福岡三越でバレンタイン商戦 ショコラコンシェルジュによるアドバイスも /福岡(みんなの経済新聞ネットワーク)

情報元 : 福岡三越でバレンタイン商戦 ショコラコンシェルジュによるアドバイスも /福岡(みんなの経済新聞ネットワーク)みんなの経済新聞ネットワークhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190129-00000062-minkei-l40
 福岡三越(福岡市中央区天神2)の地下2階で1月19日、バレンタイン商品の展開が始まった。(天神経済新聞)「グマイナー」の「チェリーボンボン」 今年のテーマは「EncounterofValentine~出会い~」。花の国日本協議会が推進する「フラワーバレンタイン」に注目し、チョコレートと共に花を贈る提案や話題のチョコレートとの出会いを提案する。
 ラインアップは、アカデミー賞公式ギフトにも選ばれた「ショコラティン」の「ジュエリーシリーズギフト」(20点限定、4個入り、5,400円)、創業100年を超えるドイツのチョコ「グマイナー」の「チェリーボンボン」(4個入り、1,944円)などが初登場するほか、バラの花びらが入った「玖島ローズ」の「パヴェドローズ」(972円)、「ピエールマルコリーニ」の「バレンタインセレクションリミテッドエディション」(9個入り、3,780円)、「テオムラタ」の「ビーンズショコラ」(38グラム~40グラム、各720円~)など、新規11ブランドを含む全51ブランドを展開する。
 期間中、会場には「ショコラコンシェルジュ」が常駐し商品選びをサポートするほか、「フラワーバレンタイン」を知ってもらうため、同館1階・ライオン広場のライオン像をフラワーバレンタイン仕様にデコレーションする。
 営業時間は10時~20時。2月14日まで。

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光と影で彩る切り絵の世界(テレビ高知)

情報元 : 光と影で彩る切り絵の世界(テレビ高知)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190126-00010000-kutvv-l39
光によって姿を現す切り絵の作品展が高知市で始まりました。
一枚の絵がもう一つの顔を見せる不思議な絵。光の当て方で2つの場面に切り替わる「一画二驚」という独自の手法です。
非常に薄い和紙、土佐典具帖紙を使った切り絵を幾重にも重ね合わせて作っています。
制作したのは舞台美術などを手掛ける愛知県在住のアーティスト酒井敦美さんです。
「まちあわせの木」と題されたこちらの作品。訪れた人が影を重ね合わせることで作品が完成します。また、プロジェクターなどを使った巨大な作品もあり、高知の美しい風景が再現されています。
作品展は3月3日まで高知市の横山隆一記念まんが館で開かれています。

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一足早い春 早咲きの梅が見ごろ  三重・紀北町(三重テレビ放送)

情報元 : 一足早い春 早咲きの梅が見ごろ  三重・紀北町(三重テレビ放送)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190128-00010012-mietvv-l24
 三重県紀北町の長楽寺では現在、早咲きの梅が見ごろを迎えています。
 長楽寺の裏庭に植えられている樹齢280年を超える紅梅。
 例年、年の暮れから花を咲かせますが、去年は少し早い12月中旬から咲き始め、いま見ごろを迎えています。
 地元の人たちをはじめ、県内外から梅の愛好家らが訪れ、咲き誇る濃いピンク色の花を写真に収めるなどして一足早い春を楽しんでいます。
 寺の住職によりますと、今年は例年に比べて花が少なかったということで、専門家のアドバイスを受けて来年は堆肥をまくなどして多くの花を咲かせたいと話していました。
 梅は、1月末まで楽しめるということです。

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犯罪被害者の支援強化 和歌山県が条例制定へ(紀伊民報)

情報元 : 犯罪被害者の支援強化 和歌山県が条例制定へ(紀伊民報)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190125-00364824-agara-l30
 和歌山県は、犯罪により重大な被害を受けた人への支援強化に取り組む。被害による経済的負担を軽減するため、生活資金として最高100万円を無利子で貸し付けたり、弁護士への相談費用を県が負担したりといった制度を新設する方針で、いずれも都道府県では珍しいという。関連する条例案と予算案を県議会2月定例会に提案する。
 県は「安全・安心まちづくり条例」により、犯罪被害者を支援してきたが、取り組み強化を求める声が支援関係者からあり、具体的施策を盛り込んだ「犯罪被害者等支援条例」の制定について検討してきた。
 県はこの条例に基づき、犯罪被害者や家族への生活資金貸付制度を設けたいという。警察庁には「犯罪被害給付制度」があるが、申請から給付まで、平均半年程度かかることから、その間の費用として貸し付ける。給付金が下りれば、県に貸付金を返還してもらう。また、法的な問題解決のため、必要に応じ、弁護士相談費用を県が負担する体制もつくる。
 県によると、犯罪被害者を支援する条例は近年、制定が相次ぎ、現在14道県が施行している。このうち、貸付金制度があるのは、神奈川県と山形県だけ。弁護士相談費用を県が負担する制度も少ないという。

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飯綱町の霊仙寺湖で例年より早くワカサギの穴釣り解禁(SBC信越放送)

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飯綱町の霊仙寺湖でワカサギの穴釣りが解禁され、早朝から大勢の人でにぎわいました。
氷点下9度まで下がった厳しい冷え込みの中、飯綱町の霊仙寺湖には午前6時前にはおよそ200人の釣り人が集まりました。
標高860メートルの霊仙寺湖はこのところの冷え込みで氷の厚さが30センチほどに達し、例年より数日早くワカサギの穴釣りが解禁されました。
訪れた人は思い思いの場所に風よけのテントを張り、専用のドリルで直径20センチほどの穴をあけて糸を垂れ体長10センチほどに育ったワカサギを釣り上げていました。
訪れた人は「連れた瞬間の感覚がある限りはやめられない」と話していました。
霊仙寺湖のワカサギ釣りは、氷の状況を見ながら来月中旬ころまで楽しめるということです。

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鳥取県南部町 とっとり花回廊の紅梅が満開(中海テレビ放送)

情報元 : 鳥取県南部町 とっとり花回廊の紅梅が満開(中海テレビ放送)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190117-00010001-chukaiv-l31
鳥取県南部町のとっとり花回廊では、紅梅が満開を迎え、一足早い春を告げています。
とっとり花回廊の紅梅は、去年12月10日に開花しました。園内の東館裏には約30本の梅の木があり、2本の紅梅が、満開を迎えています。開花の時期は例年とほぼ同じですが、今年は気温が高めに推移しているため、例年よりも1カ月以上早く見ごろを迎えたといいます。
鳥取地方気象台は16日に梅の開花を発表しました。これは去年よりも1カ月半ほど早く、園内でも白梅が徐々に花を咲かせていました。
とっとり花回廊の梅の花は、紅梅を皮切りに順次見ごろを迎え、2月以降も楽しむことができるといいます。

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台北のチューリップ展へ球根初輸出 県花卉組合(北日本新聞)

情報元 : 台北のチューリップ展へ球根初輸出 県花卉組合(北日本新聞)北日本新聞社https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190123-00119886-kitanihon-l16
 県花卉(かき)球根農業協同組合は24日、台湾・台北市にチューリップ球根6品種5600球を輸出する。砺波市の協力を受け、台北市に初めて送る。球根は花を咲かせ、来月下旬から現地で開かれる「2019士林官邸公園チューリップ展」で展示される。23日は砺波市大門の同組合で、出荷作業が行われた。
 砺波市などは昨年1月、交流のある台湾・嘉義市の文雅小学校で水耕栽培キットを用いて花育活動を実施。現地での報道に台北市の公園担当者が関心を持ち、砺波市と交渉。県花卉球根農業協同組合からの購入が決まった。
 球根は計5600球で「とやまレッド」、「黄小町」、「ハウステンボス」の3300球と、砺波市がPR用に贈る「ファンアイク」、「キャンディープリンス」、「紫水晶」の2300球。24日に富山空港から台北便で発送し、28日に台北市の士林官邸公園に到着する。
 同組合職員が現地で台北市職員に栽培を指導した後、チューリップ展までの期間は、現地の職員が管理する。同組合職員はインターネットを通じて生育状況を確認し、指導を続ける。
 23日は、球根が運送業者の車に積み込まれ、富山空港へと運ばれていった。チューリップ展は2月21日~3月3日に士林官邸公園で開かれ、花は砺波市コーナーに展示される。
 砺波市は「チューリップの販路の拡大に努め、ブランド力強化につなげたい」としている。組合の藤岡昭宏営業部長は「現地では初めて見る人も多いと思う。砺波のチューリップを知るきっかけにしてほしい」と期待している。

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母の味 憩いの場に 1食500円、月1回カフェ お年寄り、子育て世代も集合 JAしまね雲南地区(日本農業新聞)

情報元 : 母の味 憩いの場に 1食500円、月1回カフェ お年寄り、子育て世代も集合 JAしまね雲南地区(日本農業新聞)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181225-00010001-agrinews-l32
 島根県雲南市掛合町のJAしまね雲南地区女性部員4人で組織する「ピコット」は、旬の食材を使った料理を提供し、“母の味”を通して憩いの時間と空間をつくり出している。地元イベントや同町入間交流センターの宿泊客に料理を振る舞う他、毎月第2水曜日には同センターで「カフェあいあい」を開く。地域住民や地区外の人にも地域の母の味を届けることで、高齢者が外へ出掛ける機会づくりにつなげる。
 地元のデイサービスから「温かい料理を利用者に届けてほしい」と要望があり、旧掛合小学校を改装した同センターで料理の提供を始めたことがきっかけ。カフェの取り組みは、センターの職員3人が協力する。1食500円で、100円を追加すれば飲み物と季節の手作り菓子も付く。
 献立は、旬の食材をメインに季節を感じる料理を提供。「見て感動、笑顔、そして健康」をテーマに、自作する野菜や地元産の食材を使った創作料理を手掛け、小皿の代わりに葉を用いたり、季節の花で飾り付けるなど趣向を凝らす。
 口コミで評判が広がり、訪れる高齢者が増えている。また母親世代の集会もカフェ開催に合わせて開かれるなど高齢者の「とじこもり」防止や、地域の交流の場になっている。また、県外からカフェに訪れる人もいる他、廃校活用や社会貢献活動のモデルとして視察も増えている。
 代表の朝山賞子さんは「匂いや音など、家庭の温かみも届けている」と思いを語る。自然や農のある暮らしを次世代に引き継ぐため、子育て世代を集めた「お母さん教室」を開いたり、レシピ本の作製も考える。朝山さんは「地域の魅力を再発見するきっかけになり、楽しい。みんなが楽しめる料理を作るために、腕を磨かんとね」と笑顔で話す。

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国道107号梁川口内トンネル 3月28日 開通へ 奥州市江刺―北上市口内町【岩手】(岩手日日新聞社)

情報元 : 国道107号梁川口内トンネル 3月28日 開通へ 奥州市江刺―北上市口内町【岩手】(岩手日日新聞社)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190122-00010000-iwanichi-l03
 岩手県は21日、奥州市江刺梁川-北上市口内町で整備を進めている国道107号梁川口内トンネルが3月28日に開通すると発表した。北上市街地方面と釜石道江刺田瀬インターチェンジ(IC)へのアクセスが大幅に改善され、物流効率化や産業振興、観光活性化、交通円滑化など多方面の効果が期待される。開通へ膨らむ期待 梁川-口内町の現道は急カーブや急勾配が連続。特に冬場は事故が多発し、大型車は坂を上れなくなるなど運行に支障を来していた。県は国道107号を復興支援道路に位置付け、県南広域振興局土木部が2013年度に事業着手した。全体事業費は約50億円。
 17年2月からトンネル(1022メートル)の築造工事に着手し、18年10月までに本体工事が完了。現在はトンネル内の舗装と電気、防災設備などの工事、トンネル前後の接続路の道路改良工事を手掛けている。順調に進み、目標としていた18年度内の開通にめどが立った。
 開通後は現道より約250メートル短くなり、所要時間は1分ほど短縮される。18年度内には釜石道が全線開通の予定で、梁川口内トンネルの開通と合わせ内陸部と沿岸部とのアクセスが格段に向上すると見込まれる。
 同局土木部の木村智道路整備課長は「トンネル開通で冬期間の交通難所が解消され、釜石道と一体で三陸沿岸の復興を力強く後押しできる。年度内開通に向け、残る工事も全力で進めていく」としている。開通式典や開通時間は未定。同部はトンネル開通後も、梁川側190メートル区間の道路拡幅工事を続ける。

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必要な物を避難所へ…支援物資の搬入や仕分けの訓練 南海トラフ巨大地震の発生を想定 名古屋(東海テレビ)

情報元 : 必要な物を避難所へ…支援物資の搬入や仕分けの訓練 南海トラフ巨大地震の発生を想定 名古屋(東海テレビ)東海テレビhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190121-00020537-tokaiv-l23
 南海トラフ巨大地震の発生を想定し、支援物資の搬入や、避難所へのスムーズな仕分けをする訓練が行われました。
 3年前の熊本地震の際、被災地に支援物資が届いても搬入や仕分けが円滑に行われず、必要なものが避難所に届かなかった反省を元に、去年から名古屋市が行っているこの訓練。
 南海トラフ巨大地震の発生から3日後に、2トントラック2台分、段ボール箱およそ350個の支援物資が届いた想定で、避難所ごとの仕分け作業を確認しました。
 訓練には宅配会社の担当者も立ち会っていて、「支援物資の仕分けと積み込み作業を同時に行えば、効率化を図れるのでは」などと指摘していました。
 名古屋市の防災計画では支援物資は港区や守山区など5カ所に集めることになっていて、市は今後も訓練を重ねたいとしてます。

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