親子で楽しく料理、松山で教室 ひな祭りを彩るメニューに挑戦(愛媛新聞ONLINE)

情報元 : 親子で楽しく料理、松山で教室 ひな祭りを彩るメニューに挑戦(愛媛新聞ONLINE)愛媛新聞社https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190217-18002401-ehime-l38
 ひな祭りをイメージした料理に親子で取り組むクッキング教室が17日、愛媛県松山市若草町の市総合福祉センターなどで開かれた。約100人が桃の節句を彩る華やかなメニューに挑戦した。

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労働組合員1.2%増15万4165人 パートは2.8%増1万3813人 栃木(産経新聞)

情報元 : 労働組合員1.2%増15万4165人 パートは2.8%増1万3813人 栃木(産経新聞)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190215-00000028-san-l09
 県がまとめた平成30年の労働組合基礎調査(6月30日時点)によると、労働組合員数は前年比1・2%増の15万4165人で、4年連続で増加した。パートタイム労働者数は2・8%増の1万3813人で、全労働組合員数に占める割合は0・2ポイント増の9・0%だった。
 調査は昨年7月1~20日、県内全ての労働組合を対象に郵送などで実施。組合数は昨年より3増の693組合で、推定組織率は0・1ポイント減の17・5%だった。
 県内主要上部団体の状況は、連合栃木が3534人減の10万6392人、栃木県労連が42人減の3072人だった。
 産業別では、製造業が5万6554人(全体の36・7%)で最も多く、次いで、卸売業・小売業1万7223人(11・2%)、公務1万4188(9・2%)など。増加数が大きかったのは、製造業の1041人増、卸売業・小売業の919人増、学術研究、専門・技術サービス業の823人増などだった。
 規模別では、5000人以上が5万8566人(38・0%)、1千~4999人が3万416人(19・7%)、国公営が2万7825人(18・0%)など。

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滋賀ラーメン「独自の進化」 24店スタンプラリーで味わって(京都新聞)

情報元 : 滋賀ラーメン「独自の進化」 24店スタンプラリーで味わって(京都新聞)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190215-00000006-kyt-l25
 滋賀県のラーメンの魅力を発信する「滋賀ラーメンWAVEスタンプラリー」が県内24店で開かれている。実行委員会は、古くから交通の要衝として多様な文化が往来してきた滋賀だけあって、ラーメンも独自の進化を遂げていると強調。「店主も味も個性的な滋賀のラーメンを楽しんでほしい」とアピールしている。
 滋賀の活性化を目指す有志が企画し、今年で2回目。参加店でラーメンを1杯食べるとスタンプがもらえる。集めたスタンプの数(5個以上)に応じてトッピング無料やラーメン1杯無料、Tシャツのプレゼントなどの特典がある。
 前回より参加店は4店増え、スタンプの上限を24個まで引き上げて特典を増やしたほか、期間も1カ月延ばして5月末までとした。正統派の塩味や、濃厚な豚骨、真っ赤な辛口のほか、創業約70年の老舗など多様な店が名を連ねている。
 実行委によると、滋賀のラーメンは札幌や博多など「ご当地ラーメン」のような統一感はないものの、全国各地の影響を受けながら、滋賀県産の小麦にこだわったり、地酒の酒かすや近江牛を使ったりと各店の独自性が際立っているという。「少し足を伸ばして、わくわくしながら新しい味との出合いを楽しんでほしい」としている。
 スタンプ台紙は参加店舗などに設置している。問い合わせは実行委(ユーストン内)077(531)1770。

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木村文乃さん「包容力ある米」 富山で富富富感謝祭(北陸新幹線で行こう! 北陸・信越観光ナビ)

情報元 : 木村文乃さん「包容力ある米」 富山で富富富感謝祭(北陸新幹線で行こう! 北陸・信越観光ナビ)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190217-00000003-hokuriku-l16
 昨秋にデビューした富山米の新品種「富富富(ふふふ)」を応援した県民にさらに愛着を持ってもらおうと、県は16日、富山市のANAクラウンプラザホテル富山で感謝祭を開いた。PRキャラクターを務める女優の木村文乃さんのトークショーがあり、「何にでも合い、何でも受け入れる”包容力”のあるお米」と富富富の魅力を語った。
 木村さんは、富富富のロゴマークに合わせた赤い衣装で登場。料理好きで知られるだけに、富富富の特徴を五穀米と一緒に炊いた例を挙げて紹介。「他の米ではけんかするが、富富富は『いいよ、一緒に口に入ろう』っていうぐらいになじんでくれる」と説明した。
 普段から富富富を使っていることも明かし、「香りの良さや艶はもちろん、口に入れるとこれだけうま味が出るなんて、お米そのもののポテンシャルが高い」と述べた。途中から加わった石井隆一知事が「弾力があり冷めてもおいしいので、すし職人から『すしに合うよ』と言われた」と話すと、木村さんが「そのお店に行きたい。後で教えてください」と質問する場面もあった。
 富富富の開発に携わった県農業研究所の小島洋一朗育種課長が、デンプンが詰まっていることなどおいしさのポイントを解説。富富富やポスターが当たる抽選会をしたほか、「料理の鉄人」として知られる和食の中村孝明氏が考案したウナギ入りのおにぎりが来場者全員に配られた。
 感謝祭は富富富を応援する「アンバサダー」が対象で、県内外から360人が参加。当初は定員を300人としていたが、約千人から応募があり枠を拡大した。アンバサダーは2662人になった。
 県と全農県本部によると、18年産で収穫された富富富約2600トンのうち、一般流通する約2400トンについては卸売業者との契約がほぼ完了している。2年目の今年は、684経営体が1100ヘクタールで生産する予定になっている。

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「カメ止め」出演俳優がOB 甲南大「映研」が廃部状態から復活(神戸新聞NEXT)

情報元 : 「カメ止め」出演俳優がOB 甲南大「映研」が廃部状態から復活(神戸新聞NEXT)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190216-00000008-kobenext-l28
 部員がいなくなり、10年以上廃部状態だった甲南大学(神戸市東灘区)の「映画研究部(映研)」が今年1月、「映画研究会」として復活した。古巣がないのは寂しい、というOBらの嘆き節に、映画好きの現役生が奮起。メンバーは現在9人で、今後は新入生勧誘などで仲間を増やし、かつてのような映画製作にも挑戦したいという。(黒川裕生)
 同大の映研は、数年間の自主活動を経て1956(昭和31)年、正式に創部。主に個人映画の製作や学内外での上映会、他大学の映研との交流などに取り組んできた。OBには、2018年に社会現象となった映画「カメラを止めるな!」に出演した俳優曽我真臣さん(05年卒)らがいる。
 同大の古いクラブ活動冊子などによると、過去、映研の部員数は安定して30人台を保っていたらしい。しかし、06年ごろ、何らかの理由で同好会に「格下げ」された後、そのまま消滅したとみられる。
 これに困ったのが、現在も頻繁に集まるOB、OGたちだ。現役とのパイプが消えたことを嘆く声は年々大きくなり、ついには「映研を復活させてくれたら、活動資金や機材はわれわれがなんとかしよう」とまで言いだした。
 折しも昨秋、同大で曽我さんを招いたキャリアデザインに関する講義が行われた。曽我さんと同期で、現役時代は俳優から監督、カメラマンまでこなした会社役員吉川智子さん(36)ら元映研の5人も駆け付け、受講していた学生約150人に部の復活を提案したところ、法学部1年の今崎光彩さん(19)ら数人が応じたという。
 同大文化会のOB、OGらでつくる組織「甲樽会」などのバックアップも得て、1月にはサークルとして大学に登録申請。5月に認定される見通しだ。代表には、元町映画館(同市中央区)のスタッフとしても働く今崎さんが就いた。
 今月7日には学内でランチミーティングを開き、今後の方針などについて意見を交わした。経済学部1年の男子学生(19)は「映画を作ることに興味がある。イラストが得意なので、アニメーションなんていいかも」。今崎さんも「映画を見て感想を言い合える仲間が増えれば」と期待している。

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平野部でも最大25センチ降雪予想 冬型続く(UX新潟テレビ21)

情報元 : 平野部でも最大25センチ降雪予想 冬型続く(UX新潟テレビ21)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190212-00010003-niigatatvv-l15
新潟県内は冬型の気圧配置が続いています。13日朝までに平野部でも最大25センチの降雪が予想されていて、交通機関への影響など注意が必要です。魚沼市では朝から断続的に雪が降り続いていました。午前11時までの24時間降雪量は、魚沼市小出で11センチ、妙高市関山で21センチ。積雪は多いところで津南町で232センチ、湯沢町で160センチとなっています。13日朝までに予想される24時間降雪量は、平野部でも山沿いでも最大25センチ。下越と佐渡では12日夕方まで高波に注意が必要です。

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下松・笠戸島でトレイルラン 山口県知事も参加 /山口(MINKEITV)

情報元 : 下松・笠戸島でトレイルラン 山口県知事も参加 /山口(MINKEITV)みんなの経済新聞ネットワークhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190214-00000001-minkeiv-l35
 下松市笠戸島全域をコースにした「くだまつ笠戸島アイランドトレイル2019」が2月10日、開催された。(周南経済新聞)
 下松、笠戸島の魅力発信と交流人口の増加を目的とした大会で、4回目を迎える今回は全国35都府県と韓国や中国から928人がエントリーし、799人が出走した。
 笠戸島ハイツをスタート・ゴールにしたコースは32キロと19キロの2種類で、標高200メートルを超える山々や海岸沿いの断崖絶壁を駆け抜ける。島内3カ所に設けられた給水所では、地元住民を中心とした約400人のボランティアスタッフが声援を送り、地元特産品を使ったスープなどを振る舞った。
 大会には村岡嗣政山口県知事もゲストランナーとして参加し、ショートコースを完走した。ゴール後、村岡知事は「山を登った後の景色が最高。穏やかな海が広がり、きれいな島が見える。笠戸島最高」と話した。
 大会の順位結果は次の通り。ロング男子の部=中村卓也(福岡県福岡市、2時間58分55秒)、ロング女子の部=安ケ平萌子(北海道札幌市、3時間41分17秒)。ショート男子の部=山下慎一郎(福岡県福岡市、1時間41分05秒)、ショート女子の部=武居修子(下松市、2時間13分55秒)。

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男衆、迫力の争奪戦 五大尊蘇民祭【岩手】(岩手日日新聞社)

情報元 : 男衆、迫力の争奪戦 五大尊蘇民祭【岩手】(岩手日日新聞社)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190214-00010004-iwanichi-l03
 花巻市の無形民俗文化財に指定されている五大尊蘇民祭は11日、同市石鳥谷町五大堂の光勝寺で行われた。五穀豊穣(ほうじょう)や厄よけを願い、下帯姿の男衆が蘇民袋を激しく奪い合った。黒石寺蘇民祭 勇壮に柴燈木登 護摩法要が営まれたほか、ミカンや餅などがまかれ、集まった参拝者や見物客らを喜ばせた。
 無病息災を祈願する板札入りの蘇民袋争奪戦には、県内外から約50人が参加。例年に比べて雪が少ない中で肉弾戦が繰り広げられ、威勢の良い掛け声が響いた。
 周囲からは何度も水が浴びせ掛けられ、奮闘する男衆の姿をアマチュアカメラマンが追い掛けた。
 第一取り主は、父親と一緒に参加した同市矢沢の菊池勇也さん(29)。3度目の挑戦で初の取り主となり、「家族全員が安全に過ごすことができれば」と願いを込めた。
 五大尊蘇民祭は、1191(建久2)年、国家安全や病魔退散を祈願した護摩法要の際、配られた護摩餅を参拝者が競って手に入れようとしたのが始まりと伝えられる。1894(明治27)年から365枚の板札が入った蘇民袋を奪い合う現在の形となり、毎年旧暦1月7日に行われている。

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広げよう!ボードゲームの輪・「専門店」で交流会 いま市民が夢中 山形・長井市(さくらんぼテレビ)

情報元 : 広げよう!ボードゲームの輪・「専門店」で交流会 いま市民が夢中 山形・長井市(さくらんぼテレビ)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190211-00010005-sakuranbo-l06
山形県長井市で今、ボードゲームがブームになっている。県内で唯一、専門店がオープンするなど、多くの市民が夢中になっている。その魅力は一体何なのか?
長井駅前にあるカフェ&バー「ある世界」は、県内で唯一ボードゲームが楽しめる専門店。オーナーの船山裕紀さんは、ボードゲーム好きが高じておととし店をオープンした。地元に気軽に遊べる場所を提供したいという思いだった。
店内には200種類以上のボードゲームが並び、1時間500円のワンドリンク制でボードゲームが楽しめる。11日の交流会には、子どもから大人まで10人ほどが参加し、昔懐かしいものや最新のボードゲームを楽しんだ。
ボードゲームの一番の魅力は「対面のコミュニケーション」。ネットゲームと違い、目の前の相手と会話しながら対戦することで、年齢も性別も越えた交流の輪が広がる。
(初参加の男性)
「知ってはいたがなかなか来れなくて、きょうは良い機会になった。はまります…はまりました」
(ボードゲームカフェ&バーある世界・船山裕紀さん)
「コミュニケーションをとらないとそもそもゲームは進まない。それが魅力だと思う。すぐ簡単にできるボードゲームがたくさんあるのでぜひ来てほしい」
店の営業は、毎週金曜と土曜の夜6時から。毎月第1、第3金曜には「最新作を楽しむ会」が開かれる。

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4月開幕の瀬戸内国際芸術祭を前に…小豆島で一足早く作品披露 香川・小豆島町(KSB瀬戸内海放送)

情報元 : 4月開幕の瀬戸内国際芸術祭を前に…小豆島で一足早く作品披露 香川・小豆島町(KSB瀬戸内海放送)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190210-00010001-ksbv-l37
 今年4月から開催される瀬戸内国際芸術祭を前に、小豆島では一足早く展示作品が関係者にお披露目されました。
 香川県小豆島町の「福武ハウス」には、7つの作品が展示されています。2013年にインドネシアや台湾などアジアの7つの国との交流拠点にしようと、廃校になった小学校の校舎をアートスペースにしました。
 新しい作品の完成に合わせて9日行われたオープニングセレモニーには、プロデューサーの福武總一郎さんや来日したアーティストら約60人が参加しました。
 ジャカルタ出身の国際的なアーティストヘリ・ドノさんの作品は、縦2メートル横3メートルのアクリルキャンパスを10枚使った大作です。
 一般公開は瀬戸芸開幕日の今年4月26日からです。

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