TBC東北放送)” の続きを読む

本選びはおみくじで 越前市・図書館 運勢応じ紹介(北陸新幹線で行こう! 北陸・信越観光ナビ)

情報元 : 本選びはおみくじで 越前市・図書館 運勢応じ紹介(北陸新幹線で行こう! 北陸・信越観光ナビ)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190219-00000009-hokuriku-l18
 図書館でおみくじを引いて、職員おすすめの”ラッキー本”を借りるイベント「開運!ぶっくじ」が2月15日、福井県越前市立図書館で始まった。中央図書館は28日、今立図書館は27日まで。週末の23、24の両日には、子ども向けのラッキー本も用意されている。
 新たなジャンルの本に触れるきっかけにしてもらおうと、市立図書館が初めて企画した。期間中に本を3冊以上借りた人は、箱に入ったおみくじに挑戦できる。
 おみくじには「金運」「恋愛運」「旅行運」などの運勢が書かれ、おみくじの番号に応じたラッキー本を借りることができる。ラッキー本には和紙のブックカバーが掛けられ、中身は持ち帰ってからのお楽しみ。
 金運にはビジネス書、恋愛運には恋愛小説を割り振るなどの工夫を凝らし、どのジャンルも「運気が上がるよう気分が明るくなる本を選んでいる」(担当者)という。図書館のイベント情報、便利なサービスを紹介する「ラッキー情報」を記したおみくじもある。
 子ども向けには、おみくじの代わりに5色のスーパーボールを用意。未就学児、小学1~3年生、同4~6年生に応じたラッキー本を貸し出す。当たりの赤いボールを引いた場合は、好きな色のボールをプレゼントする。
 同館では「くじを引く楽しみに加え、どんな本に出合えるかというわくわく感も味わってもらいたい」と話している。

“本選びはおみくじで 越前市・図書館 運勢応じ紹介(北陸新幹線で行こう! 北陸・信越観光ナビ)” の続きを読む

国民県連定期大会 参院選、新候補者擁立へ 新代表に浅野氏(茨城新聞クロスアイ)

情報元 : 国民県連定期大会 参院選、新候補者擁立へ 新代表に浅野氏(茨城新聞クロスアイ)茨城新聞社https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190217-00000001-ibaraki-l08
国民民主党県連の定期大会が16日、水戸市内で開かれた。藤田幸久参院議員が離党届を提出し立憲民主党への入党を表明した問題について説明。大きな混乱はなく、参院選に向け新しい候補者の早期擁立を進めることを改めて確認した。また、長谷川修平代表の退任を受け、新代表に浅野哲衆院議員の就任を決めた。
大会では、藤田氏の離党問題について、国民県連常任幹事会で、藤田氏を「除籍」処分と結論付けたことなど一連の経緯を説明。長谷川氏は「党本部で早急に結論を出してもらい、連合茨城と連携し、新たな候補者の選定作業を進めたい」と述べた。
来賓として出席した国民の増子輝彦幹事長代行は「党としても多大なる不信感を与えたことをおわびしたい」と謝罪した上で、藤田氏の処遇について、週明けの党総務会で最終判断する方向で検討している考えを示した。
連合茨城の内山裕会長は「残念としか言えない。今後どのような候補者の選任ができるか、連合茨城としても関わりを持ちながら、取り組んでいく」と強調。参加者からは質問はなく、大きな混乱はなかった。
参院選について浅野代表は記者団に、「連合茨城と連携し、有権者や支援者に再び信頼してもらえる候補者を立てて、選挙戦で選択肢を示していく。まずはそこに集中したい」と述べ、立民県連との今後の関連性については触れなかった。
退任した長谷川氏は顧問となり、代表代行に青山大人衆院議員、幹事長に二川英俊県議が就いた。(朝倉洋)

“国民県連定期大会 参院選、新候補者擁立へ 新代表に浅野氏(茨城新聞クロスアイ)” の続きを読む

徳島の魅力、モロッコ王国で紹介 写真家モハメッドさん(徳島新聞)

情報元 : 徳島の魅力、モロッコ王国で紹介 写真家モハメッドさん(徳島新聞)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190216-03163330-tokushimav-l36
 北アフリカのモロッコ王国で、同国人写真家モハメッド・ベンモフタルさん(30)による日本写真展(在モロッコ王国日本国大使館主催)が開かれ、阿波踊り、祖谷渓谷など徳島県内で撮影した13点が紹介された。モハメッドさんは「徳島の美しい景色をはじめ、自分が発見した日本の素晴らしい場所を多くの人と共有したかった」と話している。
 モロッコ文化・コミュニケーション省内のギャラリーに現地時間の6~14日、伏見稲荷大社(京都市)や平和記念公園(広島市)など、2017年4月に来日した際にカメラに収めた1府4県の40点を展示。徳島の作品が最も多く、阿波おどり会館(徳島市)の公演の様子や、奧祖谷二重かずら橋(三好市)でたたずむ男性などの写真が並んだ。
 モハメッドさんはアラブ諸国のカメラマンを対象にした16年の写真コンクールで第1席となり、その副賞として日本を旅行した。自信作が多く撮れたことから、日本大使館に相談して展示会を開くことになった。
 「今回の日本旅行で徳島が気に入った。特に祖谷渓にはまた行く機会をつくり、もっと長く滞在したい」と意欲を見せている。

“徳島の魅力、モロッコ王国で紹介 写真家モハメッドさん(徳島新聞)” の続きを読む

まるごと1杯、カニ給食 鳥取・岩美中3生に「郷土愛を」(産経新聞)

情報元 : まるごと1杯、カニ給食 鳥取・岩美中3生に「郷土愛を」(産経新聞)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190201-00000060-san-l31
 地元特産品のカニを食べて郷土愛を育んでもらおうと、鳥取県岩美町の岩美中学校で1日、若松葉ガニがまるごと1杯付いた給食が3年生に提供された。
 松葉ガニ漁獲量が日本一の同町。その誇りを持ってもらおうと、平成25年から中3生の卒業祝いを兼ね、若松葉ガニ給食を始めている。
 今漁期は漁獲制限がある中、10隻の船主たちからなる「網代底曳船主会」が、網代漁港に水揚げされた若松葉ガニ110杯を給食用に寄付した。
 この日の献立は若松葉ガニ1杯の他、マツタケの香りごはん、とっとりきのこ汁、野菜の三色和(あ)え、牛乳の5品。生徒たちは、給食トレーからはみ出すほどの大きなカニの身を箸などを使って器用に取り出し、楽しそうに食べていた。
 但馬優心(ひろと)さん(15)は「若松葉ガニの給食は全国的にもすごいことで、ありがたい。おいしい味覚がたくさんあって、岩美町が好きです」と話していた。

“まるごと1杯、カニ給食 鳥取・岩美中3生に「郷土愛を」(産経新聞)” の続きを読む