横手で「キッズお片づけ教室」 小学生親子に整理収納を指導 /秋田(みんなの経済新聞ネットワーク)

情報元 : 横手で「キッズお片づけ教室」 小学生親子に整理収納を指導 /秋田(みんなの経済新聞ネットワーク)みんなの経済新聞ネットワークhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190215-00000029-minkei-l05
 小学生親子向けの「お片づけ教室」が3月3日、「あそびとまなびの森Cafeハンモック」(横手市婦気大堤、TEL0182-41-9033)で開かれる。(横手経済新聞)横手「キッズお片づけ教室」チラシ 片づけることの大切さを伝えることを通じて、思考力を身に付けることなどを目的に、整理収納アドバイザーの近千穂さんが初めて開く。参加者が使っている文房具箱や玩具箱などを持ち込み、必要なものと不要なものの仕分けや収納方法などを指導する。
 近さんは「子ども向けだが、整理収納の考え方は大人も同じ。保護者の皆さんにも整理収納について、改めて知るきっかけになればうれしい」と話す。
 開催時間は13時30分~15時。参加費1組300円。申し込み締め切りは3月1日。問い合わせは近さん(TEL090-7320-1394)まで。

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秋田で修理済み古椅子の展示販売会 椅子の修理相談も /秋田(みんなの経済新聞ネットワーク)

情報元 : 秋田で修理済み古椅子の展示販売会 椅子の修理相談も /秋田(みんなの経済新聞ネットワーク)みんなの経済新聞ネットワークhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190221-00000067-minkei-l05
 メンテナンスされた古椅子の展示販売と椅子の修理相談会が2月22日から、セレクト雑貨店「blank+(ブランクプラス)」(秋田市楢山本町、TEL018-811-0171)で開かれる。(秋田経済新聞)秋田市在住の加藤直哉さんが修理を手掛けたソファー 県内外で家具職人として修業を積み、2017年に秋田市内で椅子の修理専門アトリエ「ISUKA」(寺内堂ノ沢3)を立ち上げた加藤直哉さんがメンテナンスを手掛けた、ソファーやスツールなど10脚以上を展示販売する。椅子の修理相談にも応じる。
 店主の三浦美緒理さんは「期間中、加藤さんが在廊し、皆さんが愛用する椅子や壊れた椅子の修理相談も受け付ける。座面を張り替えるだけでも見違える古椅子をご覧いただければ」と来店を呼び掛ける。
 営業時間は11時~19時。2月25日まで。

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東京ディズニーリゾート35周年フィナーレへ パレードも特別演出に 【舞浜タイムズ2月号】(千葉日報オンライン)

情報元 : 東京ディズニーリゾート35周年フィナーレへ パレードも特別演出に 【舞浜タイムズ2月号】(千葉日報オンライン)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190219-00010007-chibatopi-l12
 昨年4月に始まった東京ディズニーリゾート35周年イベント「HappiestCelebration!」が、3月25日でフィナーレを迎える。パレードが特別バージョンになるなど、節目の最後を盛り上げるにふさわしい演出があちこちに盛り込まれている。
         ★         
 東京ディズニーランド(TDL)の35周年パレード「ドリーミング・アップ!」は、フロートが途中で停止し、ディズニーの仲間たちとゲストが一緒になって手拍子や手振りをするパートを追加。パレードを「見る」だけでなく「参加する」楽しみも加わり、フィナーレならではの特別感にあふれる。
 ワールドバザールで上演中の「セレブレーションストリート」は、夜限定でフィナーレバージョンに変更。映像に35周年のロゴやディズニーの仲間たちが登場したり、リボンテープが舞う演出を取り入れたりして、より華やかな音楽と光の世界を届けている。
 他にも、期間限定の飲食メニューやグッズもたくさん用意されている。35周年のフィナーレまであと1カ月と少し。名残惜しさを感じつつも、最後まで祝祭を楽しみ尽くそう。
(舞浜特派員・中島悠平)
 東京ディズニーシー(TDS)のレストラン「ケープコッド・クックオフ」で働き5年目を迎えた。レジ打ちや料理提供のほか、店内上演のショー「マイ・フレンド・ダッフィー」の客席案内など毎日が忙しい。
 そんな中、支えになるのがゲストからの言葉だ。「夫婦のゲストが手をこするしぐさをしていたので、おしぼりを差し出したら『今日一番うれしかった』と言っていただけた。小さなことでも喜んでもらえるんだと分かった」
 TDSでは3月25日まで「ダッフィーのハートウォーミング・デイズ」を開催中だ。レストランでも記念品付きのメニューが充実する。「どれにするかゲストが悩まれたら、私も一緒に迷ってご提案します」
TDL「スウィートハート・カフェ」で販売中のフィナーレ期間限定メニュー「ミッキーパン」の耳には35周年のロゴがあしらわれている。
◆泡がミッキー形に
「35周年ビオレu泡ハンドソープ」はミッキー形の泡が出てくる商品。パーク内にもミッキー形の泡が出る施設があり、その楽しみを自宅に持ち帰れる。
◆壁面彩るパネル
TDLのトゥモローランド大規模開発エリアの壁には、ディズニーの仲間たちのパネルがフィナーレ期間限定で掲示されている。
※東京ディズニーリゾートの今がわかる「舞浜タイムズ」は毎月第3火曜日に掲載します。

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自由な席で職場「改善」 静岡県、働き方改革の拡大検討(@S[アットエス] by 静岡新聞SBS)

情報元 : 自由な席で職場「改善」 静岡県、働き方改革の拡大検討(@S[アットエス] by 静岡新聞SBS)静岡新聞社https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190215-00000003-at_s-l22
 静岡県が働き方改革の一環で県庁の地域振興局をモデルに進めている「フリーアドレス」などの取り組みが、職場環境改善に一定の効果を上げていることが14日までに、職員40人を対象に実施したアンケートで明らかになった。県は調査結果を踏まえて他部局への展開を検討する。
 フリーアドレスは座席を固定せずに自由な席で仕事をする職場のスタイル。職員同士が自由にコミュニケーションを図り、アイデアを出しやすくすることなどを狙った。
 机や椅子を一新した上で、机の並びを碁盤状やリーダー格の班長を中央にした配置にするなど、仕事の内容や効率化に配慮した。
 アンケートはフリーアドレス採用前の昨年10月と採用後の同11月に実施し、19項目の満足度を5点満点で尋ねた。
 「心地よく働けるよう配慮されている」「明るい雰囲気が保たれている」「必要なときすぐに打ち合わせができる場所がある」など、いずれの項目も平均点が上昇し、1点以上アップした項目は9項目に上った。瀬崎浩二行政経営課長は「各部局に仕事内容に対応した職場環境の提案を募り、効果が高いと見込まれる部署から順次、取り組みを広げていきたい」と話した。

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山梨県甲州市で「ひな飾りと桃の花まつり」 (UTYテレビ山梨)

情報元 : 山梨県甲州市で「ひな飾りと桃の花まつり」 (UTYテレビ山梨)UTYテレビ山梨https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190211-00000003-utyv-l19
山梨県甲州市にある国の重要文化財「甘草屋敷」で、江戸時代から現代まで約4000点のひな飾りの展示が始まりました。
ひな飾りの展示は、甲州市の「ひな飾りと桃の花まつり」のイベントとして行われているものです。
メイン会場の甘草屋敷には、江戸時代に流行した浮世絵風の顔立ちが特徴の「古今雛」や御殿の中に人形を飾る「御殿飾り雛」、そしてなじみの深い段飾りまで約4000点が展示されています。
また、11日は琴の演奏も披露され、大勢の人が春の雰囲気を楽しんでいました。
このひな飾りの展示は、4月18日まで行われています。
[UTYテレビ山梨]

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雪の影響で高速道路の通行止めやスリップ事故相次ぐ…73歳女性が用水路に転落し死亡 香川(KSB瀬戸内海放送)

情報元 : 雪の影響で高速道路の通行止めやスリップ事故相次ぐ…73歳女性が用水路に転落し死亡 香川(KSB瀬戸内海放送)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190211-00010004-ksbv-l37
 11日未明から降った雪の影響で、香川県では高速道路の通行止めやスリップ事故が相次ぎました。善通寺市では73歳の女性が用水路に転落し死亡しました。
 雪の影響で、瀬戸中央自動車道の早島インターと坂出インターの間、高松道の善通寺インターと高松中央インターの間が一時、通行止めとなりました。
(ドライバーはー)
「(Q.高速使えないっていうのは?)大変です。こういうときは」
 雪によるスリップ事故も相次ぎました。午前6時半ごろ、高松道上り線の府中湖パーキングエリアの近くで横転したトラックに路線バスが衝突し、3人が軽いけがをしました。
 午前7時半ごろには、善通寺市中村町の市道で新聞配達中の73歳の女性が、原付きバイクごと用水路に転落しているのが見つかりました。女性は病院に運ばれましたが死亡が確認されました。警察ではバイクがスリップして転落した可能性もあるとみて調べています。

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裁判員も苦悩した『空前絶後の事案』…上司射殺の元巡査に『懲役22年』(関西テレビ)

情報元 : 裁判員も苦悩した『空前絶後の事案』…上司射殺の元巡査に『懲役22年』(関西テレビ)関西テレビhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190208-17404003-kantelev-l25
【弁護士】
「警察官に合格したときの気持ちは?」
【元巡査の被告】
「受かったと聞いてとてもうれしかったし、自分に誇れるようなことができてよかった」
見た目にあどけなさが残る一方、しっかりとした口調で警察官になったときの気持ちを答えた元巡査。犯行当日、井本さんからの指導で「パニックになっていた」という状況をこう語っていました。
【元巡査の被告】
「(井本さんから)『なんで行方不明(の書類)ごときかけへんねん。お前がアホなんは親がアホやからちゃうんけ』と言われました。目から涙が止まりませんでした」
【元巡査の被告】
「この人死んだら楽になるんちゃうかなと。びくびくしながら仕事せんでいいんちゃうかなと」
また、「警察をやめようとは思わなかったのか?」と問われると…
【元巡査の被告】
「警察官を辞めると私は高卒で無職、なんの価値もない人間に成り下がると思った」
と、答えました。
これまでの裁判で元巡査は起訴内容を認め、弁護側は「井本さんに両親を侮辱されたこと」が引き金になったと主張、「心神耗弱の状態だった」として刑を軽くするよう求めました。
一方、「責任能力はある」とする検察側は懲役25年を求刑し、8日、判決の日を迎えました。
== 8日の裁判 ==
【裁判長】
「主文、被告人を懲役22年に処する」
元巡査は粛々と裁判長の言葉を聞きました。
争点になっていた責任能力について大津地裁は「当日、井本さんとの夕食中、平静を装っていたほか、犯行後、交番を施錠し、一般人に通常通り対応している」と指摘し、刑事責任能力はあったと認定しました。
また、犯行当時、被告が未成年だったことにも触れましたが、「19歳とはいえ、警察官だった被告が同僚を殺害したという空前絶後の事案である」と断罪。「警察官に対する国民の信頼を損なった責任は重い」として懲役22年を言い渡しました。
そして最後に…
【裁判長】
「残りの人生を社会への還元に果たすよう臨みます」
…と、元巡査に罪に向き合うよう告げ、閉廷しました。
判決が言い渡されたあと、裁判員が会見を開きました。
【裁判員・男性】
「事例が無い中で、責任能力や量刑について比較ができなかった」
「非常に判断が難しかった」
 
前代未聞の事件に関する今回の裁判。今後の被告の動向に注目が集まります。

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目指せTOKYO2020 パラ陸上の選手たちが高松市で強化合宿(KSB瀬戸内海放送)

情報元 : 目指せTOKYO2020 パラ陸上の選手たちが高松市で強化合宿(KSB瀬戸内海放送)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190208-00010008-ksbv-l37
 パラ陸上の育成強化合宿が、高松市で始まりました。
 男子・女子100メートルや走り幅跳びなど、日本パラ陸上競技連盟の強化育成指定選手9人が参加しています。高松市は、パラ陸上の大会や合宿を積極的に誘致しており、昨年9月には、日本パラ陸上競技選手権が行われました。
 合宿の最年長参加者は、女子100メートルの元日本記録保持者で腕に障害がある、三須穂乃香選手(20)です。合宿初日の8日は、ボールを使った軽めのトレーニングなどで体をほぐしました。
(女子100m/三須穂乃香 選手)
「栄養や心理の方など、普段見てもらえない専門的な方が来られているので、日常生活でのコンディショニングや、心の持っていき方を学びたい」
 合宿は、屋島レクザムフィールドで2月11日まで行われます。

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軍艦島でユニバーサルツーリズム 体不自由でも観光を(長崎新聞)

情報元 : 軍艦島でユニバーサルツーリズム 体不自由でも観光を(長崎新聞)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190209-00000003-nagasaki-l42
 障害などで体が不自由な人も旅行を楽しむことができる「ユニバーサルツーリズム」の推進に取り組むNPO法人長崎バリアフリー推進協議会(安井忠行理事長)は8日、モニターツアーを長崎市の端島(軍艦島)などで実施した。日常生活に車いすを使っている3人を含む県内外の16人が参加。同協議会は定期的なツアーの実施を目指しており、改善が必要な点や気付いたことなどモニターツアー参加者の声を反映させる。
 同協議会は今後高齢化がさらに進むことを見据え、ユニバーサルツーリズムを普及させようと、これまで3回、同様のツアーを県内で実施。4回目の今回は初めて観光庁のモデル事業に採択された。
 車いすの3人は、移動にバリアフリー対応の乗り物を活用。バスは車いすのまま乗車できるようにリフトが付いたものを、長崎港から軍艦島への船は段差が少ないものを利用した。一般客も一緒に乗船したが、運航する軍艦島コンシェルジュ(同市)は車いす用の場所の確保やスムーズな誘導などで支援した。
 軍艦島の桟橋から上陸するには階段を上る必要があり、参加者は同協議会メンバーらに車いすごと抱えられながら上陸した。参加者の一人、矢ケ部孝志さん(49)=熊本県在住=は「車いすで上陸できると思っていなかった。人の手のサポートがありがたかった」と語った。
 安井理事長は「(県内の施設は)ハード面の整備が追いついていない部分もあるが、ちょっとした道具や工夫で訪れやすくなる。誰もが観光できるようなソフト面の整備をしていきたい」と話した。
 参加者は9日、グラバー園などを見学する予定。

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軍艦島でユニバーサルツーリズム 体不自由でも観光を(長崎新聞)

情報元 : 軍艦島でユニバーサルツーリズム 体不自由でも観光を(長崎新聞)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190209-00000003-nagasaki-l42
 障害などで体が不自由な人も旅行を楽しむことができる「ユニバーサルツーリズム」の推進に取り組むNPO法人長崎バリアフリー推進協議会(安井忠行理事長)は8日、モニターツアーを長崎市の端島(軍艦島)などで実施した。日常生活に車いすを使っている3人を含む県内外の16人が参加。同協議会は定期的なツアーの実施を目指しており、改善が必要な点や気付いたことなどモニターツアー参加者の声を反映させる。
 同協議会は今後高齢化がさらに進むことを見据え、ユニバーサルツーリズムを普及させようと、これまで3回、同様のツアーを県内で実施。4回目の今回は初めて観光庁のモデル事業に採択された。
 車いすの3人は、移動にバリアフリー対応の乗り物を活用。バスは車いすのまま乗車できるようにリフトが付いたものを、長崎港から軍艦島への船は段差が少ないものを利用した。一般客も一緒に乗船したが、運航する軍艦島コンシェルジュ(同市)は車いす用の場所の確保やスムーズな誘導などで支援した。
 軍艦島の桟橋から上陸するには階段を上る必要があり、参加者は同協議会メンバーらに車いすごと抱えられながら上陸した。参加者の一人、矢ケ部孝志さん(49)=熊本県在住=は「車いすで上陸できると思っていなかった。人の手のサポートがありがたかった」と語った。
 安井理事長は「(県内の施設は)ハード面の整備が追いついていない部分もあるが、ちょっとした道具や工夫で訪れやすくなる。誰もが観光できるようなソフト面の整備をしていきたい」と話した。
 参加者は9日、グラバー園などを見学する予定。

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