春を告げる炎の舞い 「お水取り」始まる 奈良・東大寺(ABCテレビ)

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奈良・東大寺の二月堂では「お水取り」として知られる「修二会」が始まり、たいまつの火が赤々と夜空を焦がしました。
1日、午後7時、「練行衆」とよばれる修行僧たちがたいまつの火を道明かりに、二月堂の石段を上ります。「修二会」は、「天下泰平」「五穀豊穣」を願い、苦行をつとめるもっとも厳しい修行で、752年以来、一度も途絶えることなく毎年続けられています。激しく振り回されるたいまつの火の粉をあびると、無病息災に過ごせるといわれ、多くの見物客が集まりました。古都・奈良に春をよぶ「修二会」は14日夜まで続きます。

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千曲川・信濃川の歴史掘り下げる NSTが今夜放送(産経新聞)

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 NSTと長野放送の開局50周年記念特別番組「山本耕史ラブリバー~千曲川・信濃川367kmの旅」が、26日午後7時から2時間枠で放送される。
 俳優の山本耕史さんがナビゲーターを務め、NSTの真保恵理、NBSの小宮山瑞季の両アナウンサーがそれぞれの県内で同行。本県と長野をまたいでその名を変える千曲川・信濃川流域の歴史や文化、食を掘り下げる。
 本県では長岡花火と川の関係や、越後平野を日本一の田園地帯へと変えた治水の歴史を学ぶ。長野県では日本一の河川の源流を訪ね、川上村の甲武信ケ岳登山に挑戦。長野市の善光寺の再建に果たした水運の役割を探る。一部は高精細画質の「4K」専用カメラで撮影され、川の魅力を美しい映像で再発見できる。

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大分市の中心街で映画&特撮フリマ アメコミフィギュア&ソフビなど3000点 /大分(みんなの経済新聞ネットワーク)

情報元 : 大分市の中心街で映画&特撮フリマ アメコミフィギュア&ソフビなど3000点 /大分(みんなの経済新聞ネットワーク)みんなの経済新聞ネットワークhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190215-00000027-minkei-l44
 アメコミ映画のフィギュアや特撮のソフビ人形などが並ぶフリーマーケット「ワザバザvol.2」が2月16日・17日、大分市のガレリア竹町ワザワザビル4階トータ(大分市中央町3)で開かれる。(大分経済新聞)
 ホビーショップ「ツボルフ」が2月9日から同ビル2階で移転営業を開始したのを機に企画。「アニメ・コミック」をテーマとした1回目(9日~11日)に次いでの開催で、今回は「映画・特撮」をテーマとしている。
 店頭商品や蔵出し品など約3000点を用意。スパイダーマンやバットマンといったフィギュアのほか、スターウォーズ関連の「ライトセーバー」、「R2-D2」の3Dウオールフィギュア、兵士のマスクなどを販売する。大分怪獣クラブの協力を得て、大分では手に入りにくい特撮映像作品やオリジナル怪獣のソフビ人形なども並べる。
 商品の「流通価値」は考慮せず、多くを格安で販売するという。店主の吉野敏博さん(48)は「先週の開催でも多くの人が『お宝が並んでいる』と驚いてくれた。人同士のやり取りなのでさらなる値引き交渉もオーケー」と笑顔で話す。
 会場には大分怪獣クラブが2年越しで製作してきたご当地怪獣「ブゴン」の着ぐるみも来場する。青空の下で公開されるのは初めてで、撮影会も行う。フリーマーケットの一般参加枠も設けており「何を売っても良いので、連絡してほしい」と吉野さん。
 開場時間は16日=12時~19時、17日=10時~19時。
 「ツボルフ」は2013年12月12日に大分市府内町にオープン。ホットトイズ社製のフィギュア、ハリウッド特撮映画の関連グッズのほか、ゴジラ、ウルトラマン、仮面ライダーといった特撮ものやアニメや漫画の関連商品を取り扱ってきた。
 映画公開に合わせたイベントや展示会なども手掛けてきたが、開店満5年を機に「定期的にイベントを開くスタイルにチェンジしたい」と思い立ち、フリースペースを備える同ビルに店を移した。
 今後はフリーマーケットの定期開催や玩具のワークショップイベントなどを開く予定で、吉野さんは「もともと『遊べる店』を掲げてきたので今回の移転は原点回帰ともいえる。ツボルフの新章をスタートさせたい」と意気込んでいる。
 店舗の営業時間は12時~20時。

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まちづくり最優秀に中国学園大 岡山市の大学生チャレンジ事業(山陽新聞デジタル)

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 地域活性化や課題解決に取り組む学生を支援する岡山市の「大学生まちづくりチャレンジ事業」で、受賞4団体が決まった。参加した8大学・14団体のうち、最優秀のグランプリには、外国人向けの観光パンフレットを作成した中国学園大の団体が選ばれた。
 同団体は、市中心部と郊外にある観光地や写真映えするスポットを調査。JR岡山駅東口広場の桃太郎像や池田動物園、犬島など26カ所の写真と紹介文をパンフレット(A4判、4ページ)にまとめ、日本語、英語、中国語でそれぞれ発行した。実用性を考え、自分たちでつくった各所の動画を見られるQRコードも掲載した。
 準グランプリは、仮想の街での職業体験を通じ、社会の仕組みを学ぶ小学生向けイベントを企画した就実短大の団体に決定。審査委員長特別賞には、市内33駅のバリアフリーマップを作った岡山理科大の団体、政策局長賞には地元出身の犬養毅元首相にちなんだ日本酒を造る中国学園大の団体が選ばれた。
 参加14団体による活動報告会が17日にあり、加藤主税副市長や経済団体、金融機関の関係者らが将来性やアイデアなどを審査した。
 事業は、地元の企業や学校、NPO法人と協働した学生のまちづくり活動に市が補助金を交付する。2017年度に始め、2回目。

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伊東市の課題や改善点 高校生が発表、小野市長らが回答(伊豆新聞)

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 ■伊東商でミーティング 「開発商品、売る場を」 
 伊東商業高(川口喜弘校長)は21日、小野達也市長ら市の幹部4人を招き、高校生ミーティングを開いた。1年生123人は市の課題や改善点をまとめて発表し、小野市長らは現状や今後について回答した。
 「伊東の未来に願うこと~こんな伊東で働きたい~」をテーマに出身中学ごと4、5人の班で発表した。生徒は公共交通機関の運賃や道路の整備の他、「高校生が開発した商品を売る場がほしい」といった意見を述べた。小野市長は要望には関係機関と連携して解決する意向を伝え「藤の広場や空き店舗を活用する」などと答えた。
 小野市長は「いろいろな理想が表れていた。未来をつくっていくみんなに今の思いを大事にしてもらいたい」と呼び掛けた。
 小野市長の他、高橋雄幸教育長、杉本仁・市長戦略監、中村一人・企画部長が出席した。昨年に続き2回目。「現代社会」の授業の時間を使い、地域の課題を考え、市の行政に関わるきっかけを作るために開いた。
 【写説】高校生の提案に回答する小野市長=伊東商業高

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2月定例県議会代表質問/滋賀(BBCびわ湖放送)

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2月定例県議会は、20日2つの会派による代表質問が行われ、三日月知事が打ち出した「安土城復元」についても質疑が行われました。
県の新年度の新たな事業には、三日月知事が今年の仕事始め式で打ち出した織田信長の居城「安土城復元」に向けてのプロジェクトが盛り込まれています。
当初予算案には、これまでの調査結果の映像制作など関連費用およそ900万円が計上されています。
今後、復元の可能性も含めて検討していくことになりますが、実際に復元した場合の費用を問われた三日月知事は、「復元内容や規模を検討した上でないと全体の経費を算出することは仮にであっても困難」として、答弁は控えました。
また、財源については、「実施主体が、県か民間かなども含めてそれに応じて財源を検討する」としました。

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新潟開港150年 せんべいに歴史の風味 新潟小デザイン(北陸新幹線で行こう! 北陸・信越観光ナビ)

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 新潟開港150周年を記念し、新潟市中央区の新潟小5年生がせんべいの絵柄をデザインした。児童らは18日、市役所に中原八一市長を訪ね、「新潟の魅力を感じながらおいしく食べてもらいたい」とPRした。せんべいは、1袋9枚入りで600円。19日から古町通6の商店街10店舗で計500袋が販売される。
 同校が総合学習で取り組む地域貢献活動の一環。古町地区を活性化させようと、昨年9月から開港150周年にちなんだせんべいのデザインを考え、栗山米菓(同市北区)と協力して作り上げた。
 デザインは、約100人の児童が描いたイラストから選ばれたせんべいの絵柄9種類とパッケージ1種類。せんべいには、北前船や古町芸妓(げいぎ)などが青やピンクで色鮮やかにプリントされている。
 中原市長は、せんべいを試食し、「開港の歴史を勉強していて素晴らしい。市民にPRできるのでありがたい」と感謝した。
 北前船の柄をデザインした同小5年の女児(11)は「デザインを見て新潟の歴史を感じてもらえたらうれしい」と話した。

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無免許でバイク運転し信号無視、1キロ逃げ車に衝突 容疑で「自称芸術家」逮捕(佐賀新聞)

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 佐賀県警伊万里署は18日、伊万里市大川内町、自称芸術家の容疑者(35)を道交法違反(無免許運転、信号無視、当て逃げ)の容疑で逮捕した。
 逮捕容疑は同日午前2時50分ごろ、伊万里市立花町の国道で、無免許で知人のオートバイを運転し、赤信号を無視して進入した交差点で40代男性の軽乗用車に衝突し、そのまま逃げた疑い。
 同署によると、パトロール中の同署員が職務質問しようと、容疑者に停止を求めたが応じず、パトカーで追跡。容疑者は約1キロ逃走し、軽乗用車にぶつかった。容疑者は2002年に普通二輪免許の取消処分を受けていた。「赤信号は見落とした」と一部否認している。同署は追跡行為について「適正だった」としている。

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板橋宿不動通りと江戸四宿の歴史展 「老舗銭湯の忘れ形見」公開も /東京(みんなの経済新聞ネットワーク)

情報元 : 板橋宿不動通りと江戸四宿の歴史展 「老舗銭湯の忘れ形見」公開も /東京(みんなの経済新聞ネットワーク)みんなの経済新聞ネットワークhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190218-00000066-minkei-l13
板橋区役所本庁舎(板橋区板橋2)1階区民スペースで2月18日、パネル展「平成30年度いたばし景観写真展~板橋宿不動通り商店街と江戸四宿~」が始まった。(板橋経済新聞)板橋宿不動通商店街での景観作りの取り組みも紹介 「江戸四宿(ししゅく)」と呼ばれた宿場町、品川宿・千住宿・内藤新宿・板橋宿それぞれの歴史や、板橋宿として名主(なぬし)が置かれた3宿場のうち仲宿から平尾宿をつないでいた板橋宿不動通り地区の街並みの変遷を写真で紹介する同展。
 展示スペース中央には、1910(明治43)年に創業し、2017年3月に惜しまれながら営業を終えた老舗銭湯「花の湯」で使われていた鬼瓦や破風(はふ)彫刻の「懸魚(げぎょ)」などの「忘れ形見」も特別展示する。鬼瓦と懸魚は「花の湯」の解体工事が始まった2017年7月ごろ、現在板橋宿不動通り商店街で新拠点の正式オープン準備を進める元・板橋3丁目食堂店主のながせけんぞうさんが「花の湯」の元経営者と工事関係者に頼み込んで譲り受けた物という。
 「『そんなもの、残してどうなるの?』と周囲に苦笑いされながらも、古き良き街の景色が少しずつ消えていく商店街の文化遺産として、いつか街のシンボルになる時が来るかもしれないと大切に保管していた」とながせさん。鬼瓦と懸魚の存在はいつしか商店街関係者や街作り関係者にも知られることとなり、板橋区の都市景観プロジェクトと連携した今回の展示企画に発展したという。
 板橋区では、2011年8月に策定した「板橋区景観計画」を基に、地域のより良い景観の実現に向けた総合的・複合的な景観形成施策を商店街や区民と連携しながら展開している。
 板橋区都市景観担当者の佐伯和宏さんは「板橋宿不動通り商店街では2015年の無電柱化工事完了後、景観計画の一環として2017年ころからまちづくりに関する勉強会やワークショップなどを行ってきた。2年間の取り組みの集大成として、これまでの活動や検討内容も展示している。江戸四宿間で新たな交流や連携が生まれて、かつてのにぎわいを取り戻すきっかけになれば」と話す。
 開催時間は8時30分~17時。入場無料。2月22日まで。

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日本の技が大集合 「日本のモノづくり展」(テレビ高知)

情報元 : 日本の技が大集合 「日本のモノづくり展」(テレビ高知)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190207-00010002-kutvv-l39
日本の職人の“技”が詰まった展示会が高知市で開かれています。
高知市の高知大丸で開かれている「日本のモノづくり展」。全国から23のブースが出展しています。
職人自ら実演を行っているブースもあり、匠の技を間近で見ることができます。県内初出展のこちらでは、ヌメ革をキャンバスに電熱ペンでデザインを施した小物が販売されています。手作りのためどれも1点もので、長く使うことで皮の経年変化も楽しめます。
会場には他にも、日用品から工芸品まで日本の職人技が光る数々の商品が並んでいます。「日本のモノづくり展」は高知大丸で、11日まで開かれています。

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