真剣表情「止め」「はらい」 山之口で書き初め大会(宮崎日日新聞)

情報元 : 真剣表情「止め」「はらい」 山之口で書き初め大会(宮崎日日新聞)宮崎日日新聞https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190109-00015262-miyazaki-l45
 新春書き初め大会が6日、都城市山之口町の山之口勤労福祉センターであった。一年の始まりにきれいな文字が書けるよう、町内の子どもたち30人が一生懸命練習し、書にしたためていた。

“真剣表情「止め」「はらい」 山之口で書き初め大会(宮崎日日新聞)” の続きを読む

横手の小正月行事「かまくら」、東京タワー前に出張展示へ /秋田(みんなの経済新聞ネットワーク)

情報元 : 横手の小正月行事「かまくら」、東京タワー前に出張展示へ /秋田(みんなの経済新聞ネットワーク)みんなの経済新聞ネットワークhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181227-00000006-minkei-l05
 東京タワー(東京都港区)で12月28日から展示する「出前かまくら」向けの雪の積み込み作業が26日、夏油高原スキー場(岩手県)で行われた。(横手経済新聞)東京タワーでの出前かまくらのチラシ 雪で作った室(むろ)をまちなかに設ける横手市の小正月行事「かまくら」。積雪の少ない地域で披露する「出前かまくら」向けの雪は例年、市内の候補地で積み込み作業を行うが、25日の市内の積雪量が13センチと例年の半分以下だったことから、今年は隣県のスキー場で行った。
 「出前かまくら」に使われる雪の量は20~30トン。10トントラック3台に満載した雪は、約8時間かけて東東京タワーの正面玄関前に運ぶ。長年かまくら作りに携わる「かまくら職人」3人が、27日午後から制作を始め、高さ3メートルのかまくら1基を作って展示する。
 横手市秘書広報課の高橋良明さんは「日本を代表する観光名所東京タワーの60年記念の年に、かまくらを披露できることは誇らしく思う。多くの国内外の観光客に横手をPRできるチャンス。冬の横手の雰囲気を楽しんでいただき、冬の横手を訪れるきかっけになってくれれば」と話す。
 展示は同30日まで。横手市の雪まつり「かまくら」本番は、2月15日・16日。

“横手の小正月行事「かまくら」、東京タワー前に出張展示へ /秋田(みんなの経済新聞ネットワーク)” の続きを読む

健やかな成長願う ナンカンジョセ、奄美各地で(南海日日新聞)

情報元 : 健やかな成長願う ナンカンジョセ、奄美各地で(南海日日新聞)奄美の南海日日新聞https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190108-00010001-nankainn-l46
 7日はナンカンセック(七日節句)。鹿児島県の奄美各地で晴れ着姿の数え年七つの子どもが神社を参拝したり、親戚宅などを回ってナンカンジョセ(七草雑炊)を頂いたりする光景が見られた。
 奄美市笠利町の大野巧さん(32)、和さん(32)の長男尊君(5)は神社参拝後、家族5人で親戚宅など7カ所を訪問。親戚の平メイ子さん(70)=同市名瀬=がナンカンジョセが入ったおわんと祝儀を手渡すと、尊君は「ありがとうございます」とはにかみながらもお礼のあいさつをしていた。
 尊君は「大きくなったら忍者になりたい。今年は体操教室を頑張る」と抱負。巧さんは「優しく元気に育ってほしい」と願った。

“健やかな成長願う ナンカンジョセ、奄美各地で(南海日日新聞)” の続きを読む

国士舘大・田村高卒トリオ…「もっと走れた」 箱根駅伝・往路(福島民友新聞)

情報元 : 国士舘大・田村高卒トリオ…「もっと走れた」 箱根駅伝・往路(福島民友新聞)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190103-00010010-minyu-l07
 第95回を迎えた東京箱根間往復大学駅伝は2日、東京・大手町から神奈川県箱根町までの5区間、107.5キロで往路が行われ、県勢最多の4選手がエントリーした国士舘大で「田村高卒トリオ」が継走した。
 昨年と同じ1区を任された住吉秀昭(4年)は、元五輪マラソン代表の新宅雅也(新宅永灯至(ひさとし)に改名)さんに師事、最後の箱根駅伝へ走り込んできた。昨年の区間15位から9位に成績を上げたものの、「区間賞を狙っていた。もっと走れた」と満足はなかった。
 4区の戸沢奨(4年)は当日のエントリー変更で内山武(4年、郡山高卒)に代わって出場。中継所でたすきの受け渡しに手間取り、挽回しようと粘走した。

“国士舘大・田村高卒トリオ…「もっと走れた」 箱根駅伝・往路(福島民友新聞)” の続きを読む

佐世保の小学校に刃物男 現行犯逮捕(NBC長崎放送)

情報元 : 佐世保の小学校に刃物男 現行犯逮捕(NBC長崎放送)NBC長崎放送https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181226-00001920-nbcv-l42
26日夕方、佐世保市で、包丁を持って小学校に侵入した男が銃刀法違反の疑いで現行犯逮捕されました。
逮捕されたのは、佐世保市中里町の無職小野真太容疑者40歳です。警察によりますと、午後4時ごろ、佐世保市の皆瀬小学校の近くで、「刃物をもった男が歩いている」と女性から通報がありました。駆けつけた警察官が包丁を持っている小野容疑者を発見し、職務質問したところ、逃走。近くの皆瀬小学校の敷地内に侵入しましたが、警察官が小野容疑者を体育館の裏の路地で、取り押さえ、銃刀法違反の疑いで現行犯逮捕しました。当時、校庭には数人の児童が遊んでいましたが、別の警察官が体育館に避難させ、無事で、けが人はいませんでした。

“佐世保の小学校に刃物男 現行犯逮捕(NBC長崎放送)” の続きを読む

【佐賀】のぼり旗が破られる 器物損壊事件で捜査(九州朝日放送)

情報元 : 【佐賀】のぼり旗が破られる 器物損壊事件で捜査(九州朝日放送)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181221-00010007-kbcv-l41
20日、佐賀県佐賀市で歩道上に設置された交通安全を呼びかけるのぼり旗32本が破られているのが見つかりました。
旗は交通安全県民運動の期間にあわせて設置されたもので、19日の朝までは異常なかったということです。
刃物などではなく、手で破られた可能性が高いとみられていて、警察は器物損壊事件として捜査しています。

“【佐賀】のぼり旗が破られる 器物損壊事件で捜査(九州朝日放送)” の続きを読む

いすゞ自動車栃木工場から園児へのクリスマスプレゼント(18-12-18)(とちぎテレビ)

情報元 : いすゞ自動車栃木工場から園児へのクリスマスプレゼント(18-12-18)(とちぎテレビ)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181219-00010001-tochitelev-l09
栃木市の保育園などの園児たちに、自動車メーカーのいすゞ自動車栃木工場からクリスマスケーキが贈られた。これはいすゞが地域貢献活動の一環として10年以上続けているもので、市内21の保育園と認定こども園に339個のケーキをプレゼントしたという。栃木市の大平南第一保育園には午前9時すぎにホールケーキ6個が届けられ、園児たちは市内でとれた「とちおとめ」をケーキにのせて、おやつを楽しんだ。

“いすゞ自動車栃木工場から園児へのクリスマスプレゼント(18-12-18)(とちぎテレビ)” の続きを読む

松葉ガニ豊漁、前年比66%増 鳥取県、先月末現在の水揚げ状況まとめ(産経新聞)

情報元 : 松葉ガニ豊漁、前年比66%増 鳥取県、先月末現在の水揚げ状況まとめ(産経新聞)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181213-00000059-san-l31
 鳥取県は、11月6日に解禁されたズワイガニ漁の水揚げ状況を、同月末現在でまとめた。松葉ガニ(雄)は水揚げ量が前年を大幅に上回る豊漁で、「近年にない低い単価」(県水産課)だった。
 松葉ガニは前年比66%増の199トンの水揚げ。1キロ当たりの平均単価は2769円と前年を42%(2028円)下回り、水揚げ金額も4%減の5億5171万円。資源状況が良い上、シケがなく出漁が順調で水揚げ量が増えた。
 親ガニ(雌)は水揚げ量が同23%増の377トン、水揚げ金額が21%増の7億400万円。水揚げ量は増えたが、市場の引き合いが強く、平均単価はほぼ前年なみの1869円だった。
 松葉ガニのトップブランド「五輝星(いつきぼし)」の水揚げは前年(24枚)の約2・6倍の62枚。初競りの最高価格が200万円だったことなどから、1枚当たり平均単価は6万8739円と、前年(3万4042円)の約2倍になっている。初競りの最高価格を除いた平均単価は3万7078円だった。
                   ◇
 県沖合底曳網漁業協会はズワイガニ(松葉ガニと親ガニ)の11月末の水揚げ量が前年比35%増と豊漁だったため、今月10日から資源管理へ漁獲規制を強化した。
 親ガニは、出港から帰港まで48時間以上の「1航海船」で従来の1万6千枚を1万枚とするなど、漁獲量制限を強化。松葉ガニは漁獲禁止の甲幅規制をこれまでの9・5センチ未満から10・5センチ未満に広げるなどする。
 同協会によると、漁期中の漁獲規制強化は初めてという。

“松葉ガニ豊漁、前年比66%増 鳥取県、先月末現在の水揚げ状況まとめ(産経新聞)” の続きを読む

大神神社に園児が作った菜種油奉納、灯明に(産経新聞)

情報元 : 大神神社に園児が作った菜種油奉納、灯明に(産経新聞)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181130-00000004-san-l29
 桜井市立第一保育所の園児が、自分たちで育てた菜の花から採取した菜種油約200ミリリットルを大神神社(同市)に奉納した。神社では灯明などに利用する。
 同市では平成21年、農業や里山の再生を目的にNPO法人「さくらい菜の花プロジェクト」が設立され、遊休農地などで菜の花を栽培している。
 同保育所の園児も環境学習の一環として参加。昨年10月、近くの畑に種をまいて菜の花を栽培し、菜種を搾って油をつくった。
 奉納は今年で5回目。奉納奉告祭は同神社の祈祷(きとう)殿で行われ、神職による祝詞の奏上後、約40人の園児が「私たちが搾った菜種油をどうぞ使ってください」とメッセージを読み上げた。
 また、同市立第二保育所は等彌(とみ)神社に菜種油を奉納した。

“大神神社に園児が作った菜種油奉納、灯明に(産経新聞)” の続きを読む