世界の音楽や踊り体感 「こどもフェス」にぎわう【函館】(函館新聞電子版)

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 世界の子どもたちが交流する芸術イベント「第6回世界のこどもフェスティバル」(世界のこども、ワールズ・ミート・ジャパン主催)が24日、函館市芸術ホールで開かれた。函館の学童保育所に通う児童による和太鼓演奏、ロシア、台湾からのゲストの踊りなど、子どもたちが全身で音楽と踊りを楽しんだ。
 ステージは2部構成。共同学童保育所「元気クラブ」、学童クラブひのてんの2団体約60人がや約10分にもおよぶ「島の祭太鼓」を演奏し、にぎやかに開幕した。
 ロシア・ハバロフスク地方のアチャン村から来日したフォークダンスグループ「タシマ」はナナイ族に伝わる伝統的な踊りを披露。ユジノサハリンスクの「ジー・ネクスト」はポップな音楽に合わせた現代ダンスで会場を楽しませた。はこだて国際民俗芸術祭への出演経験もある台湾のラン・ヤン・ダンサーズは、優雅に美しい羽を広げるクジャクを表現する踊りなどで魅了した。
 後半は函館の音楽グループひのき屋の演奏に合わせて、函館の子どもたちと海外のゲストが一緒に輪になって踊ったり、飛び跳ねたりして会場の熱気も最高潮に。保育園児たちの歌もあり、それぞれの熱演に拍手が送られていた。

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サンフレッチェ広島 開幕戦へ「強い」意気込み(テレビ新広島)

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サッカーJリーグは22日開幕を迎え、サンフレッチェ広島は、PK戦を制したACLプレーオフから中3日の23日に、リーグ開幕戦を迎えます。指揮官、そして選手があすへの決意を語りました。
【城福監督】
「ACLプレーオフのあのヒリヒリした状況をひとつ乗り越えたので、我々にはアドバンテージがある!」
【柏選手】
「120分とPKを戦っている。身体は温まっている。ばっちりいけると思います」
激闘から、つかの間の調整期間。城福サンフレッチェはあす清水エスパルスとのリーグ開幕戦に臨みます。長く続くリーグ戦、その中で初戦が持つ意味とは?
【城福監督】
「去年は開幕戦で、まず結果を得たことによって、自分たちが自信を持てた。ポジティブに次の課題に対して向かえたという意味では、やはり開幕戦は結果が重要」
【柏選手】
「開幕戦という独特の雰囲気だったり、緊張感のある中で入ると思う。立ち上がりチームとしてしめながらやっていきたい」
リーグ戦とACLとの連戦が続くシーズン序盤ですが、現在、林・青山・稲垣の主力が離脱中でチームにとっては向かい風の状況。
その中で若手や新戦力が台頭してポジションを奪えるのか。
練習は冒頭15分のみの公開となりましたが、指揮官も頭を悩ませるあすのメンバーはいかに?
【城福監督】
「先発メンバーについてはもう固めました。効果的なカードを切って全員で勝ち点3をもぎとりたい」
スタジアムのスタンドも紫になり、装いも新たに新シーズンに挑みます。
【柏選手】
「しっかりと勝利を届けることによって、お客さんが増えてくると思う。内容を含め、みなさんに満足していただけるような結果を残したい。スタジアムにぜひ足を運んでいただきたいと思います」

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秋田犬保護活動のONE FOR AKITAプロジェクト クールジャパン・マッチングアワードで準グランプリ受賞/秋田(CNA秋田ケーブルテレビ)

情報元 : 秋田犬保護活動のONE FOR AKITAプロジェクト クールジャパン・マッチングアワードで準グランプリ受賞/秋田(CNA秋田ケーブルテレビ)CNA秋田ケーブルテレビhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190220-00010000-cnaakitav-l05
秋田犬保護活動のONEFORAKITAプロジェクトが、第3回クールジャパン・マッチングアワードで、その活動内容が高く評価され2月19日、準グランプリを受賞しました。
クールジャパン・マッチングアワードとは、クールジャパン官民連携プラットフォームの主催で、業種の垣根を越えて連携し、日本の魅力を海外に展開する新たなサービスや商品などを生み出す先進的なプロジェクトに対して評価、表彰するものです。今回、全47件の応募プロジェクトから5つの団体が表彰されました。
ONEFORAKITAプロジェクトとは、公益社団法人秋田犬保存会と株式会社秋田ケーブルテレビが連携したプロジェクトで、秋田犬の飼育頭数拡大や殺処分ゼロという課題を解決するため、バッグやバンダナなどの商品開発・販売をし、その売り上げの一部を秋田犬の保護費用として寄付する展開をしているものです。
表彰式は東京ビッグサイトで行われ、一般社団法人ONEFORAKITAからは三浦廣巳理事長、遠藤敬秋田犬保存会会長ら関係者8人が出席しました。
このONEFORAKITAプロジェクトは、今後も秋田犬保護のため、活動を広く長く続けていくとのことです。

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「ゲレ食コンテスト」で阿智村のスキー場のメニューがチャンピオンに(SBC信越放送)

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県内のスキー場にある飲食店の料理コンテスト「ゲレ食バトル」で、阿智村のヘブンスそのはらのスタミナラーメンが1位に選ばれました。
チャンピオンとなったヘブンスそのはらが提供する「ヘブ二郎」は、豚骨しょうゆ味のラーメンに大量のもやしやニンニク、それに厚さ2センチ近いチャーシューが乗っています。
表彰式ではヘブンスそのはらを運営する阿智昼神観光局の白澤裕次社長に賞状などが贈られ、白澤社長は「スキー客は体力を使うので、とにかく満足してもらい体力回復に努められるように開発した」と話していました。
6回目を迎えた今シーズンは県内25のスキー場の合わせて46のメニューがエントリーし、「ヘブ二郎」がスキー客から最も高い評価を受けました。
きょうは試食会も行われ、食べた人は「力が湧き出る味」「チャーシューもやわらかく食べやすい」などと話していました。
「ヘブ二郎」は税込み1100円で、ヘブンスそのはらのレストランで来月下旬まで販売されます。

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「日本一の給食」目指す町で地産地消メニュー・町出身の総料理長がレシピを伝授 山形・舟形町(さくらんぼテレビ)

情報元 : 「日本一の給食」目指す町で地産地消メニュー・町出身の総料理長がレシピを伝授 山形・舟形町(さくらんぼテレビ)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190220-00010004-sakuranbo-l06
山形県舟形町の中学校で地元食材をたっぷり使った給食のメニューが提供された。
20日に提供された地産地消給食は、町が取り組む「日本一の給食食育推進事業」の一環。ふるさとの味に親しみ郷土愛を育んでもらうことを狙いとしている。
舟形町出身で、山形市のパレスグランデール総料理長・高橋正伸さんが給食の調理員に中華料理のレシピを特別に伝授し、地元産の食材を使ったメニューを完成させた。
子供たちは町特産のマッシュルームを使い甘酸っぱいソースをたっぷりかけた「エビのフリッター」や、サトイモとふんわり卵を使った「中華風芋煮」、町内産のネギを使った「チャーシューの和え物」の3品をおかずに、はえぬきのご飯を口いっぱいに頬張っていた。
(児童)
「エビがぷりぷりしていておいしかった」
「地元の食材だからいつもよりおいしい」
「おいしくて舟形の良さを知れて良かった」
ランチルームでは、料理を監修した高橋さんが子供たちの目の前でチャーハンの作り方も披露し、子供たちは一流シェフの見事な手さばきに驚きの声を上げていた。

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2月定例県議会代表質問/滋賀(BBCびわ湖放送)

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2月定例県議会は、20日2つの会派による代表質問が行われ、三日月知事が打ち出した「安土城復元」についても質疑が行われました。
県の新年度の新たな事業には、三日月知事が今年の仕事始め式で打ち出した織田信長の居城「安土城復元」に向けてのプロジェクトが盛り込まれています。
当初予算案には、これまでの調査結果の映像制作など関連費用およそ900万円が計上されています。
今後、復元の可能性も含めて検討していくことになりますが、実際に復元した場合の費用を問われた三日月知事は、「復元内容や規模を検討した上でないと全体の経費を算出することは仮にであっても困難」として、答弁は控えました。
また、財源については、「実施主体が、県か民間かなども含めてそれに応じて財源を検討する」としました。

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広島・繁華街の住宅で高齢男性が殺害された強盗殺人事件…侵入経路は窓からか!?(テレビ新広島)

情報元 : 広島・繁華街の住宅で高齢男性が殺害された強盗殺人事件…侵入経路は窓からか!?(テレビ新広島)広島ニュースTSShttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190221-00000006-tssv-l34
きのう広島市の住宅で高齢の男性が殺害された強盗殺人事件で、現場の窓には何者かが侵入した形跡があることが捜査関係者への取材で分かりました。
【古賀颯祐記者】
「事件の発覚から1日が経ち、現場の側を流れる川では捨てられた遺留品などがないかダイバーが潜り、捜索を行なっています」
きのう広島市中区銀山町の元旅館だった住宅で、無職の植松一廣さん(86)が殺害された事件で、植松さんの財布からは現金が抜き取られた可能性があることがわかっています。
その後の捜査で、植松さんの住宅の川沿いの高窓には、何者かが侵入した形跡があることがわかりました。警察では住宅に盗みに入り、容疑者がそのまま犯行に至った可能性もあるとみて、遺留品の捜索などを続けています。
また現場付近の公園では複数の血痕が確認され、事件との関連性についても調べています。
事件を受けてけさ、現場近くの小学校では保護者や教員が児童の登校を見守りました。
【保護者】
「子供達もきっと不安だと思うので、安心して元気に通えるようにと思って」
【小学校の校長】
「子供にも動揺が広がっています。一日でも早く犯人逮捕ということを願っています」

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障害者が手がけたアート 合同作品展/埼玉県(テレ玉)

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障害のある人たちが手がけたアートを紹介する作品展が、さいたま市浦和区にある障害者交流センターで開かれています。
この作品展は、知的障害のある人などが創作したアート作品を多くの人に見てもらおうと、県社会福祉事業団が企画したものです。
会場には、「花園」「あげお」「嵐山郷」の3つの障害者支援施設の利用者が、折り紙や粘土、絵の具などを使って思い思いに表現した作品102点が展示されています。好きな色の糸を使って自由な感性で手織りしたもの、「滝」と題した作品は小さなタイルを用いて、1カ月以上かけて制作したということです。
この作品展はさいたま市浦和区の障害者交流センターで3月8日まで開かれています。

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大分県が「ポテチ×会いましょうキャンペーンやってます」 「大分愛で応募して」 /大分(みんなの経済新聞ネットワーク)

情報元 : 大分県が「ポテチ×会いましょうキャンペーンやってます」 「大分愛で応募して」 /大分(みんなの経済新聞ネットワーク)みんなの経済新聞ネットワークhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190208-00000028-minkei-l44
 大分県が展開するネットラジオ「大分で会いましょう。」の関連キャンペーン「ポテトチップスたべたら大分で会いましょう。」の認知度が上がらず応募数が1桁にとどまっている。賞品はポテチ12袋で当選数は30。県の担当者は反応の弱さに驚きつつ「大分愛を発揮して応募してほしい」と呼び掛けている。(大分経済新聞)
 キャンペーンは「大分で会いましょう。」事務局(県広報公聴課、TEL097-506-2098)が展開。公式アカウントをフォローした上で「カルビー」(東京都千代田区)の「大分の味醤油(しょうゆ)香るかぼす味」の裏面にある「大分で会いましょう。」の広告部分を撮影し、ツイッターかインスタグラムに「#ポテトチップスたべたら大分で会いましょう」を付けて投稿すると、抽選で30人に同商品1ケースが当たるというもの。応募期間は2月5日~12日で、県は初日にツイッターとインスタグラム上に要項をアップして応募を呼び掛けてきた。
 募集開始から2日が過ぎたが反応は希薄。投稿した要項には数十件のリツイートや「いいね」が付いたが、7日17時の時点で応募したと確認できる画像は3件。そのうちの1つは商品の「表」面を撮影していた。
 こうした状況に、県では7日夕に専用ホームページにキャンペーンページを設置。SNS上でも再度呼び掛けた。「SNS上の告知だけで確かに露出は少なかったが、ここまで応募が少ないとは予想できなかった」と広報広聴課。8日12時現在で応募数は1件増えている。
 
 対象のポテトチップスは、47都道府県それぞれの味を生かすプロジェクトで生まれた「大分版」。1月21日から期間限定で九州8県で販売している。県民に愛されている「かぼす×しょうゆ」の組み合わせを再現した爽やかなうま味が特徴。同課では「中には売り切れたという店舗もあると聞いており、県民のカボス好きをあらためて感じさせる。手順は簡単だし、このままだと当たる確率も高そう。カボスと大分への愛を込めて応募してもらえれば」と話している。
 「大分で会いましょう。」はSNSツールを活用して大分の魅力を全国に紹介するプロジェクト。各分野で影響力を持つゲストによる「ミーティングツアー」を柱に展開する。昨年7月から7回実施。3月15日には作家・評論家の近藤康太郎さんと漫画家・コラムニストの辛酸なめ子さんを招き、本年度の最終回を実施する予定。

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「歯医者行くため」時速145キロで一般道走行 容疑の巡査書類送検 千葉県警(千葉日報オンライン)

情報元 : 「歯医者行くため」時速145キロで一般道走行 容疑の巡査書類送検 千葉県警(千葉日報オンライン)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190220-00010000-chibatopi-l12
 千葉市の一般道で時速145キロでスポーツタイプの乗用車を運転したとして、千葉県警が道交法違反(速度超過)容疑で、千葉中央署地域課の20代の男性巡査を書類送検していたことが19日、県警への取材で分かった。巡査は勤務を終え帰宅する途中で、県警監察官室によると「歯医者に行くため寮に早く帰ろうとした」などと話しているという。
 書類送検容疑は1月10日午後1時半ごろ、同市稲毛区黒砂の市道で、法定速度(時速60キロ)を85キロ上回る時速145キロで運転した疑い。千葉北署の交通取り締まりを受け発覚した。
 書類送検は14日付。県警は同日付で巡査を減給100分の10(1カ月)の懲戒処分とした。同室は「指導、教養を再徹底し、県民の信頼回復に努めたい」としている。
 県警は処分発表基準を「私的な行為にかかわる懲戒処分のうち停職以上」としており、今回は発表の対象外としている。

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