究極の一枚板、展示販売 26日までRoots猪苗代(福島民報)

情報元 : 究極の一枚板、展示販売 26日までRoots猪苗代(福島民報)福島民報社https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180814-00001082-fminpo-l07
 福島県猪苗代町のRoots猪苗代は二十六日まで、企画展「究極の一枚板展」を開いている。 
 地中で千年以上の時を経た「神代木(じんだいぼく)」のニレやケヤキから切り出した一枚板を展示、販売している。樹齢千年以上の屋久杉や、白さと光沢が特徴的なトチなども並ぶ。価格は十五万円から。 
 十九日午前十時半と午後二時から、無垢(むく)材のオイルメンテナンス講習会を開く。参加無料。 
 営業時間は午前十時から午後五時まで。問い合わせや講習会の予約申し込みは同店 フリーダイヤル(0120)913969へ。 

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佐賀若手劇団さわげが舞台公演「百万年ピクニック」 ファンタジーとリアルが交錯するストーリー /佐賀(みんなの経済新聞ネットワーク)

情報元 : 佐賀若手劇団さわげが舞台公演「百万年ピクニック」 ファンタジーとリアルが交錯するストーリー /佐賀(みんなの経済新聞ネットワーク)みんなの経済新聞ネットワークhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180808-00000032-minkei-l41
 高木宿文化館(佐賀市高木瀬西1)で8月18日・19日、演劇ユニット「佐賀若手劇団さわげ」が「第4.5回公演~夏の陣~『百万年ピクニック』」を上演する。(佐賀経済新聞)第4回公演「大罪」の様子 「佐賀の演劇文化を若手の力でにぎやかに盛り上げたい」との思いから、2014年に地元で開催した演劇祭をきっかけに若手役者らで旗揚げした同劇団。4回の舞台公演や佐賀市主催の芸術祭出演などの活動を続けてきた。同劇団代表の鷹巣将弥さんによると、これまでは年1回冬か春に佐賀市内のホールなどで公演を行ってきたが、今回は夏に今年2回目となる公演を小さい会場で変則的に行うことから「ちょっとした遊び心で『第4.5回公演~夏の陣~』とした」という。
 演目の「百万年ピクニック」は東京の演劇集団「キャラメルボックス」の作品。これまでオリジナル台本で公演を行ってきた「さわげ」にとって既存台本での公演は今回が初めて。鷹巣さんは「人気劇団の作品を演じることにプレッシャーもあるが、僕らの若手らしい勢いやパワーをプラスすることでさらに面白い作品として見せることができたら」と話す。
 物語の始まりは「百万年ピクニック」と題する紙芝居の幕開けから。物語の作者「ミナミ」を探して旅をする主人公の少女「まりな」が訪れたとある天文台で出会った人たちと共に、南の国の魔女を倒す冒険に出掛けるというストーリー。
 劇団メンバーの片渕安由美さんは「ファンタジーとリアルが交錯するストーリーを楽しんでほしい」と話す。鷹巣さんは「まりなはどこから来たのか、ミナミは何者なのかなどの謎解き、人間ドラマ、笑いなどさまざまな要素が盛り込まれており、最後にはきっと感動を届けられると思う。役者たちが表現するそれぞれの感情にも注目してほしい」とも。
 主人公を演じる西江彩乃さんは「今年6月に入団しすぐ主役を任せられ驚いたが、台本を読んでいろいろなシーンやセリフに思い入れを感じ、まりなを演じられることがうれしい。心の強さと弱さを併せ持つ、人間味あふれる魅力的なキャラクターの完成度を本番に向けてどこまで高められるか、精いっぱい練習に励んでいる。多くの人に見に来てもらえたら」と笑顔を見せる。
 開演時間は、18日=13時・19時、19日=13時・19時。入場料は、23歳以上=前売り1,500円(当日2,000円)、22歳以下=同1,000円(同1,500円)。予約は同劇団チケット予約フォームで受け付ける。

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群馬大学×井田ヒロト「PR動画」再生247万回 オープンキャンパス4000人 /群馬(みんなの経済新聞ネットワーク)

情報元 : 群馬大学×井田ヒロト「PR動画」再生247万回 オープンキャンパス4000人 /群馬(みんなの経済新聞ネットワーク)みんなの経済新聞ネットワークhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180813-00000000-minkei-l10
 群馬大学と漫画家の井田ヒロトさんによるコラボ動画「お前はまだグンダイを知らない編」が国立大学では異例の再生回数となっている。(高崎前橋経済新聞)【写真】オープンキャンパス「女子カフェ」とは 「お前はまだグンダイを知らない編」は6月20日、YouTubeで公開。再生回数は7月31日までで247万回を超えた。
 これに伴い、8月17日に開催されるオープンキャンパス「GU’DAY2018」の参加予約が4000人を超えた。例年は1回の開催で1000~1500人程度で、動画もオープンキャンパスも大盛況だ。
 群馬大学の担当者は「オープンキャンパスを昨年リニューアルしたこともあるが、それ以上にPR動画の効果が大きい」と話す。
 オープンキャンパスの対象は高校生、中学生、保護者などで教育学部、社会情報学部、医学部、理工学部を見学できる。8月16日まで予約を受け付ける。

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佐賀若手劇団さわげが舞台公演「百万年ピクニック」 ファンタジーとリアルが交錯するストーリー /佐賀(みんなの経済新聞ネットワーク)

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 高木宿文化館(佐賀市高木瀬西1)で8月18日・19日、演劇ユニット「佐賀若手劇団さわげ」が「第4.5回公演~夏の陣~『百万年ピクニック』」を上演する。(佐賀経済新聞)第4回公演「大罪」の様子 「佐賀の演劇文化を若手の力でにぎやかに盛り上げたい」との思いから、2014年に地元で開催した演劇祭をきっかけに若手役者らで旗揚げした同劇団。4回の舞台公演や佐賀市主催の芸術祭出演などの活動を続けてきた。同劇団代表の鷹巣将弥さんによると、これまでは年1回冬か春に佐賀市内のホールなどで公演を行ってきたが、今回は夏に今年2回目となる公演を小さい会場で変則的に行うことから「ちょっとした遊び心で『第4.5回公演~夏の陣~』とした」という。
 演目の「百万年ピクニック」は東京の演劇集団「キャラメルボックス」の作品。これまでオリジナル台本で公演を行ってきた「さわげ」にとって既存台本での公演は今回が初めて。鷹巣さんは「人気劇団の作品を演じることにプレッシャーもあるが、僕らの若手らしい勢いやパワーをプラスすることでさらに面白い作品として見せることができたら」と話す。
 物語の始まりは「百万年ピクニック」と題する紙芝居の幕開けから。物語の作者「ミナミ」を探して旅をする主人公の少女「まりな」が訪れたとある天文台で出会った人たちと共に、南の国の魔女を倒す冒険に出掛けるというストーリー。
 劇団メンバーの片渕安由美さんは「ファンタジーとリアルが交錯するストーリーを楽しんでほしい」と話す。鷹巣さんは「まりなはどこから来たのか、ミナミは何者なのかなどの謎解き、人間ドラマ、笑いなどさまざまな要素が盛り込まれており、最後にはきっと感動を届けられると思う。役者たちが表現するそれぞれの感情にも注目してほしい」とも。
 主人公を演じる西江彩乃さんは「今年6月に入団しすぐ主役を任せられ驚いたが、台本を読んでいろいろなシーンやセリフに思い入れを感じ、まりなを演じられることがうれしい。心の強さと弱さを併せ持つ、人間味あふれる魅力的なキャラクターの完成度を本番に向けてどこまで高められるか、精いっぱい練習に励んでいる。多くの人に見に来てもらえたら」と笑顔を見せる。
 開演時間は、18日=13時・19時、19日=13時・19時。入場料は、23歳以上=前売り1,500円(当日2,000円)、22歳以下=同1,000円(同1,500円)。予約は同劇団チケット予約フォームで受け付ける。

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公園でアウトドア つくば市が実証実験 カヌーやバーベキューなど体験(産経新聞)

情報元 : 公園でアウトドア つくば市が実証実験 カヌーやバーベキューなど体験(産経新聞)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180804-00000030-san-l08
 つくば市は8、9月の土日祝日に同市吾妻のつくば中央公園内で、カヌーやバーベキューなどのアウトドア体験ができる実証実験を4日から始めた。
 空洞化が指摘される同市中心市街地のまちづくりを進めるため、新たな発想でにぎわいを創出するのが狙いで、県内でアウトドアショップを展開する「ナムチェバザール」(水戸市)が協力した。
 カヌーは小学4年生以上が対象。500円で30分間体験できる。バーベキューは予約が必要で、6人まで利用できるテーブルやコンロなどが10セット用意されている。利用料金は1テーブル2千円。このほか、無料の水遊び場もある。
 3日にカヌーやバーベキューを体験したつくば市の五十嵐立青市長は「中心市街地に足を運んでもらい、さまざまな魅力を見つけてほしい」と語った。
 問い合わせはナムチェバザール(電)029・225・8848。

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宣誓書提出の同性カップルに中野区が公正証書など発行(産経新聞)

情報元 : 宣誓書提出の同性カップルに中野区が公正証書など発行(産経新聞)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180728-00000100-san-l13
 中野区は、宣誓書を提出した同性カップルに公正証書などを発行する「同区パートナーシップ宣誓」を実施する。8月20日から予約を受け付け、9月ごろから順次交付する。
 宣誓にあたっては、区内に同居する20歳以上で配偶者がいないなど6要件を満たす必要がある。
 宣誓者の希望により、療養看護に関する委任、任意後見契約、財産管理の委任に関しての公正証書などを交付する。生活に合わせ、住宅の賃貸契約や病院での病状説明などで関係を証明することで、負担軽減を図る。
 酒井直人区長は「多様な生き方を受け入れる地域社会の実現を目指していきたい」としている。
 都内では、渋谷区と世田谷区が同性カップルを認めている。

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「夏休みなのに閑散として…」風評被害に悩む世界遺産 宮島(テレビ新広島)

情報元 : 「夏休みなのに閑散として…」風評被害に悩む世界遺産 宮島(テレビ新広島)広島ニュースTSShttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180726-00000008-tssv-l34
豪雨災害の大きな被害が出ていないにもかかわらず、観光客が激減している宮島では、8月に開催予定だった花火大会の中止も決まるなど、観光面で大きな打撃を受けています。
【古賀記者】
「こちら宮島のフェリー乗り場です。普段は多くの観光客で非常に活気があるのですが、きょうは人通りも少なく、少し閑散としています」
国内有数の観光地として、去年は年間で過去最高の観光客数を更新した宮島ですが、宮島観光協会によりますと、7月以降の観光客は去年の同じ時期に比べ3割ほど減少したということです。
観光客の減少を受け、普段は観光客で賑わう飲食店やお土産店も戸惑いを隠せません。
【島居屋・佐々木雄三代表取締役】
「夏休みにこんなに人がいない、閑散としているのは初めてです。(売り上げは)例年の3割から4割落ちています」
風評被害に加え、きのう「宮島水中花火大会」の中止も決まり、予約で埋まっていたホテルでもキャンセルが相次いでいるといいます。
【ホテルみや離宮・予約課中川安弘課長】
「(花火大会の中止が)きのう発表になって、当館では全員のお客さまに連絡をしたが、200名近くがほぼキャンセルになりました。改めて今から200名をうめなきゃいけないので大変です」
大きな打撃を受けている宮島ですが、訪れた観光客は普段とは違う島の雰囲気を楽しんでいました。
【観光客】
「群馬から来たんですが、大雨があったのでキャンセルしようと思ったんですが、電話して問い合わせたら『全然平気なので来てください』と言われ、来てみました。近くで見たら大きさに迫力にビックリしました。感動しました」
【宮島観光協会・上野隆一郎事務局長】
「復興支援に向けてたくさんのお客さんに来ていただければ広島県も元気になると思うので、頑張っていきたい」

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横手に定食店「男寿狼」 ラーメン・肉料理に続く系列3店目 /秋田(みんなの経済新聞ネットワーク)

情報元 : 横手に定食店「男寿狼」 ラーメン・肉料理に続く系列3店目 /秋田(みんなの経済新聞ネットワーク)みんなの経済新聞ネットワークhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180723-00000023-minkei-l05
 定食メニューなどを提供する飲食店「二代目男寿狼(だんじゅろう)」(横手市婦気大堤、TEL0182-23-7115)が7月24日、オープンする。(横手経済新聞)「二代目男寿狼」のからあげ定食(850円) 市内で、鶏骨ラーメン店「ラーメン男寿狼」(条里2)、肉料理店「やきにく男寿狼」(中央町)に続く、グループ3店舗目。
 新店は、ランチ向け鶏料理を中心に「からあげ定食」(850円)や「とりハツ焼きそば」(650円)など定食メニューを提供する。夜間営業は予約限定の水炊き(1人前、1,500円前後)などを用意する。白木を多用した内装の店内に、座敷席24席と1~2人向けのテーブル席18席、計42席設ける。
 同店スタッフの正木智幸さんは、市内での複数店舗出店について「地元の発展、地域を盛り上げることが会社のモットー。店舗ごとに特徴を打ち出しながら、地元での出店にこだわる。新店は、家族連れや幅広い世代のお客さまが来店しやすい店づくりを目指したい」と意気込みを見せる。
 営業時間は、ランチタイム=11時~15時、ディナータイム=17時~21時。火曜定休。

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土用丑の日 うなぎ屋さん大忙し(テレビ高知)

情報元 : 土用丑の日 うなぎ屋さん大忙し(テレビ高知)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180720-00010000-kutvv-l39
きょうは土用の丑の日です。夏の厳しい暑さを乗り切ろうと、高知市のウナギ販売店はウナギを買い求める人たちでにぎわっています。
高知市の大橋通商店街にある『本池澤』では、おとといからウナギの販売を始めました。きょうは土用の丑の日。午前中から買い物客が次々と訪れ、香ばしい香りが漂う焼き上げられたウナギを買い求めていました。
「息子が大きいウナギを買ってきてというから買った。この店のウナギは大きいから」
「ウナギを食べて元気を出して夏を乗り切りたいと思います」
本池澤によりますと近年、ウナギの稚魚=シラスウナギが不漁で、今年の仕入れ値は去年の1.2倍に上がったそうです。しかし店側は今月17日までに予約をした人は300円割引にするなど、販売価格を抑える努力をしているといいます。本池澤は「ウナギにはビタミンAが多く含まれ栄養価が高いので、1人でも多くの人に食べてもらい暑い夏を乗り切ってほしい」と話していました。

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日本酒と温泉楽しむランチ会、綱島「湯けむりの庄」で初開催 /神奈川(みんなの経済新聞ネットワーク)

情報元 : 日本酒と温泉楽しむランチ会、綱島「湯けむりの庄」で初開催 /神奈川(みんなの経済新聞ネットワーク)みんなの経済新聞ネットワークhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180723-00000010-minkei-l14
 日帰り温泉施設「綱島源泉 湯けむりの庄」(横浜市港北区樽町3)が7月31日、温泉と神奈川県内蔵元の日本酒を楽む講座付きランチ会「~日本文化を、学ぼう~地域を知る温泉めぐりとお酒」を開催する。(港北経済新聞)
 2016年にオープンした同施設は、源泉かけ流しの天然温泉と、フィットネスクラブを併設した路面型の日帰り温泉施設。関東圏最大級の広さ約2500坪の施設内に7種類の内湯・露天風呂(女湯は8種類)、2種類のサウナ、6種類の岩盤浴をそろえる。運営は、東京・神奈川で温浴施設を展開するセントラル都市開発(東京都品川区)。
 今回は、温泉と日本酒の専門知識を伝えるワークショップを全国で展開しているユニット「JapanesQueen」の協力でイベントを企画。温泉ソムリエの渡部郁子さんによる温泉講座(温泉の基礎知識紹介や同館の温泉を楽しむ)と、日本酒きき酒師の磯野カオリさんによる日本酒講座を開講する。
 日本酒講座では、神奈川県内に蔵元がある「SWEETHEART」(井上酒造・足柄上郡大井町)、「夏ヤゴMOMO13生?純米酒」(泉橋酒造・海老名市)、「風露天青特別本醸造」(熊澤酒造・茅ケ崎市)、「純米吟醸盛升」(黄金井酒造・厚木市)の4種類を飲み比べる予定。併せて、神奈川県の食材を中心に使用した特別ランチ「地産地消花かご寿司御膳」も用意し、食事を楽しむ。
 同館広報の佐々木春菜さんは「弊社としては初めての試みとなる今回のイベント。神奈川県の温泉、日本酒、お食事を堪能できるすてきなイベントとなっているので、ぜひお楽しみいただけたら」と話す。
 開催時間は11時~14時。参加費1人6,000円(入館料、食事代、お酒代、セミナー受講料込み)。予約制。イベント参加希望は「JapanesQueen」(TEL03-6310-8385)まで(締切は7月27日)。

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