一面ヒマワリ 花フェスタ記念公園で見頃(岐阜新聞Web)

情報元 : 一面ヒマワリ 花フェスタ記念公園で見頃(岐阜新聞Web)岐阜新聞社https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180715-00057800-gifuweb-l21
 岐阜県可児市瀬田の花フェスタ記念公園で14日、子どもたちが水遊びなどを楽しむ夏の恒例イベント「キッズサマー」が始まった。4万5千本のヒマワリも見頃を迎えており、子ども連れの家族でにぎわっている。イベントは8月26日まで。
 ミストが噴き出し涼感を演出する広さ300平方メートルの噴水「霧のプレリュード」が、水深40センチ程度のミニプール「水遊びわんぱく広場」に”変身”。子ども用の浮輪や水鉄砲、ビーチボールなどが自由に使えるため、水着姿の子どもたちは大はしゃぎ。近くのパラソル付きのテーブル席では親がひとときの休息を楽しんだ。
 また、東ゲート近くの広さ約3千平方メートルの「語らい広場」では、ヒマワリが夏の日差しを浴びながら元気に咲いている。米国産のキッズスマイルプラスという品種で、高さが1メートルほどと一般的なヒマワリより低いのが特徴。5月上旬にまいた種から育った。今月いっぱい楽しめるという。
 イベントの期間中は、親子で水ロケットを作って打ち上げる体験教室など、多彩なイベントが催される。

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猛烈な暑さ 熱中症で搬送者相次ぐ(TOKYO MX)

情報元 : 猛烈な暑さ 熱中症で搬送者相次ぐ(TOKYO MX)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180714-00010000-tokyomxv-l13
都内は各地で気温が35度を超えて猛烈な暑さとなり、99人が熱中症で病院に運ばれました。高気圧に覆われた都内は気温の高い状態が続き猛烈な暑さとなりました。
都心は正午過ぎに35度に達し、2018年初めての猛暑日となったほか、練馬区や青梅市でも気温が35度を超えました。東京消防庁によりますと14日午後5時の時点で99人が熱中症とみられる症状を訴え病院に運ばれました。このうち4人は症状が重いということです。
気象庁によりますと15日も都内は気温が35度を超えて猛暑日となる予想です。気象庁は水分や適切な塩分補給を心掛けて、部屋の中では冷房を適切に利用するなど、熱中症への対策をとるよう呼びかけています。
練馬区では気温が35度を記録し、猛暑日となりました。そんな中、としまえんは大勢の人で賑わっていました。14日からとしまえんはプールが毎日利用できるようになり、ウォータースライダーや流れるプールを楽しむ人の姿がみられました。
14日はすでに5000人以上が利用し連日の暑さのため去年の同じ時期よりも多くの人が訪れているということです。

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県内初、民間プールで水泳授業  三重・松阪市

情報元 : 県内初、民間プールで水泳授業  三重・松阪市三重テレビ放送

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180618-00010011-mietvv-l24

 民間のプールを活用した水泳の授業が県内では初めて三重県松阪市の小学校で始まり、15日に子どもたちがインストラクターから泳ぎ方を教わりました。

 松阪市は、老朽化した小学校のプールの改築費などを節約しようと、民間のプールで学校水泳を実施する案を打ち出し、今年度は試験的に一つの小学校で実施されています。

 スイミングスクールなどを活用することで、インストラクターと教員によるきめ細やかな指導ができ、時間や天候に左右されることなく授業を行うメリットもあるとしています。

 15日は、第一小学校の5、6年生56人が6つのグループに分かれ、インストラクターから指導を受けました。

 水泳の授業は5回行われ、水難事故から命を守る着衣水泳の体験も予定しています。

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