アンパンマンミュージアム移転へ 横浜駅からアクセス向上(カナロコ by 神奈川新聞)

情報元 : アンパンマンミュージアム移転へ 横浜駅からアクセス向上(カナロコ by 神奈川新聞)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180827-00028908-kana-l14
 横浜アンパンマンこどもミュージアム&モール(横浜市西区)を運営するACM(東京都)は27日、同施設が2019年夏に移転すると発表した。
 移転先は、同区みなとみらい6丁目2番。みなとみらい21(MM21)地区内で、横浜市がエンターテインメント街区と定める61街区に位置する。横浜駅からのアクセスは向上する。
 敷地面積は約5600平方メートル。建物は地上3階、地下1階建て。1階にショップやレストラン、2階にチケットカウンター、3階に有料のミュージアムを設置。地下1階には、駐車場を備える。現在は屋外で開くイベントも、屋内で対応できるようになる。現施設の営業は、同年5月末で終了する予定。
 同施設は07年4月に、10年限定の暫定施設としてオープン。今年8月には、ミュージアムの入館者が累計900万人を達成した。全国から誘致の声があがり、仙台や福岡など5カ所で展開。横浜をフラッグシップ(旗艦)として運営するため、恒常的な施設として移転する。
 同社担当者は「アンパンマンは2世代、3世代と長く親しまれているキャラクター。同じように長く愛される施設になれば」と語った。

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人工呼吸器の子、軽井沢で空の旅 母感動「娘と気球に乗れるなんて」(福井新聞ONLINE)

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 人工呼吸器など医療ケアが必要な子どもらが気球に乗るイベントが8月12日、長野県軽井沢町の西部小学校グラウンドで行われた。福井県福井市の一般社団法人「オレンジキッズケアラボ」が企画。福井県内外の約140人が地上約20メートルの空の旅を楽しんだ。
 同法人は、日ごろできない遠出、滞在を通して夏の思い出をつくってもらおうと、2015年から毎年夏の約1カ月間、軽井沢町で医療ケアが必要な全国の子どもらを受け入れてきた。活動や宿泊の拠点となる複数の一軒家は町から無償で借り受けた。
 子供らは車いすに乗ったまま、スタッフとレストランや美術館に行ったり、ブルーベリーを摘んだりと夏の軽井沢を満喫。看護師や医師らが常駐し、医療サポートを行ってきた。
 気球体験は昨年に続き2回目で、資金は日本歯科医師会、TOOTH FAIRYプロジェクト、日本財団の支援を受けた。ロープで地上とつながれた気球は、ガスに点火するとゆっくりと上昇。約1・5メートル四方のバスケットに乗り込んだ親子らは、地上で見守るスタッフに手を振りながら、約5分間の旅を満喫した。
 寝たきりで24時間人工呼吸器をつけている福井市の16歳は、スタッフに抱きかかえられながら、母親(39)と一緒に乗り込んだ。母親は「娘と気球に乗れるなんて考えたこともなかった。あっという間だったけど楽しかった」と話していた。

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夏は巻き寿司!?  三重・津市(三重テレビ放送)

情報元 : 夏は巻き寿司!?  三重・津市(三重テレビ放送)三重テレビ放送https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180813-00010000-mietvv-l24
 夏休み中の子ども達に美味しい思い出を作ってもらおうと12日、三重県津市の百貨店で巻き寿司作りの教室が開かれました。
 百貨店の松菱が、毎年夏休みや冬休みなどに定期的に開いている料理教室で、調理の指導は高校生レストランで知られる相可高校調理クラブの生徒たちが務めました。
 子どもたちは、昔ながらの太巻きと高校生が考えたのりをたっぷり使ったのり巻きに挑戦。
 のりの上に寿司飯を広げる時のポイントや、ご飯をつぶさずに巻き上げるコツなどを教わりながら、大きなのり巻きを完成させていました。

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「秋田竿燈まつり」に合わせ飲食屋台、続々 バルメニューやおでんも /秋田(みんなの経済新聞ネットワーク)

情報元 : 「秋田竿燈まつり」に合わせ飲食屋台、続々 バルメニューやおでんも /秋田(みんなの経済新聞ネットワーク)みんなの経済新聞ネットワークhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180802-00000038-minkei-l05
 8月3日に開幕を控える「秋田竿燈(かんとう)まつり」に合わせて現在、市内各所で飲食イベントや屋台の出店準備が進められている。(秋田経済新聞)
 国の重要無形民俗文化財「秋田竿燈まつり」。開催4日間で県内外から足を運ぶ約130万人(2017年)の来場者に立ち寄ってもらおうと、JR秋田駅から竿燈会場の山王エリアまでの導線にある屋外広場や駐車場に多くの飲食屋台が立ち並ぶ。
 例年、秋田市役所駐車場(山王1)や県産業会館跡地(中通1)、大町イベント広場(大町2)、仲小路商店街などで市内飲食店や地元の食品加工会社など10~40店ほどが出店する飲食イベントが開かれるほか、近年は、大通りに面した企業の駐車場などを利用した飲食屋台も増えた。
 今年は初めて、健康レストラン「山王デリカテッセン」(山王2)とダイニングバー「サミット」(山王1)が連携し、ローストポークやピザ、総菜の盛り合わせなどのバルメニューや地ビールを山王胃腸科駐車場(山王2)で提供する。
 山王十字路近くのオフィスビル駐車場(旭北栄町)で、鳥白湯風や京風の出汁の「おでん」を提供するサーバー会社「エスツー」(中通3)の担当者は「おでんの販売に向けて本格的な屋台を制作した。手に入りにくい日本酒も用意する。居酒屋のような感覚で楽しんでいただけるのでは」と利用を呼び掛ける。
 「秋田竿燈まつり」は8月6日まで。

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[鹿児島] 自然満喫! 南大隅町に来月 新スポット 空中テントに天空のレストラン(KKB鹿児島放送)

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 こちらは海外でも大人気の「空中テント」
 南大隅町で来月3日から期間限定で開催される体験プログラム「マジカルステイ」では、町内のみなと公園の松林に6つのテントが準備され、空中泊が楽しめます。
 地面に設置するタイプとは違い、木など3本の支柱に固定し、重さは400キロまで対応、大人3人まで宿泊できます。
(リポーター)
『楽しい。ハンモックみたいですよ』
 テントは3階建てで、どう使うかは自由。雨が降る場合やプライバシー保護の為、上から被せるシートも用意されています。
(リポーター)
『こちらが3段目の主に寝るところなんですけれども、眺めが良いんですよね。透けているので風も気持ち良いです』『皆さん、ここです。結構高いですよ。』
 普通のテントのように地面の硬さで背中が痛くなることはなく、高さがあるので人の目も気になりません。空中テントだけのテント村としては、日本初の試みです。
(南大隅町観光協会大村明雄会長)
『これを情報発信することで注目を浴びる、来てもらう、関心を持ってもらう。そして佐多岬、雄川の滝、我々の観光地を楽しんでもらいたい』
 キャンプで訪れる人にもっと南大隅の自然を感じてもらおうと、キャンプ場から車で20分ほど、標高およそ430メートルにある「パノラマパーク西原台」で、夕食を楽しむこともできます。
 メニューは地元産の野菜やカンパチなどの魚、特産の豚肉や鶏肉などをふんだんに使用しています。
(リポーター)
『こちらは南大隅産の豚肉の軟骨を使った煮込み料理ということで…いただきます。とろっとろで、デミグラスソースが染み込んでいて、とっても美味しいです』
 報道向けに公開された昨日は曇り空でしたが、天気の良い日には満天に広がる星空も楽しむことができます。
 空中テントに天空のレストランでの食事、地元の温泉などがセットになったプランもあり、町の観光協会は魅力を発信し、リピーターなどに繋がることを期待しています。

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学校が国際空港に! 高知・南国市(テレビ高知)

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南国市の女子中高校がきょう限定で国際空港に様変わりしました。生徒らが空港スタッフになり、小学生を迎えて、英語学習イベントを行いました。
イベントを行ったのは南国市の清和女子中高校です。校内を国際空港に見立て、空港スタッフに扮した生徒らが小学生に空港で使う英会話を教えました。小学生は県内から集まった22人の女子児童です。空港には、チェックインカウンターに加え、レストラン・スポーツジムなどが設けられていました。
清和女子中高校は117年前にアメリカ人の宣教師が創立した学校で、代々ネイティブの教諭による英語の授業が行われています。夏休みの小学生向けの英語イベントは、20年ほど前に始められていて去年からは英語を使う場面を設定して、実践的な学習イベントにしています。
清和女子中高校によりますと、「最近は小学校でも英語が教えられているので小学生は英語に親しんでいてイベントで教える英会話もよく覚えられる」ということです。

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箱根のレストランで高原の冷製パスタ シェフの得意技を生かして3種類 /神奈川(みんなの経済新聞ネットワーク)

情報元 : 箱根のレストランで高原の冷製パスタ シェフの得意技を生かして3種類 /神奈川(みんなの経済新聞ネットワーク)みんなの経済新聞ネットワークhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180724-00000073-minkei-l14
 箱根湿生花園入り口にある「レストラン35(サンゴ)」(箱根町仙石原、TEL0460-83-8861)が、オーナーシェフの高山秀幸さんが得意な3種類の冷製パスタをランチメニューに取り入れている。(小田原箱根経済新聞)「生ハムとフレッシュトマトのカッペリーニ」 ユートピア農園のホワイトコーン、生ハム、箱根山麓豚などを使ったランチが評判となり、箱根・仙石原を訪れる観光客や常連客でにぎわいを見せている。高山さんは、気温の高い日々が続くことを考慮して3種類の冷製パスタをランチメニューに取り入れた。
 静岡産のシラスとオクラなど小田原産の野菜を味わう「シラスとオクラの和風カッペリーニ」、イタリア・サンダニエーレ産の生ハムとトマトが競演する「生ハムとフレッシュトマトのカッペリーニ」、国産鶏もも肉と自家栽培のバジルで作るジェノバペーストを仕込んだ「チキンのジェノバ風カッペリーニ」で、いずれも高山さんの得意料理。「素材の味と冷たい感触が決め手の料理で、季節柄さっぱり感を大切にして仕上げている」と話す。女性からも喜ばれているという。
 ランチの価格は1,500円(前菜・ドリンク付き)。ディナーでは単品1,000円。営業時間は、ランチ=11時~14時30分、ディナー=18時~21時。火曜・第2水曜定休。

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<昭和のカケラ>ルーレット式おみくじ器

情報元 : <昭和のカケラ>ルーレット式おみくじ器
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180313-03192042-saga-l41

 喫茶店やレストランのテーブル上でよく見かけたルーレット式おみくじ器。自分の星座に合わせ100円を入れレバーを引くと、細い筒状に丸められたおみくじのような紙が出てくる。同時に上部のルーレットが回り、その数字によっておみくじの「今週の運勢」が決まる。リース契約で、売り上げの一部が店に配分される仕組みが主流。(克)

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