児童相談所が警察に通報‥2か月の長男に暴行で父親を逮捕 愛知・津島市(CBCテレビ)

情報元 : 児童相談所が警察に通報‥2か月の長男に暴行で父親を逮捕 愛知・津島市(CBCテレビ)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190207-00010403-cbcv-l23
 愛知県津島市で、生後2か月の長男に暴行し、頭や腕などにけがをさせた疑いで、23歳の父親が傷害容疑で警察に逮捕されました。
 警察は、日常的な虐待があったかなどを捜査する方針です。
 逮捕されたのは、愛知県津島市唐臼町に住む会社員 高木凌容疑者(23)です。
 警察によりますと、高木容疑者は、2月初旬から6日までに、自宅で生後2か月の長男に暴行を加え、左腕のあざや頭に硬膜下血種などのけがをさせた疑いが持たれています。
 長男の命に別状はないということです。
 母親が、6日「ミルクの飲みが悪い」と長男を病院につれていったところ、左頬のあざが確認、さらに紹介をうけた病院で頭のけがが見つかりこの病院が児童相談所に連絡しました。
 「病院から連絡をうけた児童相談所が警察に通報して発覚しました」
  (小川記者)
 警察の調べに対し、高木容疑者は、「あざについては口で吸ってできた」「高い高いしたことはある」などと容疑を否認します。
 高木容疑者は、妻と長男を含む2人のこどもと4人暮らしで、警察は、暴行の経緯や日常的に虐待があったかなどについて追及する方針です。
 「今回のけがについては重大な虐待事案ということで、児童相談所として認知して、警察に通報した。
 児童相談所だけの機関では防ぎきれない。
 地域と連携しながら“虐待予防”ということで協力してやっている」
  (愛知県児童福祉司 田中圭亮主事)

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六本木ヒルズ展望台で「天空のバレンタイン」 ピンクと赤の光で演出 /東京(みんなの経済新聞ネットワーク)

情報元 : 六本木ヒルズ展望台で「天空のバレンタイン」 ピンクと赤の光で演出 /東京(みんなの経済新聞ネットワーク)みんなの経済新聞ネットワークhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190207-00000067-minkei-l13
 東京の夜景と共にバレンタインの光の演出が楽しめるイベント「天空のバレンタイン2019」が現在、六本木ヒルズ展望台「東京シティビュー」(港区六本木6)で開催されている。(六本木経済新聞)同イベントに合わせて用意された「ストロベリーアフタヌーンティー」 夏休みやクリスマスなど、季節ごとに催し物を行っている東京シティビュー。東京の景色が一望できることから、東京の景色に合ったイルミネーションをともすなど、さまざまな演出を用意する。
 今回は、屋上「スカイデッキ」にピンクと赤さの光のイルミネーションを設置。バレンタインに合うBGM曲も用意し、ロマンチックな演出を施す。
 同企画に合わせ、東京シティビューに隣接するバーラウンジ「THEMOON」では、バレンタインにちなんだメニューを用意。イチゴを多く使った「ストロベリーアフタヌーンティー」(4,104円)や、平日限定の「パルフェオフレーズ」(1,620円)、「淡い恋心」がテーマというカクテル「シークレットギフト」(1,944円)などを提供する。
 森ビル東京シティビュー企画担当の内田芽亜理さんは「スカイデッキのイルミネーションは見た目もかわいいピンクをベースに、サプライズバージョンも用意した。サプライズバージョンは見ているだけでハッピーになれる演出なので楽しみにしてほしい。52階に登場したフォトスポットはデートにぴったり。バレンタイン気分がさらに盛り上がる」と話す。「夜景やイルミネーションを含んだデートを楽しみたい方、デートの記念に写真撮影を楽しみたいカップルに来場いただきたい」とも。
 営業時間は10時~23時(金曜・土曜は翌1時まで)。イルミネーション点灯時間は17時30分~22時。入場料は一般=2,300円、高校・大学生=1,700円、4歳~中学生=900円、シニア(65歳以上)=2,000円。2月14日まで。

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都道府県対抗eスポーツ選手権 パズルゲーム登録開始(茨城新聞クロスアイ)

情報元 : 都道府県対抗eスポーツ選手権 パズルゲーム登録開始(茨城新聞クロスアイ)茨城新聞社https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190202-00000008-ibaraki-l08
今年秋の茨城国体・全国障害者スポーツ大会の文化プログラムの一環として開催される「全国都道府県対抗eスポーツ選手権」(10月4~6日)で実施する3競技のうち、パズルゲーム「ぷよぷよ」の出場登録エントリーが1日、始まった。「小学生の部」「一般の部」(12歳以上)の2部門での個人戦で、各都道府県代表を決める予選は5~8月にかけて行われる。残りの2競技は順次、エントリーを始める。
小学生の部は、47都道府県を八つのブロックに分け、各ブロック別に代表決定戦を行い、勝ち抜いた代表計8人が10月の茨城国体の本大会に挑む。茨城県は関東ブロック(1都7県)に属し、8月12日に埼玉県の「イオンレイクタウンkaze」で開かれる。
一般の部は各都道府県別に代表決定戦を行い代表各1人を選ぶ。茨城県の決定戦は5月18日につくば市の「イオンモールつくば」で実施する予定。いずれも予選は出場登録者がハイスコアを競い順位を決め、成績上位者が対戦型のトーナメント戦に進み代表権を争う。
残る2競技のエントリーは、サッカーゲーム「ウイニングイレブン」が2月中旬、レースゲーム「グランツーリスモ」が3月から順次開始する。
詳細は茨城国体ホームページ内の特設サイトに掲載。県国体・障害者スポーツ大会局は「多くの人に参加してもらいたい」と呼び掛けている。(朝倉洋)

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横手で障がい児アート展 全県優秀作品34点展示も /秋田(みんなの経済新聞ネットワーク)

情報元 : 横手で障がい児アート展 全県優秀作品34点展示も /秋田(みんなの経済新聞ネットワーク)みんなの経済新聞ネットワークhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190125-00000056-minkei-l05
 障がい児アートを展示する「でまえわくわく美術展」が1月26日から、横手市交流センター「Y2(わいわい)ぷらざ)」(横手市駅前町)で開かれる。(横手経済新聞)横手市「でまえわくわく美術展」最優秀賞作品 県民の障がい者理解の啓発と障がい者への文化芸術振興を目的に、秋田県特別支援学校文化連盟が開く同美術展は今回で16回目。全県で優秀作品に選ばれた絵画34点や、県南優秀作品の写真7点などを展示する。
 会場には、横手支援学校の生徒の作品約20点を展示する作品展も併設する。
 同校の山田教諭は「障がいがあっても素晴らしい作品ができる。市民や県南の皆さんにぜひ見ていただきたい」と話す。
 開館時間は9時30分~22時。入場無料。2月1日まで。

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「雪あかり」幻想的に 胆沢 光がつなぐ地域の絆【岩手】(岩手日日新聞社)

情報元 : 「雪あかり」幻想的に 胆沢 光がつなぐ地域の絆【岩手】(岩手日日新聞社)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190203-00010003-iwanichi-l03
 岩手県奥州市胆沢若柳の国道397号沿いの仙北街道ふれあい駐車場などで2日、「雪あかり」(愛宕地域振興会主催)が催され、全域が幻想的な雰囲気に包まれた。
 冬場の住民の交流や地域を盛り上げることなどが目的で、今回で8回目。メイン会場の同駐車場には、住民手作りのスノーキャンドル約820個が円を描いて配置。当初の予定を200個余り上回る過去最多で、午後5時ののろしを合図に、住民の手で点灯された。時折、強い風が吹き付け、点灯作業を手間取らせた。地域内の民家の玄関口などにも雪あかりがともされた。
 同振興会の安倍一夫会長(64)は「雪あかりだけでなく、さまざまなイベントを通じて地域のつながりを大切にしていきたい」と願っていた。

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墨絵や日本画、児童生徒の力作 坂井で140点展示(北陸新幹線で行こう! 北陸・信越観光ナビ)

情報元 : 墨絵や日本画、児童生徒の力作 坂井で140点展示(北陸新幹線で行こう! 北陸・信越観光ナビ)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190203-00000008-hokuriku-l18
 福井県内の児童生徒が描いた墨絵や日本画の作品展が1月30日、坂井市の県教育博物館で始まった。子どもたちの表現力豊かな作品約140点を展示している。2月17日まで。
 越前和紙を活用して子どもたちの表現や鑑賞能力を高め、ふるさと福井に誇りを持ってもらおうと、県が2014年度から行う芸術教育推進事業の一環として、美術や図工の時間に仕上げた作品が並ぶ。
 会場には県内の小中高校と特別支援学校の児童生徒の作品がずらり。小学生は墨絵に挑戦し、濃淡を生かして植物や自然風景を描いている。線の太さや余白にもこだわり、黒一色で表現する奥深さを実感している様子が見てとれる。
 中高生は水干絵の具や岩絵の具を使って日本画に取り組んだ。多彩な色を組み合わせたり、影をつけたりして工夫を凝らしている。
 展示時間は午前9時~午後5時(17日は同4時半まで)。入館無料。

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東海の核燃サイクル 防護服から放射性物質 容器密封作業で漏えい(茨城新聞クロスアイ)

情報元 : 東海の核燃サイクル 防護服から放射性物質 容器密封作業で漏えい(茨城新聞クロスアイ)茨城新聞社https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190201-00000004-ibaraki-l08
核燃料サイクル工学研究所(東海村村松)の放射性物質管理区域内で30日、放射性物質の漏えいを知らせる警報が鳴った問題で、日本原子力研究開発機構(原子力機構)は31日、現場にいた作業員全員の防護服などから汚染が検出され、漏えいを確認したと発表した。作業員は、核燃料物質入りの貯蔵容器を覆うビニールバッグを取り換える作業を行っていた。原子力機構は「作業が手順通り行われていたか、人為的か物理的なものかなどを含めて原因を調べたい」としている。
漏えいが確認されたのは、以前にプルトニウムとウランの混合酸化物(MOX燃料)を製造していたプルトニウム燃料第二開発室の粉末調整室。作業員は「グローブボックス」と呼ばれる密閉設備を使ってビニールバッグを交換。室内には、19歳から50歳代の協力会社の作業員9人がいた。
調査結果によると、最大で、管理区域設定値の3倍の1平方センチ当たり1・2ベクレルのアルファ線を測定。ビニールバッグの口を密封するため口付近を手で押さえていた男性作業員のゴム手袋から検出された。汚染は9人の防護服とゴム手袋のほか、この男性作業員が押さえていたビニールバッグの密封箇所付近で確認された。
9人は半面マスクを着けており、皮膚の汚染や内部被ばくはなかったが、このうち5人のマスクのフィルターからも放射性物質が検出された。31日は9人とも出勤。聞き取りの結果、健康上の問題はなかった。
原子力機構の山本徳洋理事と三浦信之核燃料サイクル工学研究所長は同日、原子力協定に基づく報告と陳謝のため県庁を訪問。県は原因究明や再発防止対策などを求めた。(三次豪)

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おもてなし機運醸成 富士、キャンプフェスへ委員会設立(@S[アットエス] by 静岡新聞SBS)

情報元 : おもてなし機運醸成 富士、キャンプフェスへ委員会設立(@S[アットエス] by 静岡新聞SBS)静岡新聞社https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190202-00000019-at_s-l22
 静岡新聞社・静岡放送とWOWOWが5月に富士市桑崎の富士山こどもの国で共同開催する初のキャンプフェス「FUJI&SUN’19」に向け、富士市は1日、FUJI&SUN富士市委員会を設立した。行政や商業関係者らが「オール富士市」でフェスの来場者をもてなすことなどを誓った。
 フェスは5月11、12の両日に開催する。富士山麓の魅力的な場所で音楽だけでなく、WOWOWが強みを持つ映画やスポーツの要素も楽しめるのが特徴。2日間で約1万人の来場を見込んでいるため、県内外から訪れる音楽ファンに富士市をPRする絶好の機会にもなる。
 同市は継続的にフェスが実施されるように、受け入れ体制を整えることなどを目的に委員会を設立した。
 初会合には小長井義正市長や富士商工会議所の牧田一郎会頭ら委員6人が出席。会長に就いた小長井市長は「地域経済の活性化につながるイベント」とし、「成功させるためにはおもてなしの機運の醸成が急務」と呼び掛けた。

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名古屋城・木造復元の許可より前に天守閣解体を進める方針・・名古屋市(CBCテレビ)

情報元 : 名古屋城・木造復元の許可より前に天守閣解体を進める方針・・名古屋市(CBCテレビ)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190201-00010313-cbcv-l23
 名古屋城天守閣の木造復元について、名古屋市の河村市長は復元の許可を得る前に、今の天守閣の解体を進める方針を示しました。
 名古屋市は、これまで天守閣の解体と木造復元の許可を、今年5月に予定されている文化庁の審議会で一緒に得る方針でした。
 しかし河村市長は1日、耐震性の低い今の天守閣の解体を先に行う必要があるとして、復元とは別に進める方針を文化庁に示したということです。
 「天守を壊さないといけないのは(耐震性が低いという)安全上の理由。下で工事している竹中工務店のことを思ってみなさい」(河村市長)
 木造復元は、名古屋市の計画が石垣の専門家から了承を得られず、すでに当初の予定より遅れているため、少しでも進めたい狙いがあるとみられます。
 また天守閣の解体を先に行った後、木造復元の許可が出ない場合、天守閣がない期間が長引く可能性もあります。

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習志野高校野球部 10年ぶり4度目の選抜出場に歓喜(チバテレ)

情報元 : 習志野高校野球部 10年ぶり4度目の選抜出場に歓喜(チバテレ)チバテレ(千葉テレビ放送)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190128-00010001-chibatelev-l12
 3月23日に開幕する選抜高校野球大会の出場校が25日発表され、習志野高校が10年ぶりに出場を決めました。1月25日午後3時14分、第91回選抜高校野球大会の出場連絡が、習志野高校の小西薫校長に届きました。吉報はその後、グラウンドで練習をする野球部員たちに伝えられました。
 習志野高校野球部根本翔吾主将
「選抜に選んでいただいたからには、2か月間しっかり準備して頑張って行きましょう」 
 習志野高校野球部は去年10月に山梨県で行われた秋の関東大会で群馬県の桐生第一高校などの強豪に競り勝ち、ベスト4に進出。そして、1月25日、10年ぶり4度目のセンバツ甲子園出場を決めました。
 習志野高校野球部小林徹監督
「子どもたちの夢が一つかなってホッとしている。千葉県、関東、そして習志野市を代表して、皆さんに応援してもらえるような精一杯のプレーができる準備を2か月していきたい」
竹縄俊希主将
「自分たちの全力プレーや、吹奏楽部の応援など色んな部分に注目してほしい」
根本翔吾主将
「時間が少ない中で、自分たちができる完璧な準備をして大会に臨みたい」
 習志野高校が10年ぶりに出場する春の選抜高校野球大会は、3月23日から阪神甲子園球場で12日間に渡って開催されます。

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