石灰石の実地試験効果 長江川支流の水質改善(宮崎日日新聞)

情報元 : 石灰石の実地試験効果 長江川支流の水質改善(宮崎日日新聞)宮崎日日新聞https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190209-00015562-miyazaki-l45
 霧島連山・硫黄山(1317メートル)周辺から流れ出た泥水などの影響でえびの市・長江川の水質が悪化している問題で、県は8日、石灰石を用いた実地試験で酸性度やヒ素濃度に改善効果が確認されたと発表した。今後は川を流れる全ての水を反応させる大規模な試験に着手し、下流域への効果などを調べる。

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飯田の強盗殺人事件・逮捕の男は金に困って犯行か…別の詐欺事件で起訴(SBC信越放送)

情報元 : 飯田の強盗殺人事件・逮捕の男は金に困って犯行か…別の詐欺事件で起訴(SBC信越放送)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190117-00344602-sbcv-l20
飯田市のアパートで去年男性の遺体が見つかった事件で、強盗殺人の疑いできのう逮捕された男が、金融機関から現金をだまし取った事件にも関与した疑いがあることがわかり、警察は、男が金に困って今回の犯行に及んだとみて調べています。
逮捕されたのは飯田市正永町の無職・大沢康貴容疑者35歳です。
調べによりますと、大沢容疑者は飯田市松尾新井のアパートで去年6月、宮澤道則さん当時43歳の首をひものようなもので絞めて殺害し、宮澤さんからの借金の返済を免れるとともに現金などが入った財布を奪った疑いです。
警察が宮澤さんの交友関係を調べていく中で先月、無免許運転の疑いで現行犯逮捕された大沢容疑者が事件に関わった疑いが強まったということです。
さらに、大沢容疑者は、自動車ローンの名目で金融機関から現金135万円をだまし取った罪でも起訴されていたことが新たにわかりました。
2人は顔見知りだったということで、警察は、大沢容疑者が金に困り宮澤さんの殺害に及んだと見て事情を聴くことにしています。

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伊勢神宮参拝者数、7年連続800万人超え 初もうで客でにぎわう /三重(みんなの経済新聞ネットワーク)

情報元 : 伊勢神宮参拝者数、7年連続800万人超え 初もうで客でにぎわう /三重(みんなの経済新聞ネットワーク)みんなの経済新聞ネットワークhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190101-00000005-minkei-l24
 神宮司庁(伊勢市宇治館町)は、2018年の伊勢神宮内宮(ないくう)と外宮(げくう)の年間参拝者数の合計が850万5253人と発表、7年連続で参拝者数800万人超えとなった。(伊勢志摩経済新聞)【その他の画像】伊勢神宮内宮正宮で新年の挨拶をする参拝者 毎年、大晦日にはお礼参りの参拝者と初もうでの参拝者で伊勢神宮内宮正宮(しょうぐう)は交錯する。23時50分、2018年最後の参拝者が深々と頭を垂れ参拝を終えると、今度は初もうでの順番を待つ参拝者らの新年のカウントダウンの声が神域に響き渡った。
 昨年の年間参拝者数内宮は562万1645人(昨年=581万5560人)、外宮は288万3608人(同=298万2791人)で合計850万5253人となり、過去6番目に多い記録となった(12月31日20時時点で集計)。
 1895(明治28)年からの集計で歴代1位は、両宮の式年遷宮が行われた2013年の1420万4816人(内宮884万9738人、外宮535万5078人)。2位は、2014年の1086万5160人(内宮680万9288、外宮405万5872人)、3位は宇治橋の架け替えの翌年(架け替えは2009年11月3日)の2010年の882万8851人。4位は2017年の879万8351人(内宮581万5560人、外宮298万2791人)、5位は2016年の873万9211人(内宮579万3374人、外宮294万5837人)。
 伊勢神宮は、これまで公開していた動画の閲覧者の属性を調べたところ約75%が50~60歳の男性であったことから、昨年12月に若者からの共感を得ようとドローンやタイムラプスの映像を使った高画質4K動画「伊勢を感じるFEELJINGU」4本をユーチューブ公式チャンネルに公開した。
 新年からの参拝時間は、1月1日~4日までは終日(24時間)、5日は0時~22時、6日は5時~22時、7日以降は5時~18時まで。
 伊勢神宮では、1日「歳旦祭(さいたんさい)」、3日「元始祭(げんしさい)」、7日「昭和天皇祭遙拝(ようはい)」、8日「大麻暦奉製始祭(たいまほうせいはじめさい)」、11日「一月十一日御饌(みけ)」、14日「成人祭」の祭典が行われる。正月の3日間で48万人~50万人の参拝者を見込む。

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ドローン操縦機会を提供 日本航空学園、フライトクラブ設立(産経新聞)

情報元 : ドローン操縦機会を提供 日本航空学園、フライトクラブ設立(産経新聞)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181207-00000035-san-l19
 日本航空学園(甲斐市宇津谷)は今月、「JAAドローンフライトクラブ」を設立した。同学園の滑空場を活用し、小型無人機・ドローンの操縦技術を養い、飛行経験を重ねる機会を提供する。
 同クラブによると、ドローン認定団体の指定を受けた同学園の「日本航空教育協会」などが発行するライセンス取得が入会条件。双葉(全長850メートル)と韮崎(同1千メートル)の両滑空場を含む広大な空域で飛行経験を積むことができる。
 会員同士の情報交換、操縦技術の競技会、航空撮影のテクニックや映像編集の講習もある。クラブで優秀なパイロットを育成し、ドローンを活用したビジネスチャンスにもつなげていきたいとしている。
 1日の発足式で、梅沢重雄会長(日本航空学園理事長)は「ライセンス取得者が増える一方で、操縦できる場所が少ないという問題がある。実地訓練ができる広い場所を提供し、高い操縦技術を持つパイロットを養成していきたい」と語った。
 問い合わせは同協会(0551・28・7651)。

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鳥取県米子市の城跡から見たパノラママップ完成(中海テレビ放送)

情報元 : 鳥取県米子市の城跡から見たパノラママップ完成(中海テレビ放送)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181106-00010001-chukaiv-l31
鳥取県米子市の米子城跡からみた360度のパノラマ風景から観光名所を紹介するガイドマップの贈呈式が11月6日、米子市役所で行われました。
6日は鳥取県経済同友会西部地区のメンバー3人が米子市役所を訪れ、米子市の伊木 隆司市長に米子城跡からのパノラママップを贈りました。
「YONAGO(ヨナゴ) CASTLE(キャッスル)PANORAMAP(パノラマップ)]は米子城跡からみた風景のマップがないことから米子城跡ガイドマップと一緒に使ってもらい、米子城の魅力を発信していこうと鳥取県経済同友会西部地区が作りました。
パノラママップは米子市が作成した米子城跡ガイドマップに挟める大きさで米子城跡の頂上からドローンを使って撮影した360度の風景を見ることができます。
また「風景を読む」をコンセプトに観光名所に印と、詳しい観光案内を掲載しています。
米子市では11日に行われる米子城のシンポジウムでパノラママップ1000冊を配布することになっています。

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鳥取県米子市の城跡から見たパノラママップ完成(中海テレビ放送)

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鳥取県米子市の米子城跡からみた360度のパノラマ風景から観光名所を紹介するガイドマップの贈呈式が11月6日、米子市役所で行われました。
6日は鳥取県経済同友会西部地区のメンバー3人が米子市役所を訪れ、米子市の伊木 隆司市長に米子城跡からのパノラママップを贈りました。
「YONAGO(ヨナゴ) CASTLE(キャッスル)PANORAMAP(パノラマップ)]は米子城跡からみた風景のマップがないことから米子城跡ガイドマップと一緒に使ってもらい、米子城の魅力を発信していこうと鳥取県経済同友会西部地区が作りました。
パノラママップは米子市が作成した米子城跡ガイドマップに挟める大きさで米子城跡の頂上からドローンを使って撮影した360度の風景を見ることができます。
また「風景を読む」をコンセプトに観光名所に印と、詳しい観光案内を掲載しています。
米子市では11日に行われる米子城のシンポジウムでパノラママップ1000冊を配布することになっています。

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最新機器 一堂に いわてスマート農業祭開幕 95の企業・団体出展(岩手日日新聞社)

情報元 : 最新機器 一堂に いわてスマート農業祭開幕 95の企業・団体出展(岩手日日新聞社)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180825-00010000-iwanichi-l03
 ICT(情報通信技術)やロボット技術を活用した最新の農業機器を一堂に集めた「いわてスマート農業祭NEO(県主催)」は24日、滝沢市の岩手産業文化センター(アピオ)で始まった。出展者数は昨年の66を大幅に上回る95の企業・団体で、スマート農業技術関係のイベントでは国内最大規模。農薬散布用などの各種ドローン(小型無人飛行機)や自動運転のコンバイン、データ連携のトラクターなどが展示され、農業者らの関心を集めている。
 県がスマート農業技術の普及を目的に昨年度初めて開催した。今回は林業分野へも出展範囲を広げ、農機メーカーやIT関連企業、大学などが各ブースを出展。
 会場では、農薬散布用などの各種ドローンをはじめ、自動運転のコンバインや田植え機、GPS(全地球測位システム)ガイダンス付大型トラクターなどが展示されている。
 農薬散布のドローンでは、専用のスマートフォンを使って、離陸や農薬散布、着陸の全ての操作が完全自動で、手動による散布よりも作業効率は最大で80倍も短縮される。また、特殊なカメラを装着した固定翼のドローンは、広域圃場(ほじょう)を撮影し、生育状況をデータ化することで農作物の管理が可能となる。1回の飛行時間は約1時間で、220ヘクタールの撮影が可能としている。
 このほか、クラウド型営農システムに対応し自動運転が可能なコンバインでは、さらに食味と収量のセンサーを搭載しており、収穫と同時にコメや麦の食味と収量がデータで確認できる。
 県農業普及技術課の菊池政洋総括課長は「農業者やメーカーの情報交換の場として開催している。農業者には作業効率の改善や収穫量の増加が期待できる最新技術を提供する場にもなっている。自らの経営に合ったスマート農業技術を学び、導入につなげてもらいたい」と普及に期待する。
 最終日の25日は午前9時~午後3時。

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西新橋にDJI認定のドローンショップ 業務用向けセミナーも /東京(みんなの経済新聞ネットワーク)

情報元 : 西新橋にDJI認定のドローンショップ 業務用向けセミナーも /東京(みんなの経済新聞ネットワーク)みんなの経済新聞ネットワークhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180730-00000055-minkei-l13
 虎ノ門ヒルズ近くに「DJI認定ストア虎ノ門」(港区西新橋2、TEL03-5843-7838)がオープンして2カ月がたった。運営はセキド(国立市)。(新橋経済新聞)「MAVICAIR」用のハンドバックサイズのケース 同社が、「より多くの人にドローンを身近に感じ、日々の業務に取り入れていただけるように」とオープンした同店。専任のコンサルタントが常駐しており、体験フライトやデモフライトも行える。
 同店がメインに取り扱う「DJI」のドローンは、初心者からフライト経験がある人、プライベート利用からビジネス利用などさまざまなシーンに対応できるのが特徴。自動飛行モードなど、簡単に空撮ができる機能が搭載されており、操縦経験の浅い人でも操縦できるという。センサー機能や自動航行などの機能も多く、点検測量などのビジネスの現場での活用も見越す。
 最近では人が立ち入りにくい場所の点検や測量、映像制作などビジネス利用を目的に購入する客が増えているという。3階に併設されているセミナールームでは、業務用に導入する人をサポートするセミナーも開催。自動航行「GSPRO」のセミナーや、補助金申請セミナーなどを行っている。
 広報担当の中島由恵さんは「弊社はお客さんと距離の近い会社である事を目指している。『FacetoFace』の付き合いを大切にし、直接お客さんと接することで実現できる手厚い対応を通して、ドローン運用に対する安心と安全を提供していきたい」と話す。「機体だけでなく、関連するアクセサリーパーツなども取り扱っているので、合わせて検討いただくこともできる」とも。
 現在は、手のひらサイズに折り畳め、4K動画の空撮が可能な「MAVICAIR」(10万4,000円)がおすすめだという。中島さんは「夏休みのお出かけのお供に、空撮も楽しんでいただけるのでは」と話す。
 営業時間は11時~20時。日曜定休。

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ドローン安全大学校 開所(中海テレビ放送)

情報元 : ドローン安全大学校 開所(中海テレビ放送)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180627-00010000-chukaiv-l31
無人航空機いわゆる「ドローン」の操縦を指導する学校が米子市内に完成し、関係者らが開所を祝いました。
開所したのは、鳥取県米子市法勝寺町に完成した「ドローン安全大学校」です。この学校は、ドローンを正しく安全に操縦してもらおうと学校法人米子自動車学校が整備しました。27日には鳥取県知事や米子市長それに地元企業の代表者などが出席してオープニングセレモニーが開かれました。
ドローンは、近年建設や農業それに防災などの様々な分野で活用が広がっています。しかし、飛ばしてはいけない敷地内で飛ばしたり落下させるなどドローンに関する事故が全国で年間およそ50件以上発生しています。この学校では米子自動車学校で交通教習を行っている講師7人がドローンの操縦方法や法整備などについて指導します。ドローン安全大学校では、半日から2日間の講習コースを設け指導していくということです。

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豪雨で水没した車にも価値が…専門買い取り企業の査定を取材 岡山(KSB瀬戸内海放送)

情報元 : 豪雨で水没した車にも価値が…専門買い取り企業の査定を取材 岡山(KSB瀬戸内海放送)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180719-00010008-ksbv-l33
 豪雨被害で水没し、動かなくなった車はほとんど価値がなくなるというのが相場です。こうした車を購入している企業があります。査定の様子などを取材しました。
(記者)
「水没した車が集められています。走れなくなった車をどうしていくか、課題になっています」
 埼玉県に本社のある車の買取会社の車両置き場です。
 事故や災害による水没などで走れなくなった車を専門に買い取り、ロシア・南米をはじめとする世界118カ国のディーラーに販売しています。
 豪雨被害の影響で、岡山でも多くの車が走行不能になりました。この会社では19日までに、岡山県で既に約500台を
買い取りました。
 この日は、倉敷市真備町の小寺庸佑さん、妃都美さんのお宅に担当者が査定に出向きました。
 小寺さんは7月6日の深夜から7日の朝にかけて、家族5人で自宅に残り、所有する4台の車が水没する様子を目の当たりにしました。
(査定を依頼/小寺庸佑さん)
「水が引いた時に 初めて車を見て あ…って感じでした」
 年式や走行距離、水没の状況を確認します。2014年式のトヨタ・ハリアーはー
(査定担当者)
「年式が新しいのと、走行距離がそんなに走ってらっしゃらないということで、グレードが良いグレードですから、今回買い取り金額が70万円で買い取りさせて頂きます」
 その他2台は、年式が古いことなどから6万円と4万円、もう1台は1000円の価格がつきました。
(査定担当者)
「ハリアーとマークX、ワゴンRの3台で、トータル80万円での買い取りとさせていただければと」
(査定を依頼/小寺庸佑さん)
「不動車、水没車、もしかして買い取ってもらえる業者もあるかもしれない、というのを聞いて、軽い気持ちでネットで調べたんですね」
(査定を依頼/小寺妃都美さん)
「廃車になる予定の車が、そんなに違うんだなって感じです。ハリアーはまだローンが残ってたんで、そちらに」
(株式会社タウ/藤久 拓也 執行役員)
「水没してしまった車にも、価値があるということを知っていただきたいなと思いますね。その買い取り金額で、また次の車に乗り換える足しにしていただけるとよろしいかなと」

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