宮城県週末イベント情報2日~3日「うれし楽し蔵deひなまつり」「さんさん商店街2周年記念イベント」など(仙台放送)

情報元 : 宮城県週末イベント情報2日~3日「うれし楽し蔵deひなまつり」「さんさん商店街2周年記念イベント」など(仙台放送)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190302-00010000-oxv-l04
桃の節句、ひなまつりを控えた、週末の宮城県内のイベント情報をお伝えします。
3月1日から仙台市若林区にある旧丸木商店で「うれし楽し蔵deひなまつり」が行われています。仙台市の景観重要建造物に指定されている会場には、江戸時代から大正時代にかけてのひな人形が約200体並びます。
同じく、1日から若林区にある仙台二華中学校・高校では「二華のひなまつり」が行われています。約100年前から学校に伝わる古今雛をはじめ、江戸時代から現代までの約250体のひな人形を楽しむことができます。また、折り紙でのひな人形づくりやお茶会も行われます。
2日(土)と3日(日)には、南三陸町で「さんさん商店街2周年記念イベント」が行われます。両日とも南三陸町で採れたカキを使った「カキ汁」が数量限定で振る舞われるほか、日曜日にはマグロの解体ショーも行われます。

“宮城県週末イベント情報2日~3日「うれし楽し蔵deひなまつり」「さんさん商店街2周年記念イベント」など(仙台放送)” の続きを読む

はしか、新たに2人発症 1人は本八幡から電車利用(産経新聞)

情報元 : はしか、新たに2人発症 1人は本八幡から電車利用(産経新聞)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190228-00000020-san-l12
 県は27日、公立長生病院(茂原市)に勤める30代の女性看護師と、市川市の30代の女性会社員が新たにはしかを発症したと発表した。2人とも快方に向かっている。県によると、看護師は10日に同病院に搬送された女性患者に対応した際に感染した可能性がある。一方、会社員には直近の渡航歴はなく、感染源を調査している。
 会社員は25日に市川市の病院を受診、26日に遺伝子検査で感染が確認された。発症したのは21日とみられ、はしかを感染させる恐れがある発症前日の20日から24日まで通勤で都営新宿線本八幡駅-九段下駅間と、東京メトロ半蔵門線九段下駅-東急田園都市線駒沢大学駅間で電車を利用していた。
 一方、看護師は25日に発熱し、26日に感染が確認された。看護師は24日以降の公共交通機関の利用はなかった。
 県は「はしかを疑う症状が出た場合、公共交通機関を利用せず、通院前に病院に連絡し、指示に従うように」と呼びかけている。

“はしか、新たに2人発症 1人は本八幡から電車利用(産経新聞)” の続きを読む

仕事も空き家も見学できる! 沖縄の離島へ移住お試しツアー 仕事が決まった家族も(沖縄タイムス)

情報元 : 仕事も空き家も見学できる! 沖縄の離島へ移住お試しツアー 仕事が決まった家族も(沖縄タイムス)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190226-00389584-okinawat-oki
 【久米島】県移住定住促進事業を活用した移住体験ツアー(主催・おきなわ移住の輪・結)が町内で7日から2泊3日の日程であった。
 「久米島の仕事と住まいを見るツアー」をテーマに東京や横浜から3組5人が参加。職場見学や空き物件見学、買い物施設の視察などで久米島についての見聞を深めた。
 昨年5月に初めて久米島を訪れ、人々の良さにひかれて家族3人で移住を決めたという横浜市の佐藤久美さん(49)は「人々は親切で、心穏やかになる。父は農業の経験者で農業に意欲的」と声を弾ませた。
 東京から家族5人で移住を決めた田中雅規さん(39)は「移住者の先輩から話を聞き不安が解消された。職場も決まった」と笑顔を見せた。
 東京出身で、大学でまちづくりや都市開発を学ぶ入沢公也さん(21)は「暖かい地域に移住したい思いで、インターネットで調べて移住ツアーを知り参加した。久米島の面白い環境にひかれた。大学を卒業してから地域おこし協力隊として移住したい」と思いを語った。
 町企画財政課の移住定住島ぐらしコンシェルジュの上江洲幹子さんは「個人の移住下見旅行ではなかなか見ることのできないプログラム。これまで医療福祉人材に限ってのツアー実施はあったが、通常の求人企業を見学するツアー開催は初めて」と話した。
(比嘉正明通信員)
…………………………………………………………
移住体験ツアーを通して久米島への思いを深めた参加者=9日、久米島空港

“仕事も空き家も見学できる! 沖縄の離島へ移住お試しツアー 仕事が決まった家族も(沖縄タイムス)” の続きを読む

弁護士会長声明の死刑抗議も内部から異論 福井、死刑賛成派弁護士「深い憂慮」(福井新聞ONLINE)

情報元 : 弁護士会長声明の死刑抗議も内部から異論 福井、死刑賛成派弁護士「深い憂慮」(福井新聞ONLINE)福井新聞社https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190222-00010000-fukui-l18
 福井弁護士会(前波裕司会長)が2月18日、12月に執行された死刑に抗議する会長声明を発表したのに対し、犯罪被害者支援に取り組み、死刑制度に賛成する同会所属の弁護士が20日、「深い憂慮を覚える。会内でも多種多様な考え方がある」と異論を唱える異例の声明を出した。
 会長声明は昨年12月27日の2人の死刑執行に抗議する内容。同会の執行部会で議論し、常議員会に諮った上で出された。
 「死刑制度は生きてはいけない生命を国家がその手で選別する仕組み。基本的人権の尊重を基調とした近代社会の在り方からして、もはや廃止すべき刑罰制度。死刑を科すことだけで(遺族らの)応報感情が満足されるものではない」と抗議している。
 これに対し、死刑制度賛成派の川上賢正、岡本矢両弁護士は「会長声明への憂慮」と題した声明を、報道機関でつくる福井県司法記者クラブに出した。
 「死刑の存廃は、各弁護士会や日弁連の内部でも大きく意見が分かれる問題。会長声明の内容に関しては、会で改めて議論すべき。犯罪被害者や遺族の被害感情に対し真摯(しんし)に向き合い、十分な配慮をしているとはいえず、どうしても看過できない」と主張。今回の会長声明を出すことについても「多くの会員は知らされていなかった」と問題視している。
 川上弁護士は「死刑に反対する意見があることは否定しない。ただ、会の内部でもいろんな考えがあることを知ってほしい」と話している。
 福井弁護士会の抗議声明はこれまでも、死刑が執行された際に日弁連と歩調を合わせて出されている。川上弁護士らの声明について前波会長は「コメントはない」としている。

“弁護士会長声明の死刑抗議も内部から異論 福井、死刑賛成派弁護士「深い憂慮」(福井新聞ONLINE)” の続きを読む

改元前に“早めのシステム改修を”自治体や企業向けに説明会(TBC東北放送)

情報元 : 改元前に“早めのシステム改修を”自治体や企業向けに説明会(TBC東北放送)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190221-00000007-tbcv-l04
 天皇陛下の退位と皇太子さまの即位に伴い、5月から元号が変わるのを前に、早めの対応を呼びかけです。情報システムの不具合で国民生活に混乱が生じないよう、21日に仙台で国による企業などへの説明会が開かれ、早めのシステム改修を呼びかけました。
 仙台市青葉区で開かれた説明会には、22の企業や自治体の担当者が参加しました。21日は、経済産業省の担当者らが、「情報システムの改修をしないとコンピュータが、新しい元号を認識せず、不具合が生じる場合がある。4月1日の新元号発表前からシステムの改修を進め、うまく運用できるかのテストを行うことが重要」と説明しました。また「不具合に備えゴム印の利用などの対応策も決めておくべき」とアドバイスしていました。
 経産省では、全国10か所でこうした説明会を開いていて、国民生活に影響が出ないよう、早めの対応を呼びかけています。

“改元前に“早めのシステム改修を”自治体や企業向けに説明会(TBC東北放送)” の続きを読む

動物の仮装してマラソン 和歌山・アドベンチャーワールド(MBSニュース)

情報元 : 動物の仮装してマラソン 和歌山・アドベンチャーワールド(MBSニュース)MBSニュースhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190217-00026631-mbsnewsv-l30
 和歌山県白浜町のアドベンチャーワールドでは、動物に仮装したランナーらが走るイベントが開かれました。
 アドベンチャーワールドの開園40周年を記念して開かれたこのイベントには、人気のパンダをはじめさまざまな動物に扮したランナーらが参加。動物たちを見ながらの約2.3キロのコースの走りを楽しみました。途中、アシカによる“応援”もありました。
 「白浜なのでパンダ(の仮装)です。彩浜みまーす」(参加したランナー)
 イベントでは、“最も注目を集めた”ランナー1人が選ばれ、パンダの彩浜を間近で見ることができるツアーがプレゼントされました。

“動物の仮装してマラソン 和歌山・アドベンチャーワールド(MBSニュース)” の続きを読む

競泳・池江璃花子選手の白血病公表受け 骨髄バンクのドナー登録呼びかけ 高松市(KSB瀬戸内海放送)

情報元 : 競泳・池江璃花子選手の白血病公表受け 骨髄バンクのドナー登録呼びかけ 高松市(KSB瀬戸内海放送)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190216-00010001-ksbv-l37
 競泳の池江璃花子選手が白血病を公表したことで、骨髄バンクのドナー登録者が増えています。高松市でも登録を呼びかけるキャンペーンが行われました。
 競泳、池江璃花子選手の白血病公表を受けて高松市の社会奉仕団体などが行ったものです。骨髄移植は、白血病など血液の病気を治すための方法の一つです。
 ドナー登録には18歳から54歳までの健康な人で体重が男性は45キロ以上、女性は40キロ以上などの条件があります。これまでほとんど登録者がなかった高松市の献血ルームでも話を聞きにくる人や登録する人が増えています。
(ドナー登録をした48歳男性)
「手続きとか詳しく知らなくて今回テレビの報道とかで意外と簡単に(登録)できるということを知って/何か役に立てればと思って登録しました」
 日本骨髄バンクによりますと先月末時点で岡山で約8000人、香川では3500人が登録しています。一方、岡山・香川であわせて37人が骨髄移植を待っています。

“競泳・池江璃花子選手の白血病公表受け 骨髄バンクのドナー登録呼びかけ 高松市(KSB瀬戸内海放送)” の続きを読む

給食に精進バーガー 鳥取・大山町で中学生が舌鼓(産経新聞)

情報元 : 給食に精進バーガー 鳥取・大山町で中学生が舌鼓(産経新聞)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190214-00000048-san-l31
 鳥取県大山町の町立大山中学校で14日、給食に精進料理の「禅バーガー大山寺」が提供され、3年生約60人が舌鼓を打った。
 禅バーガーは昨秋、大山(1729メートル)中腹の宿坊「観證院・山楽荘」が、地元食材を使った精進料理としてリニューアル。町外の高校に進学したりする3年生の“思い出給食”として、町が取り上げた。
 給食は、清水豪賢住職が「伝統の大山寺おこわをはさみこんだ精進料理の味を覚えていてほしい」と語ってスタート。生徒たちは、特製のたれで味付けした豆腐やヤマイモの「精進あげバンズ」に、大山寺おこわなどをはさんだバーガーを、口いっぱいにほおばっていた。
 3年の田中ゆずきさん(15)は「精進料理だから味がしないと思っていたが、バンズがおいしかった」と喜んでいた。給食に参加した竹口大紀町長は「精進料理は地元の食文化。町で生まれ育ったことに誇りを持ってほしい」と話した。
 禅バーガーはこの後、名和、中山両中学校の3年生計約70人の給食にも供される。

“給食に精進バーガー 鳥取・大山町で中学生が舌鼓(産経新聞)” の続きを読む

いなべ 圧巻の22段飾り あげきのおひなさん始まる 三重(伊勢新聞)

情報元 : いなべ 圧巻の22段飾り あげきのおひなさん始まる 三重(伊勢新聞)伊勢新聞https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190217-00000101-isenp-l24
 【いなべ】三重県いなべ市北勢町阿下喜地区をおひなさまで彩る恒例のイベント「あげきのおひなさん」が16日、始まった。商店や民家など約100軒で、ひな飾りを展示している。3月3日まで。
 メイン会場の「ウッドヘッド三重」には、800体の人形がずらりと並ぶ圧巻の22段飾りをはじめ、折り紙びなや、地元園児手作りのおひなさまなど約1000体がそろう。イベントを主催する「はなもも会」のメンバーが、約1年がかりでこしらえた新作の傘飾りもお目見えした。
 同会の水元暁美会長(63)は「おひなさま(22段飾り)の飾り方も毎年、違った工夫を凝らしているので、ぜひ会場に足を運んで、楽しんでもらえたら」と話した。

“いなべ 圧巻の22段飾り あげきのおひなさん始まる 三重(伊勢新聞)” の続きを読む

小説に焦点、大阪で大人のためのムーミンフェス開幕(Lmaga.jp)

情報元 : 小説に焦点、大阪で大人のためのムーミンフェス開幕(Lmaga.jp)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190216-00060213-lmaga-l27
世界中から愛されるキャラクター「ムーミン」。原作の世界観が楽しめる催事『ムーミンフェスティバル2019』が2月16日から、「阪急うめだ本店」(大阪市北区)でスタート。初日から大勢のファンが訪れて賑わった。【写真】会場限定のアイテム文学や芸術面でも非常に高い評価を受けている作家トーベ・ヤンソンの小説にクローズアップした同企画。ムーミンやリトルミイらムーミン谷の仲間たちによる哲学的エピソードをセレクトし、会場で紹介。また、画家でもあるトーベが描いた小説の挿絵をモチーフとしたコップや皿などの会場限定品や、ステーショナリー、輸入雑貨、書籍、ファッション・アイテムなど、さまざまなグッズが並ぶ。
特に人気だったのは限定500本の「パイロット」のボールペン(2052円)。こちらは1人2本までで、希望者には無料でネーム入れをしてもらえる。豊中市から訪れた20代女性は、「小学生の頃から原作が好きでずっと読んでいます。家にはムーミンのアイテムがたくさんあるのですが、今回は原作の挿絵のアイテムを目当てに訪れました」と、じっくり買い物を楽しんでいた。期間は2月25日まで、入場無料。

“小説に焦点、大阪で大人のためのムーミンフェス開幕(Lmaga.jp)” の続きを読む