長崎から碓井 期限付き加入 カターレ(北日本新聞)

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 J3カターレ富山は26日、来季J2降格の長崎からMF碓井鉄平(27)が期限付きで加入すると発表した。移籍期間は来年2月1日から1年間。
 碓井は東京都出身で身長174センチ、体重68キロ。今季は長崎と期限付き移籍先のJ3群馬で計21試合に出場し、1得点だった。「安達監督の下、J2昇格に少しでも貢献したい」とコメントした。
 また、今季J1昇格を決めた松本から期限付きで加入していたGK永井堅梧(24)の移籍期限が満了したことも発表された。
 永井は富山に4年在籍し、今季リーグ全32試合に出場。来季はJ2徳島に期限付き移籍する。

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幸福呼ぶ門松 配達ピーク、企業や商業施設に/青森・八戸(デーリー東北新聞社)

情報元 : 幸福呼ぶ門松 配達ピーク、企業や商業施設に/青森・八戸(デーリー東北新聞社)デーリー東北新聞社https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181227-00010002-dtohoku-l02
 年越しを前に、青森県八戸市内の造園会社では正月飾りの門松の配達がピークを迎えている。同市の梅重畑中造園(畑中やつよ代表)は26日、注文を受けて制作した約20対の門松を、市内の企業や商業施設、民家に設置した。
 同社は今年、12日から門松の制作を開始。縁起物の松竹梅や「難を転じる」に通じる南天の赤い実を飾り付けた約30対を、丹精込めて作った。最も大きい物は高さが9尺(約2・7メートル)にも上るという。
 この日は午前8時ごろ、約10人の従業員が門松をトラックの荷台に積み込み、市中心街の作業場から配達先へ出発。着いた先では、慣れた手つきで入り口などに門松を立て、仕上げの飾り付けを行った。
 同社は27日までに、全ての配達を終える予定。畑中代表は「門松を立てた人にも見た人にも、幸福が訪れてほしい」と願っていた。

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阪和道でトラックが逆走 運転手が軽いケガ(MBSニュース)

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 26日の午後、大阪府岸和田市の阪和自動車道で逆走してきたトラックが観光バスと乗用車に接触し、トラックの運転手が軽いケガをしました。
 26日午後8時20分頃、岸和田市の阪和自動車道の上り線で「トラックが和歌山方向へ逆走していた」と110番通報がありました。警察によりますと、トラックが逆走し、観光バスと接触したあと、乗用車に接触したということです。この事故で、トラックを運転していた63歳の男性が頭に軽いケガをしました。観光バスには約20人が乗っていましたが、けが人はいませんでした。トラックを運転していた男性は、警察に対して「逆走していた認識はない」などと話しているということです。警察はトラックがどこから進入し、逆走したかなど詳しい経緯を調べています。

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福袋大市、そごう川口で1月1日から 「美人すぎるプロ野球選手から野球を教わる福袋」など販売(埼玉新聞)

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 クリスマスが終わると、お正月まであっという間。そごう川口店(埼玉県川口市)では、1月1日から3日まで「福袋大市」を開催する。1万個以上のブランド福袋のほかに、米作り体験などができる、川口店限定の体験型福袋を販売する。女子高生ら95人、聖夜彩る特製ケーキ作り「パーティーで食べたい」 熊谷の専門学校、将来の進路決定に そごう川口店限定の体験型福袋は3種。応募期間は1月1日~3日までで、当選者には直接連絡される。
▼『力士に会える!湊部屋朝稽古見学福袋』/1人:2019円、限定10組。朝稽古の見学とちゃんこなどの試食会を予定。
▼『美人すぎるプロ野球選手から野球を教わる福袋』/1人:2019円、限定8組。埼玉アストライア選手による野球教室。2月3日実施予定。
▼『見沼田んぼで米作り体験福袋』/一組2000円、限定5組(一組最大5人、うち大人2人まで。大人1人参加必須)今年初登場。
 川口市の魅力を再発見できる体験型福袋となっている。
 また、西武ライオンズの辻発彦監督から直々にノックを受けられる『“西武魂ノック”を受けられる夢の福袋』も販売する。一組2019円、限定5組10人(1組親子ペア2人)。※西武池袋店・所沢店、そごう大宮店・川口店の4店舗合計。
==埼玉新聞WEB版==

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花泉の集落・亥年 12年ぶり担ぐ 元朝参りへみこし製作【岩手】(岩手日日新聞社)

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 一関市花泉町涌津の亥年(いのとし)集落は、2019年の干支(えと)にちなみ、イノシシのみこしを担いで元朝参りを行う。23日に亥年生活改善センターで製作作業が行われ、集落民が12年ぶりとなる一大イベントを心待ちにしながら、みこし作りに励んだ。
 亥年集落は亥年前と浪打前の集落で構成され、「歩け歩け大会」と称して元朝参りを毎年行っている。来年は干支と集落名が一致するため、特別にみこしを担ぐ。夜明け前に同センターを出発し、集落内の山神様と庚申様の石碑を参拝した後、見晴らしの良い場所から初日の出を拝む予定。
 12年前は2体のみこしが作られたが、今年は子だくさんとされるイノシシの生態から、子孫繁栄を願って5体に増やされた。イノシシの体は飼料袋の裏紙で覆った籠や米俵で形作られ、竹の担ぎ棒に載せられた。さらに、笹の葉で耳を、厚紙で牙を、色紙や留め金などとテープで目鼻が付けられ、仕上げにほうき、わらを表面に貼り付けて毛並みが整えられた。
 集落の子供からお年寄りまでが手分けし、「かわいいね」「白髪にしよう」などと話し合いながら和気あいあいと作業を進めた。子供たちは、たくさんのうり坊をペットボトルで作り上げた。
 亥年集落公民館長の青沼益夫さん(67)は「最近は子供が少なくなり、空き家も多くなっている。みこしで集落の発展を願い、地域活性化を図りたい」と話していた。

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「お年玉」子どもの楽しみダントツ1位 でも金額はダウン(神戸新聞NEXT)

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 街は一気に迎春ムード。お年玉用の新札やポチ袋の準備を急がねば。慌しい中、ふと思った疑問が「そもそもお年玉は何歳まで」。けちな大人と思われたくありませんが、物事には終わりがあるはず。皆さん、どうしてますか?【図1】孫1人あたりのお年玉の金額は? 神戸新聞社公式ツイッターで、12月24日から4択アンケートしたところ、1580票が投じられました。結果は「就職するまで」35%、「高校卒業まで」32%、「成人まで」26%、「中学卒業まで」7%。高校卒業、大学卒業あたりがひとつの区切りとなるようです。
 コメント欄の一部を紹介します。
・18歳には卒業祝い、19歳には進学祝いか就職祝い、20歳には成人祝いがあるので、うちは20歳まで
・義務教育終了の中学卒業まで
・社会人になり、自分の生活設計を建てるべき時まで
・高校を出たら就職またはバイト可能なので高校卒業まで
・恥ずかしながら大学時代に祖父母からもらっていた
 中には「母は7人きょうだいで、孫とひ孫が32人。小学生は500円、中学生以降は1000円だった」「(社会人のわが子には)わずかでも祖父母にお年玉をあげなさい、と言ってます」という意見もありました。
 気になる額についても“相場”を調べました。
■小学生7700円!
 あおぞら銀行(東京都千代田区)が2018年6月、全国の男女2071人(年齢55~74歳)を対象に「孫へのお年玉金額(小学生を想定、1人あたり)」を調査したところ、2018年のお年玉相場は平均7700円、前年比400円減でした。グラフ【図1】を見ると、「5千~1万円未満」(33.9%)と「1万~1万5千円未満」(30.9%)に集中していることが分かります。
 玩具メーカー大手のバンダイ(東京都台東区)は2018年1月、小学1年生から中学3年生の子を持つ親900人(子と一緒に回答)を対象に「小中学生のお年玉に関する意識調査」を実施。
 2018年のお正月にもらったお年玉の平均金額は24424円。年齢別に見ると、小学生の平均は21382円、中学生の平均は30507円という結果に。前出のあおぞら銀行同様、平均額は同社が昨年実施した同調査よりもマイナス1287円でした。もらった平均封数は5.0封。もらった相手は祖父母が91.3%。おじ・おばが67.3%、父母が64.4%でした。
■同じ時間に価値観
 子どもたちにとって、「お正月に楽しかったこと」は何だと思いますか?
 同社によると、1位は「お年玉をもらった」56.9%、2位は「祖父母の家に遊びに行った」39.6%、3位は「初詣に行った」22.7%。4位以下も「家族みんなで年越し」や「年賀状のやりとり」など、古き良きお正月の過ごし方がランクインしていることに驚かされます。
 バンダイ広報担当者は「多くの回答に家族とみんなでというワードが入り、みんなで同じ時間を過ごす大切さを感じる調査になった」とコメントしています。
 子どもたちがこんなに喜んでいるのなら、期待に応えなくては名がすたる。今年はちょっと多めに新札とポチ袋を用意してあげよう。(ネクスト編集部)

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えとの亥 にっこり 佐世保独楽作りピーク(長崎新聞)

情報元 : えとの亥 にっこり 佐世保独楽作りピーク(長崎新聞)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181223-00000005-nagasaki-l42
 来年のえと「亥(い)」をモチーフにした佐世保独楽(こま)作りが、長崎県佐世保市島地町の佐世保独楽本舗でピークを迎えている。
 県指定伝統的工芸品で、長く回ることから長寿や健康を願う縁起物として親しまれる。
 代表の山本貞右衛門さん(60)が、ブナ科の広葉樹、マテバシイを削って赤や黄、緑などを色付け。妻の由貴子さん(60)と長女の優子さん(29)が、にっこりした表情や真ん丸とした目が特徴のイノシシを描く。由貴子さんは「1年元気で過ごしてほしいという願いを込めている。目標に突き進んで」と話した。
 恒例のこま回し大会は1月2日午後1時から島地公園で開き、参加者にはぜんざいを振る舞う。

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民間職員 受け入れ強化 ノウハウ生かし組織を活性化 茨城県、派遣企業募る(茨城新聞クロスアイ)

情報元 : 民間職員 受け入れ強化 ノウハウ生かし組織を活性化 茨城県、派遣企業募る(茨城新聞クロスアイ)茨城新聞社https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181225-00000002-ibaraki-l08
民間のノウハウを組織活性化に生かそうと、茨城県は企業からの職員派遣の受け入れを強化する。企業とのネットワークを強めて施策に反映しやすくし、県政の情報発信や観光振興分野などに生かしたい考え。これまでは各部署が必要に応じて受け入れてきたが、対象を絞らずに幅広く呼び掛けて一括公募の形にする。県は職員派遣を希望する企業を募集している。
県行政経営課によると、勤務開始は来年4月から。募集、受け入れは企業側の人事異動などに応じて通年で順次実施する。期間は原則1年間だが、最大は3年間。派遣される職員は企業に在籍したまま県の業務に当たり、給料や手当は企業が負担する形とする。
職務内容や配属先は、企業側の希望を聞いた上で調整する。ただ、公正な業務執行に疑念を生じさせたり癒着が疑われたりしないよう、許認可や補助金交付に関係する部署は除かれる。
想定される主な業務として、観光振興▽国際観光▽農水産物の販売促進▽県政情報発信▽対日投資▽五輪・パラリンピックの機運醸成▽古民家活用▽偕楽園の利用促進▽働き方改革の推進-などと幅広く掲げている。
同課は、職員派遣が企業にとっても人材育成や新たな事業ニーズの発見につながる、としている。これまでは部署ごとに行っており、本年度は計7人が所属。業務上関連のある企業が多く、グローバル戦略チームが地元銀行から、科学技術振興課がガス会社、交通政策課がバス会社からの派遣を受けるなどしている。
問い合わせは同課(電)029(301)2267へ。
(黒崎哲夫)

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横手「天下森スキー場」が今季営業開始 80人が初滑り楽しむ /秋田(みんなの経済新聞ネットワーク)

情報元 : 横手「天下森スキー場」が今季営業開始 80人が初滑り楽しむ /秋田(みんなの経済新聞ネットワーク)みんなの経済新聞ネットワークhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181225-00000051-minkei-l05
 「天下森スキー場」(横手市増田町、TEL0182-45-9816)の今季営業が12月23日、始まった。(横手経済新聞)天下森スキー場ロッジ 同スキー場は最長滑走距離830メートル、最大斜度24度のコースと、ペアリフトとロープトウ各1基を設ける。
 オープン初日のゲレンデは、湿気を帯びた雪質だったが、約80人の親子連れなどが初滑りを楽しんだ。
 経営する天下森振興公社の白澤進代表は「今年、市内では当スキー場のみが営業する。より多くの方が利用してくれるだろう。今年も安全を第一に考え、管理を徹底したい」と話す。
 営業時間は9時~16時30分、ナイター=18時~21時(金曜・土曜のみ)。リフト料金は1,000円~(小学生は600円~)。シーズン券は8,000円(同5,000円)。来年3月10日まで。

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【佐賀】のぼり旗が破られる 器物損壊事件で捜査(九州朝日放送)

情報元 : 【佐賀】のぼり旗が破られる 器物損壊事件で捜査(九州朝日放送)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181221-00010007-kbcv-l41
20日、佐賀県佐賀市で歩道上に設置された交通安全を呼びかけるのぼり旗32本が破られているのが見つかりました。
旗は交通安全県民運動の期間にあわせて設置されたもので、19日の朝までは異常なかったということです。
刃物などではなく、手で破られた可能性が高いとみられていて、警察は器物損壊事件として捜査しています。

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