横手で「キッズお片づけ教室」 小学生親子に整理収納を指導 /秋田(みんなの経済新聞ネットワーク)

情報元 : 横手で「キッズお片づけ教室」 小学生親子に整理収納を指導 /秋田(みんなの経済新聞ネットワーク)みんなの経済新聞ネットワークhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190215-00000029-minkei-l05
 小学生親子向けの「お片づけ教室」が3月3日、「あそびとまなびの森Cafeハンモック」(横手市婦気大堤、TEL0182-41-9033)で開かれる。(横手経済新聞)横手「キッズお片づけ教室」チラシ 片づけることの大切さを伝えることを通じて、思考力を身に付けることなどを目的に、整理収納アドバイザーの近千穂さんが初めて開く。参加者が使っている文房具箱や玩具箱などを持ち込み、必要なものと不要なものの仕分けや収納方法などを指導する。
 近さんは「子ども向けだが、整理収納の考え方は大人も同じ。保護者の皆さんにも整理収納について、改めて知るきっかけになればうれしい」と話す。
 開催時間は13時30分~15時。参加費1組300円。申し込み締め切りは3月1日。問い合わせは近さん(TEL090-7320-1394)まで。

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「豚コレラ」東大阪で住民説明会 作業難航で大阪府が釈明(ABCテレビ)

情報元 : 「豚コレラ」東大阪で住民説明会 作業難航で大阪府が釈明(ABCテレビ)ABCテレビhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190207-00020651-asahibcv-l27
東大阪市の養豚場で「豚コレラ」の感染が確認されたことを受けて開かれた住民説明会で、大阪府は処分が難航していると明らかにしました。
大阪府は7日夜に東大阪市内で開いた説明会で、「豚コレラ」が人に感染しないことや、養豚場にいる約730頭のブタを殺処分することなどを説明。ただ、殺処分の方法や、処分後に埋める場所がまだ決まっていないとも話しました。住民からは「どんな処分方法があるか」「『豚コレラ』のブタが近くにいるのは不安だ」などの意見が出ました。参加した市民は「地域の人間からしたらもっと早くしてくれと思う」「(殺処分の仕方が)決まっていないっていうのは歯がゆい」などと話しています。府は殺処分後、他の場所に埋める検討をしていますが、場所の選定に難航しています。

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富士急行河口湖駅で新春撮影会 1000系車両4編成 /山梨(みんなの経済新聞ネットワーク)

情報元 : 富士急行河口湖駅で新春撮影会 1000系車両4編成 /山梨(みんなの経済新聞ネットワーク)みんなの経済新聞ネットワークhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190129-00000064-minkei-l19
 「富士急行1000系」を撮影できる「新春富士急行1000系25周年記念撮影会」が2月2日、富士急行線河口湖駅南側広場で開催される。(富士山経済新聞)
 富士山1000系は京王電鉄の5000系を譲り受け、1994年に導入され、1998年からは富士急行線初の特急列車「ふじやま」として運用された。現在、富士急行は1000系車両4編成8両を保有しており、スイスの姉妹鉄道「マッターホルンゴッタルド鉄道」の車両デザインを模した塗装の車両や観光列車「富士登山電車」などに使われている。
 イベントではこの富士急行1000系車両4編成を撮影できる。富士急行1000系車両4編成が一堂に会するのは初の試み。
 1000系車両をデザインした「富士急行1000系&岳南電車9000系コラボ入場券セット」やクリアファイルなど新グッズの販売会も行い、グッズ購入が撮影会の参加条件になっている。
 開催時間は、グッズ販売会=11時~13時30分、撮影会=12時40分~13時5分。

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魚沼・薬師スキー場 子どもの教室を開校(北陸新幹線で行こう! 北陸・信越観光ナビ)

情報元 : 魚沼・薬師スキー場 子どもの教室を開校(北陸新幹線で行こう! 北陸・信越観光ナビ)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190109-00000002-hokuriku-l15
 新潟県魚沼市七日市新田の薬師スキー場で、今シーズンの「子供スキー教室」が開校した。子どもたちは早速、上達を目指し練習に取り組んだ。
 教室は、薬師スキー学校(星光一校長)が主催。保育園年長組から小学校6年生までの184人が参加した。レベルにより10班に分け、3月10日まで計20回開かれる。
 開校式は5日に開かれた。星校長が「スキーが上手になるだけではなく、友達と仲良くすることも大切です」とあいさつ。「教室が終わる頃、全員がゲレンデの上の方から滑れるようになりましょう」と呼び掛けた。
 同市の梅田勝教育長は「寒い冬、暖かい部屋でゲームをしたりテレビを見たりせず、あえてスキー教室を選んだことをうれしく思います」と激励した。教室を支援している電源開発からは、子どもたちの代表にゼッケンが贈られた。
 開校式に続き、子どもたちは一斉にゲレンデへと繰り出し、ボランティアスタッフ約20人の指導を受けながら、練習に汗を流した。

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