写真家・前川原潤さんとの出会い紹介 RHYMESTERトークショー/青森・八戸(デーリー東北新聞社)

情報元 : 写真家・前川原潤さんとの出会い紹介 RHYMESTERトークショー/青森・八戸(デーリー東北新聞社)デーリー東北新聞社https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180827-00010005-dtohoku-l02
 人気ヒップホップグループ「RHYMESTER(ライムスター)」が25日、八戸ブックセンターでトークショーを行った。ライブ写真やDVDジャケットを手掛けた写真家のcherry chill will.こと前川原潤さん=八戸市出身=の写真展に合わせた企画で、前川原さんと、メンバーの宇多丸さん、Mummy―Dさん、DJ JINさんが、出会いのエピソードや、写真撮影時の秘話を紹介した。
 同日はファンら約100人が詰め掛け、会場は満員状態。約20年前にライムスターが市内でライブをした際に、当時高校生で音楽活動をしていた前川原さんが前座を務めたというエピソードでは、前川原さんが音楽をはじめとする黒人文化について勉強していると話したら、宇多丸さんに宿泊していたホテルへ呼び出されたことを紹介。宇多丸さんは「僕なりの愛情表現だった。すみません」と苦笑し、出会いを振り返った。
 前川原さんは今年2月、日本のヒップホップをテーマにした初の写真集を出版。収録作品をスクリーンに映し、撮影秘話を披露するコーナーもあった。宇多丸さんは「『俺ら歴史だったのか』と思わせる力がある」と太鼓判を押していた。
 メンバーが八戸市について語る場面も。読書好きの宇多丸さんは会場となった八戸ブックセンターについて「時間をもらってじっくり見たい」と絶賛。Mummy―Dさんは、同市を訪れる前に司馬遼太郎の紀行集「街道をゆく」で、八戸について触れている部分を読んできたと明かした。
 トークショー終了後は同市のクラブ「マーキー」でライブが行われた。
 写真展は9月17日まで。時間は午前10時から午後8時。毎週火曜日は休館日。

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隠岐・中ノ島で「カセキパーラー」 日の目見ぬ化石にスポット、京都の学生ら開く /島根(みんなの経済新聞ネットワーク)

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 隠岐・島前中ノ島の町歴史民俗資料館・民具館(海士町海士)が収蔵する古代の化石をモチーフに据えたイベント「カセキパーラー」が8月23日・24日、同館で開かれる。(隠岐経済新聞)「小さな自分」 イベントを開くのは、京都造形芸術大学(京都市)空間演出デザイン学科海士町ゼミの学生ら。ゼミ旅行で同島を訪れる機会をターゲットに約6カ月かけて企画・準備を進め、20日に来島した。
 モチーフに据えた化石は、収蔵を観光客や島民へアピールできていないのが実情。両日は、見やすさ・訪れやすさを工夫した空間を設けて化石を展示する。展示では、あらかじめ島民らに彩色で協力を求めてきた身長3センチメートルほどの人形「小さな自分」も使う。
 併せて同館前には飲食ブースを特設。いずれも「地層」「発掘」「化石」をテーマにフードクリエーター・小桧山聡子さんの監修を受けたスイーツで、ラスクを使った「地層サンド」(200円)や島特産のふくぎ(クロモジ)茶のシロップをかけた「発掘かき氷」(500円)、アイスクリームを島に見立てた「カセキフロート」(600円)を提供する。
 ゼミ代表の学生・新宮夏樹さんは「せっかくの化石を島の宝として認知してもらいたい。私たちが学んできたデザインの力で、もっと訪れたくなるような空間を演出できることも知ってもらえれば」と来場を呼び掛ける。化石は2020年4月のリニューアルオープンを目指す島内の宿泊施設「マリンポートホテル海士」に移して展示する予定もあるという。
 開催時間は11時~19時。

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県内ルート 年内に素案 聖火リレー(北日本新聞)

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 東京2020オリンピック聖火リレー県実行委員会(会長・石井隆一知事)は23日、富山市の富山第一ホテルで初会合を開き、2020年6月3、4日に行う県内でのリレーのルートの素案を年末までに固めることを決めた。3千人規模の到着式「セレブレーション」を開くことも申し合わせた。 
 20年東京五輪の聖火リレーは同年3月に福島県をスタートする。日本列島をおおむね時計回りに巡り、富山県は33番目の実施となる。
 石井知事はあいさつで「聖火の輝きを15市町村に届けたい」と県内全市町村を回ることを強調した。今年末までに組織委に素案を提出、国際オリンピック委員会(IOC)の承認を得た上で来年の春から夏にかけて公表する。
 「1日当たりの参加ランナーは約80人」「1人で走る距離は約200メートル」など、聖火リレーに関する規定を事務局が説明した。会合は冒頭を除き非公開で行われた。
 詳細なルート策定に向け、今後は実務者を集めた幹事会を数回開き、12月に第2回の実行委を行う。

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隠岐・中ノ島で「カセキパーラー」 日の目見ぬ化石にスポット、京都の学生ら開く /島根(みんなの経済新聞ネットワーク)

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 隠岐・島前中ノ島の町歴史民俗資料館・民具館(海士町海士)が収蔵する古代の化石をモチーフに据えたイベント「カセキパーラー」が8月23日・24日、同館で開かれる。(隠岐経済新聞)「小さな自分」 イベントを開くのは、京都造形芸術大学(京都市)空間演出デザイン学科海士町ゼミの学生ら。ゼミ旅行で同島を訪れる機会をターゲットに約6カ月かけて企画・準備を進め、20日に来島した。
 モチーフに据えた化石は、収蔵を観光客や島民へアピールできていないのが実情。両日は、見やすさ・訪れやすさを工夫した空間を設けて化石を展示する。展示では、あらかじめ島民らに彩色で協力を求めてきた身長3センチメートルほどの人形「小さな自分」も使う。
 併せて同館前には飲食ブースを特設。いずれも「地層」「発掘」「化石」をテーマにフードクリエーター・小桧山聡子さんの監修を受けたスイーツで、ラスクを使った「地層サンド」(200円)や島特産のふくぎ(クロモジ)茶のシロップをかけた「発掘かき氷」(500円)、アイスクリームを島に見立てた「カセキフロート」(600円)を提供する。
 ゼミ代表の学生・新宮夏樹さんは「せっかくの化石を島の宝として認知してもらいたい。私たちが学んできたデザインの力で、もっと訪れたくなるような空間を演出できることも知ってもらえれば」と来場を呼び掛ける。化石は2020年4月のリニューアルオープンを目指す島内の宿泊施設「マリンポートホテル海士」に移して展示する予定もあるという。
 開催時間は11時~19時。

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隠岐・中ノ島で「カセキパーラー」 日の目見ぬ化石にスポット、京都の学生ら開く /島根(みんなの経済新聞ネットワーク)

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 隠岐・島前中ノ島の町歴史民俗資料館・民具館(海士町海士)が収蔵する古代の化石をモチーフに据えたイベント「カセキパーラー」が8月23日・24日、同館で開かれる。(隠岐経済新聞)「小さな自分」 イベントを開くのは、京都造形芸術大学(京都市)空間演出デザイン学科海士町ゼミの学生ら。ゼミ旅行で同島を訪れる機会をターゲットに約6カ月かけて企画・準備を進め、20日に来島した。
 モチーフに据えた化石は、収蔵を観光客や島民へアピールできていないのが実情。両日は、見やすさ・訪れやすさを工夫した空間を設けて化石を展示する。展示では、あらかじめ島民らに彩色で協力を求めてきた身長3センチメートルほどの人形「小さな自分」も使う。
 併せて同館前には飲食ブースを特設。いずれも「地層」「発掘」「化石」をテーマにフードクリエーター・小桧山聡子さんの監修を受けたスイーツで、ラスクを使った「地層サンド」(200円)や島特産のふくぎ(クロモジ)茶のシロップをかけた「発掘かき氷」(500円)、アイスクリームを島に見立てた「カセキフロート」(600円)を提供する。
 ゼミ代表の学生・新宮夏樹さんは「せっかくの化石を島の宝として認知してもらいたい。私たちが学んできたデザインの力で、もっと訪れたくなるような空間を演出できることも知ってもらえれば」と来場を呼び掛ける。化石は2020年4月のリニューアルオープンを目指す島内の宿泊施設「マリンポートホテル海士」に移して展示する予定もあるという。
 開催時間は11時~19時。

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ホテルオークラ福岡で「アートフェアアジア福岡」 客室にアート作品展示 /福岡(みんなの経済新聞ネットワーク)

情報元 : ホテルオークラ福岡で「アートフェアアジア福岡」 客室にアート作品展示 /福岡(みんなの経済新聞ネットワーク)みんなの経済新聞ネットワークhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180816-00000046-minkei-l40
 ホテルオークラ福岡(福岡市博多区下川端町3)9階フロアで9月8日・9日、現代アートフェア「ARTFAIRASIAFUKUOKA(アートフェアアジア福岡)2018」が開催される。(博多経済新聞)
 ホテルの客室を会場にアート作品を展示。アートを身近に感じてもらおうと2015年から開かれ、4回目となる今回は韓国、香港、台湾、シンガポールなど海外からの参加も含め国内外37のアートギャラリーが参加する。ギャラリストたちが選んだ絵画、彫刻、立体、版画、写真などさまざまなアート作品を客室ごとに異なった趣向で展示。ギャラリストや作家と交流でき、作品はその場で購入できる。
 会期中、会場の一室ではギャラリストと来場者が審査する新人作家公募展「AFAFAWARDS2018」も行う。
 開催時間は8日=11時~19時、9日=11時~18時(入場は閉場の30分前まで)。入場料は1日券=1,500円、2日間通し券=2,500円で、2日間通し券はチケットぴあのみで販売。中学生以下は保護者同伴に限り無料。

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人口73人の島で生まれた「20年ぶりの商店」が教えてくれたこと ネット通販の時代に「あえて店をする」(withnews)

情報元 : 人口73人の島で生まれた「20年ぶりの商店」が教えてくれたこと ネット通販の時代に「あえて店をする」(withnews)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180806-00000003-withnews-l46
 地方出身の人なら、なじみのある「商店」。お菓子から洗剤、おもちゃまで、だいたいのものがそろう地域の重要な場所でした。今では、コンビニやショッピングセンターにおされ、ほとんど見かけなくなった「商店」を開店させた人がいます。しかも、人口わずか73人の島で。島の生活でもネットスーパーが普及している時代。それでも開いた理由は? ぶっちゃけもうかっているの? 真相を探りにフェリーに飛び乗り、東シナ海に浮かぶ鹿児島県三島村の竹島に向かいました。(朝日新聞鹿児島総局記者・加藤美帆)【画像】見たらきっと行きたくなる……小さな島に生まれた「ステキな商店」
 北海道生まれの私が鹿児島に赴任したのは今年4月のこと。福岡から鹿児島へ転勤し「島担当」を命じられました。
 南北600キロに広がる鹿児島県は全国で4番目に多い26の有人離島があり、私は赴任直後、前任者から「人口73人の島に20年ぶりに商店ができるらしい」と聞いていました。
 道産子としては「南の島」と聞くだけでワクワクします。
 「人口73人しかいない島に、どうしてわざわざ店をつくるの?」「そもそも南の島ってどんなところ?」次々に疑問がわいてきました。
 「島担当が行かないわけに行かない」と思い立ち、5月中旬、竹島行きのフェリーに飛び乗りました。
 竹島行きのフェリーは週に4便しかなく、無事島にたどり着いても、台風など悪天候の際は船が遅れ何日も帰れないこともあります。
 1泊2日の予定ですが、スーツケースにもう数泊分の衣類を入れ鹿児島港へ向かいました。
 フェリーが出るのは鹿児島市本港新町にある鹿児島港です。海の向こうに雄大な桜島を臨みます。
 桜島やほかの離島へ行くフェリー乗り場が集まっています。乗客は島の住人や島でも工事の仕事をしている人が多そうです。
 島民にとって本州との唯一の交通手段であるフェリー。その大きさは全長89.5メートルで、思ったより大きい。
 港の待合所でチケットを買います。
 船の前には、車でお弁当やパンを売る店が2店あります。船の中ではお弁当などを販売していないため売っているそうです。
 みな立ち寄ってはお弁当を買って船内へ。私ものぞいてみると手作りのお弁当やパンがずらりと並んでいました。
 コンビニでパンを買っていましたが、サンドイッチがどうしてもおいしそうで、卵サンドを買ってしまいました。
 腹が減っては戦は出来ぬ……食料を調達したところでいよいよ乗船。いよいよ気分が高まります。
 中も思ったより広く、明るく開放感がありまるでホテルのよう。
 食事が取れる広い部屋や飲み物やカップラーメンを売る自販機もあります。
 心配していた波による揺れも少なく、予想よりも広く快適です。
 船室では、約3時間の航海で仮眠が取れるよう枕や毛布が用意されています。
 約90キロ南の沖合に浮かぶ竹島は鹿児島市から南方向で最も近い離島。とはいえ、約3時間の船旅の始まりです。

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買春の市職員、停職1年の懲戒処分(茨城新聞クロスアイ)

情報元 : 買春の市職員、停職1年の懲戒処分(茨城新聞クロスアイ)茨城新聞社https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180809-00000009-ibaraki-l08
龍ケ崎市の男性職員(43)が高校生とみだらな行為をしたとして神奈川県警保土ケ谷署に7月、児童買春・ポルノ禁止法違反(買春)の疑いで逮捕された事件で、同市は9日、男性職員を停職1年の懲戒処分にした。市によると、男性職員は7月19日、横浜簡裁から罰金50万円の略式命令を受け、即日納付した。男性職員は3月、稲敷市内のホテルで18歳未満と知りながら、当時16歳で高校1年だった女子生徒(17)に現金1万円を渡し、みだらな行為をしたとされる。

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那智勝浦ホテル火災 出火から通報まで1時間半かかっていた(MBSニュース)

情報元 : 那智勝浦ホテル火災 出火から通報まで1時間半かかっていた(MBSニュース)MBSニュースhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180808-00023841-mbsnewsv-l30
 今月5日、和歌山県那智勝浦町のホテル「湯快リゾート・越之湯」で起きた火災で出火から通報までに約1時間半かかっていたことが分かりました。
 火は約14時間にわたり燃え続け、ホテルの旧館2棟がほぼ全焼しました。消防によりますと、5日午後5時半ごろ旧館1階のゲストルームの天井付近から出火しましたが、ホテルの従業員が消防に通報したのは午後7時ごろだったということです。警察と消防による現場検証の結果天井裏の燃え方が激しいといい、火が天井裏を通じて燃え広がったために従業員が気付くのが遅れたとみられます。警察と消防が出火原因を調べています。

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志望校情報、熱心に 親子で賑わう 幕張メッセ進学フェア(千葉日報オンライン)

情報元 : 志望校情報、熱心に 親子で賑わう 幕張メッセ進学フェア(千葉日報オンライン)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180806-00010006-chibatopi-l12
 進学希望者の相談に応じ、志望校選びの情報を提供する「首都圏進学フェア2018in千葉」(NPO法人親子進路応援センター主催、千葉日報社共催)が5日も幕張メッセ(千葉市美浜区)で開かれ、約1万2200人の来場者でにぎわった。4日からの2日間で計2万1300人の生徒や保護者が訪れた。
 2日目は、千葉県内の高校を中心に約170校がブースを構え、ポスターや自校生徒の作品を示して特色をアピール。行列ができる学校もあり、生徒らは各校の雰囲気や学べる内容を熱心に質問していた。
 八千代市立大和田中学校3年の武内彩歩さん(15)は「部活が盛んという話を聞けた。雰囲気の良い学校を見つけたい」と話した。四街道市立旭中学校3年の中村夏希さん(14)は「いろんな学校の説明を聞き、先生が優しくて面白そうな学校もあった。勉強を頑張ろうという気持ちが強まった」と意欲を見せた。
 フェアは19日に成田市のホテルウェルコ成田、26日に木更津市民会館で開催される。いずれも入場無料。

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