車衝突で男性死亡 高崎(産経新聞)

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 2日午後8時半ごろ、高崎市吉井町池の県道で、同市寺尾町の無職、佐藤一男さん(72)の軽トラックが、駐車場から道路に出ようとした乗用車と衝突。佐藤さんは藤岡市内の病院に救急搬送されたが、間もなく死亡した。
 高崎署は同日、自動車運転処罰法違反(過失致傷)の疑いで、乗用車を運転していた下仁田町吉崎の会社員、瀬下嵩人容疑者(23)を現行犯逮捕。4日に釈放し、容疑を過失致死に切り替え任意で調べる。同署によると、現場は片側1車線の直線道路。瀬下容疑者は、高崎市内の職場から帰宅途中だったという。

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比叡山延暦寺がデジタル化推進する理由は? 大晦日~元旦に生配信も(Lmaga.jp)

情報元 : 比叡山延暦寺がデジタル化推進する理由は? 大晦日~元旦に生配信も(Lmaga.jp)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181229-00054062-lmaga-life
今から1200年前に開かれた天台宗の総本山「比叡山延暦寺」(滋賀県大津市)。日本屈指の歴史ある寺院だけに格式高いイメージを持たれているが、新たな参拝客への入り口としてデジタル化の道を邁進中だ。【写真】写真映えする梵字ラテ2017年に動画サイト・Youtubeで『市川猿之助と巡る比叡山回峰行者の歩む道』と延暦寺らしいコンテンツを公開(現時点で動画再生回数約3万回)し、インスタ映えしそうな「梵字ラテ」をスタート。今年3月には、Twitterを開設し、合掌や笑顔マークが回数を重ねるごとに増加しているという状況。
ついには、10月に動画サービス「niconico」の「ニコニコ生放送」をおこない、非公開の場所をお披露目したり、大阿闍梨が視聴者の質問に答えたりと、実にライトな感覚を9時間にわたって披露。
今だに身ひとつで過酷な修行を行うアナログの代名詞のような寺と、そのギャップは思わず「延暦寺、どうした!?」と戸惑うほど。そこで、担当の教化部に訊ねたところ、「若い世代がテレビ離れ・寺離れの傾向にあるものの、実施したアンケートから宗教や歴史、日本人のルーツなどへの興味を持っているという結果が。そこで、40代以下の若い世代に延暦寺を知ってもらうために、インターネットを駆使して寺の魅力を伝えようと思いました」と話す。
ちなみに、先述のニコニコ生放送では、約4万7000人が視聴し、この寺で修行した各宗派の開祖が木像で並ぶ様子が写しだされると「オールスターだ」「仏教のテーマパークみたい」「解説ありなんて贅沢」など、素朴で素直な反応が映像上にあふれ、リアルタイムで約4万ものコメントが飛び交った。
これれらの反応に手応えを感じた教化部は、2018年12月31日・22時40分から元旦にかけて、行事をYoutubeで放送することを決定。その後、除夜の鐘や一隅広場のたき火、初日の出を定点カメラでノーカット生配信する。厳かな大晦日の雰囲気をネットで味わい、間接的に参拝。これもネット世代ならではの体験かもしれないが、現地を訪れると肌で感じる印象が全く違うこともお忘れなく。
取材・文/中河桃子

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博多の総鎮守 櫛田神社 大しめ縄 掛け替え 福岡県(TNCテレビ西日本)

情報元 : 博多の総鎮守 櫛田神社 大しめ縄 掛け替え 福岡県(TNCテレビ西日本)テレビ西日本https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181223-00000002-tncv-l40
博多の総鎮守として知られる、福岡市の櫛田神社で、新年を前に大しめ縄の掛け替えが行われました。
福岡市博多区の櫛田神社では、3年に一度、本殿の大しめ縄を掛け替えています。
しめ縄の長さは4メートルほど、重さはおよそ120キロで、氏子25人が協力して、本殿の柱にくくりつけていました。
この大しめ縄は、すべて氏子たちの手作りで、今年5月の種植えから始まり、9月に稲を刈って20日間干した後、およそ30人が3日がかりで作ったということです。
23日は午前7時から掛け替え作業が行われ、最後に魔よけの御幣を飾り付けて、正午前にようやく終わりました。
例年、三が日でおよそ15万人の初詣客が訪れるという櫛田神社、無事に新春を迎える準備が整ったようです。

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JR高松駅の線路脇でイノシシの死骸発見 中心市街地に出没したうちの1頭か(KSB瀬戸内海放送)

情報元 : JR高松駅の線路脇でイノシシの死骸発見 中心市街地に出没したうちの1頭か(KSB瀬戸内海放送)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181205-00010001-ksbv-l37
 12月2日、高松市の中心市街地にイノシシ3頭が出没しました。そのうちの1頭とみられるイノシシが4日、JR高松駅の線路脇で死んでいるのが見つかりました。
 4日午前8時ごろ、JR高松駅で、列車に乗っていた車掌がホーム近くの線路脇でイノシシが死んでいるのを発見しました。
 イノシシは片足がほとんどなくなっていて、JR四国によると列車にはねられた可能性が高いということです。
 高松市では12月2日に、高松駅や片原町商店街などでイノシシ3頭が目撃されていました。今回、見つかったイノシシは体長約1メートルのメスです。
 高松市によると大きさがほぼ同じで、他に目撃情報もないことから、2日に出没したイノシシのうちの1頭ではないかと考えられています。
 他の2頭はまだ見つかっていません。

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高円寺で性のトークイベント 世界エイズデーで、オネエユーチューバーら招き /東京(みんなの経済新聞ネットワーク)

情報元 : 高円寺で性のトークイベント 世界エイズデーで、オネエユーチューバーら招き /東京(みんなの経済新聞ネットワーク)みんなの経済新聞ネットワークhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181203-00000038-minkei-l13
 エイズデーイベント「これからの性について話そう」が12月4日、「座・高円寺2」(杉並区高円寺北2)で開催される。主催はすぎなみレッドリボンプロジェクト。(高円寺経済新聞)グラビア女優の石川優実さん エイズのまん延防止と患者・感染者に対する差別・偏見の解消を目的に12月1日に制定された「世界エイズデー」。世界各国でエイズに関する啓発活動が行われている。
 同プロジェクトは、若者への啓発活動に実績があるNPOと杉並区が協働でHIVなど等性感染症について「もっと若い世代の特性に合う、効果的な啓発をしよう」と立ち上げたプロジェクト。フリーペーパーの企画・発行や、区内外のイベントでサンプリング、啓発講座などの活動をしている。
 今回は、性について考えるトークイベントを開く。登壇するのはゲイでオネエユーチューバー「2すとりーと(せかんどすとりーと)」のたつやさんとゆうきさん。年間100校で性教育やデートDV予防教育をする産婦人科医、上村茂仁さん。芸能界での性暴力を「#metoo」で発信し、男女の性のすれ違いなどを積極的に発信するグラビア女優の石川優実さん。司会は同プロジェクトメンバーの染矢明日香さん、助産師の大貫詩織さんが務める。
 染矢さんは「性のことが普段はなかなか話しづらいという人も、性のことについていろいろな角度から考えてみたいという人も、気軽にご参加いただければ」と来場を呼び掛ける。
 開催時間は17時30分~20時。入場無料。

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