秋田でクリスマス向け「生け花」講座 草月流師範が企画 /秋田(みんなの経済新聞ネットワーク)

情報元 : 秋田でクリスマス向け「生け花」講座 草月流師範が企画 /秋田(みんなの経済新聞ネットワーク)みんなの経済新聞ネットワークhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181213-00000034-minkei-l05
 クリスマス向けの生け花ワークショップが12月16日、セリオン(秋田市土崎港西1)で開かれる。(秋田経済新聞)
 アクセサリーなどハンドメード雑貨類の展示販売イベント「きらきら工房~クリスマスの巻」の一環として、秋田市内を拠点に生け花教室を開く草月流師範の鈴木晃里(こうり)さんが初心者向けに企画した。
 「クリスマスのミニいけばなワークショップ」と銘打ち、一般的な家庭のスペースでも無理なく飾れるように小さめの花器を使い、クリスマス向け作品に仕上げる。
 「クリスマスと生け花は意外に感じられるかもしれないが、さまざまなシーンで楽しむことができる当流派。自由で伸びやかな生け花のイメージを伝えられれば」と鈴木さん。
 開催時間は10時~15時30分。講座時間は30分程度。7回に分けて開く。参加費は2,000円(花材・花器代を含む)。定員14人。予約はホームページで受け付ける。
 秋田市中央市民サービスセンター・センタース(山王1)で12月26日、正月向けワークショップも予定する。

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仙台で「浅田真央展」始まる 真央ちゃんの名場面が蘇る!全国のファン感激 初日は一時、入場規制も(仙台放送)

情報元 : 仙台で「浅田真央展」始まる 真央ちゃんの名場面が蘇る!全国のファン感激 初日は一時、入場規制も(仙台放送)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181220-00010001-oxv-l04
フィギュアスケーター、浅田真央さんの衣装や写真などの展覧会が、仙台市青葉区で始まりました。全国から多くのファンが集まり、会場は一時、入場規制もかけられるほどのにぎわいを見せました。
記者リポート
「オープン30分前なのですが、100人以上のお客さんが長い列を作っています」
訪れた人
「東京から来ました。夜行バスで」
訪れた人
Q何時から並んでいる?
「朝4時半か5時くらいです。生で衣装を見られるということなので楽しみにしています」
青葉区の藤崎前にできた長い行列。集まった人たちが心待ちにしていたのが、浅田真央さんの展覧会、その名も「浅田真央展」です。
幼少の頃から去年、引退を発表するまでの貴重な写真や大会で使用した衣装など、約120点が展示されています。
こちらは、浅田さんが使っていたスケートシューズ。
つま先にはたくさんの傷が残り、努力を積み重ねてきた様子が思い浮かびます。
会場には「MAO(まお)シアター」と名付けられたコーナーも設置されました。
ここでしか見ることが出来ない撮り下ろしのインタビュー映像が鑑賞できます。
秋田県から来場した女性
「自分が見ていた時の状況を思い出してきて感情がよみがえってきました」
多賀城市から来場した女性
「衣装を見て、この時はこうだったあの時はこうだったといろんなシーンを思い出すので。ファンの一人としてこれからもよろしくお願いしますと伝えたい」
19日は入場規制もかけられるほど多くの人が訪れ、浅田真央さんのこれまでを振り返っていました。
この展覧会は入場無料で12月26日まで開催されています。

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日本を代表する風景写真家・竹内敏信さんの作品展 愛知・旧額田町出身で岡崎市に寄贈の119点(東海テレビ)

情報元 : 日本を代表する風景写真家・竹内敏信さんの作品展 愛知・旧額田町出身で岡崎市に寄贈の119点(東海テレビ)東海テレビhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181220-00020152-tokaiv-l23
 愛知県の旧額田町出身で日本を代表する風景写真家・竹内敏信さんの作品を紹介する展示会が、岡崎市で開かれています。
 会場には竹内さんが11月、岡崎市に寄贈した風景写真119点が展示されています。
 雪景色の中、霧氷に覆われ色鮮やかな実を付けた柿の木の写真は、まるで日本画のような美しさです。
「緑の流れ」と題した作品は川面に映える森の緑が夏山の風情を漂わせています。
 この展示会は岡崎市美術館で今月23日まで開かれています。

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下北沢の街にキャンドルをともす「小径のノエル」 来場者が飾るモニュメントも /東京(みんなの経済新聞ネットワーク)

情報元 : 下北沢の街にキャンドルをともす「小径のノエル」 来場者が飾るモニュメントも /東京(みんなの経済新聞ネットワーク)みんなの経済新聞ネットワークhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181219-00000062-minkei-l13
 下北沢周辺でクリスマスにキャンドルをともすイベント「小径(こみち)のノエルvol.9」が12月23日・24日の2日間、開催される。(下北沢経済新聞)
 下北沢の個人店が集まり、冬至を祝う「再生の祭り」をイメージし企画したイベントで、9回目の開催となる。キャンドルアーティスト11組がキャンドルを制作し、下北沢にある個人店23店舗と駅前広場「しもきたスクエア」(世田谷区北沢2)を彩る。今年はキャンドルデコレーションのあるスポットの間に点在する20店舗も参加。参加店ではイベント限定メニューや来店者への特典、ライブ、ワークショップなどを用意する。
 小径のノエル実行委員の堀部拓磨さんは「今回、まち歩きをより楽しめるようにマップを改訂した。『小径のノエル』は、下北沢にある個性的な個人店をキャンドルで飾るイベントとして始まった。下北沢らしい店を巡ってみてほしい」と語る。今回、初の試みとして「ガイドツアー」の開催も予定しているという。
 「しもきたスクエア」では、アーティストの合同制作となるキャンドルモニュメントを展示。キャンドルマーケットや、キャンドル作りワークショップ、クラウンによるパフォーマンス、ミニライブ、軽食の販売、クリスマス本を集めた移動図書館なども行う。
 今回の見どころとして、「『しもきたスクエア』内にワークショップで制作したキャンドルや購入したキャンドルを飾る、来場者参加型モニュメント『ウィッシュキャンドル』が加わった。さらに前年度までは、点在するキャンドルデコレーションを目印にまちを巡る形だったが、本年度は1人の作家が1つのエリアを担当し、キャンドルを展示しているゾーンを作家ごとに追っていくような構成にしている」という。
 堀部さんは「きれいなろうそくの光を、ぜひ見に来てほしい」と、参加を呼び掛ける。
 キャンドルの点灯時間は16時~22時ごろ。

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工夫凝らした絵画、陶芸並ぶ 静岡で障害者作品展(@S[アットエス] by 静岡新聞SBS)

情報元 : 工夫凝らした絵画、陶芸並ぶ 静岡で障害者作品展(@S[アットエス] by 静岡新聞SBS)静岡新聞社https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181215-00000007-at_s-l22
 知的障害者の文化・芸術活動の成果を披露する「第27回愛護ギャラリー展」が17日まで、静岡市駿河区のグランシップで開かれている。初日の13日には、優秀作品の表彰も行われた。
 絵画、陶芸、工芸、書道やパッチワークなどの作品332点が並ぶ。陶芸の部で県知事賞に輝いた大石惇郎さんの「アツローステーション」は、約6カ月をかけて列車が並ぶ駅を再現した労作。旅行の思い出を描いた絵画や、彩色した乳酸飲料の空き容器を積み上げて町並みを表現した工芸、入所する施設内部を細部にこだわって紹介した陶芸などが目を引く。

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「外に出ると目の前が真っ赤」3人死亡火災で近隣住民恐怖(京都新聞)

情報元 : 「外に出ると目の前が真っ赤」3人死亡火災で近隣住民恐怖(京都新聞)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181207-00000058-kyt-l25
 「うちももう駄目かと思った」。田園地帯の静かな集落で起きた早朝の火災。7日午前5時20分ごろ、滋賀県長浜市大辰巳町、中嶋修治さん(79)方から出火、木造2階建て延べ約110平方メートルが全焼し、焼け跡から性別不明の3人の遺体が見つかった。近所の住民たちは、3人の命を奪った激しい炎に身を震わせた。
 全焼した中嶋さん方の2軒隣に住む自営業の男性(74)は「犬の鳴き声で起きたら大きな炎が上がっていて、手の付けようがなかった。炎の高さはゆうに4メートル以上あった。大きな火の粉が飛んできて、うちももう駄目かと思った」と興奮気味に話した。近くの主婦(82)も「外に出ると、目の前が真っ赤でどの部分が燃えているか分からないほどだった」と振り返った。
 修治さんと中学の同級生だった自営業の男性(80)は、友人からの電話で現場に駆けつけたといい、「(修治さんは)学生時代からおとなしかった。一昨年の秋には彼の家の松の手入れをし、奥さんに食事を振る舞ってもらった。こんなことになって本当に気の毒だ」と肩を落とした。
 近所で自動車修理工場を営む女性(75)は、息子の郁夫さんについて「車検やオイル交換で来た時によく世間話をした。物静かでまじめないい子だったのに」と話した。

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宇都宮市議会 JR駅東口整備事業(18-12-06)(とちぎテレビ)

情報元 : 宇都宮市議会 JR駅東口整備事業(18-12-06)(とちぎテレビ)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181207-00010001-tochitelev-l09
高級ホテルなどを建設する予定のJR宇都宮駅東口地区の整備事業で現在ギョーザ店や駐車場になっているスペースが来年度中に暫定活用を中止する。事業は今年7月に優先交渉事業者が決まり事業契約に向けて施設仕様や運営計画について最終的な調整が進められている。南側の暫定駐車場スペース約2500平方メートルは6月末まで、ギョーザ店など計1万3千平方メートルのスペースは11月末まで営業。宇都宮市は2022年の供用開始を目指す。

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山梨県市川三郷町の上野小学校でヤマメの稚魚放流(UTYテレビ山梨)

情報元 : 山梨県市川三郷町の上野小学校でヤマメの稚魚放流(UTYテレビ山梨)UTYテレビ山梨https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181205-00000005-utyv-l19
地元に生息する魚を学ぶ小学生の取り組みです。
山梨県市川三郷町の上野小学校の児童が、ヤマメの稚魚を地元を流れる芦川に放流しました。
この稚魚は地元住民から譲り受けた卵を児童たちが1か月かけて育てた魚です。
放流したのは約120匹で、児童たちは2センチほどの稚魚をそっと手に取って川に放流していきました。
芦川で渓流釣りが解禁されるのは来年3月ですが、放流した稚魚が成魚になるのは2年ほどかかるということです。
[UTYテレビ山梨]

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九州北部、今シーズン1番の寒波近づく(RKB毎日放送)

情報元 : 九州北部、今シーズン1番の寒波近づく(RKB毎日放送)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181207-00010002-rkbv-l40
九州北部地方には、今夜からあさってにかけて今シーズン一番の強い寒気が流れ込み、山沿いでは積雪や路面凍結のおそれがあります。
けさの福岡市天神です。
厚手のコートやマフラーをして通勤や通学する人たちの姿が見られました。
九州北部地方の上空およそ1500メートルには、今夜からあさってにかけて今シーズン一番の強い寒気が流れ込み、山地では雪が積もるところもでる見込みです。
あすとあさっての最低気温は、山沿いや内陸部を中心に氷点下となる所があり路面凍結のおそれもあります。
日中の気温も上がらず、ここ数日との寒暖差が非常に大きいため、体調管理にも注意が必要です。

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「美女と野獣“魔法のものがたり”」 施設名決定 準備着々 東京ディズニーランド大規模開発(千葉日報オンライン)

情報元 : 「美女と野獣“魔法のものがたり”」 施設名決定 準備着々 東京ディズニーランド大規模開発(千葉日報オンライン)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181207-00010001-chibatopi-l12
 映画「美女と野獣」をテーマにした新エリアが建設中の東京ディズニーランド(TDL、浦安市)。シンボルとなる「美女と野獣の城」に入る大型アトラクションの名称が「美女と野獣“魔法のものがたり”」に決まるなど、2020年春を予定する開業に向け準備が着々と進む。
 同アトラクションはTDLのオリジナルで、深皿形の乗り物の座席部分が映画の曲に合わせて動き、踊っているような感覚を体験できる。体験時間は約8分と他のアトラクションより長めに設定するという。
 隣接する劇場の「ファンタジーランド・フォレストシアター」は約1500人を収容。プロジェクションマッピングなどの演出を取り入れ、ディズニーの仲間たちが登場する「素晴らしい音楽をめぐる旅」がテーマのプログラムを上演予定だ。
 他に、世界初となる映画「ベイマックス」の乗り物型アトラクション「ベイマックスのハッピーライド」や、ミニーマウスと会えるグリーティング施設「ミニーのスタイルスタジオ」なども登場する。
 運営会社オリエンタルランドの開発担当者・古澤英紀さん(36)は「建物の骨組みがほぼ終わり、内装・外装工事を始めており、工期は順調に進んでいる」と経過を説明。「パーク内から工事現場が見えるのも珍しい。建物ができあがっていくのを見て、わくわくしながら開業を楽しみにしていただければ」と話した。
 開発エリアはファンタジーランド、トゥモローランド、トゥーンタウンにまたがる計約4・7ヘクタール。総投資額はTDLと東京ディズニーシーの開園以来、最大規模となる約750億円を見込む。美女と野獣のアトラクションの投資額は、両園の単体施設で過去最大となる約320億円。

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