店員に刃物突き付け…コンビニで現金奪おうとした疑い 31歳男逮捕 別の強盗事件にも関与か(東海テレビ)

情報元 : 店員に刃物突き付け…コンビニで現金奪おうとした疑い 31歳男逮捕 別の強盗事件にも関与か(東海テレビ)東海テレビhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190116-00020466-tokaiv-l23
 14日、名古屋市中区のコンビニにカッターナイフを持って押し入り現金を奪おうとしたとして31歳の無職の男が逮捕されました。
 逮捕されたのは、住所不定・無職の阿部優希容疑者(31)で、14日未明、名古屋市中区正木三丁目のコンビニで男性店員(20)にカッターナイフを突き付け脅し、現金を奪おうとした疑いが持たれています。
 警察によりますと、16日未明に現場付近を警戒していた警察官が、防犯カメラに映った犯人に似た男を見つけ事情を聞いたところ、その場で容疑を認めたため緊急逮捕しました。
 阿部容疑者は12月28日、中区栄一丁目のコンビニで現金16万円あまりが奪われた強盗事件についても関与をほのめかす供述をしているということで警察が詳しく調べています。
※男の画像・動画は愛知県警提供

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熊本の新成人は1万8180人(RKK熊本放送)

情報元 : 熊本の新成人は1万8180人(RKK熊本放送)RKK熊本放送https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190114-00000004-rkkv-l43
きょうは「成人の日」です。
熊本県内では1万8180人が、大人の仲間入りをしました。
晴天に恵まれたきょう14日、熊本市総合体育館には、晴れ着に身を包んだ新成人たちが集まりました。
平成では最後となる成人式で、大西一史熊本市長は、今日14日が熊本地震の発生から2年9か月となることに触れました。
「熊本の復興を担うのはここにいる皆さんです。」(大西一史熊本市長)
人生の大きな節目、「大人の仲間入りをして今、思うこと」を尋ねました。
「感謝。20年間大きなけがや病気もなく育ててくれた両親や、今まで自分を支えてくれたたくさんの人に感謝の気持ちをもって、これから成人として社会のために頑張っていきたいと思ってこの言葉にしました」(新成人)
「美容師になる。今年から美容師になるので、立派な美容師になって親孝行できるように頑張りたいと思います」(新成人)
「日本を変えたい。平成が終わって次の時代を担うのは平成生まれだと思っている。移り変わっていく世界についていけるように、日本も変わっていけたら。変えていくのは私たちだと思う」(新成人)
「平和。寮に住んでると、いろんな国の人がいて最近は喧嘩が多くて。平和が欲しいです」(留学生の新成人)
世界の舞台で活躍を続ける、スノーボード・鬼塚雅さんも成人を迎えました。
「友達に会えたのでとても嬉しいです。」(鬼塚雅さん)
雅さんにも「今、思うこと」を聞きました。
「ひとりの社会人として、責任をもった行動をできるようになりたいと思って、こういう風にしました。もうすぐ世界選手権があるので表彰台に乗って、優勝できたらいいなと思っています」(鬼塚雅さん)
県内の新成人は、去年に比べて51人増えています。

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山梨県が東京五輪自転車コースのPR動画製作 今中氏が観戦ポイント案内(産経新聞)

情報元 : 山梨県が東京五輪自転車コースのPR動画製作 今中氏が観戦ポイント案内(産経新聞)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181219-00000018-san-l19
 県は、2020年東京五輪の自転車競技ロードレースの県内コースのPR動画を製作した。20日から動画投稿サイト「ユーチューブ」で見ることができる。コースの魅力を伝え、開催機運を盛り上げる。動画のDVDも200枚を作り、金融機関の店頭や自転車関連のイベントなどで配布する。
 県内コースは道志村から国道413号で山中湖畔を抜け、籠坂峠を越えて静岡県に入った後、三国峠を経由して再び山中湖畔を回る。
 動画は6分44秒と15秒の2種類。甲府市在住の元プロ選手で県の五輪アドバイザーを務める今中大介氏(55)が、走行しながら観戦ポイントを案内する。競技ルール、基礎知識、レース予想も盛り込んだ。
 今中氏は、道志村の渓谷美と上り、山中湖畔の富士山と選手の走り、三国峠の下りなど勝負どころを紹介。「実際のコースを体験し、東京五輪に思いをはせてください」と呼びかけている。

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ターゲット設定の提言も 持続可能な観光へセミナー 鹿児島県奄美大島瀬戸内町(南海日日新聞)

情報元 : ターゲット設定の提言も 持続可能な観光へセミナー 鹿児島県奄美大島瀬戸内町(南海日日新聞)奄美の南海日日新聞https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181201-00010004-nankainn-l46
 自然保護と観光開発の両立などについて考える「持続可能な観光セミナー」が11月30日、鹿児島県奄美大島瀬戸内町のきゅら島交流館であった。講師から「どんな人に来てほしいのかを設定すべき」「インバウンド(訪日外国人旅行者)だけではなく国内の旅行者を増やすことを目指しては」などの提言があり、参加者は講演やパネルディスカッションを通して奄美大島の観光の在り方について考えを深めた。
持続可能な観光セミナーセミナーは奄美・沖縄が世界自然遺産登録を目指す中、自然環境を守りながら地元の発展につなげるためには何をすべきかを考えてもらおうと「せとうちんちゅネットワーク協議会」(高野良裕代表)が主催。奄美大島の観光業者や自治体職員ら約40人が参加した。
 鹿児島県自然保護課室長補佐の鶴田晃紀氏は、県が2016年に策定した「奄美群島持続的観光マスタープラン」について講話。自然保護の優先度によって地域別にルールを定め、多様な体験プランを提供することで経済効果の分散や観光客の満足度向上を目指す取り組みについて解説した。
 国連観光機関「持続可能な観光プログラム」諮問委員の高山傑氏は、過剰な観光化による自然破壊や旅行者の体験の低質化、外部資本による経済効果流失などのリスクについて指摘。「受け入れる住民側の満足度も含め、どんな人を呼び込むのかを考えた観光の展開が必要」と語った。
 大分県佐伯市観光協会業務執行理事の前嶋了二氏は瀬戸内町が同町西古見へ誘致を考えているクルーズ船寄港地開発計画について、海底に沈殿している泥の巻き上げや中心街へのアクセス道路建設、後背地のリゾート施設開発などによる環境への影響を懸念。 「観光開発は奄美全体のこととして考えてほしい。外貨獲得だけに注目せず、奄美大島を第2の拠点とする国内の旅行者を増やしてはどうか」などと提言した。
 パネルディスカッションでは奄美大島観光ガイドの基武雄氏、あまみ大島観光物産連盟の恒吉美智子氏が近年の奄美大島観光について、現場からの意見を報告。高山氏、前嶋氏と意見を交わした。

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埼玉県会百条委、スーパー用地転売で県担当者ら証人喚問(産経新聞)

情報元 : 埼玉県会百条委、スーパー用地転売で県担当者ら証人喚問(産経新聞)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181130-00000028-san-l11
 熊谷市でスーパーを運営するとして、県から農地転用地を取得した会社が別のスーパー運営会社に転売した問題で、県議会の百条委員会は29日、農地転用に関与した当時の県や市の担当者ら6人を証人喚問した。委員はこれまでの経緯を確認するとともに、県の責任を追及した。
 喚問を受けたのは、平成29年4月に農地転用許可が出るまで担当者として関わっていた県大里農林振興センター元所長や、熊谷市農業振興課の元課長ら6人。
 6人は証人喚問で、スーパーを運営するために転用許可を出したのは県内初の事例だが、「珍しい」との認識を示した。その上で別のスーパー運営会社に転売されていたことなどについて、委員から追及された元所長は「許可事務のルールから逸脱していたとは思わない」と述べた。
 また、スーパー運営会社に土地の所有権が移転される可能性を示す工程表が存在していたことについては、県や市の担当者は「農地転用許可が出た段階では申請者が事業を行うと思った」と述べた。
 次回は来年1月11日で、開発許可を出した当時の市都市整備部長らを喚問する。

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自転車全国一の小学校に感謝状 県警本部長が贈呈(静岡放送(SBS))

情報元 : 自転車全国一の小学校に感謝状 県警本部長が贈呈(静岡放送(SBS))静岡放送(SBS)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180828-00010001-sbsv-l22
 小学生が自転車の運転技術などを競い合う「子供自転車全国大会」で優勝した浜松市の小学校が8月27日、県警の本部長などに成果を報告しました。
 県警本部を訪れたのは「交通安全子供自転車全国大会」で団体優勝を果たした浜松市立平山小学校の自転車部の子どもたちです。平山小学校は8月8日、東京で開かれた全国大会に出場し、高い運転技術と交通ルールの知識で全国47校の頂点に立ちました。
 県警の小嶋典明本部長は、交通安全教育に熱心に取り組んだとして児童に感謝状を手渡し、「交通安全リーダーとして活躍してほしい」と激励しました。
 平山小では今後も児童の交通安全意識を高めていきたいとしています。

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夏休みの子どもたちを事故から守ろう 「リニア・鉄道館」で交通安全イベント 名古屋・港区(中京テレビNEWS)

情報元 : 夏休みの子どもたちを事故から守ろう 「リニア・鉄道館」で交通安全イベント 名古屋・港区(中京テレビNEWS)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180811-00010008-sp_ctv-l23
 名古屋市港区にある「リニア・鉄道館」で11日、交通安全イベントが行われました。
 愛知県内では、交通事故死亡者数が115人(8月9日現在)と全国ワーストとなっています。また、夏休みの間は子供が巻き込まれる事故も多くなります。
 イベントでは、音楽隊による演奏や、子供たちに交通ルールを教える交通安全教室が行われました。
 小西靖之・港署長はあいさつで「子供を事故から守るには、まずは親が率先して交通ルールを守ることが大切」と訴えていました。

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前橋市、「富士見温泉見晴らしの湯ふれあい館」を来月3日再開(産経新聞)

情報元 : 前橋市、「富士見温泉見晴らしの湯ふれあい館」を来月3日再開(産経新聞)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180720-00000098-san-l10
 前橋市は20日、浴室の天井部材が落下する事故で休館していた市有の日帰り温泉施設「富士見温泉見晴らしの湯ふれあい館」(同市富士見町石井)の営業を8月3日から再開すると発表した。
 事故は2月13日に起きた。浴室の天井からステンレス製の見切り金物(長さ4メートル、幅8センチ、重さ5.7キロ)が落下し、82歳の女性客の顔に当たった。女性客は右頬を15針縫うけがをした。市によると、見切り金物を留めていたビスが腐食し、破断したことが原因という。
 市はこれまでに、男女浴室ともに天井裏を点検し、腐食した部分のさびを落とし、さび止め塗装を施した。浴室に換気扇を増設し、湿気がたまりにくくするなど改修工事を実施した。
 事故を受け、市は市有施設の簡易点検マニュアルを改訂。温泉施設については、指定管理者による毎日の点検や、市職員による半年に1回程度の定期点検などのルールを新たに定め、再発防止に努めるとしている。

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電気設備点検の技能競技大会  三重・津市(三重テレビ放送)

情報元 : 電気設備点検の技能競技大会  三重・津市(三重テレビ放送)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180718-00010001-mietvv-l24
 電気設備の点検技術などを競い合う大会が17日、三重県津市で開かれました。
 中部電気保安協会が、職員の技術の向上を目的に毎年開いているもので、今回は3つの競技部門に、県内の営業所から28人が出場しました。
 一般家庭の漏電点検では、職員が測定器を使いながら不具合がないかどうかを確認していました。
 また、工場や病院といった大規模な事業所の電気設備検査では、地上の機器のほか、電柱に設置されている高圧の開閉器も、グループで声をかけながら点検作業を進めていました。
 この大会は、ルールに従って作業が安全に進められているか、検査の順番は正確かなどが審査のポイントで、優勝者は9月に愛知県で開かれる本店大会に出場します。

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交通安全県民運動/滋賀(BBCびわ湖放送)

情報元 : 交通安全県民運動/滋賀(BBCびわ湖放送)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180716-00010001-bbcbiwakov-l25
毎年、事故が増える夏を迎え、15日から交通安全県民運動がスタートしました。
運動の初日、大津警察署管内では警察官や交通安全協会員ら約50人による啓発活動が行われました。
会場には県警音楽隊も登場し、軽快な演奏が流れる中、警察官らが「交通ルールをまもりましょう」など、交通安全や特殊詐欺被害の防止を呼びかけた啓発品を買い物客らに手渡していました。
大津署管内ではことし、先週木曜日現在で去年の同じ時期より14件多い402件の交通事故が発生し1人が死亡しています。
特に夏場には、毎年、交通事故の発生件数が増える傾向にあることから、県警では今一度、交通ルールを確認して事故防止に努めてほしいと呼び掛けています。
夏の交通安全県民運動は今月15日から24日までの10日間行われます。

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