山梨に観光に行ったら寄りたいお店 その5【カフェL.D.K】(UTYテレビ山梨)

情報元 : 山梨に観光に行ったら寄りたいお店 その5【カフェL.D.K】(UTYテレビ山梨)UTYテレビ山梨https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180727-00000001-utyv-l19
甲斐市篠原の山縣神社の南にあるカフェL.D.Kはママさんに人気のカフェ。
ソファ席などくつろげる店内や、オムツ替えのできるトイレなど、ママさんが喜ぶような店作り。
L.D.Kがおすすめするのは、地元の野菜をふんだんに使った地産地消ランチ。
画像はパスタですが、野菜の仕入れ状況によってカレーなどメニューが変わります。
この夏のおすすめスイーツは、L.D.K自家製のジェラート。
手作りのアイスは、フレーバーが6種類ほど。カップもコーンでできているこのアイスは濃厚な味。
TheCAFEL.D.K
住所:山梨県甲斐市篠原274-1
営業時間:11:00~22:30
     
休み:なし 
※UTYテレビ山梨のウェブサイトでは、写真を複数枚掲載しています。
 ぜひhttp://www.uty.co.jp/utopics/にアクセスを!
[UTYテレビ山梨]

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涼風に流れるイン・ザ・ムード 国名勝・盛美園(平川)で楽しむスイングジャズ(Web東奥)

情報元 : 涼風に流れるイン・ザ・ムード 国名勝・盛美園(平川)で楽しむスイングジャズ(Web東奥)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180729-00000004-webtoo-l02
 青森県平川市の国名勝「盛美園」で28日夜、ジャズコンサートが開かれた。大勢の来場者が、日本庭園独特の美しさと軽快で優雅なハーモニーを満喫した。
 弘前市のNPO法人ジャズネットワーク(中畑範彦代表理事)が主催し、今年で3回目を迎えた。同市を中心に活動する「長谷川健 Swing Hat Jazz Orchestra」の20人が、帽子をかぶり、スーツを着て出演。サックスソロや歌を織り交ぜて人気曲「イン・ザ・ムード」など15曲を演奏した。
 そよ風が吹き、敷地内の木々からセミの鳴き声が響く中、来場者はお酒を飲みながら数々の名曲に聴き入った。司会者が曲の合間に「ここでのコンサートを楽しみにしていた。八戸から来てくれた方もいてうれしい。来年、再来年とコンサートを続けていきたい」と述べると、割れんばかりの拍手に包まれた。

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ご覧あれ、トドの新技「水花火」 前足で水をドーン!「びしょ濡れツアー」楽しんで(神戸新聞NEXT)

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 城崎マリンワールド(兵庫県豊岡市瀬戸)が毎年夏に実施している、トドに水を掛けられる人気企画「スプラッシュツアー」が、今年は「びしょ濡れツアー」と名を変えて帰ってくる。トドが前足で大量の水を打ち上げる新技「水花火」を加え、内容をパワーアップした。28日から始まる。
 水花火を披露するのは、雄のシュンタ。参加者に、より豪快に水しぶきを浴びせられるようにしようと、昨年12月ごろから練習を重ねてきたという。
 「立ち泳ぎ」のような姿勢から後ろへ倒れ、着水と同時に前足で水をドーンと打ち上げる。参加者の目の前ではじけ散る水しぶきが、「まるで花火」(担当者)のようだ。
 このほど本番前のデモンストレーションが開かれ、偶然訪れていた人たちが迫力の水花火に大喜び。歓声を上げたり写真を撮ったりして楽しんでいた。
 以前のツアーと同様、記念撮影や握手、プール裏でトドに水を掛けられるプログラムもある。子ども2人と一足早く体験した太子町の夫妻は「思ったより水をかぶるので、ひんやりした。クーラーも要らないくらい」と笑顔だった。
 ツアーは8月26日まで(12~14日休み)。1回定員10人、3歳以上500円。城崎マリンワールドTEL0796・28・2300
(黒川裕生)

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[鹿児島] 自然満喫! 南大隅町に来月 新スポット 空中テントに天空のレストラン(KKB鹿児島放送)

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 こちらは海外でも大人気の「空中テント」
 南大隅町で来月3日から期間限定で開催される体験プログラム「マジカルステイ」では、町内のみなと公園の松林に6つのテントが準備され、空中泊が楽しめます。
 地面に設置するタイプとは違い、木など3本の支柱に固定し、重さは400キロまで対応、大人3人まで宿泊できます。
(リポーター)
『楽しい。ハンモックみたいですよ』
 テントは3階建てで、どう使うかは自由。雨が降る場合やプライバシー保護の為、上から被せるシートも用意されています。
(リポーター)
『こちらが3段目の主に寝るところなんですけれども、眺めが良いんですよね。透けているので風も気持ち良いです』『皆さん、ここです。結構高いですよ。』
 普通のテントのように地面の硬さで背中が痛くなることはなく、高さがあるので人の目も気になりません。空中テントだけのテント村としては、日本初の試みです。
(南大隅町観光協会大村明雄会長)
『これを情報発信することで注目を浴びる、来てもらう、関心を持ってもらう。そして佐多岬、雄川の滝、我々の観光地を楽しんでもらいたい』
 キャンプで訪れる人にもっと南大隅の自然を感じてもらおうと、キャンプ場から車で20分ほど、標高およそ430メートルにある「パノラマパーク西原台」で、夕食を楽しむこともできます。
 メニューは地元産の野菜やカンパチなどの魚、特産の豚肉や鶏肉などをふんだんに使用しています。
(リポーター)
『こちらは南大隅産の豚肉の軟骨を使った煮込み料理ということで…いただきます。とろっとろで、デミグラスソースが染み込んでいて、とっても美味しいです』
 報道向けに公開された昨日は曇り空でしたが、天気の良い日には満天に広がる星空も楽しむことができます。
 空中テントに天空のレストランでの食事、地元の温泉などがセットになったプランもあり、町の観光協会は魅力を発信し、リピーターなどに繋がることを期待しています。

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武田舞彩さんがアナウンサー挑戦 福井の注目ニュースを動画で(福井新聞ONLINE)

情報元 : 武田舞彩さんがアナウンサー挑戦 福井の注目ニュースを動画で(福井新聞ONLINE)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180726-00010000-fukui-l18
 福井県鯖江市出身のタレント武田舞彩さんが、福井の注目ニュースを動画で伝える「武田舞彩の福井新聞ニュース」。第1回は7月25日に行われた全国高校野球選手権福井大会決勝戦について、武田さんが福井県民目線で伝えています。最後に武田さんからのメッセージもあります。
 武田さんは2014年、ダンス&ボーカルグループ「GEM」のメンバーとしてデビュー。センターとして人気を集めました。16年から米ロサンゼルスに留学し、今夏帰国しました。

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涼しげなカワウソ観察 栃木・那須どうぶつ王国に新施設(産経新聞)

情報元 : 涼しげなカワウソ観察 栃木・那須どうぶつ王国に新施設(産経新聞)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180724-00000009-san-l09
 猛暑の中、ユーラシアカワウソやアメリカビーバーの泳ぐ姿は涼しそうだ。那須どうぶつ王国(那須町大島)の人気施設「ウエットランド」のエリア拡大で、オープンしたばかりの「オッタークリーク・ビーバークリーク」ではユーラシアカワウソとアメリカビーバーの泳ぐ姿をガラス越しに観察できる。
 新施設はウエットランドと熱帯の森の間で、広さ200平方メートル。洞窟型の空間に2つの展示スペースがある。ユーラシアカワウソは雌で、絶滅種のニホンカワウソに似ており、アクアマリンふくしま(福島県いわき市)との提携に基づいた交流で那須どうぶつ王国に仲間入りした。現在は1頭だが、8月にも別の雌1頭が加わる予定だ。アメリカビーバーは雄と雌2頭を展示している。
 同園スタッフは「カワウソやビーバーの泳ぐ姿を間近で観察し、生態についても学んでほしい」と話す。
 問い合わせは同園(電)0287・77・1110。

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空宙博来館20万人突破 改装オープンから4カ月(岐阜新聞Web)

情報元 : 空宙博来館20万人突破 改装オープンから4カ月(岐阜新聞Web)岐阜新聞社https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180723-00059754-gifuweb-l21
 岐阜県各務原市の岐阜かかみがはら航空宇宙博物館(愛称・空宙博(そらはく))が来館者20万人を突破した。3月24日にリニューアルオープンし、42日目に10万人を突破、その後も客足が伸び、約4カ月の21日に20万人を超えた。
 空宙博は、1・7倍に拡充された展示スペースに実機37機を含めた43機を展示。国内で唯一現存する旧陸軍戦闘機「飛燕(ひえん)」や国際宇宙ステーション(ISS)の日本実験棟「きぼう」の実物大模型など”オンリーワン”の展示物が人気を呼んでいる。1日平均の来館者数は1754人で、改装前の2016年同期比で約4・5倍となった。有料入館となる高校生以上が約6割を占めている。
 20万人目となった、岐阜市平和通の家族3人と、広島市から来た友人の親子3人に認定証と記念品が贈られた。
 樋口博久副館長は「年間目標50万人に向け順調なペース。夏休みの来館に期待したい」と話した。

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人気アーティストに熱狂 「FREEDOM」開幕(宮崎日日新聞)

情報元 : 人気アーティストに熱狂 「FREEDOM」開幕(宮崎日日新聞)宮崎日日新聞https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180722-00013739-miyazaki-l45
 野外音楽フェスティバル「FREEDOM aozora2018」(GAKUONユニティ・フェイスなど主催)は21日、宮崎市のこどものくに特設会場で開幕した。小林市出身のシンガー・ソングライター「NOBU」らが出演。多くの観客が詰め掛け、会場は熱気に包まれた。22日まで。

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伝説の焼きそば 復活 24日、前橋「あくざわ」 高橋さん、がん克服し継承(上毛新聞)

情報元 : 伝説の焼きそば 復活 24日、前橋「あくざわ」 高橋さん、がん克服し継承(上毛新聞)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180721-00010001-jomo-l10
 群馬県前橋市の中心街にあった焼きそばの名店「あくざわ」がおよそ20年ぶりに復活する。長年レシピの再現に挑んできた元市職員の高橋秀男さん(63)が、がんを乗り越えて一念発起し、店主の遺族から承諾を得て正式に名前を受け継いだ。同市千代田町に構える新店舗「あくざわ亭」は24日オープン。「みんなが好きだった味を守りたい」と焼きそば愛で一歩を踏み出す。
 コシが強く硬めの食感が特徴の麺と、豚肉と卵、キャベツを具にした「肉玉入り」が人気だった「あくざわ」。中心街のオリオン通り脇で50年以上続いたが、女性店主が高齢になり、20年ほど前に閉店した。女性が亡くなった後、いくつもの飲食店が復活を試みた“伝説の焼きそば”だ。
 子どもの頃を含め30年以上店に通った高橋さんも、「もう一度食べたい」と閉店直後から再現に挑戦してきた。使われていた地元前橋産の麺とウスターソースを自力で突き止めたものの、同じ材料なのに味も食感も別物だった。試行錯誤し、納得のいく味になるまでには15年かかった。
 当初、焼きそば作りを商売にする気はなかった。転機は自身の病。2年前にがんを患い、今年転移が見つかり、手術した。「生きている間にやりたいことをやらなきゃ」と開店を決意。店主の遺族を訪ね、事業承継のための同意を得た。
 “あくざわ風”焼きそばを提供する飲食店は他にもあるが、自らの店を含め完璧に同じ味は出せていないという。高橋さんは「完璧に再現する店が現れれば、いつ店を畳んでもいい。味を残すのが目的なので、店が混まないでほしいくらい」と笑いつつ、「自分も100パーセントの味を目指して努力していきたい」と探求心を忘れない。
 営業は火曜~土曜の午前11時~午後2時と午後5~8時。メニューは焼きそばのみで並500円、大600円。問い合わせは同店(電話027・235・1530)へ。

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池袋駅に一口パン専門店「ぽんでSTORE」 南池袋のカフェの看板メニュー /東京(みんなの経済新聞ネットワーク)

情報元 : 池袋駅に一口パン専門店「ぽんでSTORE」 南池袋のカフェの看板メニュー /東京(みんなの経済新聞ネットワーク)みんなの経済新聞ネットワークhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180720-00000068-minkei-l13
 JR池袋駅の改札外、東口コンコース1階に7月14日、一口パン専門店「ぽんでSTORE」がオープンした。(池袋経済新聞)「ぽんでHolder」 南池袋にある「ぽんでCOFFEE本店」の看板メニューという創作一口パン「ぽんで」のアンテナショップ一号店。タピオカ粉を使いモチモチ食感に仕上げた「ぽんで」の人気フレーバー10個を詰め合わせた「ぽんでHolder(ホルダー)」(1,080円)を主力にテークアウト販売する。
 「ぽんで」はブラジルの家庭の味といわれるチーズパン「ポンデケージョ」をヒントに、より生地のモチモチ食感を高めたという。抹茶、紅ショウガ、枝豆など日本の食材も組み合わせた種類を展開しており、毎日本店で手作りしている。
 営業時間は10時~21時。

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